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【乱交・王様ゲーム】美樹のグループセックス日記 【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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1998年 X月X日 稔くんとの初エッチ

稔くんは中学三年生、息子の同級生。女の子のようなかわいい顔をしてるの。サッカーが得意でクラスの女の子にも人気があるみたい。美樹は、ときどき彼の元気なオチンチンを想像してオナニーしてたの。いけない母親ね。息子が塾に行って留守のときに稔くんとファミコンをして遊んだの。彼の横にすわって、短いスカートで刺激しちゃった。そのときセックスのこととかエッチビデオのこととか聞いてみたの。彼もエッチビデオをいくつか持っているんですって。

「私の持ってるHビデオ見せてあげよっか?」

彼、すごく緊張した顔で「ウン」ってうなずいたの。

でもそのビデオ、すごいのよ。女の子が脚をM字型に縛られて、バイブで責められてる。「あっ、あっ、ああぁ」 美樹もすごーく興奮しちゃった。

稔くんのズボンのベルトをゆるめて、ズボンとブリーフを降ろして、ピンと反りあがった元気なオチンチンを露出しちゃいました。美樹はすぐにその元気一杯のオチンチンを咥えたの。舌を使って夢中になっておしゃぶりしたわ。もう止まらないって感じ、、、

でも、ちょうどそのとき息子が帰ってきたの。ウソー! 急いでビデオを消して、ズボンを元に戻した。 そして、「明日の朝また来て。」って、彼に耳打ちしたの。



1998年 X月X日 次の日

次の日の朝、稔くんは学校をさぼってきました。一緒にお風呂に入って洗いっこしたの。中3の子の体って、少年とオスが同居しているみたい。手にいっぱい泡をつけて、美樹のオッパイやあそこを一生懸命モミモミしてくれるの。かわいい。 でも彼のオチンチンはおへそにひっつくぐらいに勃起しています。怖いくらいに逞しいの。

美樹も彼の乳首やオチンチンを指で責め続けます。

「稔くんもオナニーとかするの?」

「うん」

「週何回ぐらい?」

「5回ぐらい」




「それって多くない?」

「多いかな」

「こんなふうにするの?」  美樹は、彼の背中に回って、親指と人差し指で輪を作ってペニスを前後に激しくしごいてあげた。

「あー、イクゥー」 叫びながら凄まじい勢いで白い精液を発射してしまった。すごい!

美樹は、彼とのセックスを楽しみにしてたのに彼はグッタリと、力尽きてしまいました。

残念無念、、、



1998年 X月X日 蜂蜜遊び

稔くんのセックスはどんどん上達しています。いつもは、週2回位、学校の放課後にファミリーレストランの駐車場で待ち合わせてからホテルに行きます。でも今日は朝から美樹のマンションでセックスを楽しみました。

彼って少し変態みたい。美樹とバックからセックスするときはいつもお尻の穴に指を入れてくるの。「汚いからやめて」っていっても「じゃあゴムをつけるから」って、コンドームを付けてお尻の穴に指を入れたり出したりするの。でもとても気持ちがいい、こんなの初めて。固くて太いオチンチンであそこを責められながら、お尻の穴に指を入れられると、美樹は狂わずにいられない。恥ずかしい声を出してイってしまうの。

若いオスってすごい。最近は2回ぐらいは平気みたい。セックスした後のシャワーで、もうペニスを勃起させてる。お昼を食べた後は、蜂蜜遊びをしました。ジャンケンをして勝ったほうがテーブルの上に座って自分のあそこに蜂蜜を塗ります。負けたほうは味がなくなるまで舐めとります。今日は美樹のほうが多く勝ちました。蜂蜜を奥の方までたっぷり塗って舐めてもらいました。

「学校でつまらない授業を聞いてるよりこうして美樹のおま〇こを舐めてるほうがいい」って。どーゆう意味かしら? でも明るいキッチンでするセックスはとても開放的で、美樹は大好きです。



1999年 X月X日

稔くんは高校生になった。普通科には入れなくて商業科へ進みました。高校は美樹のマンションの近くにあるから、ちょくちょく授業を抜け出して美樹の所へ来るようになりました。学校はあまり厳しくないみたい。稔くんはエレベーターの中から携帯で電話してくる。チャイムが鳴るとインターホンのボタンを押して開錠してあげます。

