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【友達】ええ!?  【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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どうも。初登校(違)でつ。萎えるようでしたら一言くださいまし〜。では…



それは、小学校の時の話。

ある日、仲良しの里美と帰ってるといきなり「ねぇ、私の胸大きくなってきたの。触って。」と言われました。そのとき、小6とお年頃だった(笑)僕は、照れて「はぁ?」と苦笑いを見せました。そしたら「冗談じゃないよぉ。もう。」といってふくれてしまいました。僕は、ちょっと気を悪くしたのかな?と思い、「ごめんごめん」と言い「どうすればいい?」と聞くと、「久しぶりに家に来てよ」と言われました。そこで、僕は行きました。



久しぶりの里美の家。親とかは皆、出かけてるらしく何だか妙にHな空気が流れてました。そして「待ってて。」といって二階に上がって行きました。しばらくすると「ちょっと来て。」と二階から言われました。恐る恐る行ってみると、里美が自分の部屋にいました。そして「じゃあ私の胸触ってみて」といわれました。そして…



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Re:ええ!? ごたま-2003/08/07(Thu)21:21No.622





我慢できるはずもない僕が、勃ったモノを抱えながら部屋に入った。「じゃあ…」というと、Tシャツを脱ぎブラジャーに包まれた胸をさらけ出した。僕は生唾を飲み込んだ。発達途中のはずなのに結構、大きい。僕のモノは、益々大きくなるばかり。



「じゃ、どうぞ。」そう言われた僕はあわてながらも、しっかりと胸に手をあて、じっくりともみ始めた。寸秒も経たないうちに里美は感じてきたようで「あ…は、う…」と声を上げ始めた。もちろんおれのモノはやっぱりぎんぎんになっていく。






しばらく揉んで「すげぇ、やわらかい。いつの間にでかくなったんだよ」と言うと「へへ。」と照れ笑いを浮かべた。すごく可愛い。しかし、その純真な気持ちとは裏腹に性欲は高揚するばかり。「満足した?」と聞かれた。急にすっと、力が抜ける感じがした。そうだ。俺は、里美とSEXしに来たんじゃなかったんだ。ただ、里美が成長の証を見せに連れられただけだったんだ。そうおもうと、俺のモノは段々しなびてきた。俺の気持ちをあらわすかのように。里美は、そんな俺を心配そうに見て、

「どうしたの?」と聞いてきた。俺は、その里美が可愛くて正直な気持ちを言った。「俺、里美とSEXしたい。」里美は驚いたようだったが「そうだね。里美のお願い聞いてもらったんだから、優(自分)君のお願いも聞かなきゃね。」と言った。

俺は、驚いた。駄目元で言ったことが現実に…

そう思うと、再び俺のモノは勃った。性欲と共に…



里美は、俺にゆっくりとちかづいてキスをしてくれた。これが俺たちのファーストキス。二人ともしたことがなかった。そしてはじめてのディープ。下を絡ませる。里美が、荒く、熱い吐息をもらす。そして「じゃあ、俺がまず、気持ちよくするよ。」と言った。「うん…」と、里美は言った。俺はまず、胸をゆっくりと、しかし熱のこもった触り方をした。つもりだ。



里美の乳首はどんどん硬くなっていった。「はぁ、はぁ…」里美の吐息は俺をさらに燃え上がらせた。俺は、胸を揉みつつ、舐めた。里美は、さらに情熱的な吐息を漏らした。「あ…は、あ…」そして、里美は俺を胸から離し「次は私の番…」と上がった息で言った。そして…



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Re:ええ!? 白-2003/08/07(Thu)21:54No.623





よくぞ書いてくれた!!!!

続ききぼぅん



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Re:ええ!? ごたま-2003/08/08(Fri)17:53No.630





どうもっす。では、つづきを。



とうとう里美は俺のモノを取り出した。まさか、相手の方からくるとは…不意打ちを食らわされた気分だ。「お、おい…あ…」どんどん、興奮する俺がいた。最初は手コキだけだったが、ついには口に入った。ちゅぱっちゅぱっと音を立てて舐める里美を見ていると、急に絶頂が来た。「う…で、出る…」言い終わるか終わらないうちに、俺は里美の口に発射した。里美は、「へへ…どう?」とだけ言った。「ほら、尻、向けな。」と俺が言うと、里美は慌てつつもそれを願ってたかのように、「うん。」と色っぽい声を出した。まずは、俺が里美のマ*コを舐めた。すでに、濡れていた里美のマ*コに舌を滑らす。「う、あ、あぁ…ふ、あぁ、あ…」と絶え間なく喘ぐ里美にまた俺は興奮していった。「どう?」と聞くと「あ、あぁ…うん…き、気持ち、気持ちいい、よ…」と荒い息を吐きながら、途切れ途切れに言った。しばらくすると「あ、あ…い、イク…あ、あ、あぁぁぁぁ…」そういって、里美は俺の前で絶頂を迎えた。「はぁ、じゃあ、いくよ…」と今、絶頂を迎えた女とは思えない活力で、挿入を求めた。俺は、あきれんばかりに返事をし…



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Re:ええ!? 星野 仙一-2003/08/08(Fri)18:46No.631





その子は何カップなの?



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Re:ええ!? 7743-2003/08/08(Fri)18:47No.632





続き禿しくきぼん



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Re:ええ!? ごたま-2003/08/09(Sat)22:15No.643





星野さん

見せてもらったとき、結構でかったんで、Aカップ以上あったと思われまする。



では。



「う、うぅん…」と色っぽい声を出しながら、里美は挿入を受け入れた。「ねぇ、腰、動かして…」といわれた。里美に言われるままに、動かした。「は!あ、あ!うぅ…ん…」「痛かった?」と聞くと、「ぜんぜん!大丈夫!もっと、もっとぉ…」

と言った。それに萌えた俺のモノはまだ勃起し、さらに里美の中で燃えた。「う、あ、い、イキそう…あ、あ、あ、あああああ…」と言って、俺のモノが入った状態でぐったりとなった。

「どう?」と聞くと、「も、もういっかい」と言ったので、まだやりました。コツをつかんできた僕は、体制を変えて、バックでつきました。ぱんぱん、と肌が触れ合って音を出す…こんな、Hな音はないかという位のものでした。そして僕も…「あ、あ、イクわ…いい?出して。」と聞くと「うん。出して。」と言ったので少し、腰を振ると出ました。これでもか、と言うぐらい、射精しました。「はぁぁぁぁぁ…」と言うと、俺は、里美の背中にぺたりと張り付き、脱力した声で「もう一回?」って聞くと「あ、もう、お母さんかえって来るかも。今日は、ここまでね」言いました。これが、僕の初体験でした。



あんまり、した事とかかいてなくてすみませぬ…

抜けたならば、感激です。





出典:オリジナル

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2013年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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