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【看護婦】病室のベッドで 【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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僕が事故をして病院に入院していた時のことだ♪



僕の怪我はそんなにひどくはものの3日程度入院しなければいけない事に、



そして僕がその入院生活で憧れいた事が



看護婦とのSEX



エッチな話でよく耳にする看護婦とのSEXを僕は心なしか期待していた。



1日目時計は深夜に回り看護婦の見回りの時間がきた



期待はしていたもののどうやって話かければいいかまったく分からず



心臓の音と看護婦のカーテンお閉める音でその日は終わりました。






こんなにも看護婦と関係を築くのは難しいものかとリアルを知りました。



そして目をつけていた看護婦に思い切って話かける事に



「今日の夜僕の病室に来てくれませんか??」と



すると看護婦は気まずそうに「分かりました」と



僕は覚悟きめました、女性なんて押し倒しパンツの中に手を入れればたいていはやれます。



僕は静かに深夜の見回りの看護婦をまつ事に、



そしてその時はやって来た。



「ガラッ」



そーっと近づいてくる看護婦



今だ!!僕は心の中でタイミングみはからい看護婦を引き寄せベッドに倒した



そして僕は興奮倒したときの看護婦の「キャッ」がまた可愛らしい。



そして看護婦の足元にはカーテンの隙間からの月明かり。



これがまた僕を興奮させました。



カーテンがゆれて月明かりが看護婦の顔に差し掛かった



なんて可愛い表情なん…



えッ??誰??



誰このおばさん…



僕の興奮は一気に冷めた。



僕はつい「え??誰??何しにきたの??」と聞いた



「見回りですよ!!」と当たり前の言葉を返された。



僕はとっさに「ああ!!泥棒かと思っちゃいました。」と意味分からない事を言ってしまった。



「早く寝てください!!」と慌てて出て行く看護婦、いやもうおばさん。



僕はその夜携帯の動画をイヤホンで見ながら一日を終えた。



そして僕が目をつけた看護婦はその日以来僕の病室にも担当にもつきませんでした。





出典:シークレットラブ【真実の愛へ】

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2013年7月3日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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