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【出会い系】のりこちゃん 【告白体験談】

カテゴリー:出会い系での告白体験談
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さて、のりこちゃんですが一度書いた時点で消されてしまいましたので、







前回のあらすじだけさらっと・・・。







のりこちゃん、彼女ノーパンノーブラで電車に乗り僕に会いに来てくださりました^^。。





コレは僕の48の必殺技の一つ「ノーパンノーブラで来てくださいね^^」攻撃(アホ)。。





既にお会いした時点でお○んこグチュグチュ><。。








触った瞬間・・・。







ぐちゅ・・・ぐちゅちゅちゅ・・・、ぷちゅちゅちゅ・・・。





ねちゃ・・・ねちゃちゃちゃちゃ・・・。。





太ももまで垂れてます><。。





そんな彼女に車に乗っていただき、お○んこ丸出しのまましばらく走りました^^。





僕の車ですが、車高が低いので外の人見えたかも^^。





車高の低さ=知能の低さ、にゃははっwww。







・・・。







なんて冗談を交えながら書いていたような気がします^^。





その後カラオケボックスへ移動しまして・・・。







もちろんノーパン^^。















はい^^、48の必殺の一つ大変ご好評のおしりペンペンです^^。。







ぺしぺしたたいて上げました^^、たまにやさしくなでなでしながら^^。







この動画を二つも載せたのが削除の原因だったのかもしれません><。。





よってもう載せませんwww。





その後は手マン攻撃です^^。













カラオケボックスで彼女の声もお○んこからのいやらしい音も響き渡ります・・・。。





ぐちゅ・・・ねちゃちゃ・・・。





ぐっちゅぐちゅぐっちゅぐっちゅ・・・。。





ものすごいお○んこ汁なんです、彼女><。。









「あぁっ・・・お○んこ気持いィィ・・・で・・・す」





「あっぁああ・・・いっ・・・」





「ぁあああぁっ。。。、いやっぁああ、、あっあっ・・・」





凄すぎです><。。



ともあれのりこちゃん・・・、



真鍋かをりさんがブログの女王なら彼女のりこちゃんは・・・、



言うなれば・・・、



おま○こ汁の女王???



