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【フェラチオ】好きな子が。 【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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高校2年の頃の話です。



当時、バイト先に同い年で小柄・天然ボケなかわいい子がいました。



僕は一目見て「この子と付き合いたい!」と思い、頑張って話し掛けてメルアドを教えてもらい、デートに誘うと「彼氏がいるから…」とのことで敢え無く撃沈…。



詳しく話を聞くと、21歳のイケメン大学生で、塾の先生ということでした。



「教え子に手を出していいのか!」と僕が憤ってもそれは仕方のないことで…。バイト先で少し話せるだけでも幸せだと思うことにしてました。



そして、あるバイトの日、好きな子は21時上がりで先に帰り、僕はラストまで残って22時半上がりでした。



疲労してたものの、今日も話せたし「自分お疲れ」的な感情を抱きながら、人気のない大公園(野外広場みたいな所)の中を通っていると、ベンチにカップルらしき人影を発見。



片方は私服の男、もう一人は…ついさっき帰っていった高校の制服のままの好きな子でした。






このまま歩いていると目の前を通過してしまう…。



ということで、数歩後ろに下がり、その場を離れようと思いました。しかし、何か気になる…。



ということで、しばし二人の様子を見ていると、彼氏らしき男の手が彼女のスカートの中に入りました…。



「えっ、外でそんなことしちゃダメだろう!」と思いつつ、自分の好きな子が抵抗することもなく男の手を受け入れていることに動揺を隠せませんでした…。



やや遠目だったものの、今まで見たことないトロけた顔をしている彼女を見ていて、気付けば勃ってきてました。



それが数分続いた頃、彼女は、手で攻められたままの状態で、慣れた感じで男の股間部分に手をおき、上下に擦り始めました。



それから一分経たない位で、男は彼女のスカートから手を抜き、自分のベルトなどを外し始め、彼女はそのまま男の股間に顔を埋めました…。



角度的によく見えなかったものの、顔が小刻みに動いていることからして何をしているかは明らかでした。



男の方は彼女の長い髪を手で束ねていて気持ち良さそうにしており、僕は「さっきまで一緒に話してた純粋そうな彼女が、今は男のものを咥えている。しかも外だというのに慣れた感じで…」という状況に言いようのない気持ちを覚えていました。



そして数分後、男は彼女の頭を両手で軽く掴んで自分の気持ちいいように動かしはじめ、そのまま口の中に出していました。(彼女がすぐに地面に吐き出してました…)



きっと彼女にとってはいつものことだったんでしょうが、当時まだ童貞だった僕には衝撃の光景であり、帰ってすぐお風呂場で男を自分に置き換えて思い出しながらオナニーしてしまってました…。



それからというもの、彼女とバイトで一緒になる度に口元に目がいってしまったり、「こうしてるとフェラとかしそうにないのに、今日もこの後するんだろうか…あの男に抱かれてるんだろうか…」など勝手な妄想をしては家で抜いてしまう日々が続きました…。



その間、密かに別れるのを待っていたものの、彼女が高校を卒業するまでずっと付き合っていて、気付けば彼女はバイトを辞めて会えなくなってしまいました。



高校生にして大学生と野外プレーをしていた彼女が今頃どうなっているか…、気になるところです。





出典:?

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2013年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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