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【彼女・彼氏】彼女に陰湿なレポート課題 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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俺は26。彼女(以下、コトミ)は18で服飾専門学校に今年入ったばかり。入学してすぐに早速レポート課題が出されたらしい。だけど、彼女はレポートの書き方が分からないという。そこで、レポートの書き方を教えることにした。だけど、普通のレポート課題では面白くないからコトミをえっちにイジメる課題を出すことにした。ちなみに、コトミはそれなりのM女だ。俺はコトミにソフトな愛撫を開始した。「あぁん・・ちょ〜っとぉ・・・レポート教えてくれるって・・・あふっ・・・ゃぁぁ・・」コトミは幼児体型のくせに感じやすい。俺はレポートを指し示し「どんな前戯が性感を高めるのに良いか?あなたの意見を述べなさい」と告げた。コトミはそれを聞き当惑していたが、しぶしぶレポートを書き始めた。もちろん、レポートの構成なども指導しないといけなかったが。コトミは最初にギュッて抱いて優しくなでて欲しいと書いた。俺は言われたとおりギュッと抱いてなでてやった。すると、コトミは突然のことに驚いたが、しだいに感じ始めた。「どうやってなでられるのが良いか詳しく書きなさい」と指導すると、コトミは感じながら続きを書いた。だが、それを書ききらないうちに彼女は俺のソフトな愛撫に身をくねらせ、息を荒くして、ついには「ねえ、乳首して・・」ともらした。俺は、続きを書くよう厳しく注意した。次の段落で、コトミは「乳首こりこりして」と書いたが、「乳首はじらされるのがいいって言ってたろ。嘘かくな」と注意した。そんなこんなで、ネチっこくコトミの足の先から耳たぶまでを愛撫したり舐めたりした。カラダを火照らせ息も絶え絶えになりながらレポートを書こうとしたり、淫らな欲望がこみ上げるのに耐えかねて椅子をギシギシさせながら腰をくねらしたりするコトミはエロかった。マンコ愛撫をせがむのを何度も注意し、結局マンコ愛撫なしに済ませたがコトミのパンツはグチョグチョになっていた。マンコの周りを指先や舌先で陰湿にイジメてやった。途中涙目になってきたので止めたが、次回はもっとガマンさせようと思う。コトミはまだ18だからかすぐチンを欲しがった。そのたびに愛撫停止の刑にしたが。


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2013年7月8日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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