・・・、なんだそれwww。



カラオケボックスにて歌を歌いに来たのに(違う)、





なぜかノーパン、素晴らしい^^。。





ちょっとなんとなぁーく、ホントなんとなーっく僕がおま○こ触ってみますと・・・。







・・・。







ぐちゅちゅ・・・。







はうぅぅうう><。。







ちょ・・・、ちょっとのりこちゃん><。。







どうしちゃったんですか・・・。





全開で糸引きまくりです><。





もうこうなりますと僕の意思とは関係なく僕の指が勝手に・・・、





いあいあ、指が勝手に動いちゃうんです、これまた不思議w。





僕の指も困ったチャン><、





のりこちゃんのおま○こはもっともーっとすんごい困ったチャン、にゃはっ^^。。





「あれー^^??、のりこちゃん・・・」





「はっ・・・はい><」





「どうしちゃったんですか^^???、おま○こすんごい事になってますね^^」





「いやらしい子ですねー、そしていやらしいおま○こですねー」





他に誰もいないのにワザと耳元でささやきます^^。





「の・り・こ・ちゃ・ん・・・・あなたの・・・お・ま・○・こ・・・」





「い・や・ら・し・い・お・ま・ん・○・・・・」





「お・○・ん・こ・が・す・ご・い・こ・と・に・なっ・て・ま・す・よ^^」





指は動かしながら・・・。







ぐちゅ・・・、ぺちゃちゃちゃ・・・、





ねっちゃちゃ・・・ぬちゅちゅ・・・、





おま○この割れ目に沿って指を這わし・・・わざと音がするように・・・、







・・・。







おま○この縦の割れ目に沿って指をくっつけながら離す・・・、







くっつけて離す・・・、







ぐっちゅ・・・、ぐっちゅ・・・





「うわっ^^、凄い音ですねー^^」





「ぁぁぁぁぁぁああ・・、いやっ・・・いっ・・・、はっ・・・はっ・・」





速く動かしますと・・・、





ぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ・・・・・、





べっちゃぶっちゃべちゃちゃちゃちゃちゃちゃ・・・・、





「んっくぅっ・・・ぁぁあああ〜っく・・・・ひっ・・・ぁあぁああ、いやぁ・・」





二人だけの狭い空間におま○こからのいやらしい音が響きます・・・。





ねちゃちゃねちゃちゃねちゃちゃねちゃちゃ・・・、







「うわっ、凄いいやらしい音ですょ^^、ほら聞こえるでしょおま○こから^^」





「のりこちゃんのおま○こからいやらしい音がぐちゅぐちゅしちゃってるんですょ」







「凄いですねーおま○こ^^、ぐっちゅぐっちゅです><」





「ほら^^、どこから音がしてるのか僕に教えてください^^」





「はっ・・・はひっ・・・、おま・・ん・・ぁぁあぁぁっ〜」





指は動かしつづけます^^。





「ほら止めちゃいますよ^^、どこからおとがしているの?・で・す・か^^」





「あっ・・・おっ・・・おま・・ん○・・から・・・」





ぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ・・・・・、





べっちゃぶっちゃべちゃちゃちゃちゃちゃちゃ・・・・、





「うっわっ・・・、さらに音が凄くなってますよ^^」





ちょっと、自分で見てくださいよこのおま○こ汁を^^。









「いやっ・・いやぁあぁああああああ〜、やめ・・・」





「ダメですょ^^、ほらちゃんとはっきり^^」





「おまっ・・・おま○こです・・おま○こ、おま○こからいやらしい音が・・・」





「おま○こが・・・グチュグチュで・・・」





「おま○こからグチュグチュいやらしい音がしてます、おま○こですおま○こです」





「そうですよねー^^、のりこちゃんのいやらしいおま○こからですねー^^」





「どこで何をされているのか今度はちゃんと言ってくださいね、いいですか^^??」





「はっ・・・ぁああああ、言います・・・いい・・・いいま・・・」





「おま・・・んこを・・・」





「ん??、どこでですか???」





「んあっ・・・はっ・・はひっ・・・」



「わっ・・・わたしは・・・、か・・カラオケ・・・ボックスで・・・あっ・・・」



「かっ・・・カラオケボック・・スで・・・おっ・・・おま○こをいじられています・・・。」



のりこちゃんめたんこ(でたw)いやらシスwww。





そんな訳でのりこちゃんですが、既にカラオケボックスにてお○んこ大洪水><。。



「スポイト買ってきてお○んこ汁吸ってあげますねー^^」



なんて約束していたにもかかわらず、買うの忘れちゃいました><、





なんてウカツ、めっちゃ悲しいです、僕ちゃん><。。



しかものりこちゃん、遠隔バイブ装着をすごーく楽しみにして下さっていたにもかかわらず・・・、







はい・・・、動かそうとしたところ・・・。







なんと電池切れ・・・。





はうぅぅうう><。。。





いたしかたありませんので、そのままノーパンでホテルへ移動です^^。









お○んこ汁太ももつたわせながら・・・、あービックリ><。





ホントはずかし子ですねー^^。





そんな訳で移動後は・・・。





はいー^^、もちろん全部脱いでもらっちゃいました^^。







(画像削除され??済み)









ん??、ぼっ・・・僕ですか???。





いあいあ、僕は恥ずかしいのでもちろん服は着たままですよー、うははっw。





でもやさしいですよー、ちゃーんと僕が脱がせてあげますからねー^^。





ご希望者はメッセでどうぞ、なんちゃってwww。







・・・。











ところでのりこちゃん、まさかこんな格好になって・・・、







お○んこ濡らすなんて・・・、ことは・・・ない・・・。





んっ。





念のため確認してあげます、僕メッチャやさしすぎですねコレ^^。





「ではのりこちゃん念のためですがお○んこ見せてくださいね^^」





「はっ・・恥ずかしいですよぉー」





「でも見て欲しいんでしょ^^、はいどうぞ^^」





「はっ・・・はい><、おっ・・・お願いします><」







(画像削除され??済み)







