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【泥酔状態】社内の子 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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昨年の正月明けの話。同じ課に飯島直子に少し似ている可愛い子がいる。自慢ではないが、漏れは会社

では結構もて、その日は飲み会の後、家の方向が同じなので一緒に帰った。

電車の中で、

「私○○さんと一緒に帰るのすきなんですう。」なんて、彼女は酔っ払って

言ってくれた。普段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、

「俺も同じだよ。2人だけで邪魔者もいないしなwww」

なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。コート

越しに柔らかい胸の感触がした。



「おい、大丈夫か?けっこう飲んでたもんな・・・」

「○○さんによっかかれるから大丈夫で〜す」

なんて、言ってますます体を密着させてきた。

「あ〜あ、ずっと駅に着かなければいいのに」

俺「そうだな、○子ちゃんとこうやってピッタリくっついていられるしなww。」

「○○さんのエッチ!」




ってにこにこしているが、離れる気配はない。



俺は会社ではおんなのこに手を出さない方針だった。お堅い業種(都市銀行)

だし、いざこざが起こる可能性がある。また外でいくらでも見つけることは

可能だ。という訳で、俺はそのシチュエーションを比較的余裕を持って楽しんでいた。



「△△課の新人が○○さんかっこいいって言ってますよ〜。でも、今は私が一人占めだもんね〜」

俺「そうそう、一人占めしていいぞ。俺が独身だったらな〜。○○ちゃんを絶対口説いているのになww。

ついでにその新人ちゃんも」「ダメですよお、私だけにして下さい。私やさしいからこの人って決めたら

何でもしてあげますよお」

俺「ホントかよお。。。結婚早まったなあ。。。○○ちゃんに何でもして

もらえるんだったら」

「う〜ん、○○さんだったら、今でもしてあげちゃうかも・・。」

「えっ」

酔いも有ったのか、俺はいつもの余裕がなくなり段々Hモードに入ってきた。



よく見るとその子は色白で綺麗な肌をしており、バランスがとれたスタイルだ。

華奢に見えるが、胸は意外と大きい。今風の女の子の典型的なスタイルだ。

ふと、その子に深々と差入れ、膣奥で射精していることを妄想してしまった。

「どうしたんですか?気持ち悪いの?」

俺「大丈夫だよ。○○ちゃんが可愛いんで、今煩悩を振り払ってたとこwww」

「可愛いですかあ?嬉しいです〜。でも○○さんだったら煩悩振り払わなくってもいいですよ〜」



「あのなあ、あんまり先輩を煽るんじゃないの。男を煽ると後で酷い目にあうぞ」

「私だって、ちゃんと相手くらい見てますよ〜。○○さんだったらいいもん」

「あのなあ・・・」

言葉とは裏腹に段々欲情してきてしまった。こんなガキ+αの女の子にその気

にさせられるなんて、情けない・・・。俺は銀行の女性に手をださなくたって

いくらでも調達出来る。やめとけ。あとでモメるぞ・・・・。



「どうしたんですか?」

俺「あ、うーん。○○ちゃんが、何でもしていいって言うから、何するか考えていたとこww。」

「また○○さん変なこといって。でも、飲んだときの○○さんって好きですよ〜。」

女の子はえ○ちゃんなので、Eと呼ぶ。ちなみに25歳。漏れは30歳。

「Eちゃんって、彼いるんだったよね?今遠距離だったっけ?」

「そうなんです。だから最近あまり会ってないんです。私も会社で飲んだりする方が楽しいし。。」

「ヲイヲイ、彼が可愛そうじゃんよ〜」

「可愛そうだとは思うけど、あんまり会いたいっ!って思わないんです。私○○さんが理想なんです〜」

「またまた…。ヲヤジからかったって何もやらんよ」

「えーっ、そんなことないです。見た目も話ししてても全然違和感ないし。○○さん、手見せてください♪」

「おー、はい。」

「可愛い手ですね〜。触っちゃお。」

「そうそう、俺って手が小さいからよく可愛いって言われんだww。」

「ちょっとでいいから、手つないでいて下さい♪」

「お、おー、いいぞ…」

てな訳で、電車の中で手をつないだまま、会社の話とか最近彼と会っていないけど全然気にならないとか、

とりとめのない話を続けているうちに俺の駅についた。彼女は3駅ほど先だ。



