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【近親相姦】息子の欲望を受け入れてしまった私(part2) 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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前編:息子の欲望を受け入れてしまった私(part1)





明くる朝、朝食の準備をし、まだ起きてこない彬を残して職場に向かいました。

電車で1時間30分の通勤時間はかなり辛いものがあります。彬が中学生になっ

た時今通っている職場近くのマンションから現在のマンションを買い移り住んで

来ました。まさかその明くる年に主人が遭難するなど夢にも思いませんでしたが

主人の生命保険のおかげで借金もなく生活ができることは有り難いことだと感謝

しています。

私の両親もまた主人の父もいつまでも一人でいないでと再婚を臭わせていますが

今の私にはとてもその気にはなれません。たぶん、主人を今でも忘れられないか

らだと思っています。ましてや、彬の事を考えたらとてもそんな気にはなりませ

ん。やはり世の常のごとく子供のために一生を終わるのだと運命を素直に受け入

れていました。






でも、今はちょっと違ってきました。同じ子供のためにでも我が子と夫婦同然の

関係になる。もう、正常な思考が難しくなってきました。私はどうすればいいの

でしょうか。もう判りません。その時、何故かなるようにしかならないのさって

言う主人の口癖が聞こえたような気がしました。

その時、私は覚悟ができたのかもしれません。いずれ彬に抱かれるんだ。それも

私の運命なのだろうと。でもまだ、心の倫理観は警鐘を鳴らしています。それも

一層激しく鳴らしているんです。

その日、6時過ぎに帰宅しました。彬はまだゼミに行っていて帰って居ません。

夕食の準備をしているところに帰って来ました。

 「ただいま」

「あれ、今日はずいぶん早かったのね。」

「うん。とても勉強にならないんだ。」

「どうして?」

「・・・・」

私のことが理由であることは明白です。それを聞く方が残酷です。

「じゃ、お母さんがキスしてあげたら勉強に集中できるかな?。」



私はそう言って彬の顔を両手で軽く包み軽くキスをしました。そうしたら彬は強

引に舌を絡ませてきましたので、

「後はご飯の後にね。」ってちょっと意地悪をしちゃいました。

夕食後、ソファーでテレビを見ている彬の横に座り、

「お母さん、あきちゃんにお話があるの。」ってきりだしました。

「なに?。」

「お母さん、いろいろ考えたんだけど、眠れないほど考えたんだけど、あきちゃ

 んのこととっても大事に考えているの。だから、あなたの求めに少しでも応えて

 あげたいんだけど、でもやっぱり、あなたとセックスはできないのよ。お父さん

 に申し訳ないし、しちゃいけないことだから。だけど、あなたがどうしても苦し

 いときだけ手伝ってあげる。それで我慢してくれない?。」



「本当にいいの?。」

「本当に悩んだんだから。でもあなたとセックスはできないもん仕方ないわ。」

「うん。わかった。でも母さんすごく嬉しい。やっと母さんが僕の気持ちを判っ

 てくれて。」

「じゃ、お風呂入っちゃいなさい。後でお部屋に行くから。」

私は、とうとう踏み込んではいけない領域に入ろうとしているのです。もう自分

では止められない所まで来てしまったようです。

彬はそそくさとお風呂に入り自分の部屋に行きました。私は、夕食の洗い物を終

えて、お風呂に入りました。もう覚悟ができました。臨月の頃主人にしてあげた

ようにすれば彬も満足してくれるだろうと。

でも、ちょっと甘かったかも知れません。

あまり刺激にならないようなパジャマを着て彬の部屋の扉をノックしました。

