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【友達】馬鹿な女 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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この連中を皆殺しにしたらどんなに気持ちいいだろう・・

みんなどんな反応をするんだろう

僕は地下鉄の走る駅のバスロータリーに立ちほくそ笑んだ



夏の真昼間だ



笑っちゃうよな

こんな、何の変哲も無い平凡なスタイル・身長の<7・3>頭の若造にナイフで一突き

それで人生終わりだぜ

「あーはっは」

僕は笑いを堪えきれずに大声をだした。



周りの馬鹿共が僕を変な目で見てる。



僕はそいつらを哀れな目で見た。






「くくく いつだって僕はいいんだぜ?」

心の中でそう思った。



誰からいこうかな?



そんなことを僕が考えていると



「あら? 元気―」



ちっ 同級生だった真知子だ。



僕はこいつからやってやろうかと瞬間思った。



「どうしたのよー?何かあった?」



「・・・いや 別に」



「うわー テンションひくー」



「あたしが遊んであげようか?」



・・・こいつ



「てめー 勘違いすんなよ」



僕は一瞬にして切れた。



「遊んでやるのは僕のほうだ。調子にのるんじゃねー 真知子の分際で!」



僕がそう言うと



真知子はこう言ったよ



「文也君・・・ 遊んでください」



僕はご満悦で

「わかりゃいいんだよ」

そう答えた。



でもその時に、僕は真知子の細い目の奥が光った事を見逃していたんだ。



僕たちは2年前高校が同じでクラスが一緒。つまり僕は今、二十歳だ。真知子は身長160くらいでスタイルは普通からややぽっちゃりくらいか、顔は松浦あや似だった。しかし僕の好みではなかった。なによりもうるさい。



