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【姉】この続き読みたい・・。 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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「親近相姦の実体験話して20」に載ってたこの話の続き読みたいよ〜。





俺には姉がいるんだけど、見られるの好きなんだな

16、18になって兄貴が大学進学で一人暮らしをしだして、たまに帰ってくるから兄貴の部屋をそのままにしておけって事になって

プレステ、テレビ、PCがあって、共有スペースになったのが始まりかな



それまで普通に部屋にこもってたけど、何かそこで遊ぶようになって

16くらいだとエロが無差別になるのかな、夏とか姉貴の薄着に目がいってしまった

そんで、気付かれたのか、変な空気になって意識しあったんだな



パンチラとか平気だったけど、何か上手くいえないけど変な緊張感があって、ゲーム一緒にやってても上の空って感じになった

姉貴は見られるの好きなタイプだったのか、だらしない感じだったのが、エロっぽいというか、男の目を意識した服装っぽくなってきた

ああ、ちょっと書いてきもくなった








そうなると、テレビみたりPCやったりとやることあるし、共有スペースにいりびたるようになったんだ、正直オカズにしちゃってし、

姉貴まってたんだな



姉貴も、ドア開けて着替えたりするし、何か変な感じになってしまった、でも、何か夏過ぎると、普通な感じなってた

一年くらいたって、親父がゴルフで泊まりに行く事が多くなったんだ



母親は、それが嫌らしく揉めて、ゴルフで泊まりに行く時は、母親も友達と旅行行くって話がついて

俺と姉貴の二人になる機会ができたわけよ



なんか夏だし、去年の感じを思い出してるというか、二人だけってこともあったし、姉貴がプーで暇だからってのもあったのか

かなり、やばくなった

俺がおきると、姉貴が居間でスカートめくれて寝ていたんだ、やっぱ親いないってのわかってるから、そういうのもスゴイ意識する

んだよね



がん見して通ると、スカート直して、お昼どうする?みたいな会話になって、てきとうに作るから寝てていいよとかなって

ここ風通しいいから眠くなるとか言って、寝てるんだ・俺はその周りをうろちょろしながら飯つくってると、パンチラというか

パンモロなってるんだ



そこで、チラミしながら飯を食うドキドキは忘れられなね、姉貴は寝てないなってのが伝わってるし お互いスイッチはいってるんだ

でも、さすがにそれ以上はいかないんだよな、微妙な距離感というか歯止めが利いてるんだろうな



そんで、姉貴が友達と遊びにいってしまった、俺はたかぶってるからおさめようと抜いて正常状態に

共有スペースで暇つぶしてた姉貴が帰ってきた、この部屋くるかなと期待して待ってたけど

短パンにTシャツで普通の格好、ご飯どうすると通常モードで、もうがっかり 



しょうがないかなと普通うに飯くって部屋に戻る、しかし、このチャンスを逃したらって気持ちが高ぶりチンコがおさまらなくなった

〜この辺で試行錯誤〜



風呂はいる時チャンスだとテンションあがる、何気にリビングにいって存在を示し風呂入るんだと会話

シャワーの音とか聞きながらも何もでいないでいたが、蚊取り線香踏んでやけどしたから、水で冷やしたいとかしょうもない理由で

風呂場に侵入を試みる



ドア越しに、慌てた感じで、「他で冷やして」と撃沈、脱衣所兼洗面所で冷やそうとすると、下着発見で興奮度高まる

足上がらないからとガラス越しに言うと、出るから部屋で待っててと言われ素直に退散



部屋で待ってると、外から出たからと声がかかりドアを開けると、「後で入るから、終わったら呼んで」とバスタオル巻いて部屋に

入っていく姿やばいやばいと思いつつ、しょうがないので冷やしたふり





冷やしてると、姉貴が降りてきた気配



緊張高まってると、バスタオル姿で「大丈夫?」と心配され、ゆっくり入ってくる



何かあったのかエロモードの顔、俺の視線も露骨に足と胸に行く、バスタオルが短いのでテレビで巻いてるようなゆったりじゃなく、

視線もばれてるので汗汗



しばらく一緒にいたが、その緊張感にたえられず、もう大丈夫だからと退散

部屋で抜こうとチンポいじりだしたが、もしかしたら、これからもっとと期待爆発し抜かず

この辺で、俺のチンポも見て欲しいとういう欲望が湧いて姉貴の風呂上りを待つ



姉貴の体を見てるだけじゃなく、興奮してるのをわかって欲しいって願望が沸いてきて

もっと先に進めるような気もしたし、チンポ見て欲しくなった、



それで、どうしたら見せれるかって考えてたら、姉貴がすぐ階段を上がってきて焦った

何も計画ない、でも見て欲しいってパニくってたけど、とにかくパンツおろしてドア開けるの待つんだと判断

姉貴はドア越しに、「入るの面倒になちゃったから、入っていいよ」言って、すぐ立ち去る。肩透かし状態だったけど、

俺もビビって声がした瞬間パンツをあげてた



風呂に入っても、興奮は収まらず勃起しまくりで、何か異常なほど体を洗った

チンポ見て欲しいってのが頭の中で大きくなって、風呂上りなら全裸でも、不自然ではないかと悩み、行くかどうか悩んだ

でも、勃起してるはわかるし、姉貴がエロモードじゃなかったらヤバイって不安もあったから結局はパンツだけはいて出た



上半身裸なだけでも普段しないので、何かドキドキした

リビングに姉貴がいたらとか、廊下ですれ違わないかなとか思ってたけど何もなく部屋の前に

失敗だと思ったけど、共有スペースからテレビの音がして姉貴がいるのがわかった、頭の中でこのまま入れって指令がきたけど駄目で

結局自分の部屋へ



Tシャツだけ着て、とりあえず姉貴の様子を覗おうと、何か用事を考えた、髪乾かさないといけないので、ドライヤーが壊れたという事に

「ドライヤー壊れたんだけど、兄貴のドライヤー置いてあったっけ?」これなら自然だと頭の中で復唱して、姉貴のいる部屋のドアを

あけた



そしたら、姉貴がクッション抱いて、パンツとブラだけでソファーに寄りかかってた、顔もエロモード

うわぁ頭が真っ白になりかけたけど、とりあえず落ち着けとさっきの事を聞く、「持ってたと思うよ、探してみれば」と



部屋にいたかったので、探してると、姉貴は、「この部屋フローリングだから座ってると冷たくて気持ちいい、今日暑い」とか下着で

いる言い訳のような事を言ってた

姉貴も緊張してるみたいでクッション抱いたまま動かず、テレビをジーっと見てた









・・・姉近親好きの俺にはすげー萌えるんですけど。

続き無いのかね。



出典:親近相姦の実体験話して20

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2013年7月8日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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