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【妹】27の話 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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27:なまえを挿れて。:2007/01/01(月)17:52:46ID:bJNWlKZR0

俺も妹が寝ているとき胸とか触っていた。

当時俺が中2で、妹が小5だったと思う。

そのころから少しずつ胸が発育していて、服の上からも膨らみが分かる位に

成長してきて・・・

妹とは仲がよく、よくじゃれ合って偶然を装って触っていた。

一瞬のやわらかい感触にたまらなく興奮してしまって、

一瞬の感触では我慢できなくなっていた。

段々とじゃれている時に胸に触れる回数が増えてきて、

それでも妹は何も言わなかったんだ。



ある日の夜、トイレに起きた時何故か妹の胸が気になって

部屋にこっそり忍び込み、そっとタオルケットを捲り上げたんだ。

季節が夏だったこともあり、すんなりと妹の上半身があらわになった。

Tシャツの膨らみの上から触ってみようと、ゆっくりと胸に手を置いた。






もうそのときはすごい興奮状態で、口の中が生唾でいっぱいになった。

飲み込まないと口から垂れそうで、でも飲み込んだ時の音で目を覚ましてしまうような気がして・・・

とにかく最高潮に興奮していた。

今思っても、あれだけ興奮したことはないと思う。



とにかく妹を起こさないよう細心の注意を払って、軽くおいた手に意識を集中させた。

少しずつ・・・でも確実に指を動かして柔らかさを実感した。

時間にして5、6分位か・・まったく起きる気配がなく、

最終的には結構モロに揉んでいたと思う。

ばれたらヤバイので、その日はこれ以上のことはしなかった。



でも、これで味をしめてしまったんだ。

次の日の朝、妹はいつもどおり接してきた。

それとなく、昨日は「寝苦しかったな〜」とか「変な夢をみた」とか

昨夜の話題を振ってみたが特に変わった事もなく、それでバレてないと確認した。



しばらくは日中は偶然を装い触れて、夜に忍び込んで触れる日が続いた。

また万が一起きたときの為に、妹の部屋に居ても不自然ではない様に

事あるごとに、妹の部屋に入るようにした。

そうした事が逆に、妹との接点を増やしたことで益々仲が良くなってきていた。

妹には良い兄を装いつつ、実はまったくもって裏切っている事に罪悪感を感じたが、

妹の胸に触れる度に、その感触に魅了されていた。

Tシャツの上からもんでいただけだったが、それで充分だった。



そのままバレる事もなく数ヶ月が続き、季節が夏から秋、冬になった。

寒くなるにつれ妹も厚着になり、布団の掛け物も増えてきたため

その感触を味わえなくなってきていた。

夏には、2日に1回は通っていた夜の進入も3日に1回、1週間に1回と減り、

夏にはほぼ100%だった成功率も、まったくできないに等しい位まで落ちていた。

うまく触れないことに段々イライラしていたんだけど、半分あきらめて

年が明ける頃には、殆ど行かなくなっていた。



それでも妹との関係は夏以上に良好となっていて、

このまま良き兄でいるのも良いかなと感じはじめていた頃、

とんでもないチャンスが巡ってきた。





出典:2ch

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2013年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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