「あきちゃん、入るわよ。いい?。」

私の心臓は爆発しそうです。



「うん。」

彬はすでに上半身は裸でベットに座っていました。トランクスは完全に三角形に

なっています。私はゆっくり彬の横に座り、優しく抱きしめました。そして、静

かに唇と唇を重ね、舌と舌とを絡ませあいました。そして、彬のトランクスの上

からいきり立ったそれを静かに握りました。主人のそれと比べると一回りほど大

きいそれは私の手の中でドクンドクンと拍動し、トランクスに僅かなシミを作り

今にも爆発しそうな状態です。私はゆっくりと彬のトランクスを脱がせ、その分

身を上下にさすりました。やはり初めてだったようです。すぐにその時が来まし

た。

「か、母さん、で、出る。あー。」

私はあわててティッシュを取ろうとしました。でも間に合いません。



すごい量でした。右手は彬のそれを握り、左手は亀頭にかざしました。手のひら

にびゅっと次から次へと当たります。私の手のひらに見る見るうちに貯まってい

きます。あっと言う間に手のひらからこぼれ落ちそうになりましたがまだ止まり

ませんでした。ようやく終わったあと、手を洗おうとバスルームまで行きました。

その大量の精液は今実の母親に向けて放たれたものだと思うと、その栗の花の

ような臭いとあいまって私の頭はくらくらしてきました。

「あきちゃん、いっぱい出たわね。びっくりしちゃった。お母さんとそんなにセ

 ックスがしたいのね。だからこんなにいっぱい出るのよね。」



私は、もう頭の中は真っ白です。再び彬の横に座るとしなだれた彬のそれを軽く

ティッシュで拭いてあげようと触ると分身が見る見るうちに堅く大きくなってい

くのがわかります。

「もう、こんなに堅くなって、すごいわね。」

「だって、母さんがとても綺麗だから、どうしてもセックスがしたいから。」

「あきちゃん、お母さんもあなたの求めには応じてあげたいけどこれ以上はでき

 ないのよ。わかって。ね。そのかわりあなたがしたい時はこれ、してあげるか

 ら。ね、これで我慢して。お願い。」



でも、とうとう私の一線は越えてしまったのかもしれません。女性週刊誌で読ん

だ記事のようにとうとう息子の性処理の手伝いをする母親になってしまいました。

でも、不思議とその記事を読んだときのような嫌悪感はありません。これから

先、私と彬の関係は普通の親子の関係ではなくなっていくのでしょうか。私は、

自分が堕ちていくような気がします。いつ最後の一線を越えてしまうかわかりま

せん。彬の深い愛を受け止めてあげたいという衝動を抑えきれなくなる自分がと

ても怖いのです。社会に背を向けて一生生きられるものなのでしょうか。たとえ

彬が私を求めても、それに応じ彼の将来を台無しにしてはいけないのはわかって

います。私の考えはぐちゃぐちゃになっています。



あれから少しずつ二人の生活は変わり始めました。かつてのような親子関係の和

やかさではなく、親子を越えた緊張感が漂います。帰宅すると必ず唇を重ねます。

そして私を見るとトランクスを膨らませます。ほとんど日課のようになってき

ました。主人とはこんなことはしたことはありません。

仕事が遅くなったとき、たまには外で食べようと彬をレストランに誘うと喜々と

して現れます。レストランでは私の隣に座り無理に体をくっつけます。ウエイト

レスが変な顔をした事もありました。

「あきちゃん、もう少し離れなさい。人が見たら変に思うわ。」

「だって、母さんの側にいたいんだ。」

「そんなこと言ったって、周りの人に気づかれてしまうじゃない。だめよ。」



「誰も気づかないよ。」

「さっきウエイトレスさんが変な顔してたわ。変に思うわよ。ほら、離れて。」

「わかったよ。じゃ、お店出たらキスしてくれる?。」

「えー、そんな交換条件変よ。」

「じゃ、もっと側に寄るから。」

「わかったわよ、キスしてあげるから早く離れなさい。」

