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【妹】27の話 ラスト 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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朝飯(というか時間的には昼飯)を食べ、いいともを見た後、

再び妹の部屋に行き、もう一回戦となった。

部屋に入り明かりを消すと、妹の服を脱いでいる音が聞こえた。

実は俺も最初は服を脱ぐことには抵抗があったのだが、

先ほどの体全体で感じる女の体が、とても気持ちよかったので

トレーナーの上下を脱いでパンツ一枚となった。

再び抱き合い、俺は胸を。妹は俺の股間をまさぐった。

そして、時間が許す限りお互いの体を触れ合った。

冬休み中、俺は体調が悪いと部活を休み、

親がいない平日のほぼ毎日を妹の部屋で過ごし、

妹の体の至る所にモノを擦り付け果てるという行為が続いた。

その間、妹も快楽におぼれはじめた様で、自ら自分の股間を

まさぐったり、俺の体に擦り付けて腰を振るといった行為をしていた。

相変わらず真っ暗闇野中で、お互い声をまったく上げない事に変わりはなかったが、

乗除に大胆さを増していった。




「あえぎ声」「素肌を晒す」だけは恥ずかしいと思ったのか

絶対なかった。

行為の合間、暗闇に中でいろんなことを話した。

胸を触らせるのは、くすぐったい。

「穴」は入り口には感覚があるが、中のほうはあまり感じない。

何か入れられている感覚はあっても、中に指を入れて曲げたりしても

あまり感じない。

おなかの方に曲げたりすると、おしっこしたくなるからやめて欲しい…等々

肝心の「きもちいい」という言葉を聞けたのは、一週間ほどたった時だった。

そのころには痛がりはしたが、指も何とか2本入るようになっていた。

しかし、最後まで行きたいところだったが「妊娠」の二文字が頭をかすめ始め、

また行為の意味を知っているであろう妹に、どのように話を持っていこうにも

「赤ちゃんできたらどうするの?」と聞かれそうで、行動に移せなかった。

何より、「妊娠」のリスクの前に一歩踏み出すことは出来なかったのだ。

そこで擬似的にでも体験したくて、妹の性器にモノを擦り付ける方法を思いつき

早速やってみた。(この行為を素股ということは、後で分かったが)