「そろそろだな。じゃあ先帰るからな。お疲れさん。」

「もう駅なんですね・・。私つまんないから○○さんとここで降ります。タクシーだと意外と近いんですよ〜」

「おいおい、、勿体無いだろう?」

「いいんですっ!決めたんですっ!!」と言いながら、俺の手を引っ張るように電車を出た。



「しかし、もうお腹いっぱいで飲めないよな」

「私もお腹いっぱいです。でも○○さんといられるから楽しい。」

時間は12時を回っており、飲み屋に行くくらいしか選択肢はない。

あっ、そうだ。この駅周辺に1件だけホテルがある。普通のビジネスホテルだが。

「Eちゃんさあ、どうする?お腹いっぱいだし、喫茶店なんてしまってるし・・」

「○○さんとだったらどこでも行っちゃいま〜す♪」

「また、そんなこと言って…。そんなこと言ってると俺にお持ち帰りされて食べられちゃよ」

「○○さんだったら、いいですよお。何されたって…」

かなりやばい展開…。ここで俺が強引に方向転換しないと、いくとこまでいってしまう…。

しかも、Eはますます体をぴったりと俺にくっつけてきて、俺のコートのポケットの中でつないだ手を

ギュッッと握り締めてくる。普段はきびきび仕事をして、頭も切れる女の子だが、今は妙に艶かしい。

さっきの、Eの膣奥に大量に射精する妄想がまためぐってきた。手もつなぎっぱなしだし、胸の感触も

沢山味わっているので、よりリアルな妄想。ちょっと硬くなってしまった。本能に抗うのが疲れてきた。



「何で俺なんかと夜中に一緒に歩いてるんだよ?もっと生きがよくてかっこいい奴いっぱいいるじゃん」

取りあえず、苦し紛れに話を振った。

「いいんですっ!○○さんが好きなんですっ!一緒にいたいんだもん」

「じゃあさ、疲れたからあそこに行ってちょっとゆっくりする?でも、今日はその後ちゃんと帰るんだぞ」

「は〜い♪」

でも、俺のプライド(?)として、行内の女性には手を出さない主義がまだ頭に引っかかっている。

「Eちゃんてさ、仕事してるとき気付かなかったけど、実は色もすごく白いし、胸も大きいよなwww。」

「母がすごく白いんです。胸はたまに肩が凝るんで嫌になります。」

「後で、俺が肩もんでやるよ」

「ほんとですか〜?わーい、嬉しい」

会話をしながらも、最後の一線は越えない方法をぼんやり考えていた。



といって歩いていくうちに、ホテルの前へ。

「とりあえず、入ろうか?」

「はい…」

部屋の鍵をもらって、エレベーターに乗る。やばいなあ…。今後も同じように同僚としてうまくやって行ける

だろうか・・?いつのまに噂が広まるといったお約束の最悪パターンを辿るのか…。

6Fについた。鍵でドアを開ける。意外に狭く古い。

「何だよ、汚ねーなー。」

「わーい、○○さん。ベッド大きいですよ〜。へー、こんな風になっているんだ。」

「なんだ、彼といつも行ってるんじゃないのか?」

「彼とはほとんどしていないし、こういったところに来たことはほとんどないんです」

「へー、そうなんだ。」



「はー、疲れた」と俺はベッドに腰掛けた。

「私もっ」と俺の横にちょこんと座る彼女。

「最近のテレビってでかいよな、これどの位あんだろ?」

「うちのよりもずっと大きいです〜」

「そうだよな・・」

と、しばらくとりとめのない会話をする。

「ちょっと寒いな・・」

「はいっ♪」といってまた彼女がぴったり身を寄せてきた。もう仕方がない・・。

肩を抱き寄せ、キスをした。彼女は目をつむっていたが、口を合わせると意外な

ことに積極的に舌をからませてきた。2人ともかなり酒を飲んでいる。



「ふーっ、Eちゃんおいしい・・」

「…」

上着を取り服を脱がせると、白いブラが見えた。後ろに手を回してブラを外す。

「真っ白で形がいいね〜。美味しそうwww」

「…・・」

そのまま横にしてキスをしながら、サワサワと乳房と乳首を触った。

「ハァ・・」とだんだんため息。いつも、仕事をしているときの凛々しい姿しか知らないので

この色っぽい声でまた理性を失った。

「よーっし、俺も脱いじゃおーっと」と急いで服とズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。彼女の

スカートとストッキングも下ろす。

「同じ格好だwww」



しかし、薄明かりの下でみるEの裸は真っ白で透き通るようだった。胸はつんと上を向くような

ハリのある形で、ももも真っ白で肉感的だ。

しかし、女性経験は少なくない俺としては完全に余裕を取り戻していた。このままヤッていいのか…??