もうほとんど恋人気分です。家までの道すがら、暗い公園で恋人たちのように抱

き合って長々と唇を重ねました。私は、誰かに見られやしないかとても落ち着い

てはいられませんが、彬はなかなか唇を離しませんし、胸などを触ってどんどん

エスカレートしていきます。

「ねえあきちゃん、人に見られるからお家でしましょ。もうだめよ。」

「もうちょっと、いいでしょ?。」

「もう、ダメよ。」彬は、しぶしぶ応じます。

彬のズボンの変形は家に帰るまで元には戻りませんでした。人とすれ違うとき、

買い物袋で隠したり、目立たないように私が前を歩いたりとっても大変でした。



先日町に買い物に行ったときなどは、車の助手席に座って、私の太股あたりにず

っと手を乗せて悪戯します。

「もう、あきちゃん、手をどけてちょだい。運転に集中できないでしょ。ほんと

 にこの子は。」

「ねえ母さん、買い物済んだら〇〇山までドライブしようよ。」

「そうね、お天気もまあまあだし、山の上でおにぎりでも食べよっか。」

「うん、そうしよ、そうしよ。」

買い物を済ませて、コンビニでお弁当を買って〇〇山の駐車場に車を止めました。

頂上まで10分程の山道です。頂上までの道々、彬は私の手を離しません。

まるで恋人同士のように肩や腰に手を回します。



「ちょっとあきちゃん、もう少し離れてよ。人に見られちゃうわよ。」

「大丈夫だよ。見られたって僕らが親子なんてわかんないよ。」

「そんなことないわよ。絶対判るんだから。」

「そうかなあ。」渋々離れますが、手だけは離しません。なんだかおかしくなっ

てついケラケラ笑ってしまいました。

「あきちゃん、なんだか子供みたい。さっきからお母さんの手握ったまま離さな

 いんだもの。子供の時の遠足思い出しちゃった。あの時は丸太の橋が怖いって絶

 対手を離さなかったものね。あの日は、怖い怖いって言ってお母さんにくっつい

 たままだったのよね。あの時とあんまり変わらないわね。ふふふ・・・。」



「そうだったかなあ。あんまり覚えてないけど。でも母さんの手あの時と同じだ

 よとっても柔らかくて。」

「そんなこと無いわよ。ガサガサになっているもの。」

頂上には東屋があって、海が一望できます。幸い誰もいませんでした。東屋のベ

ンチに座り、海を見ながらお弁当を広げていると急に雲行きが怪しくなってきま

した。私たちは急いで車に戻ると夕立のようなどしゃぶりになりました。

「このどしゃぶりじゃ、怖いわね。ちょっと待っててみよう?。おなかいっぱい

 だしちょっとお昼寝でもしようか。」

私は日頃の疲れもあって、座席を倒すとしばらく居眠りをしてしまいました。そ

の間彬は私にいたずらを仕掛けてきました。私のスカートをずらしたり、胸を揉

んだり、すぐ気がつきましたけど。



「あきちゃん、もう眠れ無いじゃないの。悪戯して。」

「だって母さんすごく綺麗なんだもん。ねえ、Hさせてよ。お願いだから。」

「それは、ダメ。だから手伝ってあげてるでしょう?。また、こんなに大きくし

 ちゃって。でも、いまはしてあげない。悪戯した罰よ。さ、帰りましょ。」

私は、車のエンジンをかけ、林道を下り始めました。

彬は諦めきれずに助手席でしごき始めたんです。

「ちょ、ちょっとあきちゃん、人に見られるわ。ちょっと、やめてよ。」

そんなことを言ってもやめる気はありません。

「・・・・」

「お母さん、困らせないでよ。やめなさい。気になって運転できないでしょ。や

 めなさいったら。」

オナニーを目の前で見るのは初めてです。手伝ってはあげているんですが、彬が

自分でしているのを見るのは変な感覚です。



「母さん、母さん、あー、でるー。」

私は車を止めて、ティッシュを取ろうと思いましたが間に合いませんでした。ダ

ッシュボードやフロントガラスに飛び散りました。否応なく車中独特の臭いが充

満します。私はこの時ばかりは怒りました。