するととても気持ちよく塗れた妹のもので擦られるうちに、

まるでほんとにSEXしているような錯覚に陥り、あっという間に妹の腹の上に放出した。

この時初めて、息を荒げながら「兄ちゃん気持ちよかったの?…私もこれ好きかも。」と

言ってきたので、何でときくと「…気持ちよかった」と言った。

俺と妹は完全にこの行為に溺れ、触り合いから素股でフィニッシュがひとつの形となっていた。



冬休みが終わり、思う存分妹の体を楽しむ機会が無くなってしまった。

週末は両親がいるし、学校から帰っての時間も両親が帰ってくるまで30分しかなく

雨戸を閉めたりする余裕がまったくなかったのだ。

相変わらず、素肌を晒すことは頑なに拒み、

素股をしようとすると布団が大きくめくれ上がってしまうため拒絶された。

そこで上半身は脱がずに下半身のみ布団の中で脱ぎ、足を開き、

妹の上に覆いかぶさるように腰をこすりつけていた。

限られた時間の中で、一心不乱に擦り合わせるといったことが続いた。

はたから見たら、正常位で行為にふけっていたように見えただろう。



平日ほぼ毎日行為にふけっていたある日、

思いもよななかったことがおきた。

いつものようにこすり合わせていた時、

より多くの快感を得ようと、腰を振るストロークを大きくし始めた。

腰を引き、腰を突き出すたびに、妹のヌルヌルした秘部にぶつかった俺のモノが

ズルッズルッと前にそれたり後ろ(尻)にそれたりしていた。

前にそれるたび(多分クリを刺激したため)妹がビクッビクッと痙攣したため

興奮した俺は、腰を強く打ち付けていった。

するとスベッてそれるはずのものが、まっすぐ妹に食い込んだ。

亀頭のみすごく熱いものに包まれ、キツク締め付けられた。

妹が俺の手を強く握ってきた。

興奮絶頂の中で、深く考える事が出来なくなっていた俺は

かまわずそのまま腰を打ちつけ、遂にモノが全部妹の中に入ってしまったのだ。

わけが分からなくなっていた俺は、突然の快楽に酔いしれ

獣のように腰を振っていたと思う。

動くたびに妹の「―ッ、―ッ」と声にならない声を上げていた。

俺はそのまま妹の中に入っている認識が無いまま妹の中で果てた。

しばらく妹の体に上に倒れたまま、体を動かせないでいた。

未だ俺のものは妹の中にあり、時折妹に締められる感覚がした。

「ちょっと!痛かったよ〜」と妹に声をかけられ初めて

俺は事の重大性に初めて気がついた。



妹が「ちんちん入れたの?痛かったよ〜」

もはや取り繕う事も出来ず正直に頷き、中で出してしまった事を伝えた。

すると「出しちゃったの?タオルで拭かなきゃ!」といって

枕元に置いてあった処理用タオルを俺に渡した。

意外と冷静な妹に拍子抜けしながらタオルを結合部にあてがおうとした。

抜いたとたん、出したものが溢れるような気がして入れっぱなしの状態だった為、

妹が腰を浮かせたり、タオルをあてようと動いた拍子にさらに深く入ってしまい、

また心地よい締め付けを感じてしまった。

先程まで動揺していた気持ちがどんどん小さくなり、

また思いっきり突き動かしたい衝動にかられていた。

「ごめん、またしたくなってきた。このまま動いていいか?」

と聞きながら、すでにゆっくり腰をグラインドさせていた。

妹は「え〜」と言いながらも本気で嫌がっている素振りではなく、

腰の動きを徐々に大きくすると、またいつものように無言となってしまった。

結合部の下にタオルを敷き、再度腰を打ちつけ始めた。



一度出してしまったはずが、1〜2分程度で限界が来てしまい最初に比べ少量であったが

動かしながら精を放出していた。

それでも全く衰えず、そのまま腰を突きいれまた1〜2分程度で精を放出した。

息も切れ切れの状態となっていたが、妹もかなり激しく息を乱していた。

時計を見ると、まもなく両親が帰ってくる時間となっていた。、

妹も気づいたらしく「兄ちゃん、時間だからどいて!」と言われ妹から引き抜いた。

その後、「私一人で片付けるから部屋に戻ってて!」といわれたので

濡れて立ちっぱなしのモノの上から無理やりズボンをはいで妹の部屋から出た。

妹は俺が自分の部屋に入るのを見計らってトイレに駆けていったようで、

その後、風呂場の方から物音が聞こえていた。

俺はというと、自分の部屋に戻ったとたん徐々に理性がもどってきて

妹の中で存分に果ててしまった自分を呪い、最悪のケースを想定し狼狽していた。

先程までいきり立っていた物が、いつのまにかしぼんでいた。



それから程なく両親が帰ってきた。

そのころには妹はすでに自分の部屋に戻っていたようだった。

妹は夕食時の様子はいつもと変わらず、そのままTVを軽く見た後、

自分の部屋に戻ってしまった。

しかしその間、一言も口をきかなかった。

心配になったので、妹が部屋に引っ込んだ程なくして妹の部屋に向かっていた。



