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【妹】ちょっとした冒険 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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俺20、妹16だったころ親戚の家で

2人で同じ部屋に泊まったのだが、

不眠症がちだと言う妹は睡眠薬を飲み熟睡。



夜中にふと気が付くと、なんと抱きつかれている。

普段はヤンチャでそんなことするような奴じゃないし、

俺も彼女がいるので欲求不満というわけではない。

枕の替りにされたのだろうと思って抜け出そうとするが、

彼女が居るのは俺側の布団。とりあえず仰向けにさせるが、

起きる様子も無い。

せっかく寝れたのに起こすのも悪いと思いそのままにしておく。



だが男が布団で考え事をしているといつかはエロにたどりつくのは自然。

横には無防備の体がある。いつのまにか胸もふくらみ、

立派な女体だ。しかも薄いパジャマにノーブラ。






妹の成長を確かめるのは兄としての責任のはずだ、

など自分に言い聞かせ、シャツのボタンをはずしてみる。

ドキドキして数分様子を伺うが、起きる気配は無し。

暗いので覗き込んでも何も見えない。



もうひとつボタンをはずしてみる。後一つで胸がひらけそうなので

三つ目をはずす。そこで妹は寝返りをうち、俺は仰天。

「やばい、このままだとボタンはずしたことばれる!」と慌てるが、

妹はじきにまた仰向けに戻る。



そこでシャツをゆっくり開いてみる。とにかく暗い!見えるはずの

乳首もよく見えない。こうなったら触ってみるしかない、と思い

ゆっくり妹の胸の上に手を伸ばしおろす。「これは欲情ではない、

好奇心だ。」と思いつつ。



しかし乳首はみつからない。なでると起きるかもしれないので

手を上から胸の上におろしてみるだけ。しばらくすると

あほくさくなったので三つ目のボタンをはめる。



しかしボタンをはめるのは、はずすのより手間がかかる。

もたもたするうちに「う〜ん」と寝返りをうたれてしまう。

もちろん心臓バクバク。しかしはめないとやばい!

「あー、どうせ収穫なかったのだからはずさなければよかった」

と思いつつ好機を待つが、結局寝てしまう。



翌朝、2人とも起きる。昨晩のいたずらのことなど忘れている俺なのだが、

なんと横で上半身を起こした妹の胸がかなりはだけている!

やっと乳首拝見。三角にとがった、かわいい形だ。

などと言ってもいられない。向こうも気づいてないので

気が付かないふりをして2人で起きて布団をかたづけるが、

横目で慌てた感じでボタンをはめる妹が見える。

寝てる間に勝手に取れたんだと思ってくれることを祈りつつ、

その日は過ぎ去る。



翌晩、また同じ部屋にふたりで泊まるのだが、今度は妹は

シャツの下に下着を着ている。

少し残念だが、これで変な気も起きないはずなのでほっとする。



以上、ちょっとした冒険をした一晩の出来事であった。





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2013年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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