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【近親相姦】母と同級生 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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前編:母と同級生





「どういうことだよ!」

週明けの月曜日、元哉は健太と京介に詰め寄っていた。

すっかり淫事が露呈した彼らは観念し、元哉に事の成り行きをぽつりぽつりと話し始める。

「実は誘ったのは・・・おばさんなんだ。元哉」

京介が言う。その目は真摯な物で、嘘をついているようには見えない。

「続けろよ・・・」

元哉は静かに京介を促した。最初の淫事が行われたのは、新学期が始まってすぐの休日。

二人は休日の午後を元哉を誘って、遊びに行こうと考え大内家を訪れたらしい。

しかし生憎元哉は不在で、応対に出た美奈子が息子は夜にならないと帰ってこないと言う。

二人が美奈子に礼を失した突然の来訪を詫び、帰ろうとすると優しく言ったという。

「ちょっと上がっていきなさいよ。お茶でもいかが?」

特に予定も無かった二人は、馴染みの深さもあって美奈子の言葉に甘えたらしい。




大内家に上がりこんだ二人と美母は、とりとめの無い話に華が咲いた。

そして会話が途切れた一瞬に美奈子が二人に尋ねてきたそうだ。

「ところでさあ、元哉って童貞?」

二人の少年は友人の美母から発せられた質問に、答えが返せない。

しかし、美奈子はしつこく二人に聞いたそうだ。

健太がたぶん、童貞だと思う、と答えると美奈子はおおいに喜んだそうだ。

・・・ここまで聞いて元哉は複雑な気持ちになる。いつぞやの休日に家を空けた覚えはある。

自分を訪ねてきた二人がお茶を飲んでいくこともあるだろう。

しかし・・・しかし、どうしても美母が自分の純潔の事を二人に尋ねることは考えにくかった。

「それで・・・その後は?」

京介は少し躊躇いがちになる。息子である元哉の前では言いにくいことなのであろう彼らの表情には、

はっきりと動揺が見られる。

「俺たちの間に隠し事は無しだぜ!そうだろ?」

元哉が語気を荒げると京介と健太が話を再開した。

息子の純潔を喜んだ美母は、次に目前の自分たちの純潔の事も聞いてきたと言う。

まるで自分たちが困惑する様子を楽しむようだったと健太は言い訳がましく呟く。

京介と健太が自分たちも純潔である事を告げると、美奈子はこう囁いたと言う。

「おばさんで、筆おろししない?」

一応の拒否は示したものの、憧れの美奈子がその身を以って女を教えてくれる・・・。

そう思っただけで京介と健太の理性は、どこかに飛んで行ってしまったらしい。

「あとは・・・元哉が見た感じ・・そのままだよ、俺たちおばさんに会うために毎週お前の家に遊びに行ってたんだ・・・」

申し訳なさそうに京介が言った。元哉は黙って聞いている。健太もいたたまれない様子で言葉を重ねた。

「ごめん、元哉。俺・・・おばさんの事好きだったし、どうしても断れなかったんだ・・・」

元哉は腕組をすると、ふうっとため息をついて更に尋ねる。

「学校のクラブハウスでの事は?」

「学校での・・事もおばさんが言い出したんだ。童貞限定って事で参加出来るイベントって事で。

おばさん、童貞の男が好きなんだって・・・」

これ以上の事は聞く必要も無いだろうと元哉は判断した。



話を要約するとこうだ。美母は自分の親友二人を誘うだけに飽き足らず、

童貞限定のイベントと銘打って少年たちの性をその淫身で受けては愉悦をむさぼっている・・・。

そしてその淫事は、今尚定期的に開かれては少年たちを狂喜させている・・・。

ここで元哉はある妙案が閃く。説明を終えて、元哉の言葉を待っている二人に向かってこう言った。

「参加してる奴等は、あれが大内元哉の母親だって事は知ってるのか?」

「いや、それは知らないはずだ。誰も面識は無いし、おばさんにはマスクをして貰ってるから。

一応、みんなには二十五歳のOLだって紹介してるんだ」

健太がそう説明すると元哉は不敵な笑みを浮かべて、胸の中で呟く。

(ふん、二十五歳のOLね。そう見えないことは無いな、母さんなら・・・)

いつまでも若さを保つ美母を思い浮かべて、納得する元哉。

そして先日見たSMの女王様よろしくのマスクをして嬌声を上げていたシーンもふつふつと呼び起こされる。

(童貞限定のイベントなら、俺も参加出来るって事だな。くくく)

