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【学校】赤痢菌の検査 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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赤痢菌の検査で、肛門にガラス棒を入れての採便があった。本当は学校でやる予定がその日風邪で休んでしまった。

友達曰く廊下で待機してたとき女子の抵抗する声や喘ぐ声がしたり保健室から出てくる女子が泣いてたり中のことを話してたおかげで男子の番で下半身裸になるとき男子全員が勃起してて先生に笑われたという。

聞きたかった、、、でも僕はそいつらの何十倍も興奮すると確信する。なぜなら僕の他に隣クラスの可愛い子が同じく風邪で休んだため僕と一緒に病院に連れてこられたからだ。看護婦が僕達を診察室に呼ぶ。

まだ授業があるから素早く済ませてほしいと先生からの申し出があったようでなんと僕はこの子(Α)と一緒に受けさせられた。

Αは恥ずかしながらスカートを下ろすと診察台によつんばいにさせられた。僕もズボンを脱いでΑのちょっと間を空けた隣でよつんばいになった。右を向けばΑの怯える顔と震える体、そしてパンツだけの下半身が見える。



医師が説明を済ませると看護婦がΑのパンツに手をかけ、ゆっくり太ももまで下ろした。Αは恥ずかしそうに顔を歪ませていた。勃起が始まった。医師と看護婦がおしりを開くとΑが悶えた。

そして医師がΑの肛門にペタッとシールを貼った。Αの息が荒くなって顔が真っ赤になっていた。そのとき僕のパンツも下ろされてシールを貼られた。妙な興奮感がした。

Αもこんな気持ちなんだろうなぁ、、、Αを見るとさらに息が荒くなって感じてる顔をしている。Αの下半身を見ると看護婦が指でグリグリと肛門に貼ってあるシールを奥に突いていた。Αの痛そうで気持ち良さそうな顔は今も覚えている。僕もグリグリやられてΑとともにシールを剥がされた。

剥がしたときのΑの「んぅっ」と言う声も覚えている。その後ガーゼのようなもので肛門を拭かれた。検査終了、お互い起き上がってパンツを履き直す際にお互いのアソコを見たのは言うまでもない。

Αと学校に戻る車の中でΑが話し掛けてきた「今日のこと誰にも言わないでね、、、」もちろんこんな最高の体験をみんなに言えるはずがない。軽く頷くと学校までお互い下を向いて黙っていた。今でも卒業アルバムにあるΑを見るとあの頃を思い出してすごく興奮してしまう。長かったけどこれで僕の実体験話を終えます。


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2013年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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