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【おっぱい】憧れのサオリちゃんが…【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
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うちの大学にサオリちゃんって娘がいるんだけど、その娘が友達にヤられちゃった話をします。

サオリちゃんは俺が入学当初から憧れている娘で、顔は童顔っぽいけど綺麗な顔立ちで色白。小柄だけどDカップらしい。実際はサイズ以上のボリュームがあって、ゆったりした服の上からでも豊かな膨らみが分かるほどです。ちなみに21歳。

おっとり系ですが、ガードがめちゃくちゃ固いらしく、入学してから3年経っても男との噂が無いくらいです。

しかし、最近友達が「サオリちゃんとヤっちゃった!」と興奮した様子で俺に言ってきたのです。まさか…と思いつつもめまいがしそうな程ショックを受けたことを思い出します。

俺はそいつに「サオリちゃん可愛いよな~」くらいしか言ったことがなかったので、悟られないように振る舞います(笑)

そいつはいつも「サオリちゃんと一度でいいからHしてみたいよな~」とかエロい目線でしか見てなかった奴なので…

名前は馬場で、目が細く、ちょっと清潔感の無い感じです。もちろんモテません(笑)

しかも俺と馬場はサオリちゃんと学部が違うのでほとんど接点がないので、全然信じられません。

俺は真相を確かめたく、興奮する馬場を落ち着かせ、話を聞き出しました。

俺「どうせ嘘だろ?誰も信じないから」

馬場「マジだから!昨日の合コンでサオリちゃんが来て、それで……」

と、詳しく話し始めました。

馬場の話によると、昨日女友達のアパートで合コンっぽい飲み会があったらしく、そこに偶然サオリちゃんが来てたらしい。

人数は女3人、男3人で、馬場と仲の良い内田っていう女の友達がサオリちゃんを連れてきた

みたいだ。ほぼいつもと変わらぬメンバーで、今回知らないのは内田の女友達とサオリちゃんだけ。




そんな訳で呑むことになり、アパートだったこともあって、馬場はこの時点でエロい方向に持ってくことを考えていた。

時間と酔いで、みんないい感じになってきたらしいが、サオリちゃんは笑みを浮かべながら話を聞いている程度で、その様子が超可愛く見えたと言っていた。

しばらくすると、女の内田の方から下ネタを振ってくるようになった。そして、馬場の「俺たち何年も彼女いないし、欲求不満で死にそうだわ~」という言葉から何故か王様ゲームに発展したらしい。

内容はサオリちゃんのしか聞いてないのですが、下着を見せるとかほっぺにチューとかいう命令からどんどん過激になっていったらしい。

サオリちゃんが当たったエロい命令は、《谷間を見せる》で、普段おっぱいが見えるような服を

ないサオリちゃんが、丸首のニットの襟元を下げ、白くてボリュームたっぷりの谷間をみんなに見せたときは、それだけで射精してしまうくらい興奮したという。

その他に、《1分間ノーブラで服の上からおっぱいを揉まれる》これは馬場じゃなく違う男が当たったらしいが、サオリちゃんの豊かなおっぱいの柔らかさと形が伝わって、めちゃくちゃエロかったという。

次に《授乳手コキ》、誰だよこんなマニアックな命令出す奴(笑)

馬場はまたハズレ…

これはさすがにみんなの前ではできず、壁際でサオリちゃんが王様以外に背を向ける形で横になったらしい。背中しか見えないが、黒のニットをおっぱいの上まで捲って男に生乳をチュパチュパ吸われながら手コキする姿は母性を感じたと言っていた。感じているのか、たまに手の動きが止まる時があったという。



そして遂に、《欲求不満を解消してあげる》という究極の命令がサオリちゃんに当たる。その王様が馬場になったのだ!

さすがにサオリちゃんは泣きそうになり、もう終了かと思ったが、空気を読まずに「やっと当たったよ。このまま当たらなかったら余計に欲求不満になっちゃうよ」と半ば強制のような言葉を馬場は口にした。

サオリちゃんはうつむきながらも馬場と隣の部屋に移動した。

「すぐ終わらせるから」と言い、勢いよくサオリちゃんを全裸にすると、真っ白で張りのあるボリュームたっぷりのDカップのおっぱいが現れ、あまりの光景に一瞬血が昇ってクラクラしたらしい 。張りがあって垂れていないのに、少し動くだけでプルプル揺れるサオリちゃんのおっぱいにしゃぶりつきながら、フル勃起したモノをおま○こに擦り付けて腰を振っていたそうだ。サオリちゃんが濡れてきたところで、そのまま挿入。もう野獣のように突きまくったという。バックの体制にし、両手でおっぱいを揉みながら激しく突いたり、さらには騎乗位でプルプル揺れるおっぱいを堪能したり、最後は騎乗位のまま下から高速ピストンで突き上げ、「い、逝きそう…」と馬場が言うと、「中に出さないで」とサオリちゃんが言うので急いで抜くと、勢いよく自分の腹に大量の精液が飛び散った。このときのパンパンというピストンの音はみんなに聞こえていたらしい。その後ぐったりするサオリちゃんにキスしたり精液の付いたち○こをおっぱいに擦り付けたりと最後まで堪能して、「超気持ち良かった!」で終了したらしい…もう二度と無いと思ったから犯すような感じでヤったと自慢していた。


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2013年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

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