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【おっぱい】本当だった!!【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
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二年前のちょうど今頃、このサイトに投稿されたある「体験談」があった。

それはその夏に信州の菅平の山の中の「滝壺」で目撃した少女たちの<水浴び>をしていたという話である。

(このサイト上の「検索」で「滝壺の少女たち」と入力すれば出てくる・・・)

投稿した作者が実際に目撃したという滝壺で裸で遊ぶ少女たちの「描写」が細かく良く書かれているが、「小説風」でもあるので読み終わってからそれは「創作」ではないか?と思ったほどだった。

(読んでみれば判ると思うが・・・)

だが、それは本当であった!!

僕は20代後半でドライバー専門の派遣会社で「日雇い」のドライバーをしている。

この八月の中頃にそのドライバーの仕事で長野県の「菅平」に行った。

その日の仕事は菅平で合宿をしている東京の「少年サッカーチーム」の子供たちを中型バスで迎えに行き、東京に送り届ける仕事だった!

だが、関越道、長野道とも空いており、さらには早く東京を出たこともあって「迎えの時間」の午後三時よりもかなり早い昼頃に着いてしまった。

子供たちが宿泊している「民宿」には駐車場がないので、時間まで他のところで待機してくれ!と民宿のオヤジさんに言われ待機場所を記した「手書きの地図」を渡された。

そこは菅平の民宿村から少し上がったところにある「峰の原高原駐車場」だった。

そう、ここはこのサイトに以前投稿のあった『滝壺の少女たち』の舞台になった滝のあるところだ。

菅平からの国道から「峰の原高原スキー場」へと入る「脇道」がある。

それを進んでいくと峰の原のスキー場に出るのだが、その「脇道」沿いの両側が樹木で覆われていた。




この日も暑く、この菅平でもかなり気温が上がっていたが、その樹木が「日差し」を遮ってくれていた。

ここがその民宿のオヤジさんから渡された「地図」の場所だった。

スキーシーズンでないこの時期「峰の原スキー場」へ続くその「脇道」に入って来るのは車どころか、人さえもなかった!

民宿に付ける時間までまだ三時間以上あった。その脇道の中ほどの少し広がっているところにバスを停めて出発の時間まで待機する。

バスの窓を開けると高原のさわやかな風も吹き込んできたが、それでも暑かったのでエアコンを入れる。周りに人家もないので大きなアイドリングの音が出るバスでも気兼ねなかった。

ここに来る途中、コンビニがあったので昼用の弁当を買って来た。エアコンが効いて涼しくなっているバスの中でのんびりとその弁当でお昼にした。

食べ終わり、出発まで少し休むか!と思った矢先に前方からこちらにあるいて来る子供たち三人の姿が見えた!

中学生ぐらいの女の子と、小学校の4年生ぐらいの女の子二人の三人だった。

三人ともタオル地のワンピース姿だった。

顔立ちもまあまあな中学生の子はショートヘアーで両側をリボンで結んでいた。ビニールで出来た大きめのバックを持っていた。

小学生の二人の女の子の方のひとりはいくらか胸が盛り上がっていた。

さらに中学生ぐらいの女の子の方は、少し小さめなのか薄い黄色のタオル地のワンピースが身体に密着し身体の「線」がはっきりと見え《胸の膨らみ》がやたら目立っていた。

僕は街行く女性を見かけるとどうしても「胸の方」に先に目がいってしまう。

そして、どちらかというと「ロリコン」なのだ!したがって、胸が目立つこのぐらいの「中学生」や「小学生」の女の子に物凄く関心がある。

小学生の女の子の二人のうち一人はバスタオルを肩にかけていた。

その三人は僕がいるバスの横を通り過ぎた。運転席からバックミラーを通してバスの後方に進むその子たちを見で追った。

「こんな人気がないところをどこに行くのかな・・・?」そう思った時に左側の<茂み>の中に入って行った??

三人がバックミラーの視界から消えたので、バスを降りてその三人が消えた<茂み>の辺りへと向かった。

その子たちが消えたところには「遊歩道」があり、看板があって「緋の滝入口」と書かれてあった。

『緋の滝・・?』・・・ここで僕はやっと以前この「サイト」で読んだことのある、ある『話し』を思い出した!!

それはあの『滝壺の少女たち』の「話し」である!!

