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【泥酔状態】寝てる女を舐めたり,触ったり。 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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もう10年近く前の話です。



私は,300の遠距離恋愛が始まったばかりで,人生バラ色になり始めた

時期でした。ところが,突然の転勤命令。彼女との距離が500以上になって

しまい,逢うこともままならないまま自然消滅してしまいました。



転勤先は,結構な田舎。といっても,のどかな田園風景ではないです。

山奥の,山と渓谷と平地の半分の面積の空があるだけ。

・コンビニなし(最寄りの7-11まで50)

・スーパーマーケットなし(最寄りの○○マートまで同じく50)

・高速道路・新幹線・空港などの高速交通網なし

・ボウリング場・ゲームセンターなど若者の集う場所なし(というより,若者自体が殆ど存在しない)

というようなところでした。四国のうどんで有名な県と同じ面積の

この地域に,人口はわずか3万人というところで,遠距離恋愛が

終了したからといって次の恋をすぐに探せるようなところではありませんでした。




25歳くらいでしたが,まだ童貞でした。



出会いはありませんでしたが,仕事柄,地元の役場のお姉ちゃんたちとの

つきあいはありました。ただ,不作…

カピバラをふくらまして無毛にしたような女,



45を過ぎていまだ浮いた話の一つもない毒女,

般若顔で,つながり眉毛を無理矢理剃っているために濃くなってつながり眉毛を強調させている女,

アゴのない女,なぜかいつも網タイツをはいてボンレスになってる女…



ここから恋を探そうというのは無理な話でした。



ある日,職場(男ばっかり8人)の性のエキスパートの先輩二人(菊さんと健さん)に,

健さんの家で飲もうと誘われました。そんな田舎で,平らな場所の面積が少ないため,

私たちの社宅は結構分散していました。健さんの社宅は一番の町はずれで,私の家から

5,車でないと行くのは辛いです。飲みに行くなら泊まり覚悟ということになります。



菊さんも健さんも妻子持ちで,菊さんは妻子共々この町に赴任して来ていますが,

健さんは子供が大きくなっているため単身赴任中です。



健さんの家に上がると,菊さんの他にもう一人…あれ?女だ。

「菊さんどうしたんすか,彼女?」

「役場の江見ちゃん。あれっう(私),初めて逢うんだっけ?」



そういえば見覚えがある。ただ,見た目が幼すぎて役場の職員だなんて

思いもしなかった。全く眼中になかった。こんな娘を発掘するなんて,

菊さん,あんたはすごいな。さすが口説きのマジシャンだ。

でも,ちょっと私の食指を動かすには物足りない。ニットを着て上半身の

ラインがわりとはっきりした服装だが,化粧っけが全くなくて,ストレッチ

素材の黒いズボンはトレパンにしか見えない。決して貧乳などではないし,

細すぎず太すぎず標準的な体型なのだが,幼さしか目につかない。

私はロリコンではないので,この手の女には萌えないのですよ。



江見ちゃんは18歳,この年役場に入ったばかりの新人さんでした。

話の流れから,鉄板で処女ということがわかります。



やがて飲み進み,内容はいたってソフトながら(処女の江見ちゃんに気を遣って),

王様ゲームをしているうちに私がつぶれます。江見ちゃんは飲み慣れていない

ということもあって,ほんの少ししか飲んでいなかったので,大丈夫だったようです。



しばらくして,猛烈な尿意におそわれて目を覚ますと,暗い。隣の部屋から明かりが

漏れてきます。どうやら隣の部屋に連れてこられたのでしょう。菊さんと健さんの

会話が聞こえる。どうやら,菊さんは怖い妻に気を遣って帰るらしい。

どれ,私もおしっこがてら挨拶をしに…と起きようと手をついたところに

ありえないやわらかい感触が。

私に寄り添って江見ちゃんが寝ていました。



今後私がとるべき行動について,酔って朦朧とした頭で素早く打算を働かせます。

今起きたら,江見ちゃんと一緒に寝ていたことを冷やかされるだろうし,

同じ布団に戻って寝直すことは犯罪になりかねない。今,置かれている状況は,