「何やってるのよ、もー。見境無くこんな事して。人に見られたらどうするのよ。

 犬や猫じゃあるまいし。本当に情けない、この子ったら、もー。」

「・・・・」

「自分の欲求を抑えることもできなくちゃ、大人として失格よ。それに、もし恋

 人ができても、恋人の前でこんなことしたら嫌われちゃうわよ。まったく。お母

 さんのことHの道具みたいに考えていない?。女をそんな風に考えるのってお母

 さん嫌いよ。」

「・・・・」



彬も、欲求を自分ではもう押さえきれなくなっているのでしょう。飛び散ったも

のを拭きながら自然と涙が出てきてしまいました。やっぱり、手伝いなんかしな

ければ良かったと思いました。普通の親子では決してない息子とのこんなやりと

りに少しずつ慣らされていく自分に悲しさを感じています。



私達は、一応のルールを作りました。外であのようなことをしたり、私を辱める

ことや私のいやがることはしないことを約束してくれました。だから、逆に家の

中では彼の言うことを少しずつ認めていかざるをえなくなってしまいました。

彬の欲求はだんだんエスカレートしています。

「ねえ母さん、週刊誌で見たんだけど、口でもするんだって。」

「えー?。何言ってるの?。そんな汚いことできないわよ。前にも言ったけど、

 お母さんのことHの道具みたいに考えていない?。」

「そんなことは無いんだけど、母さんHさせてくれないじゃん。」

「当たり前でしょ!。前にお話ししてあきちゃんも納得したじゃない。」

「母さんが僕としてもいいと思うまで待つと言ったんだよ。母さんとHはしない

 なんて言わないよ。」

「それは言葉のあやでそうなっちゃったけど、お母さんそんな意味じゃなかった

 のよ。」



「でも、心の準備ができたらHしてもいいって言ったじゃないか。だからそれま

 で待っているんだよ。」

「でもさあ、あきちゃんには女の子のお友達いないの?。お母さんの方ばっかり

 見ないで同年代の女の子のには興味ないの?。そっちの方が自然なのよ」

「母さんじゃなくちゃ嫌なんだよ。同級生の女の子なんか全然おもしろくないよ。

 話も子供じみてるし、なんかすごく見え見えなんだよ。僕が医学部狙っている

 からって、私が彬君のHの相手してあげるから受験がんばってね。なんて迫って

 来るんだよ。」

「そんなこと言ったって、セックスしちゃったら近親相姦になっちゃうじゃない。

 それで赤ちゃん出来ちゃったらどうするの?。お母さん産めないわよ。お父さ

 んになんてご報告するのよ。あきちゃんの赤ちゃんができました。二人で育てま

 す。なんて言えないわ。それに、あきちゃんのお爺ちゃんやお婆ちゃんにだって

 いずれ判っちゃうじゃない。」



「そんなこと僕平気だよ。黙っていればいいんだよ。僕、母さんに僕の子供を産

 んで欲しいんだ。親子だって夫婦になったら子供を作ったっていいじゃないか。

 それにお父さんだって喜んでくれると思うよ。だって、母さんが再婚して他の人

 に抱かれるのって嫌だと思うんだ。」

「親子で夫婦になるなんてできないし、お母さんは再婚なんかしないわよ。」

「だって、母さんの言うとおりもし僕が結婚したら母さん一人になっちゃうんだ

 よ。」

「お母さんは、ずーっと一人でいるもん。」

なんだか急に悲しくなってきました。あと少しで40才、彬が一人前になったこ

ろお嫁さんに取られちゃって、私は一人で暮らさなければならない。もし主人が

生きていれば好きな山を二人で歩いて人生を楽しめるのに。急に涙がでてきてし

まいました。



「母さん、泣いてるの?。ごめんね。悲しませること言っちゃったみたいで。」

「ううん、違うの。」私は気持ちを切り替えるつもりで、

「じゃ、一回だけよ。口でしてあげるわ。お父さんにもしてあげなかったんだか

 らね。」

「ほんとにいいの?。」

「一回だけ、一回だけよ。いいわね。」

「うん。」