彼ったら、玄関でもうパンツを脱いで入ってくるのよ. エッチな子! 美樹はソファーに座って、ぼくちゃんの元気なペニスを眺めます。下から見ると反り返ってスゴク太くて長いの。女は誰でも若い男の子のオチンチンをおしゃぶりしたいのよ。美樹はいつも夢中になっておしゃぶりしてしまいます。彼がイきそうになっても、お尻を両手でつかんで逃がしません。舌を使って頭を前後にさらに激しく動かします。彼の精液が勢いよく美樹のお口に飛び出してくる。スゴイ迫力です。

ミキのお口の中に発射した後、彼はソファーに座ってすこし休憩です。エッチなビデオを二人で見ました。彼はSMにとても興味があるから、今日もSMのビデオです。女の子がエッチな格好に縛られて2人の男にバイブで責められてる。うらやましい、、、

彼のペニスをさんざんおしゃぶりした後で、こんなエッチなビデオを見せられたら、もうたまんなくなっちゃう。我慢できなくなって美樹はパンティーを降ろしでオナニーをしちゃいました。脚を大きく開いて指でクリちゃんをクチュクチュってさわります。

「あーんいじわる、はやくセックスしてー」

あーん、すごく気持ちいい。オナニーだけでいっちゃうわ。

ビデオの後、彼はミキを後ろ手に縛ってから寝室に連れて行きました。みきを四つん這いにして、バイブ責めを始めました。美樹は感じ過ぎて大きな声を出してしまいます。

「あ、あ、あ、、いくー」

「はやくオチンチン入れてー」 

「ひー もうだめ、、、」

激しいバイブ責めで、もうくたくたです。 美樹は本当におかしくなってしまいそうです。



1999年 X月X日 ひろ子さん(1)

ひろ子さんは、テニススクールのお友達です。とてもかわいい奥さんです。美樹のおうちでお茶をしたときに、いろいろなお話をしました。美樹は、つい若いセックスフレンドの話をしてしまいました。彼女はひどく興奮してしまったみたい。彼女の旦那さんは、海外に単身赴任しているから、彼女はしばらくセックスレスの生活。美樹も話しながら興奮してしまって、

「明日の午前中にくれば、ひろ子さんも彼に会えるわよ!」 

って、強引な約束をしました。

次の日、8時ごろにひろ子さんが来て、エッチビデオを見ながら彼が来るのを待っていました。彼女は、恥ずかしそうに、もじもじしながら見ています。ミキはどんどんエッチな気分になってしまいました。彼からの電話。しばらくして玄関のチャイムが鳴りました。彼は、居間に入ってきて、知らない人がいるのでとてもびっくりしてしまいました。美樹は、エッチビデオを止めてからお互いを紹介してあげました。

「こちら、ひろ子さん。テニススクールのお友達。」

「こちら、稔くん。 ねぇそんなに緊張しないで。 

そこに座って。」

美樹とひろ子さんがテレビの正面のソファーに座っているので、彼はテレビの横手のソファーに座りました。

「かわいいわ 女の子みたい。」 これが、ひろ子さんの最初の感想。

「いつもはこの子、玄関でパンツ脱いで入ってくるのよ。」

「えー ヤダー」

「すぐそこの学校に通っているから、毎朝のように学校抜け出してセックスしにくるのよ。」

「ウソー」

「でもこのごろフェラチオだけさせて、さっさと行ってしまうこともあるの。

ねぇ今日は女2人をしっかり満足させなきゃだめよ。」

「えー 私は、  今日は見学。」 とひろ子さん。

「ずるーい! この期に及んで逃げるなんて、、、」

その時、稔くんは視線を落として、ひろ子さんの胸とか腰のあたりを見ていた。 すごくムカついた。

「なにそのスケベな目!」

美樹は彼のソファーの所へ行って、彼を立たせてズボンとブリーフを膝まで降ろしてしまいました。



1999年 X月X日 ひろ子さん(2)

もうビンビンになってる。ひろ子さんはよく見える場所に移動しています。

「こんなに、大きいの!」 ひろ子さんは、口に手を当てて、じっと見つめている。

うふふ、彼女びっくりしたみたい。

美樹はお口にほおばって、チュパチュパを始めました。見られているとよけいに興奮するみたい。夢中になっておしゃぶりをしていると、彼は私を立たせて寝室へ連れて行きました。

美樹を裸にして体じゅうを舐めまわします。

「あーん あはーん すごく感じるわ。」 ひろ子さんはベットルームの入り口に立って見ています。彼は美樹をワンちゃんスタイルにして、お尻の穴にローションを塗り始めました。

