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【M男・痴女】アジャとの遭遇編 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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前回の撮影会後約1ヶ月ほどBを放置していた。

理由はバイトが忙しく休みがほとんど無かったから。

前回と同様Bに電話で呼び出しをした。



俺「もっしもーし俺だけど覚えてる?」

B「覚えてるよ。何?また呼び出し?」

俺「そうそう。今週の土曜日朝10時くらいなんだけど、また道の駅で待ち合わせね。」

B「えっ?土曜日は先輩と買い物行く予定なんだけど・・・」

俺「んなもんキャンセルしろよ」

B「だって先輩の予定キャンセルしたらボコられるんだもん」

俺「俺の誘い断ったほうが怖いと思わない?」

B「うん・・・そうかもしれないけど・・・」

俺「じゃあ待ってるから必ず来いよ」



そして電話を切った。










そして土曜日、待ち合わせ場所の道の駅に向かった。

道の駅では前回と同様の場所にBがたたずんでいた。

俺はバイクを駐車場に止め、Bに歩み寄っていったが

なにやらBの様子がおかしかった。

しかし、そんなことには気にも留めず話しかけた。



俺「まった?それじゃ行こうか。」

B「ちょっと待って。先輩に断ったんだけど怒られて着いてきちゃったんだ・・・」

俺「えっ???まじ?!」

B「うん。そこの車にいる・・・」

俺「その先輩って何しに来たの?っていうか男?女?」

B「分からないけど、来たら連れて来いって。女なんだけどちょっと・・・」

俺「なに?ちょっとって?まぁ良いや行ってやるよ。」



俺はたかが女1人と思い甘く見ていたこともあり素直に車の方へ行った。







少し離れた場所に軽自動車が止まっていたが、車には誰も乗っていない。

Bに聞いたらずいぶん前に二人とも着ていたらしく、

待ちくたびれて後部座席で横になっているらしい。

しかし、後部座席にはスモークが貼ってあり中に人がいても全然分からない。

たかが女と侮っていた俺はツカツカと車の後部座席ドアへ歩み寄り

ノックもせずにあけた。

そこには思いもよらない物体が存在していた。

まるでアザラシにスカートを履かせ、子アザラシがスカートから

2匹顔を覗かせているかのようだった。

しかも、その物体は俺があけたドアの方に足を向けて寝そべっており、

子アザラシの間からは薄ピンク色のレースパンツが見えている。

一瞬状況が理解できない俺は固まってしまった。

次の瞬間アザラシが叫んだ「ブモォォォー」







と一瞬聞こえたがよく聞くと



先「なんだてめぇは!!覗いてんじゃねェ!」

俺「えっ?・・・いや・・・・その・・覗いてるわけじゃ・・・」

B「先輩すいません!この人がさっき話してた人です」

先「あぁ?てめぇがそうか。勝手にあけてパンツ見ただろ?」



そういうとアザラシは蹴りを放った。蹴りは俺のみぞおちにヒットした・・・

俺がうずくまっているとアザラシが車から降りてきた。

苦しみながらアザラシを見上げるとパンツよりも驚きの顔がそこにはあった。

似ているというレベルをはるかに超えたノーメークのアジャコングだった。



先「何見てんだ?何とか言えコラ!」

俺「あ・・・いや・・・えっと・・・ごめんなさい」



当時177cmあった俺とほぼ同じくらいの身長のアジャ、

さらに俺の倍はあるのではなかろうかと言う体格でビビっていた。







俺は、俺がBを脅して性奴隷にしていることが全てBから伝わっていると思った。

たかが女と侮っていたが先ほどの蹴りは今までおとなしく生活してきて

クラスメイトとちょっとした喧嘩しかしたことのない俺にとっては

人生ではじめての重量級の蹴りで今までの誰よりも強烈だった。



俺「えっと・・・Bちゃんとはこの前知り合って、それで・・・」

先「あぁ?何ワケのわかんないこと言ってるんだよ?」

B「すいません先輩。この人シロートなんで許してください。」

先「あぁ。もう良いよ、それよりお前忍って言うんだろ?」

俺「えぇ。そうです。」

先「今日はBと買い物行く約束してたんだよ。お前も付き合え。」

俺「いや、俺は帰りますから。」