うーん・・・、イマイチよく分かりませんので・・・。









・・・。







もう少し近くで見てあげますよー^^。





どれどれ・・・。。





「のりこちゃん、もうちょっとひらいて近くで見てあげますからね」







「ちゃんとお○んこひらいてくださいねー^^」





「はっ・・・は・・・い・・・」









・・・。







(画像削除され??済み)







ぐっ・・・ぐっはぁぁああああ><。。。









「ちょっ・・・ちょとのりこちゃん・・・」





「僕まだなーんもしていないのに・・・お○んこから透明な汁が・・・」





「えっちな汁が噴出してますよー><、うわーいやらしいです><」





「ホント恥ずかしい子ですねー^^。」





「いっ・・・いやっ・・・そ・・・んな・・こと・・・」







そんな事あります^^、のりこちゃん恥ずかしい事大好きです^^。











・・・。







さてさて、ここでのりこちゃんにこのまま何も着ないで恥ずかしい格好で、





いていただくのもかわいそうってなもんです・・・。







僕やさしすぎです^^。。





服を着ていただきました^^。。





じゃのりこちゃんコレを着てくださいねー^^。。











・・・。









(画像削除され??済み)

ちなみにひも一本





うんうん、これならお○んこの割れ目も隠れて・・・、





ちくびもバッチリ隠れて・・・。









よかった、よかっ・・・。









・・・。







ってばかーぁぁぁぁああああ!!!。。







余計恥ずかしい格好になってしまいましたあぁあぁああああ、にゃはっ^^。







しかし凄い格好です、誰がしたんですか???。





はい、僕です^^。





どうですこの僕のバカさ加減←相当痛い39歳(爆)。







・・・。







芸術的です、ひも一本ですからあなたにも出来ます^^。







(画像削除され??済み)







エロティックです、ファンタスティックです。





もっといえば、ファンタオレンジふるふるシェイクです・・・。





ちと訂正・・・。





調べましたところ正式名称は「ファンタふるふるシェイカーオレンジ」らしいです・・・。





コレ











そしてファンタスティックと同時に・・・、





僕のどこかのスティックもちとカチカチ(アホ)。





・・・。





なんだそれ・・・。







しかーし><、もう一度のりこちゃんのお○んこを確認しなければいけない使命が僕には残されております><。。





はい、相当使命感強いです僕←あいたたぁ><。。





「ハイまた撮りますよー^^」





のりこちゃんは、お○んこ汁がとにかく凄いいけない子><。





カラオケボックスでお尻ペンペンのお仕置きをしちゃいました(≧∇≦)b。





その後ホテルに移動しまして、





僕は服を着たまま彼女の服を全部脱がしてあげまして、

(僕めっさやさしい^^)