「お尻はやめて!」 美樹は抗議しますが、彼は聞いてくれません。指をお尻の穴の中に入れてきます。

「アー だめー」 

さんざん指でお尻の穴をいじめた後で、今度は太いオチンチンが入ってきました。

「ひー」

彼が動くと頭の中にパッパッと火花が散る。アナルセックスがこんなに気持ちいいなんて! 彼も、獣のような声を出してお尻の中に射精しました。

戻る

1999年 X月X日 ひろ子さん(3)

シャワーを浴びてから、居間に戻りました。ひろ子さんが上気した顔でソファーに座っています。

「ひろ子さんのヌードが見たいな。」 と彼。

「そうよ 私たちだけ不公平よ」 美樹も応援です。

「でもー」

「ちょっと見るだけ」

「見るだけならいいじゃないの。」

ひろ子さんはとうとう観念して脱ぎ始めました。白いブラウスを脱いで、スカートをおとして、ブラジャーをはずすと柔らかそうなオッパイがプルンプルンとあらわれました。腕で恥ずかしそうに隠してます。

「ちょっと待って」 ガラスのテーブルの上にお座布団を敷いて、四つんばいになってもらいました。パンティーを降ろすと真っ白なエロティックなお尻、濃厚なフェロモンの匂いが漂います。

「こんなに濡らして。」

「はずかしい」

「彼も見ているわよ。」

「やだー」

クリちゃんを触ってあげると、

「アーん あーん」 とかわいい声で泣き始めます。

美樹には、レズッ気があるみたい。彼にべットルームからおもちゃ箱を持ってきてもらいました。この中には、いろいろなバイブレーターが入っています。

「ひろ子さん こんなの使ったことある?」

ひろ子さん潤んだ目で後ろを振り返ってから、首を横に振ります。

「もっと気持ちよくしてあげるわ。」

ウィーンとバイブのスイッチを入れて、クリちゃんに押しあてます

「ひっ」

彼女は、声にならない声を上げてお尻を痙攣させます。

稔くんは、前の方にまわって彼女のオッパイをモミモミしはじめました。ひろ子さんは、バイブ初体験だから凄い反応です。彼は、ひろ子さんのお口の中に指を入れています。彼女は、熱心に指をしゃぶり始めました。

美樹は、ひろ子さんのおまOこにバイブを入れてあげます。

「ヒィー」 ひろ子さんは、腰を振って暴れている。

「まだイってはだめよ」

「もうだめ イクゥー」

彼も、がまんできなくなってパンツを脱ぎました。ビンビンのペニスはもう爆発しそう。すかさず、ひろ子さんのお口に咥えさせます。彼女は、真っ赤な顔で必死になって、オチンチンをしゃぶり始めました。

「あっ あっ あっ 」 ひろ子さんは、もう何度もイッてるみたい。

稔くんもついにがまんできなくなって、ひろ子さんのお口の中に射精してしまいました。

その後 3人でシャワーを浴びてから 食事をしました。美樹は午後もセックスしたかったけど、稔くんもひろ子さんもフラフラ。残念だけど、次のパーティーの約束をして、今日のところは許してあげました。



1999年 X月X日

浩一くんは、稔くんのクラスメートです。同じサッカー部なので、二人は仲の良いお友達です。浩一くんは、珍しい程の美少年です。稔くんが、彼のおうちに遊びに行ったとき、浩一くんのお母さんがとても美人なので驚いていました。浩一くんは、お母さんが再婚した関係で、学期の途中にこの街に引越してきました。新しいパパは、いくつもスーパーマーケットを経営している社長さんです。浩一くんは、その人のことが嫌いではないのですが、「英雄、色を好む」の言葉のように、とても好色な人らしいのです。大きな家なのですが、夜になるとセックスするときの声が聞こえてしまうのです。毎晩1時間以上もママを責め続けるそうです。浩一くんは、初めとても腹が立ったのですが、このごろはママの喘ぎ声やすすり泣きの声を聞きながらオナニーをしてしまうそうです。

今日、稔くんが浩一くんを連れて遊びにきました。話に聞く以上に、かわいい男の子です。3人でファミコンをして遊んだのですが、もちろんファミコンよりももっと楽しいこともしました。ケーキを食べてお茶を飲んだ後、二人のおちんちんをおしゃぶりさせてもらいました。二人ともパンツをひざまで降ろして美樹の前に立ちます。浩一くんのペニスは、色が白いのですが、稔くんのに負けないくらいに大きくて逞しいの。美樹は二人のペニスを交互にしゃぶり始めました。気持ち良くなってもらおうと、一生懸命舌と口を使ってチュパチュパするのですが、夢中になっておしゃぶりしていると催促されて、もう一つのおちんちんに移らなくてはいけないので、なかなかイカせることができません。興奮しすぎて美樹のほうが先にイってしまいそうです。

