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【妹】27の話 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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しかし、「そうだね」と言って脇の力を抜いてくれた。

ここぞとばかりに触りたかったが、なんせ妹が起きている状態。

ブラが当たっている所を、指でさすりつつ両腕をわきの下へ

徐々に差し込んでいった。

すると、前はあまり痒いところがないと言い出した。



胸を触ろうとしたことがばれたか?と思ったが、

ここまできたら何が何でも触りたくて、

「今痒くなくても締め付けられている所はあるだろ?

 そこを摩るだけでも気持ちいと思うぞ。」

とか、今思えばかなり必死で訳がわからない理由を作っていたと思う。



すると、「おっぱいの下が痒いかも?」と言い始めたので

妹の口からおっぱいと言う単語を聞いてドキッとしたが、

そこからは有無を言わさず脇の間から両腕を持っていった。




でも、肝心の胸は妹が両腕でがっちりガードしてしまい、

胸の下を掻いている時にたまに下乳に触れたかどうかだった。

2、3分して「もう良いよ、ありがと」と言われその場は終わってしまった。

どうだった?と聞くと「気持ちよかったけど、少し恥ずかしかった」と言っていた。



しかしこの後、たまに「また掻いて」と言ってくるようになり、

逆にこっちから背中かいてやろうか?とか俺の背中を掻くのを頼み、

そのお礼で掻いてやるよ、と言ってお互い背中を掻くようになった。

次第に妹も兄に触られるのになれてきて、胸を両腕でガードはしなくなっていたが

雰囲気を壊すのが怖くて、掻きながら下乳に触れるのが限度だった。

それでも下乳の感触も最高で、掻き終わった直後何度も何度も抜いていた。



だいぶ慣れてきたころ、また妹の胸が見たくなり

「いっそのことTシャツ脱いだら?」と聞いたことがあったが

「絶対みせたくない」と拒否された。

当たり前のことだったが、なんとなくショックを受け落ち込んでいると

「兄ちゃんがいやじゃなくて、恥ずかしいから」と言ってきた。

ちょっとほっとしたけど。



丁度そのころ、SEXはどういう事をするのか?が分かった頃だった。

ウチのあたりはとんでもなく田舎で、そんな情報はまったくなく、

身近に教えてくれるような悪ぶった先輩や、大人がいなかったからだ。

今のように携帯も無ければ、エロ本を売っているようなコンビにも無い。

エログラビアは見たことがあったけど、カラミ、本番の類は見たことが無かった。



でも近所に1軒しかない雑誌を売っている文具屋で、

少年誌のところに、「ペ○ギンクラブ」というエロ漫画誌がまちがって置いてあり

表紙の女の子がかわいくて買って見たのが最初だった。

立ち読みが一切できない店で、帰って読んでビックリしたけど…

お恥ずかしい話が、エロ漫画で悟りを開いたわけです。

その後、俄然と妹の下半身へも興味がわくようになり、

妹とやってみたいとも思うようになっていた。





出典:?

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2013年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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