『待てよ。ここは峰の原高原・・・!あの「体験談」の場所もたしか「峰の原高原」だ・・?!あの『話し』は少女たちが滝壺で水浴びする!という内容だったはずだが・・・今の子たちは年齢からいってもあの「話し」に出てくる女の子たちでは?・・!!それに小学生の方の女の子の一人がバスタオルを羽織っていたみたいだったが・・・?ということは彼女たちはまさしくあの「体験談」に書かれていた少女たちで、もしかしてこれから≪滝壺≫に<水浴び>に行くのでは・・?』と頭を巡らした!

そう思うと居ても立ってもいられなくなり、バスに戻りドアに鍵をかけてから、その少女たちの後を追って「遊歩道」へと入って行った。

遊歩道入口から降りること約700m。途中、道が分岐していたが、そこにも案内の看板がある・・・「←左 周回コース  緋の滝 右→」・・と記載されていた。

さらに「枕木を埋め込んだ歩き易いところもあり、そうでないところもあった!」・・・それらのことがこのサイトで読んだ『滝壺の少女たち』に記してあった記述とまったく同じであることが思い起こされた。

なおのこと、期待に胸が膨らむ。はやる気持ちを抑えてその「遊歩道」を駆け降りる。

下は白の夏ズボンだが、出発まで休むつもりだったのでポロシャツを脱ぎトランニング姿だったが、それでも息せき切ってその「遊歩道」を降りて来たので汗でビッショリとなってしまっていた。

《滝》の水しぶきの「音」が聞こえて来た。《滝》に近づいて来たことが判る。

走り降りるのを止めてゆっくりと歩き出す。枕木だけが組み込まれているだけの階段ともつかぬところを一歩一歩進み降りる。

やがて<茂み>の間から右側に《滝》の上部・・水が落ち始めるところが見え始めた。が、その下にあるはずの≪滝壺≫はまだ見えない。

さらに下へと降りる。やがて曲がりくねりながら下に続いていた「遊歩道」が真っすぐになりその先には≪滝壺≫が見え始めた!

その≪滝壺≫に人影があった。

それは紛れもなく僕の乗ったバスの横を通り過ぎた「少女」だった・・・が、遠目では一人しか確認出来なかった!!

僕の目に入ったのは「スクール水着」を着たお姉さんの方だけであった・・・??

『あとの二人の子はどこだ・・?』

「スクール水着」を着た中学生の女の子の方は≪滝壺≫から少し離れたところで脱いだタオル地のワンピースを袋の中に片付けていてまだ<水浴び>はしていなかった。

その中学生の女の子の《姿》だけが「遊歩道」から降りて来る途中から真正面に目に入っただけで、周りの<茂み>に覆われて≪滝壺≫の全容はまだ完全には見えていない。

さらに気付かれない様に「遊歩道」を音を立てずに降りて行く。

するとその「遊歩道」の周りの<茂み>が徐々に少なくなりかなり広い≪滝壺≫が全体が見え始めた。

と同時に≪滝壺≫に落ちる水の中で<水浴び>をする小学生の二人の女の子が目に入った。

その二人の小学生の女の子は全裸であった。裸になって<水浴び>をしていたのだ。

期待に胸を高鳴らせここまで降りて来たが、その子供たちの「生まれた姿」が目に飛び込みなおのこと胸が高鳴った!!

あの『滝壺の少女たち』と題する「体験談」はまさしく本物であった!

『滝壺の少女たち』ではお姉さん格の子が(当時)小学校五年生で、その妹と従妹が「低学年」となっていた。

残念ながら、中学生の女の子は「スクール水着」を着て<水浴び>をしていた。が、間違いなくあの『滝壺の少女たち』に出てきたお姉さん格の「女の子」であろう!!

二年前に五年生なら今は中学1年生のはずだ・・・身体は成長している様だが顔はまだあどけなく、可愛く両側をリボンで結んだ「髪型」はまさしく「中学生」そのものだ!

二年前にここで裸で飛び跳ねていた!という『滝壺の少女たち』に記載されている「小学校五年生」の女の子が今僕が目の当たりにしている子であり、その子が今年中学生に成長したせいか「羞恥心」も芽生えたのか残念ながら『水着姿』だった。

だが、その妹たちの方は明るい日差しの中で一糸まとわぬ姿になり<水浴び>をしている。

『滝壺の少女たち』に出てきた<光景>そのままだ。

二年前のその妹たちは「低学年」ということで、その時は胸がまだペッタンコな幼児体型だったということだが、僕が見たその子たちは胸が膨らみ始めていた。

僕はその子たちに気付かれない様に、「茂み越し」にギリギリのところまでさらに降りて行って<茂み>の中に身を潜めた。

その子たちの身長と「胸の膨らみ」からして、その子たちは今年「小学校四年生」だろう・・・!

