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【泥酔状態】九月物語 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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出典:寝てる女にイタズラした体験談





去年の9月の中頃の事

俺はバイトの残業で遅くなり、プラス雨が猛烈に降ってきたのでタクシーで帰宅した。

タクシーを降りて急いでマンションの入り口のドアを開けて駆け込むと、

オートロックのドアの前にある、ポストの下で女が倒れてた。

「お〜い」

「…」

「もしも〜し」

「zzzzz」

完全に寝てる。寝てるというか、泥酔していっちゃってる。

顔を覗き込んでみると、隣に住んでる女だった。



その年の3月にその子が引っ越して来た時に両親と一緒に挨拶しに来た。




今どき挨拶しにくるなんて珍しいし、その子がかなり可愛かったのではっきり覚えてて、

なんでも大学進学で初めての一人暮らしだそうで

「何かあったら宜しくお願いします」って両親が頭を下げてた。

その子は恥ずかしそうに両親の後ろに立っていて、会話はなかったんだが

背はわりと高くて松下奈緒似の美人!なんだけど、まだ垢抜けてなくて純粋そうな感じ。

ラッキーって思ったんだけど、その後一回だけ廊下ですれ違って軽く会釈しただけで、

それから会う事はなかったんだけど。



とにかく何度か声をかけてみたんだが、まったく反応がない。

揺り動かしてもまったく起きる気配がなかった。

とにかく放っておくのも気が引けるので、とりあえず部屋の前まで連れて行こうと思って、

ハンドバッグを手に取って抱き起こしてエレベータまで向かった。

完全に脱力してるせいでかなり重い。めちゃくちゃ時間がかかったが何とか部屋のまえに到着。

ここでもまた起こしてみたんだが、反応は無い。でハンドバッグの中を見たんだが鍵が見つからない。

どうしようかと思ったんだけど、とりあえず部屋に連れて行く事にした。



部屋に入って、ベッドに寝かせたんだけど、完璧に寝てる。

改めてよく見ると、3月に会った時の垢抜けて無い印象とは全然違った。

ノースリーブのラインストーンが付いたTシャツにストレッチ素材のゆったり目のパンツ。

ストレートの黒髪が胸あたりまで伸びていて、めちゃくちゃ大人っぽくなっている。

かなり疲れていたんだけど、この状況に下心が…

とりあえずビールと焼酎を飲んだ後シャワー浴びて頭冷やして、

よし寝ようと決めて電気消してソファーに横になったんだけど、気になって全然眠れない。

しばらく悶々としてたんだけど、欲望に勝てず、ベッドに向かった。



とりあえず再度起きない事を確認するため身体を揺り動かしてみる。

やっぱり起きない。

その後さらに強く動かしても、まったく起きる気配はない。

ここまで確認すると、部屋の一番小さな電気をつけてベッドに座り行動を開始した。

ゆっくり慎重にTシャツを上げると黒いブラジャーが現れた。

ブラジャーをずらしたいんだけど、思ったより胸が大きく、

ブラジャーにしっかりと密着しているのでずらせない。

ゆっくり背中に手を回してホックを外す事に成功。

ブラジャーをあげると、予想より大きめのおっぱいが現れた。

乳首は少し大きめだけど、おっぱいの大きさがかなりあるので、逆にちょうどいいエロさ。

軽く揉んだ後、乳首を舐めてみる。寝ていてもちゃんと硬くなる。

起きないという自信はあったんだけど、やっぱり落ち着いてのんびりするのは危険なんで、

携帯を取り出して何枚か撮って先に進む。



ゆっくりとズボンとパンツを下ろす。起こさないようにゆっくりと下ろすんだけど、

起きて協力してほしくなるほど、脱がせにくい。さんざん時間はかかったけどなんとか無事に脱がせた。

足をゆっかり開きあそこを見る。毛は普通よりやや薄目でビラビラは薄く閉じていた。

焦りながらも、足をM字に広げたり、後ろからお尻や割れ目を撮ったりしていた。

右手に携帯と息子を持ち替えながら、撮っていたんだが、寝返りなんかするたびに、

ソファーの後ろに隠れたりして(まぁ隠れた所でどうにもならないが)中断するので時間はどんどん過ぎる。

そうこうしているとだんだん濡れてきている。

それも結構ビチョビチョだ。ゆっくり指を入れるとずっぽりと入る。それでも起きる気配はまったくない。

入れるつもりはなかったんだけど、

ここまでして起きないなら入れても起きないんじゃないかと。いや絶対に起きない。



意を決して先をあてがい、ゆっくり入れていく。

すでに相当濡れているので苦労することなく根元まで入った。

その子は相変わらず気絶したように寝ている。入れている所を携帯で撮ったあとはゆっくり腰を動かす。

キツイというより肉厚でかなり柔らかく気持良い。

寝ているので反応はないけど濡れ方は結構激しくてシーツまでつたわって濡れている。

軽く足を持ち上げて先から根元までをゆっくり出し入れする。

普段は結構もつ方なんだが、かなり興奮していたのでかなり早めに外出し。

その後アソコを拭いて服を着させたんだけど、疲れもあって脱がせる時よりかなり堂々というかルーズに着させた。

結局すでに朝方で、テーブルに手紙を置いて一睡もせずに大学に行った。





寝ている女にっていうのはここまでなんだけど、

その後1限だけ出席して昼過ぎに家にかえったら、起きたばかりらしいが、まだ居た。

なんでも、鍵も携帯もなくして、お金も数百円しか財布に残ってないらしい。

マンションの管理会社に電話したいが父親がかなり厳しいので連絡されたら困るから連絡出来ないとの事。

結局俺の携帯から友達に電話したが、繋がったのが夜になってからになったので、

その間に飯に誘って軽く飲んで、その晩に普通にやれた。

昨日というか今朝の事は全然記憶にないらしく、良い人でよかったとか言われて複雑だった。

前日とは逆に激しくやって、フェラも69もして、体位もかなり変えてやった。

結構エロい子で楽しめたけど、興奮度は寝ている時にやった時の方が高かった。


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2013年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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