すぐに寝室に移動しました。3人とも裸になってベッドに上がります。二人の男の子は美樹の体を舐め始めました。二人の美少年に体じゅうを舐められるのは、最高の気分です。稔くんは、お台所から蜂蜜を持ってきました。美樹のオッパイやお腹やあそこにも塗って二人で舐めてくれます。

「あーん」

あー すごく気持ちいい。

四つん這いになった美樹の背中やお尻にも蜂蜜を塗って舐めてくれます。

気持ちいいけど、くすぐったい。

二人は、高く突き出した美樹のお尻をつまんだり、つねったり、パチンパチン叩いたりして遊んでいます。二人は、美樹のお尻の穴に蜂蜜を塗って舐めはじめました。

「ああん、やめて」

稔くんは、バイブレーターで美樹のクリちゃんを責め始めます。

「あっ、あっ」

二人に掴まれているので、お尻を振っても逃げる事ができません。

「あっ、あっ、はあーん、イッちゃう」

浩一くんが、前に来てそそり立ったペニスを美樹のお口の中に入れてきました。美樹の髪を掴んで、お口の中でピストン運動を始めます。

稔くんもペニスを挿入してきました。

「ううっ」

前と後ろで、二人に激しく責められて美樹は死にそうです。

浩一くんは、お口のなかに発射しました。稔くんは、そのあと、がんばって美樹のお尻の穴でアナルセックスをして、お尻の中に射精しました。

 

1999年 X月X日 浩一くん(2)

シャワーを浴びた後、お昼を食べました。若い二人はもう回復してやる気満万です。食べ終わるとすぐに美樹を裸にして、ベッドに連れて行きました。「電車ごっこをしよう。」 美樹を後ろ手に縛りながら、稔くんが提案します。電車ごっことは、女性が仰向けに寝ている男性の上を何度も往復する遊びなのです。

最初は浩一くんがベッドの上に仰向けに寝ました。ミキは膝立ちになって、彼のかわいいお顔を跨ぎます。彼の視線を痛いほど感じてとても恥ずかしい。 でも、すごく興奮しちゃいます。 

稔くんが、「二十往復で交代ね。」と言いました。美樹は浩一くんのお顔の上から足のつま先に向かって膝立ちで歩き始めました。後ろ手に縛られているのでバランスを崩して、すぐに前に倒れそうになります。足の先まで行ったら向き直って、今度は顔の方に向かって進みます。彼のお顔の上まできて一旦停車しました。浩一くんはバイブを使って、美樹のあそこにいたずらを始めます。

「ひっ」

「あーん」

「あっ」

稔くんは時計を計っていて、気持ちいいところでも、再度発車することを命じます。

バイブ責めの後、浩一君の身体の上を一往復すると、再びバイブ責めが始まってしまいます。

「あっ、あーん」

「あっ、あっ、あっ」

「うっ、んーん」

とっても気持ちいい、、、

稔くんは「美樹は太っているからもっと運動しなくちゃ。」と言って急いで歩かせます。  ひどい、、、 。

稔くんはバイブ責めの時間を長くしたり短くしたり、おっぱいをバイブで責めたりして美樹をいじめます。

やっと二十往復した後、今度は交代して稔くんの番です。仰向けになった稔くんのお顔を跨ぐと、すぐにバイブ責めが始まります。

「あっ、あっ、あーん」

もうだめ、、、 

美樹は何往復目かのバイブ責めで完全にイってしまいました。

 

1999年 X月X日 スワッピングナイト

浩一くんのパパは、スワッピングもするらしいのです。月に数回友人夫妻が泊まっていくらしいの。ある晩、浩一くんは、パパとママの部屋のドアに耳をつけて、そのパーティーを聞こうとしてたの。浩一くんのママの喘ぎ声が聞こえてきて、我慢ができなくなってその場でパンツを降ろしてオナニーを始めてしまったらしいの。でもちょうど射精しそうになったとき、ドアが開いてお客さんが出てきました。浩一くんは、慌てて部屋に逃げ帰りましたが、恥ずかしい姿を見られてしまいました。