今、元哉は怜悧な一匹の牡になっていた。優しい笑顔の代わりに冷たい淫心を携え、

目前の親友たちに向かって言い放った。

「・・・・・そのイベント、俺も出るぜ」



その週の土曜日、元哉は早くから美母に家を空ける予定があると言っていた。

「泊まりになるから」

そう言って朝早くに家を出た息子を見送った美母、美奈子は今日も行われる童貞限定のイベントの支度を始めた。

今週は健太と京介が遊びに来なかった代わりに、土曜、日曜と例のイベントを催す事になっていた。

当然、元哉が二人に命じて仕組ませた事である。衝撃の事実を知ったあの日、元哉は健太と京介にこう言った。

「童貞なら出られるんだろ?そのイベント。だったら俺も出る権利はあるぜ」

「そ、それは・・・」

ひるむ健太と京介。しかし、彼らも元哉に対しては後ろめたく拒否は難しい。

「あれは、二十五歳のOL、美奈子さんなんだろ?だったらいいじゃねえか!」

結局、元哉に押されイベントを催す事になった健太と京介は美奈子にこんな事を告げていた。

「おばさん好みの新しい奴が来るんで、身支度は念入りにね。勿論、童貞です」

それを聞いた美奈子は新しい参加者に思いを馳せる。

(あたし好みの新品の男の子かあ・・・うふふ、元哉みたいな子だったらいいな)

己の淫欲を愛息子の元哉にやつして獣交に臨む淫母。ドレッサーの前で様々な下着を身に着けて、

いかにして若い牡たちの劣情を誘うかの算段を立てていく。

(元哉になら、あんまりHな格好を見せたくないな・・・)

そんな淫母の勝手な妄想は、上下セットになった白いシルクの下着を選ばせた。

緩やかに開いた胸元が美しく見えるデザインのブラジャーは豊乳をホールドするカップが

上品な刺繍にあしらわれ、90cmのバストをより艶やかに魅せている。



むっちりと肉の乗った腰周りを包むパンティは、波打つようなフリルが大げさにならない程度に付いていて、

淫女には似つかわしくないシンプルな物だった。

(初心者にはあんまりいやらしい女と思われたくないな、それもあたし好みなら)

美奈子は鏡に写った自身の下着姿を念入りにチェックする。

(元哉が見たら、何て言うだろう)

きっと軽蔑するに違いない。いや、もしかしたら若い滾りをこの淫身に浴びせ掛けてくれるかもしれない・・・・・。

淫らな物思いに耽る熟女は、女芯に恥液があふれるのを感じ淫宴へ期待感を高める。

(駄目、ここで濡らしちゃ・・・いけない・・・)

この後の放埓事にその身を投じるまで、焦りは禁物。お楽しみはとっておくべきだ。

「急がなくっちゃ。ふふっ、童貞少年が待ってるわ」

メイクを済ませ、秋物のワンピースを身にまとうと、美母は元哉たちが通う学校に向かって歩き始めた。



美奈子が例のクラブハウスに着くと、いつもの様に京介たちが出迎えてくれた。

彼らは丁重に美奈子に着替えをお願いすると、小さく耳打ちした。

「来てますよ、童貞が一人。だから、今日は最初にそいつの筆おろしを頼みます」

「ふふっ、いいわよ。楽しみだわ」

美奈子ははやる心を抑えながらも、急ぎ気味に服を脱ぐと皆の待つ更衣室へ足早に向かった。

ドア越しにも熱気が伝わってくる。誰もが淫女の登場を心待ちにしている様であった。

「さーて、いきますか」

そう言って美奈子はいつものSMの女王様風のマスクを着けると、勢い良くドアを開け放った。

その瞬間、おお!と歓声が上がる。いつにも増してテンションが高い。

心なしか人数も多い様な気がする。しかし、美奈子は気後れする事無く下着姿のままで

若牡たちの輪の中へ入っていった。そして大きく手を振り、歓声に応える。

「みんな元気だった?うふ、今日は新しい童貞君がいるって聞いたんだけど、どこ?」

淫女の問いが室内に響き渡ると、人だかりがさっと割れ、その奥に一人の少年の姿が確認できた。

(どれどれ・・・?どんな子かしら・・・)

遠目に見ると中々長身である。細好みの美奈子にはいい感じであった。

髪型はちょっと長めのストレート。そして顔は、うん、可愛い顔をしてる、まるで元哉みたいに・・・

そんなお気楽な品定めをしていた美奈子に衝撃が走る。

(も、元哉!)

そこに立っていたのは美奈子にとって最愛の息子、元哉。

彼は冷たい笑みを浮かべながら美奈子を見つめていた。



辛うじて動揺を押さえた美奈子は、脇にいる健太と京介に視線を送る。

(どうして?どうして元哉がここに?)

