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【妹】27の話 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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その夜は結局そこまで。

そのまま洗濯籠に入れるわけにはいかない為、自分の部屋で着替え

再度妹の部屋に向かった。

妹はそのままの姿勢で寝ており、妹の布団まで引きずっていき

布団に寝かせて電気を消して部屋を後にした。

自分の部屋に戻ったとき、時刻は3時を回っていた。

自分も布団に入ったが思い出して眠れなくなり、

結局もう1発抜いて4時頃眠りに付いた。



翌朝、起きてきた妹にこっちから話しかけた。

電気が点いていたので部屋に入ったこと。

起こしても全く起きず、そのまま布団に引きずって寝かせたこと。



それを聞いた妹が猛烈に喜んで、両親に報告していた。

俺はヤバイと思ったが、悪戯したことは全くバレてなく




むしろ両親に褒められてしまった。

複雑な心境だったが、褒められたことよりバレてないことにほっとしている自分がいた。



その後あの夜のようなチャンスも無く、冬が終わり春、夏となった頃。

妹の胸は更に成長し、もはや当時の中3の同級生の女子とあまり変わらない

大きさへ成長していた。

厳密には小さかったかも知れないが、全体的に細く華奢なところにBカップ程の

胸があったため目だって大きく見えていたのかも。

そんな感じで成長したため、薄着となる夏の頃にはブラをするようになっていた。

時折透けて見えるブラのラインは堪らなく、また思う存分揉みたい衝動に駆られていた。



暑くなってきたため、前の年のように夜に忍び込んだりもしていたが、

冬の夜のことが強烈過ぎて物足りなさを感じていた。

妹は寝るときはブラをしていなかったのとより成長した胸で、

さわり心地は悪くなかったが、仰向けのためボリュームに乏しかった。

前回のように起こした状態でのふっくら感を再度感じたいため、

またその様な状況になるよう考えたが、いい方法は浮かばなかった。

依然として妹の前では「いい兄」を演じており、仲もの良さも継続していた。

いっその事、「胸触らせて」って頼めば触らせてもらえる自信はあったが、

今まで積み上げた信頼を失うのが怖かった。



しかし、思いもよらなかった事から再びチャンスが巡ってきた。

ある夏の夜、いつものように寝る前まで妹の部屋で一緒に過ごしていたとき

「背中を掻いて欲しい」と言ってきたのだ。

なんでも、まだブラに慣れてなくブラ紐が当たる部分や絞めつけられる部分が

痒かったらしい。

快く返事をして妹の後ろに座った。

最初はTシャツの上から掻いていたが、そのままでは痒いところに触れてないため

「Tシャツをめくって直接掻いて欲しい」といってきた。

ちょっとドキドキしながらめくり上げた。

シンプルな白いブラ紐が目に入った。



Tシャツをめくりあげた後、動揺を悟られないように平静を装っていた。

ブラの紐を少しずらしてみると、軽くブラ紐の模様が肌についていた。

きついのか?と聞いた。

ブラをした事がない(当たり前だが)のでわからないが、こんなモノだという。

ブラ紐の跡に沿って爪を立てないように指の腹で掻いてやった。

どうにも掻きずらくブラ紐を引っ張った状態で掻いていると、妹が苦しいと言い出した。

おもむろに、妹の手が背中に回りこみブラのホックを外してしまった。

苦しいから外す、兄ちゃんもこの方が掻きやすいでしょ?との事。

そうだな、と言いながら語尾は震えていたと思う。

ホックを外しただけだったが、脇の隙間から胸が見えそうで見えない状態だ。

しかし、見えそうなのも一瞬でブラが落ちないように脇をしめてしまった。



がっかりしつつも背中掻きを再開しつつ、視線はTシャツの隙間に釘付けだった。

何とか見たい、触りたいと思い、妹に聞いてみた。

「前の方は痒くないのか?ついでに一緒に掻いてやろうか?」

極力やる気のなさそうな、興味のなさそうな声で言ったつもりだったが、

明らかに声が上ずってしまい、マズイっとおもった。





出典:2ch

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2013年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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