ひとりはポチャッとして「胸の膨らみ」もだいぶ目立ち始めていたが、もう一方の女の子は片方の子とは違い痩せているので胸が出ているには出ているが「目立つ!」というほどではない。

胸がいくらか盛り上がり始めた!というぐらいだった。

その小学生の二人のアソコはもちろんまだ無毛で「割れ目ちゃん」がはっきり目立った。

それだけでも、ロリコンの僕には感動モノである。

『滝壺の少女たち』の作者の「気持ち」が良~くわかる~!!

『滝壺の少女たち』の作者も言っていた様に、毎年の様に自然の中で裸になって「水浴び」をしているので、その場に知らない男の人がいても平気で裸になるのだろう!・・とその当時、胸もかなり出ているのにもかかわらず、まだ「羞恥心」を持たぬ小学校五年生のお姉さん格のその「少女」のことをそう言い表していたが、その妹たちもお姉さんと同じ様に毎年この自然の中で《裸》になり続けているであろうから、もし、ここで私が裸でいるその妹たちの前に出て行ったとしても、当時五年生だったその子らのそこにいる「お姉さん」と同様、恥ずかしがらずにいるかも知れない!、

だが、僕はその子たちの中に入って行くことはしなかった。

それ以上に、僕としては目の前にいるお姉さん格の中学生の女の子の《裸》を見られなくても、その妹たちの年下の小学校四年生の女の子たちの生身の《裸》を少し離れているところから見ているだけでも十分なのである。

ましてや、仮に裸でいる女の子の前に僕が現れたことで、二年前とは違い恥ずかしがって服を着られてしまったら元も子もなくなるわけだから、遠目でもいいからその子たちの幼い《裸》を見続けている方がベターだとの思いがあった。

僕の目はかなり良い方なので、遊歩道わきの「茂み」の中から遠目にその子たちを見ていてもその子たちの《裸》をはっきりと見ることが出来た。

お姉さんの中学生が着ている「スクール水着」は学校のプールの授業でも使っているらしく、白い布のゼッケンが縫い付けられていた。そこに書かれていた「名字」も「学年」も読み取れる。

名字はありきたりな「名字」であった。学年はやはり中学一年生でだった。(1-B)となっていたからそうであろう・・・。

その中学一年生のお姉さん格の女の子の胸はかなり大きい!「水着」の上からでもかなりの「巨乳」ということが判る。

『滝壺の少女たち』の作者が記したその子の二年前の小学校五年生当時の「生身」の「胸の膨らみ」の描写も『小学五年生にしてはかなり大きい!』と記してあったが、それから二年分成長したわけだからなおのこと大きくなっているのは当然だろう!

幼い裸の女の子たちに目をやると、滝壺の中で上から落ちてくる滝の水に打たれている。上から落ちて来る水に顔を上げて受け止めている。

その時、ポッチャリしている子は膨らみ始めた胸に手を当ててセクシーな格好をする。引き続いてその両手で膨らみ始めた両方の胸を持ち上げる。その時に、膨らみ始めたその「胸」が小刻みに揺れる。それがなんとも艶めかしい!

お姉さんの巨乳の「スクール水着」の≪水着姿≫もナイスだが、やはり、その妹格の女の子の出始めた「生身の胸」ももちろんたまらなくいい!

その二人の小学生の「割れ目ちゃん」はもうこの時期からその「形」に個性が現れているのが判る。

少し大柄な女の子の方は「割れ目ちゃん」辺りの肉付きも良く、身体が大きい分いわゆる「下付き」の様だ。

「胸の膨らみ」もまだこれから!という痩せている子の方が可愛くて、将来はきっと美人になるであろう!という感じの子だ!