全裸ですと恥ずかしいので、ヒモ一本で大事な所を隠してあげました^^。



この辺りが僕のやさしさ、にゃははっ^^。。





この写真なら平気ですかね??。





何がなんだか消しすぎて分かりませんからwww。







不安なので後で削除しますが^^。。











そのヒモがお○んこに食い込み、ちくびをなんとなく隠しておりまして余計に恥ずかしい格好になってしまいましたとさ^^。





あー、のりこちゃんは恥ずかしい子^^。











・・・。。









そして真下からヒモが食い込んだお○んこを接写です^^。







・・・。







あっ、そうそう・・・。







昔の人は自分の事をなんて言いましたっけ???。







そりゃ拙者(゜∀゜)・∵.。





拙者を接写してくださいませー(アホ)。







話戻ります・・・。







のりこちゃんは恥ずかしい格好になるほど・・・、





恥ずかしい言葉を投げかけられれば投げかけられるほど・・・、





お○んこからいやらしい汁を流しちゃうえっちな子なんです^^。







ちなみにお酒を飲めば飲むほど強くなるのは酔拳-y( ̄Д ̄)。oO○。。









・・・。







「のりこちゃんのお○んこに凄くヒモが食い込んじゃってますね^^」





[壁]|・ω・)じーーっ。。。





「はっ・・・は・・・い・・、くっ・・・・食いこん・・・で・・・」





「お○んこに食い込んでる写真も撮ってあげますね^^」





「ヒモにえっちな汁が染み込んで垂れてきちゃいますよ^^」







[壁]|・ω・)じーーっ。。。







ぐちゅちゅちゅ・・・ちゅちゅ・・・。





「いっ・・・いやっ・・・」





ヒモを動かすといやらしい音がします、ひゃっほー(僕アホ)。。





「でもほら、写真に撮られると嬉しいんですよね^^、えっちな姿見て欲しいんでしょ^^」





「はい・・・はっ・・はい・・願いします・・・」







カシャ・・・カシャ・・・。







[壁]|・ω・)じーーっ。。。





「うわー><、凄いお○んこです恥ずかしい子ですね(≧∇≦)b」





カシャカシャ・・・。









たくさん見てあげちゃいます^^、僕は服を着たまま^^。





その後は縛ると痛くてかわいそうなので、サポーターで手足を固定です^^。。





足を思い切り開きましてベットに横になっていただき・・・。







[壁]|・ω・)じーーっ。。。。





うっはー><、お○んこ丸見えです(゚Д゚≡゚Д゚)。。







しかもめっちゃヒモが食い込んじゃってます><。。





めたんこいやらしす、のりこちゃんΣ( ̄ロ ̄lll)。。。













こんな姿を見て欲しいなんて・・・。





でもなんていい子なんでしょかo(≧∇≦o)(o≧∇≦)o。。





僕ちゃん幸せ←あいたたぁ><。。





「ほら・・・のりこちゃんローター3つ持ってきましたよ^^」





「二つはちくびに固定しまして・・・」





「残りの一つはツインローターですので、お○んこの中に入れるのとクリちゃんを同時に刺激できますよー」





でました48の必殺技の一つ・・・、





ローター同時4点責め(僕イタすぎ><)、





「のりこちゃんローターでどこをいじって欲しいんですかー^^?」











「はっ・・はい・・くっクリちゃんと・・ちくびと・・・」





この言葉をしゃべっている動画あります(゚Д゚≡゚Д゚)。





「まだクリちゃんはダメです(●`・ω・´●)モキュ♪」





「ちくびにつけますよー、イキマスよー^^」





さてのりこちゃん、見られることで更に透明なおまん○汁を垂れ流す・・・。



写真を撮られながら、おまん○ヒクヒクさせる、いけない子です><。。



今度は手足を固定したままおまん○丸見えの状態でじっくり見てあげます(≧∇≦)b。。



その後は・・・、



ローターを両ちくびに固定しちゃいましたー(●`・ω・´●)モキュ♪。



あわわっ><。。



すっ凄い格好です><、機械的・・・。



サイボーグ009みたいです^^。



あっ、サイボーグ009ってコレです。





写真





と言いますか、こんな事をする僕は・・・。



009(ゼロゼロナイン)と言うよりも・・・



エロエロあいーぃーん><。。



って、志村けんみたいだな・・・。



コレが言いたかっただけなんですが・・・。



・・・。



「ほーらのりこちゃん・・・、凄く恥ずかしい格好ですよー(≧∇≦)b」



「こんなちくびにローター固定して目隠しされて・・・、おまん○は丸見え・・・」



「うわー、いやらしい格好ですねー^^」



[壁]|・ω・)じーーっ。。。



・・・。



「はっ・・・恥ずかしいです・・・」



「ほら^^、でも嬉しいでしょ^^、恥ずかしい姿見られて嬉しいんでしょ」



「はっ・・・はい・・・うっうれ・・・しい・・です・・・」



うっっはぁぁああああああ(゚Д゚≡゚Д゚)。。



困った子です><、こんな格好にされて嬉しいだなんて><。。



「じゃローターのスイッチ入れてくださいってお願いしないと^^」