週刊誌で見てやり方はしっているつもりですが、実際するのははじめてです。

彬のトランクスを静かに脱がせると、いきり立ったそれが天井を向いていました。

ベットに腰掛けた彬の前に跪き、それを間近に見たとき、その大きさに頭がく

らくらしました。

彬のそれを口に含んだとき、顎が外れるかとおもいました。

「母さん、い、痛い、歯たてないで。」

「うぐ。」いったん口から出しました。

「どうすればいいの、お母さんしたことが無いから・・・。」

「口に含んで、ベロでなめて、上下に動かすんだ。」

なんだか要領がわかってきました。



「こうすると気持ちがいいんでしょ。」

言われたとおり口に含んで上下すると、少し粘液の味がしたと同時に、

「か、母さん、で、出る。出る。うっ。」

生臭い精液が喉に向かってびゅっびゅって数度放たれました。初めは飲み込むつ

もりはなかったのですが、彬が瞬間腰を前につきだしたため、喉の奥になって、

つい飲み込んでしまいました。

「うぐっ。」まだ、かたいままです。静かに口を離すと、満足そうな彬の顔があ

りました。

ちょっと苦しくてうっすらと眼に涙がにじみます。

「あんまり奥に出すからむせるかと思ったわ。飲んじゃったじゃないの。もー」

「母さん、飲んでくれたの?。嬉しい!!。どう?おいしかった?。」

「何言っているのよ。おいしいわけないでしょ。だって、あきちゃんが無理言う

 からしたあげたのよ。お母さんには苦しいだけよ。もう嫌よ。2度としないから

 ね。」



「母さんの顔すごくかわいかったよ。ね、キスして。ね。」

「口洗って来るから。」

「ううん。そのままがいい。そのままキスしよ!。ね。」

「本当にあきちゃんは。」

彬は自分の精液がまだ残っている私の口に吸い付きました。

「あー、母さん、母さん、愛してる。」

ベットに押し倒されて、ぎゅうっと抱きしめられ、胸を優しく揉まれ、吸われ、

愛撫されました。

私は、また一つ堕ちてしまった気がします。



夕食後、自分の部屋にいる彬に扉越しに声をかけました。

「あきちゃん、ちょっとお話があるの。リビングでちょっとお話しましょ。」

私は彬をリビングに誘い、ちゃんと話そうと思いました。

「なに?。」

「お母さん、もう耐えられないのよ。毎日あきちゃんのお手伝いしているの。私

 だって女ですもの、したくなるときだってあるわ。だからあきちゃんの言うとお

 りにしようと思ったの。私だって体の変化があるのよあなたのおちんちん見てい

 ると。」

「それって、僕とセックスしてくれるの?。」

「そうよ。私、決めたわ。あきちゃんときちんとするわ。でも、これだけは守っ

 てちょうだい。必ずコンドームは使うこと。だって、あきちゃんの子供はつくれ

 ないもの。赤ちゃんにはなんの罪もないのよ。自分の出生を知ったとき、苦しむ

 のは生まれてくる子供だもの。それから、乱暴にしないでね。お父さんはすごく

 優しかったのよ。あきちゃんは私にとっては二人目の男性なんだからね。」



「うん。守るよ。」

「それから・・・。」

「まだあるの?。」

「ええ。お母さんはあきちゃんがお嫁さんをもらうまでの間だけの恋人にしてね。

 あきちゃんにはちゃんとした家庭を持って欲しいから。それからもう一つ、お

 母さんとセックスをするのはお家の中だけよ。外で変な真似したり二人の秘密を

 知られるようなことしたらその時はお終いよ。お母さん、あきちゃんを置いて出

 ていきますからね。いいわね。約束できる?。」

「わかった、約束する。」

「あきちゃんにとって初めての女の人がお母さんになるのよ。本当にお母さんで

 いいの?。こんなに年がいっててもいいのね?。」



「母さんじゃなくちゃ嫌なんだ。」

すごく甘かったと思います。彬がいずれ私に飽きて、若い女の人に心が奪われて

いくだろうと思いました。だから、それまでの間だけ彬の自由にさせてあげよう。

