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【痴漢】薄着のお母さん 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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出張に行ってきました。

博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。



帰り、博多までの特急の車中での事です。

僕の席は窓側で、隣は空席。

通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。

お母さんは、サマードレスというのでしょうか、真っ黒で簡単な作りのミニのワンピース。

露出度高めで、期待大です。

普通にしてても、腋や胸の膨らみ、服と同色のブラがチラチラ見えます。

少し動くと、すぐに肩紐が下がってしまいます。

しかし、お母さんはわりと無頓着で、時々ブラの肩紐まで一緒に下がってしまっています。



男の子がけっこうヤンチャで、車内を走り回ったり座席の上で飛び跳ねたり…。

それを抑えるお母さんの動きも、激しくなりがちです。






座席に座ったお母さんの両足の間に立った男の子が、体をぐいぐいお母さんに押し付けます。

お母さんのミニスカートがどんどんたくし上がって…

「あ〜こら、もぅやだ…」

下着もお揃いの黒でした。



男の子は僕の隣の空席にもやってきて、遊んでいます。

僕の体にもガンガン当たってくるし…

「あ〜、すみませーん!〇〇ちゃん、だめよ!」

普通なら文句のひとつも言う所ですが、そこは、お母さんが魅力的なので…

「まぁ元気が良くていいですよ。ははは。」

これで、男の子ともお母さんとも打ち解けてしまいました。



他の乗客も、僕と同じようなビジネスマン風が多いのですが、騒がしい子供に対して誰も文句を言いません。

お母さんの歓心を買おうとするのがミエミエで、男の子に話しかけるオヤジもいます。

(僕もあまり他人の事は言えませんが。)



しばらくして、お母さんが、転んだ男の子を抱き起こそうと、前屈みになったとき…

ついに、期待していた事がおこりました。

貧乳…というほどでもないのですが、小さめのオッパイとブラの間にスキ間が出来て、かろうじてブラで隠されていた乳首が、バッチリ見えたのです。

ほんの数秒間でしたが…。

小粒のとってもかわいい乳首でした。



そうこうする内に、疲れたのでしょうか。

二人がけの座席で男の子とお婆ちゃんが寝てしまい、お母さんは座席からはみ出してしまいました。

で、僕の隣が空いてるのを見て、移動してきました。

「ここ、空いてますよね。」

「ええ。この後、停車駅も少ないし、たぶんもうだれも乗ってこないんじゃないかな。」

移ってきたお母さん、お菓子を出して僕にもすすめてくれます。

狭い座席で、素肌の腕が触れ合いますが、お母さん、あんまり気にしていないようです。



そのうちに、お母さんも居眠りを始めました。

僕の肩に、お母さんの頭が乗っかって、お化粧のいい香りが…

そして、何を思ったのか(どんな夢を見ているのか)、お母さん、僕の左腕を抱えこんでしまいました。

肘がお母さんのオッパイに当たって、ぷにぷに…

ちょっとだけ、わざとなんですけどね。



そして、この時気がつきました。僕が腕を動かすと、当然、お母さんの腕も動きます。そして、角度を巧く調節すると、胸元にスキ間ができるのです。



正直、迷いました。究極の選択です。

このままオッパイの感触を楽しむべきか?

腕の位置をずらして、乳首を覗くべきか?



結局は、少しずつ腕を動かして…起こさない様に…

予想以上にうまくいきました。



胸元から覗くと、ズレたブラから左(僕から見て向こう側)の乳首がはみ出し、その乳首の位置は、服の胸元のスキ間の、かなり浅いところです。



小さめのオッパイの頂上に淡い色の乳首、乳暈も小さめでかわいい感じです。

ほんとうに、キレイなオッパイです。



スキ間から見えるってレベルじゃなく、僕の位置からだと、「露出している」と言ってもいい状態です。



ここまできたら触りたい…

当然ですよね。

つい、空いている右手の指先で、乳首の横、オッパイの膨らみに直接触れ、押してみました。フニフニと柔らかです。

(これって、単なる痴漢?ヤバイよな。けど、お母さん全然気付かないし。)



指先で乳首をツンツン…反応はありません。

人指し指の腹で、乳首をコロコロ転がしてみました。

お母さんの体がほんの少し、ピクリと動き

「はぁ…ん」

ため息みたいな感じです。



今度は指先で乳首を摘んでクリクリ…明らかにさっきより固くなってる…

また、微かに身じろぎして

「ん…」

残念、起きてしまいました。

けど、触ったことはばれてはいないようです。



お母さん、少し驚いて「あ、ごめんなさい…」あわてて起き上がり、抱えていた僕の腕を離そうとします。

僕は反射的に、腕に力を入れ、お母さんの腕が逃げて行かないように、僕の脇腹にはさみました。



考えてやったわけではなく、本当に、反射的に無意識に出た行動でした。

お母さんは驚いたように僕を見ましたが、次の瞬間には、悪戯っぽく微笑んで、僕に寄り添ってきました。



明らかに意識的に、オッパイを押し付けています。もしかしたら、胸元から乳首が覗いているのも、さっき僕が軽く触ったのも、全部気付いているのかもしれません。

そのまま、また目をつむってしまいました。



博多までの残り20分足らずの時間、腕に押し付けられたオッパイの柔らかい感触と、胸元に覗くかわいい乳首を楽しませてもらいました。





出典:オリジナル

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2013年7月3日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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