「はっ・・・はい><、ローターの・・・スイッチを・・入れて・・・下さい・・・」



「ダメです-y( ̄Д ̄)。oO○、もっと具体的にお願いしないと^^」



「ごっ・・ゴメンなさい><」



「ちっ・・・、ちくびに・・ちくびに付いている・・・ロッ・・ローターの・・・」



「ローターの・・・スイッチを・・・いっ・・・入れてくだ・・・さい・・・」





「いい子です-y( ̄Д ̄)。oO○、じゃ入れますよー(≧∇≦)b。。」



すいっちぃー^^、



・・・・





おん(≧∇≦)b。。





ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶつつぅぅぅぅぅっぅううううううう。。



「んぁぁあああああああああああああ!!!!!!!」



うっっはぁぁあああ><、まだ片方なのに感じちゃってます><。。



ちくびにローター当てておまん○丸見えの恥ずかしい状態で感じちゃってます^^。。



びっくんびっくしてます><。。



「のりこちゃん、恥ずかしいですよー」



「あぁああぁぁぁあ・・・。はっ・・・はず・・・か・・・ぁぁぁああ・・・」



「気持ちいいんですねー、じゃもっと強くしちゃいます(≧∇≦)b」



すいっちー(≧∇≦)b、強><。。



くりんっwww。



びびびっびびびっびびびっびびっびびっびびびぃぃぃいいいいいいいい!!!。



「ひゃぁyぁyyyゃxっややああああああぁぁ〜><。。。。」



片方だけでこの反応><、僕って凄い(違)???。



いあ・・・、凄いのはローター(笑)。。



もうこうなると両方一緒にスイッチ入れちゃいます^^。



すいっちぃぃぃいいいいい〜、おーーーーん^^。



くりん^^。。



ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅっぅぅうううううううぶぶぶbぅぅぅぅううううう。



「ぁあぁああ〜・・・・」



ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅっぅぅうううううううぶぶぶbぅぅぅぅううううう。



「うわー、のっ・・・のりこちゃん・・・恥ずかしい・・・うわわっ」



「ローターちくびに固定して感じちゃってるんですね・・・恥ずかしい子ですね^^」



ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅっぅぅうううううううぶぶぶbぅぅぅぅううううう。



「あぁああ〜・・・はっはず・か・・し・・・・・きっ・・・気持いいです・・・」



「ちくび気持いいんですかー^^、いやらしい子ですねー^^」



ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅっぅぅうううううううぶぶぶbぅぅぅぅううううう。



「では、仕上げでツインローターをいきますよー^^」



「あ”っ・・ああ”・・ぃ・・・おっ・・・おで・・がい・・・じばす・・・」



「ほら、どこにですか^^??」



ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅっぅぅうううううううぶぶぶbぅぅぅぅううううう。



「おっ・・・おば・・○こ・・・と・・・おま・・○こ・・・」



「お○ん・・・ご・・・と、ぁぁあああ〜、ぐっ・・・ぐりちゃ・・・ん・・・」



ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅっぅぅうううううううぶぶぶbぅぅぅぅううううう。



「ん??、おまん○の中とクリちゃんにですね^^」



「気持ち良くなりたいんですよね^^、いやらしいですねおまん○とか言っちゃって^^」



じゃ、いきますよぉー^^。。。



・・・。







「では、仕上げでツインローターをいきますよー^^」









「あ”っ・・ああ”・・ぃ・・・おっ・・・おで・・がい・・・じばす・・・」













「ほら、どこにですか^^??」



ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅっぅぅうううううううぶぶぶbぅぅぅぅううううう。



「おっ・・・おば・・ん○・・・と・・・お○・・んこ・・・」



「お○ん・・・ご・・・と、ぁぁあああ〜、ぐっ・・・ぐりちゃ・・・ん・・・」





ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅっぅぅうううううううぶぶぶbぅぅぅぅううううう。





じゃ、いきますよぉー^^。。。







・・・。





と言いながら、まだダメです^^。。





「のりこちゃん、ではもっと気持なりたければ僕のおちんちんカプカプしてみましょう^^」





「で、僕のおちん○を上手にズボズボ出来たらご褒美あげますね^^」





・・・





「はっ・・・はい、お願いします・・・」







目隠ししたまま、さらにはちくびにローターを当てたままのおふぇら開始です^^。





かぷっぷぷぷ・・・、ちゃぷっ・・・。













はうー><、柔らかくかつやさしくそしてやらしく・・・、おち○こおしゃぶりスタートです^^。。