先「良いから付き合えって言ってんだよ!」

俺「はい。」







すっかりビビってしまった俺はおとなしくついていくことにした。

アジャと少しでも一緒に居たくなかったのでバイクで行こうとしたが、

アジャは許してくれなかった。

免許を持っているアジャが運転し、なぜか俺が助手席に座りBが後部座席へ座った。

しばらく、Bとアジャとで何とかってチームの奴が生意気だとか

海に行ったら何をするかなど、話をしていたが俺に話しかけてきた。



先「そういや名前言ってなかったな、私は香(かおり)。そんでお前いくつだよ?」

俺「今高2です。」

先「なんだ2つしか変わらないんだ。それにしてもB結構カッコいいじゃんどこで見つけたんだよ?」

B「先月の集会のときに定峰峠のところでです。」

先「あぁ。私がいけなかったときの集会か。」

B「そうです。」

先「いいなぁ。私も彼氏欲しいよ。なぁ忍だれか紹介してくれよ。」

俺「あ・・・はい・・・。それより今日は何を買いに行くんですか?」



なるべくかかわらないようにするために多少強引に話題を変えた。







先「あぁ。今度Bと海に行くから水着を買いにね。」

俺「じゃあ俺は居ない方がいいんじゃ・・・」

先「ダメだね。忍にも選んでもらうから。」

B「それなら忍君に私達の水着選んでもらいましょうか?」

先「あぁ。それいいな、忍任せたぞ」



アジャの水着を選ぶということはアジャの水着姿を見なければならないということ、

勘弁して欲しかったがそれも不可能そうなので決心した。

今回限りなのでアジャをおだてて気分よく帰ってもらおう。



俺「香さんおっぱい大きいから海で注目浴びるようなヤツにしましょうよ」

先「私は競泳水着みたいなヤツにしようと思ったんだけどな。」

俺「そんなのもったいないですって」

B「先輩、水着選ぶの忍君に任せるんでしょ?」

先「あぁ。そうだけどあんまり変なのにするなよ?」

俺「大丈夫ですって。任せてくださいよ。」









しばらく走ると田舎っぽいデパートとスーパーの中間のような店に着いた。

店の中には水着の特設コーナーが設置されており3人で向かった。

そしてまずはBの水着を選ぶことになり、Bのサイズを確認。

Bは今まで学校のスクール水着以外は持っていなかったので

女の子らしい可愛い水着が良いとリクエストしてきた。

さすがに田舎デパートということもありあまり奇抜な物は無かったが、

その中でも面白そうな水着にしようと思い真っ白な水着を選んだ。



俺「これなんか可愛くて良いんじゃないの?」

B「真っ白でぴったりフィットする感じでかわいいぃ」

先「ちょっと試着してみろよ。」

B「はい。じゃあちょっと行って来ます。」



数分後着替え終わったBがカーテンを開けた。

俺の思った通り体にぴったりフィットしていて、胸も▼の部分も真っ白。

水につかったらスケスケになること間違いなしだった。

俺は次にBを呼び出したときにコレを着せてやろうと思っていた。









Bの水着が決まりアジャの水着を選ぶことになった。

しかし、アジャの体格にあう水着はなかなか無かった。

俺はサイズを聞くのが怖かったがアジャのほうからサイズを告げてきた。

詳しいサイズは忘れたがそのときの印象は『ドラえもん』だった。

アジャが水着を見ていた場所ではどう考えても入る物はない。

そう思った俺は店員にアジャサイズの水着の場所を聞き、アジャとBを誘導した。

アジャサイズの水着はほとんどがおばさん水着でデザインも何も無く

見る見るうちにアジャの機嫌が悪くなってきた。



先「ったくこの店品揃え悪すぎ!」

B「ホントですよね。」

俺「じゃあおれ探してくるから」

先「それなら私ら浮き輪見てるからお願いね」



そういうとアジャとBは浮き輪売り場へ。









男1人で女性用水着売り場は正直きつい物があったが

これ以上アジャが機嫌悪くなるとまずいと思い1人で探し出した。

よく探してみるとアジャサイズでも若い人向けは少しある。

俺はその中でも3点選び出した。

1つ目はワンピースのパレオ付き、2つ目は上がTシャツっぽく下がホットパンツっぽいの

3つ目にうけ狙いでマイクロビキニ。

その3つを更衣室に置き、アジャとBを呼んで来た。



俺「この3つなんですけどどうですか?」

先「まぁ良いんじゃない?・・・おい、このふざけた水着なんだよ!」