このまま腕枕かなんかでお茶を濁すか・・。と、彼女に腕枕する形で体を優しくさわってあげながら、しばらく考えた。

「どうしたんですか?眠いの?」

と彼女。

「私も○○さん触っちゃお」

とおずおずと胸のところに手を置いてお腹に向けて優しくさすっている。

「○○さんって太ってませんね〜。丁度いい。」



彼女の手を見ると、指が華奢で白く、所謂白魚のようだった。またムラっときてしまった。

彼女の手をとり、パンツ越しに勃起したちんちんを少し触らせた。

「…・」

「あーあ、触られちゃった。どうしてくれる。もっと大きくなっちゃうぞ」

彼女は俺が手を離しても、遠慮気味だが、優しくパンツの上からちんちんをさすっている。

手が止まってパンツ越しに硬いちんこを握り締めた。

「○○さん、硬い…。すごく太いです。」

俺のは標準より少し大きい(らしい。太さもそこそこあり、痛がられることもたまにある)。

俺は冗談で、「彼のとは違うの?」と意地悪な質問をした。



「はい、違います。大きい…。太さも違うし」

俺はパンツを下ろして、彼女にカチンカチンのちんこを見せた。

「…・」

「やっぱ彼のとは違う?」

「はい、こんなに反ってないし。バナナみたいです…」とちんこを優しく触ってくれた。

俺の濃い色のちんこを真っ白な指で握ってくれて、何だかエロイ。。。

「ちょっと、しごいてくれる?握ってもらって、上下にしごくの」

「こう、ですか?」と軽くしごいてくれた。

「そうそう、気持ちいいかも…」



「もうちょっと強く握り締めてくれる?」

「はい…、○○さんの凄く硬い」

「強く握りしめたまま、しごいてみて…」

「こうですか…?」

と、白くて綺麗な指でカチンカチンのちんこを握り締めて、強くしごいてくれた。気持ちいい…。

彼女は俺の横に正座した形でちんこを力強くしごいている。俺も彼女の足や腕をさすりながら

5〜10分ほど手コキを楽しんだ。

「何だか我慢出来なくなってきた・・」



俺は体を起こすと、Eにキスをして、パンツの上からそっと指をなぞってみた。少し湿っている様子。

「んっ」

ここで、脱がしちゃいけない。焦らして遊ばないと。パンツの上から指でサワサワして遊ぶ。ピンク色の

乳首も口に含んでレロレロ・チロチロしてあげる。

「んっ、んっ、ふぅ〜」と彼女は甘いため息。

パンツの横から指を少し入れ、状況を確認。ヌルヌルが出ている。ちょっとさすった。

「んっっっ」と反応した。

俺はそこそこ女性を食ってきたが(プロを除くと、70人位)、一番好きな瞬間は挿入ではない。

初めて女性のあそこを大きく指で開いて中の構造を確認するときだ。どんな可愛い子も皆グロテスクな



生殖器官を持っており、広げて見ると、男の精液を沢山取りこむ為の仕組みが理解出来る。

ちなみに、閉じている時のエロ写真などみても全く俺のちんこは反応しない。胸や男女の絡みを見ても同じwww。

大きく指で広げて見ると、赤かピンクで複雑な構造になっている。面白いのは膣口の形や、中のヒダ、

尿道口の位置や形は皆違う。見ているうちに舐めたくなるが、これも皆微妙に味が違う。ただ、視覚ほど刺激的

ではなく、すぐに忘れてしまう。で、指を入れてみると、中のザラザラした感触がまた皆微妙に違う。とまあ、

説明内容が趣旨と異なるので、このくらいにしておくが、俺の最大の楽しみの瞬間が近づいている。

ついでに言うと、女の子の肛門をいじったり舐めたりするのも好きだ。



「Eちゃんもパンツ脱ごうね。」と俺は彼女のパンツを下ろした。優しい彼女の顔とは若干不釣合いの濃い



陰毛が目に入った。そっと撫でてみる。

「恥ずかしい…」

「すごくきれいじゃん、全然恥ずかしくないよ。俺も触られちゃったじゃん。お返し」

横たわっている彼女の足元に行き、至福の時、つまり足を広げてあそこを舐めながら広げてしっかり観察

出来るのも時間の問題だと気持ちがはやる。

「Eちゃんって舐められるの好き?」

「えっっ?私舐められたことなんて無いです。」

「うそお…、彼は?」

「そんなこと恥ずかしいし、してもらったことなんてありません!」

そっかあ、学生時代からのカップルって言ってたから、お互い相当ウブだったんだな…。教育出来るぞwww。

「俺好きな娘の舐めるの大好きなんだ。すごく美味しいんだよ、好きな娘のは」

「恥ずかしいですぅ…」



「そんなことないって。俺Eちゃんのいっぱい舐めたい…。」

「ダメです。汚いし…」そうだった。2人ともまだシャワー浴びてないっけ。でも可愛い顔と真っ白い体を

見ているうちに悪戯心が。洗う前の味を楽しんじゃお!どんな味がするのか?臭いかな・・?

