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【友達】漏れの妄想 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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592名前:ぴこーくん◆gHK4iyftFU投稿日:03/02/0421:09ID:WQxAbUi1



漏れの妄想聞いてください。



早朝の始発電車。車内には漏れ一人。前後の車両も人影なし。低い太陽が漏れの背中から陽射しを照り付ける。

ロングシートの真ん中に座って発車を待つ。

発車間際に、ちょっと離れたドアから、ミニスカの女性が乗ってくる。

「いい女だな〜」と思って見てると、車内には他にいくらでも空いてる席があるのに

なぜか漏れの正面に腰掛ける彼女。

チラチラと盗み見てるのを意識するかのように、頻繁に綺麗な脚を組み替える彼女。

脚を組み替える間際、スカートの中を除くと、ノーパンの上、剃毛のおまんこが見えた。

「いまみえたでしょ?」と彼女。「は、はい…」と答える漏れ。

彼女はニコっと笑うと、ロングシートに両方のピンヒールを載せ全開。

ミニスカートの中はガーターストッキングしかつけていない。

隠すものがなにもないおまんこが、体液でキラキラと光ってる。上向きの大きな




クリトリスが胡蝶蘭のようによく見える。



593名前:ぴこーくん◆gHK4iyftFU投稿日:03/02/0421:10ID:WQxAbUi1



漏れは吸い寄せられるように、そのおまんこにひざまづき口づけする。

両手で漏れの頭を押さえた彼女が、激しく腰を動かし漏れの舌を貪る。

漏れはもう我慢ができず、カチカチになったちんぽを彼女のおまんこに突き刺す。

体液でトロトロになったおまんこはスルッっとなんの抵抗もなく、漏れのちんぽを

飲み込む。2〜3回抜き差ししただけで、あまりの快感に一気に中出しで果てる漏れ。

ちょうどその瞬間、駅に電車が到着した。ニコッと微笑んだ彼女は、おまんこから

漏れの精液を垂らしたまま、「ごちそうさま」といって電車を降りていった。

漏れは、彼女の体液と自分の精液でドロドロになったちんぽをだしたまま、呆然

とシートに座っていた…



出典:萌えた体験談のコピペ祭りPart11

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2013年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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