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【修学旅行】下着泥棒 【告白体験談】

カテゴリー:修学旅行での告白体験談
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僕の高校では年に三回勉強合宿といってとあるホテルに缶詰状態にされ、三日間勉強するというイベントがある。

僕は僕の高校生活最後の勉強合宿の前日にどうにかして女子の下着を盗めないものかと考えた。

そして今までの合宿中のスケジュールから最終日は荷物を各ホテルの部屋から運び勉強部屋まで持ってきた状態で勉強するという事は今回もその通りになるだろうと僕は見当をつけた。

その時荷物はその状態のまま別室に移動し昼食をとるのでチャンスはそこにしかないなと考えた。

昼食はバイキングスタイルなので少し遅れて入ってきても気付くのは友達何人かでトイレに行っていたでどうにかなるだろうと考えた。

これは確実に行けるなと思い僕は次に誰のを盗むかを考えた。

複数人盗むとこれは確実に誰か盗んだという事になるから一人だけ盗む事にした。

そうすればその女がホテルの部屋に忘れたで片付くと思った。

そこである一人のの女が思いうかんだ。学年でおそらく1番胸のでかいとされているJ子だ。

J子は制服の上からでもわかるくらい胸がでかく、かといってぽっちゃりしてるわけでもなく童顔で幼い感じがある。

J子ならブラも楽しめるなと思い決めた。





そして合宿当日この作戦を昨晩考えてたせいで寝不足だったが目だけは覚めていた。

ホテルに着き勉強部屋に移されたときさりげなく僕はJ子の後ろについた。




そこから最終日までの時間はある意味地獄だった。

それは私服のJ子の胸の破壊力だ。ソフトボールより一回りほどでかいボールを入れてるんじゃないかと思った。

そして風呂上がりの髪がまだ湿っている状態も堪らなく可愛かった。

しかしながら自分の部屋は友達二人と同室なのでオナニーも出来ずにもんもんとしていた。

トイレでぬくことも出来たがそれをしてしまうと冷静になって盗むのをやめるかもしれないと思い我慢した。

そして最終日僕の予想通りの展開で荷物を勉強部屋までもっていき昼食の時間となった。

友達に腹が痛いといい大便器の個室の中に入り皆が移動するのを待って僕は勉強部屋まで戻った。

もちろんそこには誰もおらず僕は一目散にJ子の荷物を開け下着を探した。

そしてついに見つけた。J子の下着だ。ビニール袋に入ってる。僕は中身をじっくり確認したいのを必死で堪えて、自分の荷物の1番下につめ急いで食事の会場にむかった。

案の定食事はバイキングで友達さえも僕のことを忘れて食事をしていた。僕はそのままその輪にまざった。

そのまま何事もなく勉強合宿を終え帰路に着いた。帰りのバスの中必要以上に自分のバックを気にしていた。

家に着くやいなや親には疲れたから寝るといい急いで部屋に入った。

震える手で袋を開けるとパンティーが二枚とブラが一枚だった。

パンティーは一枚はハローキ○ィーの柄でもう一枚は白黒の縞パンだった。

二枚ともクロッチの部分は黄色いたてじみがあり無我夢中で匂いをを嗅いだ。軽く鼻をつくようなおしっこの匂いと、なんともいえない女の子の匂いがした。

ブラは花柄でEの65だった。自分だけしかJ子のカップ知らないをというのは妙に興奮した。

そのあと勿論オカズに使い三日分のザーメンをキ○ィーちゃんにぶちまけた。

その日の夜J子携帯ホームページに行って日記を見るとスリッパとかホテルに忘れちゃったと書いてあった。

「とか」の部分に僕は勝利を確信した。これで下着はホテルに忘れたことになったと。

そのあとはオカズに使い続けて時には学校にパンティーを穿いて行った。

J子と廊下ですれ違う時の興奮は堪らない。





そして僕ももう今期で卒業なのでどうにかこのパンティーとブラを使ってJ子を辱めたい。

机の中に忍ばせておくとか何かいいアイデアないですか?



出典:オリ

リンク:オリ


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2013年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:修学旅行での告白体験談

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