翌朝、浩一くんの部屋の前にビデオテープが一つ置かれていました。部屋に戻って再生してみると、驚いたことにそのビデオは、浩一くんのママともう一人の若い女性が、カメラに向かってオナニーをしているシーンから始まりました。

二人は、ソファーの上で、脚をM字型に開かれて、開脚縛りにされています。片方の脚は、ソファーの腕の所に固定されていて、もう片方の脚は、お互いに結び付けられています。二人は、恥ずかしそうにうつむいていますが、指は淫らに動き続けています。パールローターが渡されると、二人はそれを使って、黄色い声を上げながら、オナニーを始めました。二人は、淫らに円を描くように腰をまわしています。

長いオナニーの後、浩一くんのママは、パパともう一人の男性と3Pに入りました。

カメラは、もう一人の女性がまわしています。

ママは、四つん這いになってパパのペニスをおいしそうに舐めています。ママのお尻は、もう一人の男に向けられています。男は、あぐらをかいて座ってママの大事なところをバイブで責めています。ママが狂ったようにお尻を振ってペニスをしゃぶり始めたところでビデオは終わりました。

美樹も稔くんもそのビデオを観て、すごくびっくりしました。浩一くんは、それを見ながらもう何度もオナニーをしてしまったそうです。

浩一くんのママは、浩一くんがそのビデオを持っていることを知っているのか知らないのか、以前と変わらず浩一くんに接しているそうです。



1999年 X月X日ホームパーティー(1)

次の週末、浩一くんの家に友人夫妻が再び訪れました。その時、浩一くんも一緒に夕食のテーブルにつきました。男性は、河合純一という人で、パパの会社の共同経営者です。ハンサムな男性で、プレイボーイみたいです。真美さんという若い女性は、河合さんの秘書であることがわかりました。よく笑う、元気な女性です。

食事の後、パパはゲストの二人に、一階にある大きなお風呂をすすめたので、二人はお風呂場に入っていきました。

パパは小さい声で、「これから、少しエッチなパーティーをするけど、浩一くんも参加するか?」と聞きました。浩一くんがビックリして首を横に振ると、パパは笑って、「じゃあ、わたしたちも一緒に入ろう。」と言って、ママと一緒にお風呂場に入っていきました。

浩一くんが、居間でテレビを見ていると、お風呂場からは、笑い声やエッチな声が聞こえてきます。しばらくすると更衣室のドアが開いて、驚いたことに、女性二人が全裸のまま四つん這いの格好で出てきました。二人は目隠しをされていて、床にひじをついて、真っ白なお尻を高く突き出しています。男性二人は、「まっすぐ」とか「右」とか指示を出しています。これから二階の部屋まで行くつもりのようです。真美さんとママは、居間を横切って、白いお尻を振りながら、階段を登っていきました。



1999年 X月X日ホームパーティー(2)

浩一くんは、ボーゼンとしながらしばらく居間に座っていて、それから自分の部屋に戻りました。机に座っていると、ドアをノックする音が聞こえます。ドアの外には全裸の真美さんが立っていました。

「一緒に来て!」 浩一くんの腕をとって部屋に連れて行きました。

部屋に入ると、ママの切ない喘ぎ声が聞こえます。

ママは、目隠しをされて、ベッドの上に大の字に縛られていました。二人の男からバイブレーターで責められています。

パパは、ママのおっぱいを二つのバイブレーターで責めながら、

「浩ちゃん、真美ちゃんの相手をしてあげて。」と言いました。

ママの両足首のロープが一旦ほどかれました。二人の男は、足首を持ってママの顔の方に向かって引っ張っていき、左右に大きく開いて固定しました。ママのお尻は高く突き上げられて、苦しそうです。二人の男が、バイブ責めを再開すると ママは狂ったような声を上げて、お尻を振り始めました。浩一くんは、ママの半狂乱の声を聞きながら、隣のベッドで真美さんとセックスを始めました。異様な興奮で、三回も射精してしまったそうです。



1999年 X月X日ホームパーティー(3)

その後、真美さんは隣のベッドに呼ばれ、浩一くんはビデオを撮影するように言われました。ママと真美さんは抱き合う形で、横向きに寝かされました。背中にまわした両手首が縛られます。ママの右足首と真美さんの左足首が一緒に縛られて、そのロープが天井にあるフックにかけられました。ロープを引いていくとママの右足と真美さんの左足が上がっていきます。もうこれ以上脚を開けないほど開かれたところで固定されました。