痩せてはいるが将来は美人系のその女の子の「割れ目ちゃん」は<切れ長>でくっきりと遠目からも良く見えた。

おへその「形」も痩せている子の方が可愛く整っていたが、ポチャッとしている方の子のおへそはちょっと「出べそ」だった。

滝の水はかなり冷たく長い間入っていられない!と『滝壺の少女たち』に記してあったが、それもその通りの様で水浴びしていた三人は「滝壺」から出てその滝壺の周囲の岩場伝いを歩き回ったり、さらに「甲羅干し」のつもりか水の流れていない平坦な岩場の乾いているところに腰を降ろして休んだりもしていた。

この描写も『滝壺の少女たち』に書かれていた通りであった。

腰を降ろして休んでいたかと思うと今度は立ち上がり、幼い方の二人の妹たちは裸のまま仲が良さそうにひとりの子がもうひとりの子の耳に自分の手を添えて何か内緒話をしており、キャア、キャアと笑い転げていた。

小学生の発達し始めた女の子たちの生身の「裸」が、その「割れ目ちゃん」と一緒に私の目の前で、しかも明るい日差しの下に惜しげもなくさらされる。

来年になるとその妹たちは『滝壺の少女たち』の作者がそのお姉さん格の女の子に出会った当時と同じ「小学校五年生」になるわけだが、より可愛い痩せている女の子の方の来年の成長した《姿》も楽しみだが、もう今年からすでに胸が大きくなり始めているポチャッとした女の子の方の成長した「来年」の《生身の姿》を見てみたい!と思い始める。

その妹たちは成長した「来年」もこの≪滝壺≫に来て同じ様に裸で歩き回るのか?・・・そうであって欲しい!と思い始めた。

≪滝壺≫に入って水を浴びたり、また、そこから出て周囲を歩き回ったり・・を繰り返して、やがて3、40分が過ぎようとした頃、お姉さんがビニール袋から取り出した腕時計を見ながら「そろそろ、帰るわよ!」との声が聞こえた。

そして、そのビニール袋から妹たちの分の「バスタオル」を取り出して二人に渡す。それを受け取った妹たちは自分の身体を拭き始める。

すると、ここで僕はあることに気が付く・・・!

『中学生のお姉さんの方は水着のまま帰るのか?・・・ま、ま、まさか・・・!』と思った矢先、自分が思った通りにことが運び始めた・・・!

やはり、水着のまま帰るわけがなかった!!

その中学生の女の子はその場で着ていた「スクール水着」を脱ぎ始めた。

周りを気にすることもなく、茂みに身を潜めている僕の方を正面にしていきなり肩ひもを片方ずつ外すと、一気にその水着をはぎ取る。

隠れている僕の方を正面にして足元まで「水着」を下げるわけだから、当然のこと「前屈み」となる。

すると、その子の胸が前に垂れ下がる。その胸の「大きさ」が良く判る。それだけでも、僕をドキっとさせてしまう。

さらに、彼女の身体から「水着」が外されて全裸になった!

僕の胸の鼓動はなおのこと高鳴った。

『周りをまったく気にせずに「裸」になっちゃったよ!!?・・・おいおい、この子は一体何なんだよ・・』と驚く!

この中学生の女の子は「水浴び」している間は「スクール水着」を付けていたが、それは『中学生になったから「水着」を付けて水浴びしなさい!』とでも親から言われたのだろう!

それなので、仕方なしに「水着」を付けていたのではないかと思うほどだ!

もし、彼女に成長とともに現れるごく普通の「羞恥心」があれば、この滝壺の周りに人がいなくてもバスタオルを巻いて着替えるか、そうでなければ≪滝壺≫の周りにあるくぼみか茂みの陰に隠れて着替えると思うのだが、それがまったくなかったからだ。

(去年、この子が六年生の頃はどうだか判らないが・・・)二年前の小学校五年生の夏までは『滝壺の少女たち』の作者が目撃した様に《裸》で<水浴び>をしていたわけだが、それは都会で育った「小学生」とは違いこの子はこの自然の中で毎年《裸》になって<水浴び>をしていたせいか《羞恥心》が芽生え出す11、12歳になっても《裸》には抵抗がなかっただろが、それでも「中学生」にもなれば《羞恥心》というものが芽生え出すものであるはずだが、この子にはまったく芽生えていないのだろうか?!・・・とその子のことを思い巡らした!

諦めていたその中学生の女の子の生まれたままの「姿」が目に入る。

改めてその子の《裸》を隠れていた「茂み越し」から食い入る様に見る!

「乳輪」はまだ小さいが、やはり胸全体は大きい・・・スクール水着を通し浮かび上がっていた「形」通りの「巨乳」だ!

太陽に照らし出された「白い肌」がきらめいている様だ!

