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【痴漢】ぐりぐり 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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私小学校の低学年から母と一緒に近くの美容院にいってたんです



その当時は開店したばかりでオシャレでセンスのいいところで

若い先生(男)の腕もよかったんですが

私が言うのも失礼なんですけどその先生顔はまぁまぁだったんですけど

背が低くて(私が小6のとき追い抜いたくらいで)いつも踏み台を使ってて

なんか見た目は滑稽な感じがして若い人には人気がなくって

繁盛はしてたんですけどオバサンと子供ばっかりっていうようなお店でした



最初に気づいたって言うか意識したのは5年生のとき



以前から妙に寄りかかるような感じはしてたんですけど

そのときは二の腕からひじにかけてなんとなくぐりぐりしたモノがあたってるんです

本人がどの程度「わざと」なのかは判りませんでしたけど

明らかに「押し付けている」ように思いました






でもそのときはどうなのかはっきりとしませんし

体をよけることもできませんでしたのでそのままでした



最初はちょっと気持ち悪いように思いましたけど

母も一緒だったですし店を替えるといって理由を聞かれても困るし

それに見ている限り誰にでもそうしてるように思われたので

それが普通かな、なんて考えるようになると不思議と嫌というう感じはしなくて

そのうち私のほうも多少色気づいたっていうかそういうことに興味も出てきたので

次第にソコがどうなっているかとかどの部分かなんて想像するようになって

結局高校卒業して都心の大学に行くまではその店に通いました





今思うと母やその他の人たちも気づいていたのでしょうから

私は親子二代にわたってセクハラ?を受けていたことになるのかな



でも母にはどうだったかなんて死んでも聞けません



正直中学生のときはちょっとモヤモヤした想像したこともありましたし

その感触を味わえることを愉しみにしていたこともありますけど

今となっては変なオジサンだったなぁと笑い話です



ちなみに今もその店はありますけど先生は奥さんをもらって

それに新しいお客さんもあまり増えなくて

母たちもマダムからばあさんに近くなって寂れた店になってます。









出典:セクハラされて喜んでいた女子中・高生っている?

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2013年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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