愛液で濡れ濡れになったあそこを、二人の男がバイブで責めはじめると、ママと真美さんのあそこは、淫らなダンスを始めます。

「あ、あ、いくー」

「ひぃー」 

「もうだめー」 

「ううーん、あ、あ、はあーん、」

「あ、あ、あ、もうやめてー」

「ひぃーー」

「いくぅー」

抱き合ったままの二人は、叫び続けますが、バイブ責めは、容赦なく長時間にわたって続きました。 

 ぐったりした二人の女性は、ようやく縄を解いてもらいました。二人は、ベッドを降りて床の上に立って目隠しをされます。 今度は、前かがみになって、右手首と右足首、左手首と左足首を縛られました。二人のお尻はこちらに向けられています。倒れると危ないのでお腹にベルトが巻かれて、そのベルトはロープで天井に結びつけられました。パパと河合さんは、ママと真美さんの、むっちりした白いお尻をパチンパチン叩いたり、撫でたりして遊んだ後、ペニスを挿入してピストン運動を始めました。

「ああーん」

「あーん」

「ううん」

「あっ あーん」

男達は何度か交代して責めた後、今度はお尻の穴にペニスを挿入して、アナルセックスを始めました。

「あっー」

「うー」

「ひぃー」

ママのお尻も真美さんのお尻も汗でびっしょりです。激しくお尻を責めた後、二人の男はお尻の中に射精しました。

この日のパーティーはそこで、終わりになりました。



1999年 X月X日 招待状

美樹と稔くんに、浩一くんのパパからセックスパーティーの招待状が届きました。そのすごいセックスパーティーの次の日、浩一くんはパパから 「彼女はいるか?」 とかセックスの経験について聞かれました。真美さんとのセックスがとても上手だったと誉められたそうです。浩一くんは、ちょっと得意になって、美樹とバックからセックスしながら、Vサインをしている写真とかを、パパに見せたそうです。パパは美樹と稔くんの話を聞いて、大喜びしてその招待状を書いたそうです。美樹は、とりあえずOKして、稔くんも、もちろんOKです。話を聞いてるだけでは、体に悪いですもの。パーティーは、翌週の日曜日に決まりました。

パーティーの三日程前に、パパが浩一くんに女の縛り方を教えてくれたそうです。ママに寝室からロープを取ってこさせると、

「Tシャツのままでいいから。」

と言って、ママを練習台にして教え始めました。

始めは、手首を縛ってからロープをオッパイの上下に挟むように巻いていく縛り方です。縛ってから、オッパイをつまんで縛りの強さを確かめます。何度も縛ってはほどき、縛ってはほどきを繰り返しました。ママはうつむいていますが、浩一くんのペニスはすっかり大きくなってしまったそうです。

「やっぱり、感じが出ないから」

と言って、パパはママの上半身を裸にしました。もう一度、手首を縛って、真っ白いおっぱいに縄をかけます。縛った後、パパは、ママのおっぱいをつまんだり,揉んだりし始めました。ママは、「やめてください」とお願いするのですが、パパは平気です。

次は、開脚縛りの練習です。片方のひざを縛った後、縄をソファーの後ろにまわして、もう片方のひざも縛ってしまいます。これも何度か練習しました。ママは、開脚縛りにされて、ソファーに固定されました。スカートの中から見える白いパンティーが,とてもエロティックです。パパはママのあそこを愛撫し始めました。

「やめてください」

今度は、ママが本気になって言ったので、パパは,

「続きは日曜日にしよう。」

と言って、ママの縄をほどいてあげました。



1999年 X月X日グループセックス(1)

セックスパーティーの当日、美樹と稔くんは、お昼頃に浩一くんのお宅に向かいました。浩一くんのパパとママが、にこやかに迎えてくれました。「浩一がいつもお世話になっています。」 と丁寧な挨拶をされたので、美樹は少し笑ってしまいました。

(いつも一生懸命お世話してまーす。)

浩一くんのママは、本当にきれいな女性です。その後、河合さんと真美さんを紹介されました。河合さんは、「純一と名前の方で呼んでください。」 と言いました。真美さんも明るい感じの女の子です。キッチンでケーキと紅茶を頂いた後、居間に移ってさっそくパーティーが始まりました。

