相互リンク先の更新情報!

【ゲイ・ホモ】勘弁してくれの巻 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
tag:


「一発やっかぁ」

ス-ツを脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの前垂れを整えた。鏡の前に立ち股を開く。

既に前袋を濡らし、俺のチンポは俺の愛撫を待つ。

身体を横にして鏡に映すと、前垂れを持ち上げて、ピラミッドがそこにあった。

「俺の越中一本のセンズリだぜ」声に出していう。

「男はやっぱセンズリ」

やおら前袋の脇から、ズルムケ状態の仮性包茎チンポを取り出す、手にオイルをたっぷり取り、逆手で亀頭をこね回す、

「ヌリュッ、ヌチョッ」音が俺の勃起中枢を更に刺激する。

「センズリたまんねぇ」扱きに合わせて、身体を上下させる。

「男のセンズリにゃあこれだよ」ラッシュを吸い込む。

「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。

「チンポ、チンポ」「越中のセンズリ」

頃合いをみて前垂れを引き抜く。俺は自分のこの格好が好きだ。

白い細紐だけがはらに残り、ぶらぶらのきんたまのバックに、前垂れ垂らして、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱く。

鏡の中のの俺は、日本一の伊達男になっていた。




「ちきしょう誰かに見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、オイルを追加すると、男へ向かってまっしぐらだ。

「男になってやる」「越中一本のほんまもんの男」

「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」しぶきを飛ばしながら、クライマックスをめざす。

「たまんねぇよ」きんたまの奥から、激しいうねりが起こった。やがて奔流となり、俺を悩ます。

-だしてぇ–もっと扱きてぇ-相反する気持ちがせめぎあい、俺は崖っ淵に立つ。

「きたっ」俺は膝を直角に曲げ、それに備える。奔流は堰を切ろうとしていた。

「男一匹!」「ぶちっ」

鈴口を押し分けて、白い塊がしゃくり出される。

真っ白い時間が過ぎ、目の前が現実に戻る。

「もういっちょ男になってやろうじゃねぇか」

布の上から、亀頭を刺激する。爪で引っかくように、エラの部分を擦った。

チリチリとした快感に、鏡の中の越中野郎が顔を歪めた。

左手は、前袋に突っ込み、きんたまを掴んだ。そのまま腰を落としももを割る。

「おやじの越中最高だぜ」声に出す言葉で、自分を挑発する。

「越中褌一丁日本男児のセンズリだぜ」

「俺のこの男っぷり見てやってくれっ」



辛抱たまらなくなって、前垂れを抜き取る。右手にオイルたっぷりで、左手にラッシュ構える。

「おうっ」亀頭の先から、チンポの根元へ、ヌルンと扱き下ろす。

「スッ、スッ、スッ、スッ、ス-ッ」きつめにラッシュ決めたら、暫く呼吸を止める。

血圧が下がり、脳の中をだけが、支配する。

「ピチッ、ヌチョッ、クチャッ」亀頭の辺りを通過する度、くぐもった擦過音が響いた。

先ほど来揉み続けていたきんたまを、ギュッと下方へ引っ張る。

チンポの皮が引き延ばされ、亀頭がテカテカに突っ張る。逆手でそれを握ると、グリグリと回転させる。

「これが俺の亀頭攻めだぜ」強い刺激に腰が砕けそうになる。腰を前後に振ると、一層感じる。

オイルを追加し、改めてラッシュを吸い込む。

「スッ、ス-ッ、スッ、ス-ッ」一旦止めて効果を待つ。

滴る程のオイルと、やけに効くラッシュで、男入りまくり状態だ。

「センズリ、センズリ男のセンズリ」「越中一本男のセンズリ」

言葉が快感を呼び、刺激が男をくすぐる。

「スッ」軽く吸う。蟹股で部屋の中を歩く、

「ス-ッ」男気が溢れ、どうしようもなくなってくる。

「ス-ッ」反り返り脈打つチンポを、渾身の力を込めて扱く。 

「たまんねぇ、勘弁してくれ」

「スッ、ス-ッ」

「きたぜ、くるぜっ」

の体制で、備えた。押し寄せるものは、もはや留まることを知らない。

「おりゃっ男一匹」

いつもの決め言葉で、噴出が始まる。その回数に合わせ腰を振った。

やがて潮が引き、ヌルヌルと後戯を楽しむ。

次第に呼吸が整ってくる。









出典:痛(。・_・。)風

リンク:終わり


告白体験談関連タグ

|

【ゲイ・ホモ】勘弁してくれの巻 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

このページの先頭へ