案の定、妹の機嫌は悪かった。

とりあえず部屋に入って素直にあやまった。

すると「出しすぎ!拭いても拭いても垂れて来るから、寒い中お水であらったよー!」

と怒ってきた。

微妙に論点がずれている事を感じていた俺は「赤ちゃん出来てなきゃ良いけど…」と言うと

妹は、はあ?という表情になっていた。

「私まだ赤ちゃんつくる準備できてないよ?」と言ってきた。

そういえばここ数ヶ月妹と触れ合った中で、「あの日」といわれる事は無かった。

妹の発育ぶりに、当然もう来ていると思っていたのは、思い過ごしだったのだ。

「△△ちゃん(俺の同級の女子)だって中2の頃に始まったって言ってたからまだ大丈夫だよ」

ほっとした。

いま思えば完全に大丈夫なことでは無かったが、いまいち女の構造を知っていなかったため、

妹自身に「大丈夫」言われただけで、これ以上無い確信と感じていた。

と同時にまたあの感触を味わえると、内心喜んでいた。



以後数日間は、妹の痛みが引くのを待たなければならなかったが、

妹の痛みが引いた頃、またいつものように体を貪るようになっていた。

本番はあまり好きでは無かったようだが、週一くらいのペースで行うようになっていた。

その都度出したものの処理に困ってしまい、いつの間にか

「中に出す時は妹が風呂に入る直前限定!」というような約束ができていた。

1、2ヶ月経った頃から、気持ちいいと感じ始めてきた為だと思うが、

本番行為に対し積極的になってきて、俺も妹も行動が大胆になっていた。

学校から帰って、両親が帰ってくるまではお互いの体を触りあい、

夜になって妹が風呂に入る直前に交わる、といった日常が始まった。

妹は風呂に入る前、自慰をして準備が整うと俺を呼び、

俺が妹の部屋に行くと即布団の中で交わる為、ものの5分とかからなかった。

(俺も相変わらず早かったし)

真っ最中に何度か母親が部屋に入られそうになったが、物音で気づいていたし、

上半身は服を着た状態で布団に入っていた為

布団に仲良く入って漫画を読んでいる振りを装ったりした。



関係を続けつつ春が来て、俺は高一。妹は中一になっていた。

いまだ妹の秘部を見ることが出来ないまま、かなりの回数をやっていた。

妹が中学に上がったため、妹が制服を着るようになっており

より一段と女らしくなってきていた。

俺の同級生の△△と親しかった妹は、制服のお古を譲ってもらったらしく

学校から帰ったとき、もらった制服を着て待っていることがあった。

「このカッコなら、見えないでできるね。」といって

茶の間にあるソファーに腰掛けた俺の上にスカートをはいたままの妹が腰を乗せてきた。

そのとき、初めて妹以外の部屋で、妹が上で交わったときだった。

つい先月まで同級生が着ていた制服は、当時△△が毎日つけていた柑橘系のコロンの匂いがした。

まるで同級生と交わっている感覚になり、いつも以上に興奮した。

この時も散々突き上げて思いっきり中に出した記憶がある。

その後制服のスカートがガビガビになり、かなり恥ずかしい思いをしてクリーニングにだしたりしたが…

妹も上で交わることにハマったらしく、普段着にスカートを履く事が多くなった。



その年の夏休み、例によって雨戸で暗くした部屋の中で

全身汗だくになりながら抱き合った。

この時、色々な体位をためした。

キスをしたのもこの時初めてだったと思う。

部屋中が精液の青臭さと女の愛液のすえた匂いで充満し、

午前抱き合い、午後換気という夏休みを過ごした。

この夏休みのとき、交わりながら無理やり部屋の明かりをつけ

嫌がる妹の全身を拝んだりもした。(数日口をきいてくれなくなったが…)

夏休みをピークに交わる回数は減っていき、この年の冬の妹の生理をきっかけに

回数は激減した。

当時ゴムの自販機が自転車で1時間はかかる町の薬局にしかなかったので、

深夜出かけてゴムを購入。試してみたが散々生を体験するとどうしても満足できず、

かといって、リスクが高いため生ですることもできずにいた。

週一程度にゴムで交わるのが日課となった。



それでも俺が進学とともに家を出たり、妹の進学、俺の就職等で接する機会が激減したが

今でも会ったときこの関係はつづいている(毎回ではないが)。

今はお互いに恋人がいるが、もはや別腹といった感じ。

妹も同感らしく、お互い幸せになろーね、なんて事を先日をした。

でもこの関係をやめることは無さそうだが…





終わり





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2013年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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