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【レズ】私とみゆきちゃん その6 【告白体験談】

カテゴリー:レズの告白体験談
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私とみゆきちゃん その6

















私が放尿したバケツを持って、ノーパンノーブラでパジャマ着てお風呂に行くコトになった。



さっきのオモチャを私に使うらしい。

浣腸もされるらしい。

みゆきちゃんのオシッコかけられるらしい。

お尻に歯型つくほど噛まれたりしたけど、もっとしてあげるって言われた。




(みゆきちゃんってSなんだなぁ・・・私は悦んでるかMなんだ・・・)とか考えつつも『みゆきちゃん、おウチの人に聞かれちゃうんじゃない?』

って言うと『お母さんは出かけたよ』って。

そう言えばお父さんとかどうしてんだろ? お兄さんは大学で東京に行ってるのは聞いていたけど。

『お父さんは神奈川に単身赴任だよ』『週末はお母さんが行くんだよ』(ここは埼玉です)

『普通と逆じゃない?』って言うと『高1になって弟か妹できんのかなぁ』『いや産まれるなら高2かな?』って能天気なコト言ってる。

エロい家系?って思ってみた。

あぁでも大声出してたのに平然としてたのはそれでか。

『もっと悲鳴あげても大丈夫だよ』って。

(悲鳴? 喘ぎとかはなくて?)

そう言えば聞いたコトあるSMプレイとかすると過激な気がする。

スカトロとか痛めつけるハードなSMプレイ・・・。

ありゃりゃ、みゆきちゃんはそう言う趣味なんだ。

ん〜 みゆきちゃんの言うコトなんでも聞くって言ったし、何でもするって言ったしなぁ。

みゆきちゃんもホント?って何度も聞いて来たし、最初はやさしく大丈夫?って聞いてくれてたし。

その度に大丈夫とか言ってたし、感じたりしてたからなぁ。

そう言えば、みゆきちゃんやさしいけど、大丈夫?とか聞かないし、有無を言わせない感じだなぁ。

と考えてるうちにお風呂についた。 24時間風呂ってやつだ。

うしろからパジャマのズボンをペローンって脱がされた。

すかさず上着も脱がされて全裸。

みゆきちゃんも脱いで『ルミ可愛い』って言ってくれた。

『みゆきちゃん綺麗』って思わず言った。

なんかエッチなことしたからエロ綺麗に見えた。

寒いからお風呂場に入ったら『湯船に手をついてお尻見せて』って。 言う通りにした。

『可愛いお尻ね』『歯型少しだけ残ってるネ』とか言いながら撫で回わされた。

その手つきが感じる・・・。

私はこれからされることを考えたけど、みゆきちゃんが望むのならいいし、きっと気持ちいいんだろっって開き直った。

ちょっと撫でられたり身体のアチコチをさわられたりしてたら、エッチな気分になってきた。

みゆきちゃんと身体洗いっこして浴槽に浸かった。

浴槽の中でみゆきちゃんに後ろから抱っこされてる形になった。 なんかいい気持ち。

みゆきちゃんもチョコチョコといたずらして来るけど『ルミ好きだよ』『ルミ可愛い』『ルミここ感じる?』とかやさしくエロい言葉責め。

もううっとりして来た。

暑くなってきたから洗い場へ。 結構広いから私の身長なら(140cmちょい)余裕で寝っ転がれた。

やっぱりそうだった。

みゆきちゃんに仰向けになるように言われた。

みゆきちゃんが私の顔に跨るように(シックスナインじゃない方向)してきた。

みゆきちゃんのアソコが迫って来る。(あぁオシッコだ・・・)

『ルミ出すよ』って言いながらみゆきちゃんのアソコで口を塞がれた。

熱いものが口の中にほとばしって来た。(あぁぁぁうぅぅぅ)

とにかく受け止めたけど、たくさん出るからそのまま頑張って飲んだ。

長い時間放尿されていた。

気付くとみゆきちゃんのオシッコを飲み干していた。

放尿を終えたみゆきちゃんが『アレ?』って言う『どうしたの?』って聞くと『オシッコ出たよね?』って言うから『たくさん出たよ』って答えたら『飲んだの?』って聞かれたから『うん』って答えたらみゆきちゃんが『辛くなかった? 無理しなくてもよかったのに』って言うから『無理してないよ、美味しかった』って言ったらガバッっと抱き締められた。

『ルミ、嬉しいよ』って。

そう言えばオシッコかけるって言ってたけど、飲んじゃった。

本当は飲ませたかったんだ。

そう思うと『みゆきちゃんオシッコ飲ませたかったの? そうならそう言ってね』って言ったら『ありがとう』『あんまり過激なこと言うとルミに嫌われると思って』って言うから『みゆきちゃんのこと愛してるから信じてよ』って言った。