はむっ・・・はむっ・・・くちゅくちゅ・・・。









「そうそう^^、いやらしく唾液を絡ませおちんこヌルヌルにするんですょ^^」





「はっはひ><」





「そうそう^^、お返事する時もお口から離したらダメですからね^^」





グチュグチュ・・・ヌッチュヌッチュチュチュ・・・。





ボッボッツボッ・・・・ボボボボッ・・・、キュキュ・・・。。





「恥ずかしい姿ですねー、ちくびにローターつけて目隠ししたままおちんこしゃぶってるんですょ、のりこちゃん」





「じゃ、恥ずかしい姿・・・、おち○こ咥えてる所撮りますね^^」





カシャカシャ・・・・





「うわー><、おち○こ咥えてはずかし><」





と言いながら僕はカシャカシャ^^。







うーん、マンダム(謎)。。





「動画も撮りますからねー、ジュップジュップいい音させるんですよー^^」





じっーーーーーーーーっ・・・・。





って、動画は恥ずかしいので見せられません^^。





だって僕の気持ち良さそうに舐められてるおちんこも写ってますから><、





僕が恥ずかしいじゃないですか・・・。





って、バカぁあぁぁぁあああ><。。





それ以上に恥ずかしいのは、のりこちゃんだってーの^^。





あー、のり子ちゃん恥ずかしい子です^^。





でも、彼女・・・もしや・・・、





恥ずかしい格好・・・、さらに言葉責め・・・見られてお仕置きされて命令されて・・・。





ちょいMかもしれません・・・、今気が付きました僕(アホ)。。





前回の書き出しで触れましたがやはりそうです、今確信いたしました、僕おりこうさんです(アホ)。







カッププ・・・ヌっチュチュ・・・、ぐちゅグチュチュチュチュチュ・・。





ズボズボズボズボズボズボズボズボボッ・・・。





うむむ・・・、凄くおち○こが・・・気持いのですが><。。





舌を裏スジの押し当てながらのストローク・・・、中々です^^







・・・。







ち○こが気持ちイイと、途中ちくびローターを最強にしたりご褒美です^^。





ココまで頑張ったからには、ローターそしてバイブも特別に上げちゃいます^^。





僕メッチャやさしいです^^。





おま○こには一つ中にいれちゃいまして、もう一つはクリちゃんを責めます^^。







ぶびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃぃっぃぃぃぃいいいいいいい〜・・・。











「あ”あ”あ”あ”ぁぁあ・・・・ああ”あ”あ”あ”ぁぁああ」







おー^^、のりこちゃんメッチャ気持ち良さそうです^^。









びびびびぃぃいぃぃいいい・・・・かつかつかつ・・・・





がががががががぁぁぁぁあああああああああああああああ・・・。





おま○こが締り中のローターが少し出てきますと、クリちゃんに当てているローターと干渉しまして、





がががががが・・・・と言いますか、こつっこっこっこっっこっこっこっぉぉおおおおお・・・。





って音がするんですよね^^。





干渉しあってローターの振動がさらにまし、おま○ことクリちゃんを責めつづけちゃいます^^。。







その後はバイブも使っちゃいます^^。





でもバイブは自分で持たせ、僕はそれを鑑賞です^^。。





ローターはお互いが干渉・・・僕はのりこちゃんのオナを鑑賞・・・。







うひゃw。





・・・。







「うわわっ><、のりこちゃん・・・僕が見てるのに勝手におま○こにズコズコしてますね」





「あぁ・・・気持いです・・・恥ずかし・・・い・・・です・・・」





ぐっちゅぐっちぐっちゅぐっちぐっちゅぐっち・・・・。





「僕が見てるのに・・・、凄い格好ですょ^^人に見せられないですょ^^」





と僕が言っても一向にやめません・・・。







ネッチャネッチャネッチャネッチャ・・・・。



ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっち・・・・。





「見られてうれしいんでしょ^^、ほら見ていてあげますから^^」







「ぁあぁっぁああ〜・・・お・・・お○ん・・・こ・・・が・・・」





「いっ・・・い・・・いっちゃ・・・い・・・ま・・・」





「いいよ^^、ほら、一人でイッてイイですょ^^、ほらいきなさい^^」





と言いながら僕はのりこちゃんの惨めな姿をその後も見てあげます・・・。





写真を撮りながら・・・。







そして動画も撮りながら・・・・。







のりこちゃんの恥ずかしい姿を見つづけてあげます・・・。







・・・。







おわり・・・。







出典:新・ぺろよんしんちゃん

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2013年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談

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