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【ゲイ・ホモ】手袋の巻 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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東京に出張した際、兼ねてから足を運んでみようと思ったハッテン場の○○に行ってみた。日曜の夜八時ともあって、ロッカーも満杯。混んだ店内を回ってみると短髪野郎系がすごく多い。それもケツワレはいたウケのやつばっかりだ。全裸のタチは俺以外に2人しかいない。残り全部ウケ。今日は俺のやりたい放題。

 人数が多い分派手に盛り上がっていて、あっちこっちの暗がりからよがり声が丸聞こえだ。その中でも一番大きい声を出している男をちょっと見てみたらスゲエ! 短髪マッチョの「いかにも」な雄臭い野郎が、股広げてブッ太い拳をケツマンコにガンガンぶち込まれてチンポビンビンにオッ勃ててヨガリ泣いてる! こんな雄野郎がフィストされてんのか?! この体は相当鍛えているだろうし、顔も男臭いから、普通にしてても十分もてるんじゃないのか? それともマッチョにはウケが多いって言うが、これがそれなのか? 俺があんまりまじまじと見てるので、腕を突っ込んでいるヤツが俺の手を引っ張って誘ってくる。近づいてよく見ると、ケツも前もツルツルに剃り上げられている。チンコはそこそこでかくて、根元にコックリングが三重に仕込んであって、それで締められているもんだから、萎えようにも萎えられないし、いきたくてもいけないって仕組みだ。コイツ根っからのウケのフィスト野郎か・・・

 しばらくそいつのチンコしごいたり乳首責めたりして遊んでいたら、奥の方に人がどんどん吸い込まれていくのが見えた。何だろうと思って行ってみると



 しばらくそいつのチンコしごいたり乳首責めたりして遊んでいたら、奥の方に人がどんどん吸い込まれていくのが見えた。何だろうと思って行ってみると、こっちの方がもっとスゲエ! 色黒短髪でコイツはマッチョと言うよりSG系で、筋肉の上にだぶつかない程度の脂肪が乗ってて、すごいジューシーな感じがたまんないんだけど、とにかくそいつが四つん這いになってて、そのケツマンコに数人の男達が代わる代わる拳ブチ込んでいる! タチの男達もみんなガタイいいから、腕だって結構太いし、拳もでかい。そんなのを何度も何本も受け入れてるから、ウケのケツマンコは完全にビロビロのガバガバになっているのに、それでもみんな拳でガンガン責めている。そのうち、その中の一人で本当に馬並みのデカマラ野郎が、ギンギンにオッ勃てたモノでそいつをバコバコに犯しだした。中の粘膜がめくれ上がってビロビロのケツマンコに超デカマラが猛烈な勢いでピストン運動しているのはスゲエ迫力だ。俺はあまりの激しさに少し見入ってしまった。しばらくファックされていると、ウケがよがり声と言うよりは泣き声を上げだした。床に水がはねる音がしてあれっと思ったら、ションベン漏らしながら射精してた。白目むいちゃって、あれは完全にイッちゃってたよな。

 この日俺はフィストもしないで普通に二発ケツ掘って帰った。俺は見てただけだけど、何だかとにかくすごかったよ。





出典:痛(。・_・。)風

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2013年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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