俺もまだ酒が残っていて発想が大胆になっていたwww。

「汚くないから。ねえ、Eちゃん。俺のこと好きだったら何でもしてもらいたいって思うはずだよ。

好きな娘のを舐めるなんて普通どんなカップルも愛情表現でやっていることだし。ね、舐めてあげる」

「う、ん・・」と観念した様子。でも、予想外だったらしく激しく動揺している様子。



俺は彼女の陰毛を優しく撫でながら、だんだん指を中に滑らせて行った。ヌルヌルが相当出ている。

指につけて、Eちゃんの目の前で舐めて「あ、やっぱりすごく美味しい♪」と言って見た。

「やだー、汚いですぅ〜」と彼女。

「実は不味いかなと思って味見したけど、めちゃ美味いんで本格的に舐めよっと。Eちゃんのは俺がきれい

に舐めとってあげる」

「や・・だ…・」

俺は、彼女の足を少し開き、顔を近づけた。至福の時(笑)。



陰毛はしっかり生えていたが、あそこは小ぶりだった。取りあえず口をそっとつけてキスをする。

「あっ」

俺は構わずに、太ももの付け根にある筋(説明が難しいけど、内ももの付けねの敏感な所)に口をつけて

ペロペロしたり、内ももにキスをしたりして、少しずつ抵抗感を減らす作戦を取った。

彼女はもう何も言わない。少し気持ちよさそうに目をつむっている。何気に舌をあそこの割れ目にそって

つーっと舐めてみた。

「っっつ」

次に強めに同じ場所をなぞる。次にクリトリスを皮の上からペロペロペロと舐めてみた。

「っつ」もう彼女は抵抗しない。成功だ!!次は、指で大きく広げて構造を調査しないと…。



そっと舐めながら指でなぞって見る。もう彼女は目をつむっている。

指で広げて中を見た。

「!」

色白だけあって、中は素晴らしいサーモンピンクだった。ヒダも多い。膣口のすぐ上に可愛い尿道口が見える。

しかし膣口が小さい。彼女の言うとおり、ほとんど経験がないかも知れない。俺の入れたら痛がるだろうな…。

でも、この狭い膣口+ヒダで結構俺もヤバいかも…(笑)。

広げたまま、ベロッと舐めてみる。

「っっ!!」

構わずにチロチロ舐めてあげる。10分くらい舐めていると、

「はぁ・・」だんだん彼女も気持ちよくなってきたようだ。それから20分くらい舌と指を使って優しく愛撫し続けた。



可愛い彼女からはヌルヌルがひっきりなしに出ている。いつもならルーティンワークで最後までいくのだが、

まだ、少し行内の子とやるのは嫌だと頭に引っかかっていた。

しかし、彼女のサーモンピンク色でグロテスク・かつ複雑な構造を見てかなりやばい気持ちになってもいる。。。。

俺は彼女にかぶさり、彼女にキスをした。彼女も俺の舌を吸い出すように求める。こんなことするなんて・・。

キスしながら、プルンとした胸を揉んだり指でクリをさすったりしていると、

「○○さん、私もう我慢出来ない。。。。」

でも俺は無言で愛撫し続けた。



彼女は最初に比べて、俺の愛撫に敏感に反応し始めている。気持ちいいようだ。。俺も…やりたい・・。

俺は、ちんこにヌルヌルをくっつけて、彼女の膣口にあてがって回りを愛撫した。女の子は結構これを

喜ぶ場合が多い。しばらくやっていると、

「○○さん、早く。。。。」と彼女。

「う・・ん、」まだ、俺の中で最後の一線は越えたくないという気持ちがある。

「一緒に気持ちよくなりましょう、ね?」

「そうだな・・」

俺は、挿入直前の体制(膣口にちんこを垂直にあてがったまま力を込める前)で挿入するフリをしながら遊んでいた。



すると彼女が、腰を持ち上げて、俺のちんこにまんこを押しつけてきた。

仕事ではきびきびと動いて、ポニーテールに髪をまとめ、男性行員をしっかりサポートしている彼女。

顔も可愛く、彼女のファンもいる。学生時代から付き合っている同じ年の彼もいる。

その彼女が俺のちんちんを欲しがって、まんこを押しつけてくるなんて…!かなり感激した。

ただ、膣口は狭く、しっかり力を込めないとはいらなさそう。

彼女は何も言わなかったが、俺が膣口に押しつけたちんこに力を入れるのに

合わせて、まんこをちんこに押しつけてきた。彼女の意思は明らかだ・・。



俺はこの状況下で何とか耐えていた、というよりここまでで止めるつもりだった。

まあ、俺も今までこんな間抜けな格好で終わりにしたことなんてないし、彼女も

不思議に思ったかもしれない。

何回かやってる内に、彼女のヌルヌルが俺のちんこに押しつけられて、先っぽだけが

1〜2センチ入る形になってしまった。

経験者なら分かると思うが、これは意外に気持ちいい。ネットリとヒダがちんこに吸いつく感じがかなり強い。。。

「。。。。。。」俺は、彼女の顔を見ると彼女は艶やかな顔で俺にほほえんだ。



彼女の顔を見て愛おしさがこみ上げてしまった。やばい…。この子に深々を差し込みたい。。。

しかも、1センチくらい入った状況でこうやって挿入するフリでちんこを押しつけている限りだんだん

入っていくだろう。

「○○さんと1つですね。嬉しい…」

彼女が俺に言った。

もういっか、中出しさえしなければ…。

俺は、とうとう力を込めてしまった。

ヌリュヌリュといった感触で半分くらい入っていった。

「うっっ…」と彼女がうなった。。ちよっと痛かったかな・・?



