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【フェラチオ】昔の彼女の思い出 【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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もうだいぶ以前の話し。



大学生の頃、私が言うのも変ですが、かなり美人の彼女と同棲していました。



ある日、いつものごとく、安いアパートでセックスしてました。

フェラチオもだいぶ上手になってきた頃かな。



私がひざを付いた状態で、くわえてもらっていた時、私は彼女の髪をかき上げ耳を出し、横顔を見ながら、「美人だよな」と思っていたとき、突然、彼女は「ちょっと待ってて」と私から離れて何か捜し物。



捜していたのは、髪を結わえるゴム。

「髪じゃまでしょ。」といいながら、後ろで結ってから、フェラチオ再開。



もちろん、私が好きだった耳が見える状態の髪型で、さらにシャープな顔立ちは良く見えます。

なんかフェラする気、満々、という感じで萌えたなぁ。






懐かしい。



出典:オリジナル

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2013年7月8日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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