美奈子は助けを求めるように彼らを見つめたが、健太も京介も何か言い含められた様でその場を動こうとはしなかった。

「よろしくね、美奈子さん」

そう言って近付いてきた元哉はすでに一糸まとわぬ姿になっている。

股間の男茎を隠す事無く見せ付けたままで、美母を愛しげに見つめた。

愛息子のあけすけな登場に美熟女は思わず後ずさったが、まさかここで母子の会話を交わすわけにはいかない。

「よ、よろしくね・・・」

つとめて平静を保とうとする美奈子。しかしそんな彼女に追い討ちをかけるように元哉は信じられない事を口にした。

「俺、童貞なんで筆おろしお願いします。美奈子さん」

愛息子が放った禁忌の言葉に愕然とする美母。元哉は実母である自分に始めての女になってくれと言っているのだ。

揺れ動く美奈子の心。そしてこれは元哉が自分の淫行の全てを知っている、という事を示している。

美奈子は理解した。

(これは元哉の復讐なんだ・・・淫らなお母さんに対する戒めとしての・・・)

美奈子はついに覚悟を決め、元哉を迎え入れる準備を始めた。



「じゃあ始めようぜ」

そう声を上げたのは健太だった。

ベッド代わりに積まれたマットの上に横たわる美奈子。

周りを十人ほどの半裸になった少年達に囲まると、いつもとは違う緊張感が漂う。

事情を理解していない少年達は早速美奈子にむしゃぶりつくと、手足を押さえつけていった。

下着が剥ぎ取られると、乳房を荒々しく揉みしだく者、女陰に手を伸ばし肉芽をついばむ者と

上半身と下半身に分かれ、普段通りに美奈子を蹂躙していく。

M字に開かれた足を閉じる事も許されず、秘唇を、女の全てを若者たちに晒しながら、

美奈子は淫戯に犯されていった。しかし、この哀れな美熟女は享楽を楽しんでばかりはいられない。

(元哉!元哉はどこ?)

強烈な快楽に身を委ねつつも、美奈子は愛息子の姿を探した。すると元哉は足をM字に開き、

大きく花唇を広げられた女の恥部の正面に立っていた。

元哉は美母の女芯を食い入るように見つめながらも、時折美奈子に冷たい視線を浴びせる。

(ああ、元哉!そんな目でお母さんを見ないで!)

まるで売春婦でも見るような愛息子の瞳は、美母にはとても堪えられる物では無かった。

今まで積み上げてきた母子の関係、信頼、愛情、その全てが崩れていくのがわかる。



快楽と絶望の狭間に揺られた熟女のまなじりから不意に涙が零れ落ちた。

愛息子の前で晒す淫姿に、精神の方が耐えられなくなってきたのだ。

それを見咎めた少年の一人が言う。

「あれ?美奈子さん泣いてる・・・・・どうしたの?」

頬を伝う雫に多少の救いを求めた美奈子。涙の訳を、元哉なら察してくれると思ったからだ。

しかし、元哉は冷たく言い放つ。

「嬉し涙だよ。決まってんだろ」

あまりに怜悧な元哉の言葉に美奈子は愕然とした。それでも視線を外そうとしない美母に元哉は続けてたたみかける。

「オマンコ見てみろよ!そんなにマン汁垂らして喜んでるじゃねえかよ!

 俺の童貞チンポが嵌めれると思って嬉し泣きしてるんだよ、なあ?」

そこまで言うと健太と京介を睨み付けた元哉。彼らも元哉に続いて美奈子を言葉嬲りにかけていく。

「そうだよ、いつも十本近いチンポ嵌めてんだから!今日は元哉の童貞喪失記念日だからみんなしっかり頼むぜ!」

ことさら煽る様に健太が叫ぶと、他の少年達も同調する。

「そういえば美奈子さん、童貞チンポ大好きだもんな。ここにいる全員が美奈子さんに童貞チンポを

 嵌めこんだんだもんな!」

無邪気な少年の言葉が美奈子にはこたえた。

元哉の、愛息子の前でだけは淫売女のレッテルを貼られたくは無かった。

少年達に弄ばれながら、うなだれる美奈子。

(ああ・・・元哉。お母さんを許して・・・)

美母は心の中で愛息子に詫びた。歪んだ性癖が若茎を求め息子の友人たちを淫らに誘い、

自らの女体で男にして来た事を激しく悔やんだ。そしてついには自分の息子までもを、男にしようとしているのだ。

「そろそろいいんじゃ無いか?元哉」

「そうだな、そろそろいくか」

顔見知りといった少年が元哉に告げると、元哉は己の若茎を軽くしごきながらマットに横たわった美奈子に

覆い被さっていく。涙に濡れた母の顔を見つめると、優しく唇を重ねた。

それは淫売女に向けられる淫蕩なキスでは無く、恋人同士が交わすような甘く蕩けるキスであった。

(も・・・元哉)

この時、美母は元哉の気持ちを悟った。

(元哉もお母さんが好きだったのね・・・)

愛息子と交わすキスは淫悦といえるもので、二人は周囲のことも忘れて、お互いの唇を求めた。

舌を絡ませては離れ、軽く唇を噛みながら見詰め合う母と子。

周囲を取り囲む少年達も思わず我を忘れて見惚れるような、愛情に溢れた美しい姿であった。



 

 


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2013年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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