「大丈夫?痛かった?」

「大丈夫です・・。最初ちょっと痛かったけど・・」

「そっか、じゃあこうやってつながったままじっとしてようか?」

「…」

俺は、あまり動かずに、まだ入っていないちんこの根元半分に彼女のヌルヌルを塗りつけた。

全部入るときも痛がるだろうな・・。

ゆっくりと優しく動かしていると、またヌルヌルが沢山出てきたようで動きが楽になった。

彼女の膣内は、俺のちんこではきつすぎる感じだった。さっき広げて見た膣肉が俺にザラザラ

と絡み付き、俺の脳天まで響く感じだ。これも経験者なら分かると思うが、ザラザラがちんこ

の気持ちいいところを直撃したときは、それこそ剥き出しの神経を刺激されているような、とろけて

しまうような快感に襲われる。ああ、とろけそう。幸せwww。



しかし、やばいぞ。。。余裕こいて半分挿入なんかしてると、全部挿入する前に出ちゃうぞ・・。

救いは彼女にはほとんど経験がないらしく、あまり気持ちよくなるような腰の動きを

しないことだった。

しかしまあ、あの彼女が俺の下で俺のちんこを膣のザラザラで攻撃しているなんて…。

彼女のファン(行内のオヤジやお客さん。お客さんの中には「是非うちの倅の嫁に」

なんてのもいたよな)が見たらみんなピンコ立ちだろうなwwww。

で、考えているうちにほとんどニュリュヌリュと入ってしまった。

あーあ、とうとうやっちゃった。後戻り出来ないよお…。

しかし、彼女のきつい膣肉のザラザラ感は最高だ。



「っつ、うっ、っつ」

俺「痛い?大丈夫?」

「大丈夫…、気持ち、いいかも」と苦しそうにこたえた。

こうなったら、気持ちよくなってもらうしかない。

俺はいつもやる技を仕掛けた。浅く挿入して膣肉をこねるようにグラインドし、時折ぐっと奥まで

突き入れる。グラインドするとき、お臍側の膣壁のGのあたりでこねるのも重要だ。半々だが、

これが効く女性もいる。

「はぅっっっつ」

奥に突き入れるとき、肛門側、つまり背中側の膣のかべをこすりあげるように

突き入れると、コリコリした子宮を亀頭で刺激出来るが、彼女に試した。

「っっつ!!!!!っっ」と彼女は声を出さずに唸った。

彼女の子宮口が意外に浅い(彼女も決して大きくないので当然かも知れないが)みたいなので

ちょっと刺激が強すぎるかも…。



俺は意地悪で、「Eちゃん、気持ちよさそう」とグラインドさせながら聞いた。

「は…い、気持ち、い、いかも・・。っつぅ!!!」

「はぅっつ!!、、、気持ち。。。いい、です」

「俺も、Eちゃんの中で溶けちゃいそうだよ…。ずっとつながっていたいね。」

「は、い、、、私も」

この時点で俺は、彼女にだけは逝ってもらって俺は射精しないことに決めていた。



俺も大分余裕がなくなってきたんで、ピストンを早め、肛門側の膣壁をこすりあげるように

して子宮口をコリコリ刺激しながら、「あっ、Eちゃん気持ちいい、とける、とける」と声に出した。