始めは、「ストリップインタビュー」というゲームをしました。女性三人は、ソファーに腰掛けます。テーブルの上には、小さなグラスが三つ置かれていて、ワインが少しだけ入っています。男性陣は、順に質問をします。たとえば、「美樹さん,好きな体位は何ですか?」 質問された女性は、答えてから、服を一枚脱ぎます。もし答えられなかったら、グラスの中のワインを飲んでから、服を二枚脱ぎます。

「真美ちゃん、スリーサイズを教えてください。」

「89−60−90ぐらいです。」

「美樹さん、3Pは、好きですか?」

「好きです。」

「ママ、オナニーは好きですか?」

「はい。」

「真美ちゃん、オナニーはいつ頃覚えましたか?」

「小六のときです。」

「ママ、オナニーをするのは、指がいいですか? バイブのほうがいいですか?」

「えーやだぁ」

どんどんエッチな質問をされます。浩一くんのママが、一番、最初にブラジャーをとられました。柔らかそうなおっぱいがあらわれました。ママは、もうパンティーしか身につけていません。腕で胸を隠している姿を、男達は興奮して見つめています。次に真美さんがブラジャーをとられて、真っ白な、プルンプルンのオッパイが出てきました。女三人ともパンティー一枚になった後、次のゲームに移りました。



1999年 X月X日グループセックス(2)

次は、SMビデオの鑑賞会です。女三人は後ろ手に縛られてから、男性のおひざに座ります。ビデオの上映中、男性は、好きなだけオッパイをモミモミすることができます。最初、美樹は、浩一くんのお膝に座りました。浩一くんのパパは,女三人が、オッパイを揉まれている姿を、ビデオカメラで撮影していきます。ビデオの中では,女の子が、バイブレーターで責められて,エッチな声をあげているので、美樹も我慢できずに声を出してしまいました。

ビデオの中で、別の縛り方に変わったところで、私達も別のお膝に移動しました。移動するとき、三人ともパンティーをひざまで降ろされてしまいました。美樹は,純一さん(河合さん)のおひざに移りました。真美さんが稔くんのお膝に移動したので、浩一くんのママは、浩一くんのお膝に移らなくてはいけません。ママは,さすがに恥ずかしそうにしながら、浩一くんのお膝に、大きなお尻を乗せました。浩一くんは、ママの白いおっぱいをモミモミし始めます。

ママも、すごく興奮してるみたい。

浩一くんにおっぱいをモミモミされながら、ママは、浩一君のお膝の上でお尻を前後に動かしています。

美樹も知らない間にあそこを純一さんの脚に擦り付けてしまっていました。



1999年 X月X日グループセックス(3)

ビデオ鑑賞の後は、「お習字」 の時間です。和室に移動しました。部屋の中では、お習字の道具が三組並んで用意されていて、女性三人は、縄をほどいてもらってお座布団に正座しました。12cmぐらいの短い筆が用意されています。これから、その筆をお口に咥えて、お習字をします。最初は、「おまんこ」という字を書きました。パパは正面からカメラをまわしています。他の男三人は、私達の後ろに座りました。お口でお習字をするには、四つん這いになって。お尻を突き出さなくてはなりません。ビデオ鑑賞の後で、濡れ濡れになったあそこを、男達は指で触り始めました。

「あーん」

「ううーん」

「あはーん」

パパが、「指やバイブを使って、お尻の穴で遊ぶときは、衛生のために、かならず用意してあるゴムを付けるようにしてください。」という注意をしました。 男達は、「はーい」と答えます。

美樹の後ろには純一さんが座っていて、習字の道具の横に置いてあるバイブを使って美樹を責め始めました。バイブは、肛門からクリトリスまで行ったり来たりしています。

「あーん」

「あアン,うーん」

あー イッちゃいそう。

「おまんこ」と書き終わった後、細い筆で名前を書き入れて完成です。

次は、「オマンコ」という字です。

純一さんは、美樹のクリちゃんをバイブで責めながら、お尻の穴に指を入れてきました。

「あっ、あん」

「あはーん」

隣では、稔くんがママを,浩一くんが真美ちゃんを責めています。みんな大きな声を出し始めました。

「うーん」

「あーん」

「ううーん」

「オマンコ」を書き終えた後、男達は席を替えました。パパに代わって、純一さんがビデオカメラを回す役になりました。

次は、「あなるせっくす」という字です。今度はパパが、美樹の後ろに座りました。恥ずかしい格好でお尻を突き出して、バイブ責めを受けていると、筆の横からヨダレが、いっぱい垂れてしまいます。隣ではママが、浩一くんのバイブ責めで、すすり泣きの声をあげています。稔くんも、真美ちゃんをバイブで責めていたのですが、突然、パンツを降ろして、セックスをはじめてしまいました。もう我慢できなくなったのでしょう。それを見て、浩一くんもママとセックスをはじめました。

