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【おっぱい】精薄の彼女3【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
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水曜日は美香と逢う日、今日も美香のお宅に訪問してしまった。

罪悪感はあるがやはりやめられない。しかし今日はちょっと違っていた。

いつものように10:00に呼び鈴を鳴らす、相変わらずの笑顔で美香は迎えてくれる。

後ろから羽交い絞めにしラブラブで美香の部屋に行く。布団はいつも敷きっぱなし。何人の男が使ったやら・・・。

さて始めようとするとなんと美香はカバンからゴムを出してきた。「ゴムして」・・・・予想外だった。

事情を聴くと母親にバレてるようで男を家に上げてもいいがゴムだけはしなさいとのこと。ゴムは母親から頂いたようだ。

ゴムを受け取り、早速始める。今日は下半身だけ脱がして着衣のまま始める。マン○に舌を這わせると前回のような精子臭さはない。

舌でクリをころがし、指でGを刺激すると白い白濁液があふれてくる。1度イカせて軽い愛撫を続ける。

口にチン○を近づけるとペロペロ程度のフェラ、内心しょうがねえなぁと思いつつ仁王立ちになり、口に無理やり入れてイラマを楽しむ。

布団に美香を四つん這いにさせ、バックから挿入。もちろんゴムなどしない。生中出しだけが目的の女。ゴムありだったらこんなに通わないだろう。

美香もゴムの事などどうでもいいようだ。奥深く子宮口の感触を楽しむ。深く浅くを繰り返し肛門に指を入れたりしてバックを楽しむ。美香もまたアクメを迎えたようだ。

正常位で再び挿入し奥の子宮口を刺激しそろそろピストンを早くする。シャツの胸を開き鷲掴みながら腰を振る。まるで犯している気分を味わう。

マン○に奥深く押し付けドクドクと放出する。頭が真っ白になるような射精感。美香もイッテるようだ。

抜き身を無理やり咥えさせ余韻を楽しみ、美香のマン○から流れ出る精液を見て、やはり中出しをやめられない自分がいます。


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2013年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

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