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【レズ】私とみゆきちゃん その8 【告白体験談】

カテゴリー:レズの告白体験談
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私とみゆきちゃん その8















 (私とみゆきちゃん その7)





みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしながらいろいろ思い出していた。

夢を見ているような現実なよううな半覚醒状態でみゆきちゃんに抱き締められれ、その温もりを感じると現実なんだって安心したりして。

みゆきちゃん・・・私は眠りについた。






かなりぐっすり眠ったようだ。

ここどこだ? 昨晩のことがよみがえって来た。

あれ? みゆきちゃんがいない!

朝の10時になってる。

するとみゆきちゃんがお部屋に入って来た。

『ルミよく眠ってたね』『やっぱり疲れたんだしょ?』『まだ寝ててもいいんだよ』

やさしい言葉をかけてくれる。

あれっみゆきちゃん裸にエプロンだ。 私は全裸。

昨晩のことを思い出したら恥ずかしくなって来た。

そしたらみゆきちゃんがその心を見透かすように濃厚なキスをしてきた。

寝ぼけ気味の私が目覚めるような、恥ずかしさもふっ飛ぶような・・・。



そして『夕べの約束覚えてる?』って。

あぁ早く起きた方がイダズラしていいって話だったな。

『うん、何かしたの?』 イダズラされても目覚めるようなんじゃんじゃなきゃつまらないなぁ・・・。

『だってルミなにしても起きないから』

『だからオナニーして見せて』って。 (えっ 恥ずかしいなぁ)

布団をバッ剥がれて『さぁ』って迫って来る。

私も『じゃぁ途中から手伝って』って言ってみゆきちゃんに見えるように足を広げて股間に手を伸ばした。(あれっ?)

無い! 毛が無いっ! 見て見るとツルツルになってる(汗)

『子供みたいで可愛くなったね』って爽やかに言われた。

イタズラってこれかっ! (イヤぁ〜なんかいっそう丸見えで恥ずかしい)

元々ちょろっとしか生えてなかったけど、スジは隠れる程度にはあったのが無い。

『毛が無い方が舐め心地いいから』ってみゆきちゃん・・・。

すると。

『ほらっ』ってみゆきちゃんがエプロンをまくってアソコを見せた。

ツルツルになってる! みゆきちゃんも!

『この方がホントに生まれたまんまでいいでしょ? 舐めやすいし』って。

確かに毛は邪魔けど・・・。

私はオナニーしろって言われたことは忘れて恥ずかしくて足を閉じてた。

ホント子供と同じ一本スジしかない。

みゆきちゃんのはスジが少し開いてて、中身が顔を出してる。

大人のアソコだなぁって関心してガン見してしまった。



『ごはん出来てるよっ』『食べよっ』ってアソコの毛のことなんか気にしちゃいない・・・。

私も『うん』ってパジャマ探したら無い。 アレ?

『お部屋も暖かくしてあるからそのままでいらっしゃい』って・・・。

みゆきちゃんこう言う趣味だからなぁ・・・。

何でも言うコトきくって言ったから逆らう気はないけど、やっぱ慣れてないから動揺するし。

『足は冷えるからスリッパね』って渡してくれた。 やさしいところも相変わらず。

私はスリッパひとつだけの格好でダイニングへ、みゆきちゃんはエプロンつけてるけど、後ろからみると凄く可愛い(私はスケベ男か?)。

全裸でダイニングテーブルに腰掛けて、裸でエプロンのみゆきちゃんがごはんを並べてる。

手伝わなくていいって言われたからだけど、なんか変な気分。

用意が済んだらみゆきちゃんもエプロン脱ぎ捨てて全裸になって着席。

『いただきま〜す』って普通に・・・。

みゆきちゃんが新妻みたい。

(ベッドでは立場違うけど)なんて思いながらみゆきちゃんの作った朝食を頂く。

純和風でみゆきちゃんのイメージとちょっと違うなぁとか思いながら頂いた。

旅館の朝食みたいに凝ってた。 美味しかった。



『片付けは私やる』って言ったら『運ぶの手伝って』って。

全裸で食器を運んだ。

みゆきちゃんは裸にエプロンで洗い物。

色っぽい・・・。 お尻に触ってみた。

『ダメぇ〜』『手元狂っちゃうからぁ』って。

でもチョコチョコとイタズラした。 まるでスケベ男だな・・・。

みゆきちゃんの女らしさがとっても可愛い。

こう言う関係ってどっちの役にもなれるんだなぁ・・・。



片付けも終わったからお部屋に戻った。 今度は二人とも全裸で。 階段上がるのは先を行かされてみゆきちゃんにのぞきこまれて『ルミのアソコ可愛い』とか言葉責めされた。



太陽が眩しいお部屋で裸の二人ってちょっと美しいかな?って思ったけど美しいのはみゆきちゃんで、チビで幼児体型で胸は無いし、アソコは一本スジ・・・。

『みゆきちゃんの姪って私みたいなの?(相手は小学生)』って聞いてみた。

『もう少し発達してるかなぁ』だって。 (私、高1なのに・・・劣等感)

みゆきちゃんは『ルミのその身体も好きだけど、ルミ自身が好きなんだからいいでしょ?』って。

『今日どうする?』って聞いてきた。

いや、どうするって・・・どうされんの?