「うん」

「あー,アン,あハーン」

パパのペニスも美樹の中に入ってきました。

「あ、あ、あはーん」

「ううーん」

すごいわ、あー 最高に気持ちいい。

「ハア―ん、あーん」

「う、う、んうーん」

男達が射精して、お習字の時間は終わりました。



1999年 X月X日グループセックス(4)

お習字の途中でセックスが、始まってしまったので、その後の、ゲームは中止になり、二階へ行って本格的にスワッピングプレイをすることになりました。パパと純一さんが、女三人を後ろ手に縛りました。手錠のように輪を二つ作って、手首を縛るやり方です。これだと、仰向けに寝かされたときに、手のひらを下に置くことができるので手首が痛くならないそうです。シャワーで顔や手に付いた墨を洗ってもらった後、二階の寝室に連れて行かれました。女三人は、後ろ手に縛られたままベッドの上に仰向けに寝かされました。最初は、稔くんがママと、浩一くんが真美ちゃんとセックスすることに決まりました。稔くんは、浩一くんのママとセックスできるので大喜びです。さっそくママの白い裸体を舐め始めました。パパと純一さんは、美樹の横に寝て美樹の脚をはさんで左右に開かせました。二人は,美樹のオッパイを舐めながら、パールローターで美樹の体じゅうを愛撫し始めます。

「あっ、うっーん」

二人の熟練した男にこんなふうに責められたら、美樹はおかしくなっちゃう。

「んーん、ううっ」

「はあーん、もう死んじゃう。」

お腹の上や美樹のあそこの中や外をパールローターが這い回っています。

「ハア―ん、ううーん、あーん」

美樹は、もう叫びつづけています。何度もイかされて頭の中が真っ白です。

横を見ると、稔くんは、仰向けに寝て、シックスナインの格好でママのお尻を抱えこんでいます。顔中をヌルヌルにして、ママのあそこを舐めまわしています。

浩一くんは、真美ちゃんを上にして、騎乗位の体位でセックスをしていました。真美ちゃんの大きなオッパイが、跳ね回っています。若いオスの性欲って、本当に激しいのね。今度は,交代して稔くんが真美ちゃんと、浩一くんがママとセックスを始めました。浩一くんは、ママをワンちゃんスタイルにして、大きな白いお尻を叩きながらの激しいセックスです。

「おおーん、んーん、ああーん、」

 ママのエッチなうめき声が響きます。

「ううーん、あーん、ハア―ん、」

 美樹も、後ろ手に縛られたままで、ママの所へ連れて行かれて、ママの汗びっしょりのお尻の上に胸を乗せました。浩一くんは、ママのお尻をつかんで、激しいピストン運動を続けています。美樹は、パパにバックからセックスされながら、純一さんのペニスをおしゃぶりしました。

「あっ、あっ、あっあーん」

「んっ うっうーん」

オス達に責めまくられて、もうわけがわからなくなってしまいました。



1999年 X月X日グループセックス(5)

少し休んだ後、女三人は、ベッドの上で四つん這いにさせられました。肘をついて、お尻を高く上げています。左から,美樹,ママ,真美ちゃんの順に並びました。

パパは,「これから,アナルプレイを始めます。」 と言って、三人のお尻の穴にたっぷりとローションを塗り込みました。

最初は、純一さんからです。お座布団を重ねてお尻の穴とペニスの高さを合わせてから、美樹のお尻に長くて太いペニスを挿入してきました。

「うーん」

息が、詰まってしまいます。しばらくピストン運動をしてからママのお尻に移っていきました。ママとアナルセックスをしながら美樹のお尻にも指を入れてきます。純一さんは、真美ちゃんのお尻でひときわ激しいアナルセックスをして射精しました。

パパは、真美ちゃんのお尻から始めました。

「あっ、うっーん」

真美ちゃんは、若くてセックスの体力もあるけど、お尻プレイはさすがにつらいみたい、、、

パパは、ママのお尻に移ってアナルセックスを楽しんだ後、最後に美樹のお尻の中に発射しました。

もう回復した若い二人も女三人とのお尻プレイをたっぷりと楽しみました。

こうして、私達の初めてのグループセックスは、終わりになりました。





美樹のグループセックス日記


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2013年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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