江見ちゃんの方から私の寝ている布団に入ってきたのだろうから,この状況を

維持する限り,犯罪に問われることはない。菊さんが帰れば,健さんは寝るだろう

から,それからおしっこに行けばいい。



しばし尿意をこらえることにして,暗闇の中で江見ちゃんの体をまさぐります。

この時点で犯罪になっちゃってますけどね。



萌えない女とはいえ,体が密着している状態で,ましてや童貞の私が

大人しくしていられようもありません。まずは手を伸ばした先にある

江見ちゃんの尻をそぅっとなでてみます。…反応がありません。

江見ちゃんは,私の方に体を向けています。私は仰向けでしたが,江見ちゃんの

反応をよりよく確かめたいのと,もっといろいろなところをさわったり,

臭いをかいだり,嘗めたりしてみたいという欲望で,彼女の方向を向くことを決意しました。



菊さんと健さんは,帰りそうな話の流れながら,なんだか長引きそうな話に

なってきた模様。隣の部屋を気にしつつ,自然に,自然に。「う〜ん」なんて

ちょっと酔っぱらいっぽいような声を出してカモフラージュしつつ,寝返り成功。

江見ちゃんも無反応のまま,寝息を立てています。



暗闇に隣から漏れる光で彼女の表情を伺います。あぁ,寝顔が結構かわいい。

まるで猫のような,という表現が一番適切でしょうか。美人やかわいいタイプの

顔ではありませんが,整っています。穴井夕子を地味に,田舎臭くした感じでしょうか。

寝息の臭いを嗅いでみますが,きっと私と同じ酒臭い臭いだったのでしょう,

生暖かいだけで特に臭いはしませんでした。ちょっと唇を嘗めてみます。

化粧っけのない彼女は,当然リップなども塗っていません。表面ちょっと乾いてるけど,

やわらかい。唇を割って進入する勇気はありませんでした。ヘタレです。



江見ちゃんは,無反応のままです。隣の部屋でもまだ議論中。



今度は,体全体のラインを確認してみます。けつに置いている手を,上半身まで

そぅっとなでながらたどります。腰のくびれもまあまあ。いよいよ胸に

たどり着こうとしたとき,彼女に反応が!

「ふ〜ん」と大きな息をついて,寝返り打って向こう向いちゃった。

ありゃ〜,この姿勢だと出来ることが限られてしまう。ストレッチ素材とはいえ,

生地が結構固めのズボンではさわっていてもいまいち面白みがない。

どうしたものか思案したところ,私の愚息が猛烈に自己主張していることに

気づきます。尿意に耐えていること,それ以上にこのエッチなシチュエーションに

萌え萌えして,すでに先走り液も尋常でない量が出ているようで,時折私たち

二人にかけられている毛布の中から独特の臭いが漂ってきます。



ちなみに私はジャージを履いていました。たぶん突き破らんばかりに屹立

していたことでしょう。それを,背中を向けて寝入っている彼女のケツに

突き立ててみよう,ということになりました(ジャージのまま)。

寝返りを打たれたせいで,少し距離のあいた彼女との感覚を詰めるため,

にじり寄ります。やがて愚息の先に壁があることを感じます。おそらく,

これが江見ちゃんの尻でしょう。しかし,それが割れ目なのか蒙古斑のできる

割れ目の上部なのかほっぺたなのか,亀頭に伝わる感触からだけでは判断できません。

手で彼女の尻をなで回し,愚息のポジションが大臀筋の一番肉厚な部分に

あることを確認しました。我がジャージに手を突っ込み,マグナムの根本を

持って慎重にコントロールします。やがて,少し抵抗が弱くなる。



どうやら割れ目の位置をとらえたようです。そのまま腰を前に押し出すと,

愚息は尻の割れ目にスッポリと収まりました。



マグナムに血流が漲ります。はっきり言って,結構限界が近い。このままでは

逝ってしまう。快楽に身を任せたい気持ちにブレーキをかけ,彼女の尻に

押しつけた腰を離します。

興奮のあまり,彼女に押しつける力をコントロールしきれなかったのでしょうか,

幸い彼女に気づかれはしなかったものの,私が彼女を布団から押し出して

しまっていました。私より早く彼女が気づいたようです。あわてて彼女から

もっと離れ,寝たふりをします。



寝ぼけているのでしょう,そのまま何事もなかったように布団に入り直し,

大きな吐息とともに寝返りを打ちました。=私の方を向きました。

キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─!!!



