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【姉】マッサージ器 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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去年の話なのですが、親がハンディーマッサージ器を買ってきました。

よくAVとかでも使われている、俗に言う『電気アンマ』のようなやつ。



自分はその時は高校2年、姉(由美)は大学1年でした。

その日、僕は体調不良という事で高校を早退しました。



家には誰もいないだろうって事で帰宅したのですが、

帰ってみると・・・

「あれ?」家の鍵開いてる!!

玄関の靴を見ると姉がいるようでした。



自分の部屋に寝ようと思い部屋に入るとマッサージ器の振動する音が聞こえました。

姉の部屋は自分の隣にあるので響いてきたのです。



安眠妨害なので、止めるように注意しに姉の部屋の扉を開けたら、姉が裸で。。




姉が、裸になってマッサージ器を体に当てていました。

その瞬間、姉はマッサージ器の電源を切りましたが、裸なのは変わらず

無言のまま数秒がたちました。。



そして姉が先に言葉を発しました。

「おいで」と言うので、

無言のまま姉の隣に、、



横になってって言うので言うとおりに横になりました。

すると姉はマッサージ器のスイッチを入れ、僕のあそこに当ててきました。

くすぐったいけど、ずーーっと我慢してたら、いきなり逝きそうになっちゃったのです。。



「逝きそうだよ」



と言うと、姉はすぐにマッサージ器を離してしまい、



「まだダメ」と微笑んでいます





姉が、私にも当ててというので姉のあそこに当ててあげました。

さっき自分でやってた時は声なんか聞こえなかったのに、

僕がやってあげたらすごい大きな声を出すようになりました。



ずーーっと同じところに当ててたら、姉も逝きそうになったのか、



「逝くぅぅ」



って叫びました。



僕はそれでも姉にマッサージ器を当て続けてたら、

姉がいきなり、ビクッ、、ビクッってすごく動いて、逝ってしまいました。



だけど僕はそれでも当てつづけていたら、姉はマッサージ器から腰を離そうとします。

それでもそのまま当てつづけていたら、再びビクン、ビクンっていって逝っちゃいました。



すごく気持ちよさそうな顔をして、姉はマッサージ器を僕から奪い、

今度はまた僕のあそこに当て始めました。



もうビンビンになったあそこにマッサージ器を当てられ、

10秒しないうちに逝っちゃいました。。

マッサージ器の力ってすごいなぁって実感!!!床なんかびちょびちょ!



最後に、正常位のような格好になって、姉のあそこと僕のあそこを一緒にマッサージ器にあてました。

もう、本当にHしてるみたいな気持ちよさで姉のことまで好きになっちゃいました!



このことがきっかけで、たまに学校早退する日が増えましたww











出典:オリジナル

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2013年7月3日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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