彼女も「うっ、っ、っ、きもちいいよお。。!!!」と気持ちが高まってきた様子。女は声に反応するwww。

信じられないことに、俺が子宮をコリコリする度に彼女もそれに合わせて腰をヘコヘコし始めた。

到底テクニックとは思われず、気持ちの良さに本能的に動かしている感じだ。

行内では可憐な彼女が、俺の亀頭を求めて腰をヘコヘコしている。剥き出しの亀頭と子宮をこすり合わせている

と考えるだけでも萌えるのに、彼女が本能的に俺のちんこを求めて腰をヘコヘコしているなんて!!!!

俺の気持ちは一気に高まった。



俺は気持ちが高まり、力の限りEの上と下の膣壁をこすりあげるようにピストンした。

「俺気持ちいい、出ちゃう出ちゃうでちゃうっ、Eちゃん気持ちいいっっ!」

「私もだめっ、くくっつ、っつ!!がっ!!!!ああっつ、あああああああっつ!!ひぃぃぃっ!!、…・っ!!!!」

体が硬直して全身の筋肉が突っ張った。やった、逝ったぁ!!!

俺は限界近かったが、必死に気をそらして何とかこらえた。ピストンをゆったりにして動きを止めた。

「○○さん、私ずっとこうしていたい…。」

「俺も。」

俺は彼女とやってしまったが、射精しないでこらえたことが何故か誇らしく、最後の最後の何かは守った気がした。

先走りは多分出まくりで、避妊なしだったので冷静に考えればかなりやばかったが…・。



翌日銀行内で。



彼女はごく普通に「○○さんおはようございま〜す!」と明るく声を掛けてくれた。

助かった…。俺は今後の2人の関係がどうなることか行きの電車でかなり心配したが、心配は吹っ飛んだ。

彼女は何事もなかったように、いつもの通り働いている。



俺は彼女の賢さに助けられた。彼女は全くいつもの通りで、現在も同僚としてうまくやっている。

ただ、飲み会のあと2人きりになるようなシチュエーションは何となく避けている。



でもたまに、髪をポニーテールにまとめてきびきび働く彼女を見ながら、彼女のサーモンピンクかつ

グロテスクで複雑な構造や、ザラザラでネットリした膣肉の感触を思い出し、幸せに浸っている。



もう一度彼女にちょっかいを出すか??それはない。俺も他にいくらでも調達出来るし、何回も

間違いを犯すと、きっとどこからか情報がもれてしまうだろし。。

彼女も非常に賢い女性で、俺のこんな浅はかな考えはお見通しのように泰然としている。言い忘れていたが、彼女は慶応OG。

しかし、彼女のことが好きな奴等に「お前等じゃあ、彼女のザラザラは我慢出来ない。絶対秒殺だぞww」

と、飲み会で口走ってしまいそうで恐い今日このごろ。

終わり


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2013年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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