そう自分自身に言い聞かせました。いえ、そう正当化しようと思いました。

そうせざるを得ないのです。愚かな母親だと思います。たぶん、このままいったら

彬が私から去って行くときのショックは耐えられないものになるのかも知れませ

ん。だから私は、体の一線は越えても心の一線は絶対越えない。割り切って関係

を持とう。私と彬のために。そう心に誓い、私自身に言い聞かせました。



蒸し暑い夜でした。いつもどおりお風呂に入った後、彬の部屋に向かいました。

バスローブの下には何もつけませんでした。心臓は否応なく高まります。喉は乾

いて、頭は真っ白になっています。

「あきちゃん、お部屋、入るわよ。」

「うん。」

私は夢遊病者のように彬の横に座りました。今日は昨日までとは違います。実の

息子に体をゆだねるのです。しかし、私の体は今まで以上に反応しています。

「明かりを消して。」

息子に全身を見られるのはあまりにも恥ずかしい。最後の羞恥心なのかもしれま

せん。明かりが消えると静かにバスローブを脱ぎました。彬もトランクスを脱ぎ

全裸になりました。息子の部屋で全裸の母親と息子が向かい合いました。

薄明かりの中、彬のそれは張り裂けそうなくらい大きくなって、天井を向いてい

ます。



「母さん、やっと僕の願いが叶うんだね。すごく嬉しい。」

「私は望まなかったんだけど、あなたがお父さんからお母さんを奪うのよ。」

私は、彬にコンドームを渡しました。

「必ず付けてね。優しくしてちょうだいね。」

彬はぎこちなくコンドームを装着しました。そして、私を静かに抱き寄せ、深い

深いキスをしました。優しく胸を揉みます。私と彬はキスをしながらベットに横

たわりました。

彬の唇は首筋をつたいます。そして、耳たぶや顎に移ります。

「母さん、すごくいい匂い。」



唇は荒い息をたてながら胸に、そして乳首に吸い付きます。まだ女性を知らない

彬の愛撫はぎこちなく、まるで赤ん坊のようです。しかし時折、否応なく硬くな

った乳首を舌先でころころところがされ、押されると二の腕には鳥肌がたちます。

「あー、母さんすごく綺麗だ。入れるよ。」

私は静かに頷き、そしてゆっくり脚を開き彬を迎える瞬間を待ちました。

彬の鼓動が聞こえてくるような静けさが漂い、二人の呼吸だけが聞こえます。

私は彬が入りやすいように体を動かし、分身を導きました。

彬が入ってきました。とうとう入ってしまいました。もう後戻りはできません。

彬は私に体重をかけないように肘で体を支え、私の肩を背中から抱えます。

私の眼からは止めどなく涙が流れます。



「あっ・・・。」

「か、母さん。」

もう声にはなりません。彬は本能的に狂ったように腰を振ります。静かな部屋の

中で母子が性器を交える音だけが聞こえます。ほんの1〜2分の事でした。彬が

絶頂に達しました。彬の太股が伸びきり、そして思わず私も彬の体にしがみつき

、両足で彬の腰を抱え込んでいました。

「うっ。」

息づかいが荒くなっています。とうとうしてしまったんです。ものすごい後悔と

罪悪感が交錯しました。彬は私と体の一部を繋げたままキスを繰り返しました。

「ありがとう母さん。」彬は満面の笑みです。



母子の関係から男女の関係になった瞬間でした。私は涙が止まりませんでした。

ただ、私の心には僅かな安堵感があったのは何だったのでしょうか。

彬は、泣いている私を静かに抱き、

「大丈夫だよ、母さん。僕が一生守るから。大丈夫だよ。」

と言ってくれました。



続編:息子の欲望を受け入れてしまった私(エピローグ)





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2013年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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