『ごめんね、ルミのこと信じてなかったのかな・・・でもあたし変態だし』って言うから『私も変態みたいだよ』『みゆきちゃんの奴隷でいいの』って言った。

本当にそう思った。 いろいろされる前はヤバい感じがするけど、実際にされると嬉しいような快感。 みゆきちゃんの言うコト聞いていれば大丈夫って思った。



みゆきちゃんが『ルミはどこまで平気なのかな?』って聞くから『みゆきちゃんにされるコトとさせられるコトなら全部』って答えた。

『痛いのとか平気?』って聞かれたからさっきお尻噛まれて気持ちよかったから『平気って言うか気持ちいい』って答えた。

『ルミの全部が好き、食べてしまいたい』って言うから『食べられたいけど、食べたら私がなくなっちゃうよ』『私も一回しか食べてもらえないし』って答えた。

本気で殺されて食べられると思った。

それでもいいかなって思ったけど、もっと気持ちいいの知りたいし、愛するみゆきちゃんと一緒にいたかったからそう答えてみた。

『ルミはそこまであたしを想ってくれてるんだ』って涙目になってキスしてくれた。

うん。確かに思ってる。

『さっきも言ったけど、みゆきちゃんがいなければ、私は死んでたんだよ』『私はみゆきちゃんのものだから、道具だと思ってくれてもいいの』って言ったら。

『ルミはあたしの大切な人だよ』『愛情表現はいろいろだけどね』って言ってやさしい笑顔となんかエロいようなひんやりするような目で私を見た。

みゆきちゃんは『愛情表現だからね』ってつぶやくように言った。

そして『四つん這いになりなさい』『ウンチ溜まってたから出しましょう』って命令された。

命令口調に快感を覚えてしまった。

そして言うとおりにすると『この可愛いお尻の奥にウンチが詰まってるのね』って言っていちぢく浣腸を挿入された。 一本、二本、三本・・・六本入れた時に逆流しそうになった。

そしたらお尻をパーンッと叩かれ『我慢なさい』って言われた。

叩かれて、怒られたのに快感を覚えた。

黙っていたら、またパーンッと叩かれ『返事は?』と言われたので『はいっ』って答えたらまたパーンッと叩かれ『誤りなさい』と言われたので『ごめんなさい』って答えたらまたパーンッと叩かれ『申し訳ありませんでしたでしょ?』って言われもう一発叩かれ『以後気をつけなさい』ってさらに一発叩かれ、さらにいちぢく二本注入された。

お尻に手形がついたかなって思うくらい激しく叩かれ、お叱りの言葉を浴びせられた。

なんと言う快感だろう。

もっといぢめられたいって思った。

私はドMだな。 みゆきちゃんもドSだな。 だからお互い一目ぼれしたのかな? とか考えていたら便意をもよおして来た。

みゆきちゃんに『ウンチ出そう』って言ったら、お尻をピシッと発叩かれ『我慢なさい』って言われた。 お尻を手じゃなくてなんかで叩いたみたい。 痛みが強かった。

みゅきちゃんが手に持ってるのは靴ベラだった。

もっと叩かれたいって思ったから『ウンチ出ちゃう、トイレ行かせて』って言ってみた。

案の定二発ほど引っ叩かれて『ここでするのよ』『それにまだ我慢なさい』って言われもう一発叩かれた。

しばらくしたら本当に我慢出来そうになくなって来た。

『漏れちゃう、ウンチ漏れちゃう』って言うしかなかった。

『見てあげる』って言って肛門に指を突っ込まれた。

このまま漏らすのはとんでもないのでここは我慢した。

『みゆきちゃんどいて、かかっちゃうよぉ〜』って言ったら指でかき回し始めた。

もう我慢出来ない。xxxxxxxxx〜っと盛大に脱糞してしまった。

みゆきちゃんに思いっきりぶっかけてしまった。 すると。

『ルミ臭いを嗅がないようにして』とやさしい言葉が『??』

盛大な脱糞の二波、三波もすべてみゆきちゃんにぶっかけてしまった。

みゆきちゃんは気にもせずにシャワーで流しながら『もう終わりかな?』って聞いて来る。

『・・・。』恥ずかしさと緊張と興奮で声が出ない。

するとシャワーの先をはずしたホースを肛門に突っ込まれた。

『うぁぁ・・・』なんかお腹が膨らむー。

今度はウンチまじりのお湯を盛大にみゆきちゃんにぶっかけた。

もう2回お湯でお腹の中を洗われた。

『綺麗になったかなぁ?』って嬉しそうに聞いてきた。 解らない・・・。

少しヒリヒリするなぁって思ってたら、なんか軟膏を塗ってくれた。

『ごめんな・・・申し訳ありません』ってウンチぶっかけたことを謝った。

『いいのよ』『するトコ見たいんだし、ルミのウンチは汚くないよ』

やさしかった。

『オシッコと違って臭いを嗅がないのがコツだよ』『さすがに嗅ぐとショック大きいからね』って。

私はみゆきちゃんのウンチ浴びれるカナ? 平気だと思った。

みゆきちゃんは私のことこんなに思ってくれてるんだって嬉しくなった。



『ルミ、綺麗にしたらバイブだよ』って爽やかに言われた。

ホントやさしいっていうかリードが上手。

私もその気満々だった。

『お尻ペンペン大丈夫だった?』

『うん、もっとって感じだった』って言ったらみゆきちゃん『今度は悲鳴あげるくらいネ』って言った。

『うん』

どんどん調教されて行く自分が嬉しかった。



みゆきちゃんはローションとバイブを用意していた。

この先どんな快感が待ってるんだろう。



胸の中は期待とみゆきちゃんでいっぱいだった。



つづく





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2013年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:レズの告白体験談

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