『滝壺の少女たち』の作者は太陽光に照らし出されたこの女の子の二年前の小学校五年生当時の《ヌード》を「まるでビーナスの様だ!」と記していたがまさしくその通りだった。

大きく盛り上がった「乳房」の先にある薄いピンク色の「乳首」はツンと上を向いている。

だが、傍らにいる妹たちみたいに下半身にはもう「立て筋」はなく、生えかけたばかりのうっすらした「毛」に覆われ初めていた

覆われた!と言っても、もっと近寄って見ればまだ「割れ目」が見えるのではないか!・・というほどごく薄い「淡いもの」であった。

今迄に女性の《裸》を幾多とも見てきたが、この子の様にこんな美しい《裸》を見たことはなかった!!

「スクール水着」を脱ぎ去り、大きく成長し始めた中学生にしたら豊か過ぎるほどの「胸」を惜しげもなく太陽光の元に曝したのまま、彼女はその脱ぎ取った「スクール水着」を絞った。

その子は本当に《羞恥心》どころか、「警戒心」もない様だ!!

生まれたままの素晴らくしかも美しい「裸」を太陽の元に曝したまま、まったく辺りを気にすることはなかった。

『ここに悪いオジサンが隠れて覗いているんだぞ!』と教えたいほどだった。

その中学生の女の子は几帳面な性格の様で絞った「水着」がまだ完全に水が切れてないことを気にして・・・というか、女の子ゆえに力がないせいで水着に残った水分が絞れ取れていない様で、何度も力を込めて絞るので全裸のままの大きな乳房が大きくゆっくりと揺れる!

この《姿》になおのこと生唾を飲まざるを得なくなる!

足元から少し離れたところにあった別の「ビニール袋」を取る時に彼女の「うしろ姿」が目に入った。

ツンと付き上がった感じの形の良い「お尻」が目に飛び込んだ!お尻の「割れ目」も最高だ!

その「お尻」の周りの日焼けした「水着」の跡のコントラストがなおのこと、彼女のお尻の「白さ」を浮かび上がらせていた!

実に感動モノである。僕は生唾を飲み込み続ける。

その中学生の女の子の妹たちの「生身の裸」を見られただけでも、それだけでも満足なのに、さらに、そのお姉さんの「中学生」の女の子が大人へと成長し始めたまさにその時期の《裸》も見られたなんて本当にラッキーだ!

僕はこの中学生の女の子が着替えるのに「水着」を脱いで全裸になる以前の、妹たちが《裸》で飛び回っている《姿》を見ている時からもうすでに自分の「股間」が疼き盛り上がってしまっていたが、その中学生の女の子が「水着」を脱いで巨乳を持つ《裸身》を曝したのでなおのことたまらなくなった。

僕は<茂み>に隠れたままその中学生の《裸身》を前に前のジッパーを開けてビンビンになっているわが「セガレ」だけ出してシゴいた。

なかなか絞り切れない「水着」を《裸》のまま長い時間をかけて絞っていてくれたので、焦ることなく時間をかけてイクことが出来た。

『滝壺の少女たち』の作者の様に立ったまま射精の≪瞬間≫を迎え、隠れていたところの「茂み」の中の葉っぱの上に大量のザーメンをかけて終わる。

これも『滝壺の少女たち』の作者が味わった様に、今迄にないほどの≪射精感≫だった。

この『滝壺の少女たち』を目撃し、このサイトに投稿してくれたその人に大感謝だ!!

紛れもなく「滝壺の少女たち」は本当だった。

鼻からそれを信じて去年もこの菅平の「緋の滝」にくれば、僕も見ることが出来たその「少女」の昨年の「小学校六年生」の《裸》をも見ることが出来たのではないか!と悔やみ始めた。

でも、来年の<楽しみ>が出来た!!

今年は仕事の関係でその後はここ「菅平」に行かれなかったが、来年の夏は「休暇」を取ってこの「菅平」に長期滞在してみようと思う。

来年の夏になっても今年四年生の年下の妹たちが、この夏と同じ様に《裸》になって五年生の成長した《姿》で<水浴び>をしてくれることを期待して・・・

中学二年生になったお姉さんの方のも、さらに「巨乳」となった《姿》を着替える時に見せてくれればなおのこと有難いのだが・・・はたして来年の「夏」は・・・?

そして、もちろん、その時には高性能の「デジタルビデオカメラ」を持っていくつもりである・・・!


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2013年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

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