『姪の服ならあるから出かけよう』って。

私エロいことしか考えてなくて恥ずかしくなった。



そう言えば初夏とも言える暖かないい天気で外出日和だ。

『ルミ、エッチなこと考えたでしょ?』見透かされてる・・・。

『あたしも考えてるよ。 でもアソコら辺も休ませてあげないとね』ってキスしてきた。

『口唇は休まなくて平気だよ』ってまた口を塞がれた。

『剃るときよ〜く見たけど、少し荒れてるからお薬塗ってあるから』ってまた口を塞がれた。

『濡れてるけど拭いちゃダメだよ』『オッシッコの時も拭かないようにね』『ナプキンつけて行こうね』ってコトになった。

『みゆきちゃんは大丈夫なの?』って聞いたら『ひとりエッチより激しかったから同じだよ』って。

『じゃあ原宿行こう』って盛り上がったんで行くことにした。



普通に女の娘二人で遊びに来てるようでもあるけど、デート気分。 腕組んだり抱きついたり。 女の娘には普通にある現象だけど心の中ではドキドキしたりうっとりしたり。

みゆきちゃんもいぢわるで、見えないところでは、お尻タッチ(結構深々もあったり)、アソコに足を押し付けてきたり、オッパイ揉んだり。

私も応酬した。

トイレで二人きりになった時濃厚なキスをされて朦朧としてしまった。

ナプキンの代えが必要になっちゃうよ。



みゆきちゃんが私に着て欲しいって服を買ってくれた。

ゴスロリの服だ・・・。

『あたしは似合わないし、それ着てるルミ可愛いだろうし、それを脱がせたい』

着て帰れと言う。

『えぇ〜っ!』ここなら違和感ないけど、埼玉でそんな格好してたら目立つし、知合いに出くわしたら・・・。

でも、有無を言わさずきせられた。

試着室借りてみゆきちゃんに手伝って貰って着替えた。

無論散々エッチぃ責めを受けて時間がかかったから店員さんに不審に思われなかったかな?



『ルミめっさ可愛いぃぃぃ〜』ってみゆきちゃんが大興奮。

見てみると確かに可愛い。

それで歩いていたら生まれて初めて私を見てるって言う視線を感じた。

『可愛いね』なんて声も聞こえてきた。

みゆきちゃんはモデルさん的だから一緒に歩くとみゆきちゃんへの視線は知っていたが、私にも。

何人も男が声かけて来るし、キャッチも。

みゆきちゃんがいつも通りあしらってくれて、遅い昼ごはんを食べて地元の駅に帰って来た。

さすがにこの田舎だと目立つ・・・。

犯罪者が護送されてるような感じで帽子(メイドさんみたいな)のを目深にかぶってみゆきちゃんの家に到着。



ふと気付くとみゆきちゃんの様子がおかしい。

あぁ凄く興奮してるんだぁ。

私メチャクチャにされちゃうかなぁ。 されたいし。

なんて思いながら『いい天気で暑いくらいで汗ばんじゃったね』うがい、手洗いしながら『お風呂入る?』って聞いてみた。 アソコはナプキンつけてオシッコも拭かないで濡れてぐっしょりだし汗ばんだから洗いたかった。

するとみゆきちゃんは私の手を引っ張ってお部屋に連れて行こうとする。

『ねぇお風呂は?』って聞くと『あたしが綺麗にしてあげる』って。

『えっ!』そ・そんな・・・。 汚れてるし。

『拭くの?』て聞くと『お口で』と言葉少なにグイグイとお部屋に連れて行かれてベッドに押し倒された。

『ルミ可愛い、たまらない』って濃厚にキスされて、いきなりスカートをまくられた。

(うわぁぁ)

パンティをナプキンごと剥ぎ取られ、そられて一本スジの下半身を丸出しにされた。

『汚れてるよぉ』って足を閉じたけど『ルミ、抵抗しないで』って強めの言葉で言われた。

さからえないから、なすがままに足を広げられた。

みゆきちゃんの顔がアソコに接近するのがわかる。

『臭いでしょ?』『いい匂い』って言うやペロペロ舐め始めた。

『ルミ美味しいよ』って言うから恥ずかしい。 言葉責めだ。

相当ひどい状態だと思うとそれを舐められてるのが何だかもう恥ずかしい。

みゆきちゃんは隅々まで綺麗にするように舐めてる。

みゆきちゃんはこういうの好きなのか・・・朝からこうなるように罠が仕掛けてあったんだ・・・って思ったら恥ずかしさが快感になってきた。

舐められてる快感も素直に感じてきた。

『ルミ、綺麗にしてるのに濡れてくるよ』って言葉責めをくりかえす。

かなり長い時間舐められていた。

2〜3回イッた。 2回目はわかったけど、3回目だったのかイキッぽなしだったのかわからなかった。



みゆきちゃんも脱ぎはじめた。 私も脱ごうとしたら『ルミはあたしが脱がすからそのままでいて』って。

ゴスロリがスカートたくしあげられて、フリフリの靴下は履いてるけどパンティは無くてM字開脚でツルツルのワレメが少し口を開いてるポーズのままを見られながら、みゆきちゃんが脱ぐのを待った。

みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。

私をうっとりと見つめて脱がしてくれるらしい。 ドキドキする。

濃厚なキスをしてきた。 私の匂いがする・・・。 これを舐めたのか・・・。

みゆきちゃんも同じだろうな。 どんな匂いかな? 嫌じゃなくて期待している自分がいた。



つづく







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2013年7月8日 | 告白体験談カテゴリー:レズの告白体験談

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