彼女の睡眠状態が安定するのを待ち,次の攻撃を開始します。

まずは,乳房のぐあいを探ることに。



私の方を向いている彼女は,両手を胸の前に置いて寝ているため,ストレート

に攻めることができません。攻めあぐんでいたところ,次の攻撃案が。



私の先走り液を,彼女の唇に塗ってみよう。



行為にしては単純なことなんですが,興奮しましたね。処女の女の口に

少量とはいえ精子の含まれた液体を。無表情なままなのが,またたまらんです。

と,そのとき!彼女が胸の前に置いていた右手(上側の手)を,私の

肩に乗せてきました!((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル…ばれた?



と思いましたが,大丈夫。本気で寝ています。寝返りの延長みたいな

感じです。胸の前の障壁がなくなったため,乳房を攻撃することにします。



ニットの上から,まずは全体の形状を確かめるようになで回します。

下着のせいで,正確な柔らかさをはかることはできません。しかし,

童貞の私には耐え難い興奮でした。逝きそうになるのをこらえながら

なで回していると,ときおり私に絡めた手がぴくっ,ぴくっとなるのがわかります。

さわる位置とタイミングを調節しながら観察していると,どうやら

私の手が乳首にあたるたびに反応していることがわかりました。

そうかい,ここが乳首かい…と,指先に全神経を集中してさわさわしていると,

その部分が堅くなってきました。これが俗にいう乳首の勃起か。感動。



あまりの感動に,もうすべてを終わりにして逝ってしまいたいと思いました。

ただし,ここで逝くのはあきらかにまずい。彼女を襲ったとか,何かして

抜いたとか,耐えられず夢精したとか。隣でまだ先輩たちは熱く語り合って

います。そこにこの独特の香りをまき散らしながら漏らした漏れが来ましたよ〜,

なんてことになったら,何を言われるかわかりません。

思案の末,トイレに起きたふりをしてトイレで抜こうというヘタレた結論に。

ただし,それではあまりにもったいないこのシチュエーション,せめて存分に

堪能してから逝ってやる!



肩に乗っている彼女の手を,ジャージの中に誘導します。そして,私のビッグ

マグナムに手を添えさせたところで,すでに限界。これ以上彼女の手が強く触れたら,

少しでも動いたら,私は逝ってしまう。この場で射精大会となることだけは避けなければ

ならない。



それ以上の行為をあきらめ,トイレに向かうことに。トイレに行くには,明かりの

漏れる隣の部屋を通らねばいけません。



私「…おはようございます」

菊「あれ?起きたの?…そういえば俺帰らなきゃ!」



というわけで,さようならの挨拶やら,寝自宅に入る健さんのために部屋の

片付けの手伝いをさせられたりやらで,最高潮に達したボルテージはすっかりダウン。

私が再び寝床に入るときには,江見ちゃんも目を覚まして,彼女と同じ布団で

寝ることはできなくなってしまいました。



結局,江見ちゃんにも先輩たちにもばれることはありませんでしたが,

自分も満足に射精することができず,甘酸っぱい,切ない思い出でした。



それから,仕事でも江見ちゃんと一緒になることはよくありましたが,

お互い特別な感情を抱くこともなく,そのうちに私が転勤になってしまい,

何事もなく終わってしまいました。



ご支援いただいた皆さん,ありがとうございました。私がヘタレだったために,

燃え切れない内容になってしまい,申し訳ありませんでした。でも,もうちょっと

勇気があれば,25まで童貞なんてことはなかったんでしょうけどね。



では ノシ



〜寝てる女にイタズラした体験談より 785〜805





久々に萌えた話だったので,ソッコー貼りますた。


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2013年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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