相互リンク先の更新情報!

【ゲイ・ホモ】Kの巻【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
tag:


ケータイの10代同士のコミュニティーサイトで知り合った、Kという奴の話です。

家が近いことがわかり、深夜のファミレスで会うことになりました。

そいつは根っからのMで、相当経験があると自慢げに語り始めました。

今風なジャニ系ながら、鋭い目も言動も男っぽく、一見してSっぽいのですが、「俺は変態Mなんだ」と、臆せず言いました。「このあいだ僕さ、犬に犯されちゃったんだ」

俺は耳を疑いました。

「嘘だ。そんなことありえねぇって」

俺がそう言うと、Kは嬉しそうにケータイを取り出し、俺に差し出しました。

Kが、黒いラブラドールのような犬に尻を掘られている画像が写っています。

「マジで?てか、コラじゃねぇの?コラ」

俺の反応を予知していたのか、俺の手からケータイを取り返し、操作を始めました。

再び向けられたケータイのディスプレイには、動画が映っていました。

先ほどと同じ。Kがラブラドールに犯されている絵図。

Kは全裸で四つん這いになり、犬が前足2本をKの腰に置いて、必死に体を前後に動かしています。

「よく調教された犬なんだよ。あそこもまあまあ大きくてさ。気持ちよかったよ」

Kは、俺の反応に満足したのか、椅子に深く座り直し、煙草に火を点けました。




「2ヶ月に一回くらい。麻布で金持ち連中がSMパーティーを開くんだ」

Kが煙草を咥えながら語り始めました。

なんでも、そのパーティーでは、秘密裏に財界の大物が集い、美少年が集められるのだそうです。

Kはいいバイトがあると、誰かに誘われ参加したとのことでした。

参加するだけで3万円。そして、プレイの内容によって、チップがばら撒かれるシステム。

「でさ、君もどう?ルックスは合格だよ。僕が紹介するから」

俺は、とんでもないと首を横に振りました。

犬に犯されるなんて、あり得ない。

「最初は、軽いプレイから始めたらいいじゃん。とりあえず、考えておきなよ」

次は、来月の末に開催されるという、そのパーティー。

返事は保留したままですが、参加するつもりはありません。

何気なく、インターネットで、「犬に犯される」と検索したら、山ほど出てきました。

獣姦プレイというのは、比較的有名なものだと知って、俺は驚きました。

実は、俺も根っからのMだと、最近自覚しています。

そのパーティーに、覗くだけ覗いてみたいという衝動に勝てるかどうか、自信がありません。



出典:痛(。・_・。)風

リンク:リクエストがあったので


告白体験談関連タグ

||||||

【ゲイ・ホモ】Kの巻【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月8日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

このページの先頭へ