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【彼女・彼氏】セーフ 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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この前彼女と首都高速を夜中車で走っていた。

箱崎から乗り、湾岸にでも行こうかと思い、

隅田川沿いを北上していた時

“トイレ行きたい”と言い出した。

“どれ位我慢できる?”と聞くと

“もうやばいかも・・・”とか言うではないか。

しかも彼女の表情真剣そのもの。

冗談ばかり言って笑っているいつもの顔じゃない。

コリャやばい!本当に漏らすかもと思い、

ビニール袋を探したがそう言う時に限って無い。

(ビニールにしてくれるとも限らなかったが取り敢えず)

高速運転中だから隈なくは探せず、

彼女も余裕無しみたいで耐える以外の行動が出来そうに無かったから

“じゃあ路側帯に止めるからそこでしなよ”って言うと、

“うん”と言う。




普通なら“SAとかPAまで何分?”とか聞くのに

本当に本当に余裕がないのだと思った。

物凄く綺麗な景色で東京も捨てたもんじゃないなんて

トイレに行きたくない俺は思っていたが、

彼女は一点を見つめ会話する事もなかった。

そのうち周りに車がいなくなり、路側帯が見えたから車を止めると、

物凄い速さでシートベルトを外し、外に出て行った。

その速さはまさに光速!え?っと思う間に外へと出てしまっていた。

俺の車はワンボックスだから高速走行している車からは

彼女が隠せる大きさなのだが、やっぱちょっとでも見られるのは嫌だし

俺自身も見たかったから外に出て助手席側に回ると

既に終わった後のようでウェットティッシュであそこを拭いていた。

ウェットティッシュをいつ持って出たのかもわからないのだが、

もうトイレに行きたい一心で物凄い効率の良い行動をしていたのだろう。

丁度お尻側から見る形になったのだが、

私に気付くと“見るな!”とか言っていた。

でも勿論見る訳さ。

見慣れたお尻なんだけど、状況が状況だから妙に艶かしいと言うか、

凄く白いのさ、夜だから白さが強調されるわけさ。

激しく興奮してしまい、思わずそのままSEXしたくなったが、

ちょっと冷静になるとそこら辺ものすごくシッコ臭い訳。

彼女のシッコと言うのじゃなくて、そこら辺全体が。

それが嫌になってすぐ離れる事にしたんだけど、

やっぱ路側帯でシッコする人も多いのかなぁなんて思ったりした。

その後ちょっと興奮しちゃって湾岸線なんて走っている余裕なくなったから、

さっさと堤通で降りて足立方面のホテルに行ったよ。

どういう訳か彼女も結構興奮してて、

ドライブそっちのけでSEXに励んだのだ。

結局そのまま宿泊した。



今度高速走る時は携帯用のトイレ持って行こう。

彼女が使ってくれるかわからないがどうやって使うのか非常に興味がある。


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2013年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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