B「ちょ、ちょっと待ってください先輩。なかなか可愛いじゃないですか。」

俺「え?!あ・・・えっとそうそう、香さんグラマーだから似合うかと思って」

先「あぁ?んなわけねぇだろシメンゾコラァ!」

B「いや、ホント似合うかもしれませんよ?試着してみたら良いじゃないですか。」

先「そっか?なら試着しておかしかったらてめぇもシメっからな!」



そういって更衣室に入っていった。









アジャが更衣室に入って着替え始めたのを確認した後、Bとこっそり話した。



俺「お前何言ってんだよ。あの水着はシャレで選んだんだぞ。」

B「えぇ?!マジで?どうしよ、私知らなかったから褒めちゃったし・・・」

俺「どうすんだよ変だったらシメるとか言ってるぞ。」

B「香先輩めちゃくちゃ強くて男でも勝てない人居る位なんだよ・・・どうしよ」

俺「しょうがないから出てきたら褒めて似合うって事にするぞ」

B「うん。でも先輩気に入るかな・・・」

俺「俺に任せて置けよ。そういうの得意だから。」



そうこうしているうちにアジャが着替え終わった。

俺はカーテンをあけ、改めてアジャの戦闘力を思い知った。

カーテンの向こうに立っていたアジャは毛の処理を行っておらず、

マイクロビキニからはみ出した陰毛がスーパーサイヤ人のように逆立っていた。









俺「いやー、セクシーですね。かなりいけてるじゃないですか」

B「ほんと、最高っすよ。」

先「え?ほんと?でもこれ小さすぎんじゃない?」

俺「そんなことないですよ、綺麗な肌なんだから少しは見せないと」

B「わたしも先輩くらい胸あったらそういうの着たいんだけどなぁ」

先「そうか?そんなに言うならコレにしようかな。忍に任せるって言ったし」

俺「そうしましょうよ。それに俺こんなの見たら立っちゃいそうですよ」

先「本当かよぉ〜」



そういうとアジャは俺の股間に手を伸ばしわしづかみにしてきた。



先「なんだよ、本当に硬くなってんじゃん。エロいな」

俺「だから言ったでしょう。」



俺のジョンはピクリとも反応していなかったがなぜかアジャは勘違いをし、

ビッグジョンになっていると思い込んでいた。









先「よし!じゃあコレにするわ。着替えてくるな。」



再び服に着替えるために更衣室に入っていったアジャ。

アジャを二人でお世辞良いまくりでおだてたとは言っても

まさかアジャがマイクロビキニを選ぶとは思っても居なかったことで

笑いをこらえるのに必死になった。

着替えを終えたアジャとBは俺の選んだ水着をもちレジへといった。

その後浮き輪や日焼け止めクリームなどを見た後、

フードコートで食事をし、デパート内をぶらぶらとウィンドウショッピングをした。

しばらくしてあたりが暗くなってきたので買い物を終えて帰ることに。

道の駅までの車の中では3人とも疲れてぐったりとしていた。









道の駅に着くとそのまま帰ると思っていたアジャは車から降り、

自販機前のベンチに座りこんだ。



俺「もう帰った方が良いんじゃないんですか?疲れてるみたいだし。」

B「わたしもそろそろ帰ろうかな。」

先「ちょっとジュース飲んでから帰ろう。おごってやるよ。」



アジャの言うとおり3人で座り込み少し話をした。



B「早く今日買った水着期待ですね。先輩」

先「あぁ。そうだな。それより忍も今度一緒に海いかないか?」

俺「いや、俺はいいですよ。二人で楽しんでくださいよ。」

先「私らお前が選んだ水着買ったんだからな。責任取れよ。」

俺「え?だって香さんが選べって・・・」

先「良いから来いって言ってんだよ!分かったか!」

俺「はい・・・分かりました・・・それでいつ行くんですか?」

先「来週の土曜だよ。車で行くから私んち集合な、Bと待ち合わせて来いよ。」

B「じゃあ土曜日の8時にここで待ち合わせね。先輩んち9時集合だから」



こうしてアジャ仕切りの元、海水浴計画が決められてしまった。



出典:ヤンキー女とのえっちな体験談★4

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2013年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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