僕と真知子の関係は、ただそれだけ。別に元恋人だとか身体の関係があるとか色っぽい話など何も無い。



それだけに真知子の慣れなれしさが鼻についた。



「どこいきてーんだよ」



「うーん、久々に会ったし話もしたいけどカラオケは?」



真知子はオドオドしながら言った。



「おい!さっさとしろよ」



僕は返事をするよりも行動に出ながら、せかすように真知子に言った



「うん」



僕たちは駅の反対側にあるカラオケ屋に向かって歩いたんだ。



お互いに胸に秘めた思いを抱きながら・・・



<いつ・・刺すか>



<文也・・相変わらず馬鹿だわー>



僕たちは話もせずに無言でカラオケ屋に向かった。



何かに引っ張られるかのように。



カラオケ屋に着くと



「あっ!文也君。先に部屋に行ってて、ちょっとママに電話してくる」



真知子の言葉に僕は無言で頷き部屋に向かった。



・・・



・・・



遅い! 真知子がいくらたっても来ない。



「・・・」



僕はもしや勘づいたか?とも思ったがもう少し待ってみた。



「あー、ごめんごめん」



「おっせーなー 殺すぞ」



僕はつい口にだしてしまった。



「まあまあ」



真知子がほくそ笑んだ。



すると真知子の後ろから数人の男が・・



「ういーす」



「どーもー」



「ちわーす」



「・・・真知子なんだよ、これ?」



「じつはさあ あたし生命保険の外交やってんのよ、入ってくれない?」



「あー?」



「安いのでいいのよ」



僕は後ろの男共が睨みを利かしてるのなんかお構いなしに言った。



「おい!真知子 入ってもらいたければ脱げよ」



「あんたこの状況分かってる?」



「ん?、おまえこそ、僕が誰だかわかってんのか?」



「あっ!」



一番最後に入ってきた男が声をあげた・・



「真知子さん・・やばいっすよ。こいつ」



「あー? どうしたんだよ」



男は小声で真知子に耳打ちした。



「あいつ、今年市長になった。渡利の息子でしょ・・」



「・・確かにあいつは渡利文也だけど」



「くくく・・やっと気づいたのかよ」



「僕を脅したことパパに言っちゃおうかな?真知子どうすんだ?」



「・・・」



「そのショボイ身体見せてみるか?」



「ちっ」



真知子は舌うちしたあと観念したのか、さっきまでの顔とは打って変わって泣きそうになった。



そしてゆっくり脱ぎだしたんだ。



「ははは、馬鹿な女だ。おい、おまえらも脱ぐんだよ。ボケッとしてんな」



僕は一人ソファーに座り、足を組んでショッポに火を点けた。



「おまえら脱いだら横一列に並べよ」



真知子はもう泣いている。



男たちも恥ずかしそうに脱いだ。



「男は後ろで手を組め」



「真知子、おめーはこっちこいよ」



真知子を僕は呼んだ。



おい3サイズを言ってみろ



「85 59 87・・」



真知子は泣きながら言った。



「てめー、何見えはってんだ」



僕が声を荒げると真知子はびくっと震えた。



僕はこの瞬間が一番楽しい。



そして真知子のオッパイを強く握った。



「いたい!」



「うるせー 黙ってろ」



僕は両手で円を描くように揉みしだきとりあえず満足すると、真知子の顔を見た



真知子の顔は真っ赤になっていて息を荒げた。



「おい 乳首たってんぞ 気持ちいいのか?」



「・・・」



「おらー!気持ちいいのか聞いてんだ」



僕がテーブルを蹴飛ばすと、真知子は震えながら言った。



「・・・はい 気持ちいいです」



僕はニヤッとしながら真知子の顔を両手でやさしく撫でた。



おい舌をだせ



真知子は観念したのか素直に指示にしたがった。



僕は真知子の舌を舐め、甘噛みした。



「んんー あはー・・」



「真知子いいんだぜ 我慢しなくても」



僕は真知子の歯の裏側も舐めた



「あー い いい はあ はあ」



「真知子足開け」



僕がそう言うと真知子は簡単に股を開いた



もう抵抗はしなかった



「おい ビチョビチョじゃねーか」



僕が触ると



「ん やだ」



「あー? やだー?いい子ぶってんじゃねーぞ」



僕がそう言うと



真知子は僕に抱きついてきた



僕は真知子の肩越しに男たちを見ていった



「おい、おまえら 何、ち○ぽたててんだよ。誰に断ってんだ?」



僕がそう言うと男たちは下を向いた。



「一番右側のおまえ。いいもんもってんな。しゃぶってほしいか?」



男は黙って頷いた。



「よし、真ん中のおまえしゃぶれ」



「えっ 俺が?」



「いいか? 何回も同じ事を言わすんじゃねーぞ?」



「・・はい」



僕の指示にその男は右側の男の巨チンをしゃぶり始めた。



「どうだ? 気持ちいいか?」



「はい」



「おまえはどうなんだよ?しゃぶるのは?」



「はひ はんは ほうふんしまふ」(はい なんか 興奮します)



「20センチはあるもんなー」



「はあ はあ んー いく んっ」



3分くらいたつと、右側の男はそういいながら真ん中の男の顔にだしちまった。



「おまえら最低だな」僕は言った



「おい 真知子 何ボケッとしてんだ。おめーは俺のをしゃぶるんだよ」



「はい」



真知子は僕のズボンを下ろし僕の前に膝まづきながらしゃぶった。



「おい 左側のおめー」



「は はい」



「真知子のま○こにこれ当てろ」そう言うと僕は〈デンマ〉をだした



「はい」



その男はち○ぽ立てながら真知子の下に潜りま○こにデンマをあてた。



びーーん びーーん デンマが唸っている。



「あっ あっー うーん いく いっちゃうよー」



次の瞬間、真知子は体を痙攣させた。



どうだ、真知子。もう逝っちまったのか? この〈デンマ〉はなー 5秒でいけるんだぜ、どんなアダルトグッズより気持ちいいだろ。俺が保障する。



男だってそうだ。ちんぽに当ててみな? 今までのオナニーが馬鹿らしく思うぜ しかも逝った後も当てておけば普段の10倍は気持ちいい。快感を残らず掻きだしてくれる感じだ。癖になって一日5回も6回もしたくなっちまうんだぜ。



電池じゃなく電気式だしな。電池の切れる心配はないし強力な振動だ。見た目、普通のマッサージ器だから家に送られてきても安心だしな。



真知子、どうだった? 



「・・・」



真知子は白目をむいて失神してた。



男でも女でもこれ使ったあとは失神しちまうんだ。



失神しなかったやつなんていねーんだぜ





この物語はある程度フィクションですw





出典:次回予告<マラカスを入れる女>

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2013年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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