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【友達】ピンサロ嬢と 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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営業の途中で昼からピンサロに行った

この地方では、ピンサロと言ってもボックスシートではなく、低い壁に仕切られた小さい部屋になってる



女の子が入ってきた。少しぽっちゃり。少しがっかりして少しやけくそぎみに

「携帯のアドレス教えて」

と言ってみた。

「だめですよ」

「わかった。店出る頃には教えたくなるようにしてやる」

と根拠のない啖呵をきった。ただのやけくそである。

そりゃもう愛する彼女と初めてセックスするときくらい丁寧にやりましたよ

その嬢は、僕より10才以上若い20代前半

あそこもべちょべちょ

僕のものをその部分に当てがって入れようとしても拒まない。それじゃおもしろくないので、

「入れてほしいの?」

「うん」




「この店、入れていいの?」

「だめだけど」

「じゃあ、だめだね」

嬢は黙ってしまったので、

「入れてくださいって言ったら入れてあげる」

「お願いします。入れてください」

ということで基盤開始

風俗行って、こんなふうになるのは初めてだったので、正直自分でも驚いた。



あとは嬢を満足させて、自分はイカなかったがそこで終わりアドレスを聞いた



次は外で会い、ホテルの前に春先の風が強い海岸に車で行った。海岸を歩いてるときにコートをかけてやり、後ろから抱きしめた。

実はこの瞬間に僕のことを好きだという感情が芽生えたようだった

その日はホテルで楽しみ、しばらくの間お茶を飲んだりセックスしたりと二人で過ごすことがあった

お茶を飲んで話だけっていうのも彼女には印象が良かったようだった



彼女と同じ風俗店で働く友達の嬢も含めて3人でお茶を飲む機会が会った

便宜上最初の嬢をA、友達をBとしておく。Bは最近店で働くようになり、Aと仲良くなったらしい。

このB、すごい巨乳。お茶を飲みながら話をしつつもその巨乳に目が行く

二人とも風俗嬢なのでエロ話も大丈夫

僕「すごい大きいね」

A「でしょ、お客さんにも人気あるんだよ」

僕「ちょっとさわってみてもいい?」

ちなみにファーストフード店でお茶を飲んでます

B「私はいいけど」

と言いながらAに伺うように視線を送った。僕もAに向かって

「いい?」

A「いいよ」

このとき、Aの僕に対する気持ちを感じたが、僕には気持ちがないので遠慮しなかった

手を伸ばしBの巨大な胸に一瞬さわった

僕「うわぁ」

おもわず声を出してしうほどの大きさとハリだった



おっぱいネタはそこで終わり雑談をしばらく

その中で、Bと僕の家がすごく近いことがわかった。

また、離婚したてで洗濯機がなかった僕は下心を隠しながら言ってみた

「今度洗濯させてもらいにいこうかな?」

B「いいよ、遠慮しないできて下さい」

A「いいんじやない」

ということで洗濯ということでヤリに行くことに決めました

Bは、彼氏と同棲しているので、なかなか時間が合わなくて、実際に行ったのは、1ヶ月くらいしてからだった。



洗濯籠に洗濯物を入れて、歩いてBの家へ

ドアを開けて出てきた彼女は、目一杯巨乳をアピールした薄着、谷間こんにちは状態

とりあえずコーヒーを入れていただき、飲みながら雑談。時間は洗濯一回分

Bに友達から電話

B「今から来ていいよ」

やばい、時間がない。

そこで話を急遽おっぱいネタに

僕「本当に大きいよね」

B「そうですか」

僕「ちょっとさわっていい?」

B「ちょっとならいいですよ」

勝負の時はきた

僕は、向かい側に座っている彼女の横に移動した。そして服の上から巨乳にふれた。

時間がないという焦りから、僕の攻撃は次の段階に即突入した。手を胸元から入れ、生でおっぱいをつかんだ。が全くつかみきれない

B「ちょっと…」

僕の攻撃はとどまるところを知らない

彼女のあごに手をかけると、強引にこちらを向かせて、唇を奪った。一瞬抵抗したが、それは一瞬であって、お互い激しいキスに夢中になった

右手はおっぱいをもみ、服を脱がし、またもんだ

でかいのにそこそこハリもある

次に下半身への攻撃に移った

手を中に突っ込むとすでに濡れていて、指を入れてかき回した

何てったって時間がない

その日はそこまでで終わり、後日また会おうと約束した



数日たって、Bが友達と遊びに行った帰り、僕の家に寄ることになった。

そのときのBの服装も巨乳アピール谷間こんにちは状態

家では彼氏が待っているということで、さっそく始めた

全裸にして仰向けにし、膝を抱えたときの光景はすばらしかった

なんといっても重力に逆らうかのように天に突きあがるかのよいな胸

商売柄だろうか手入れされたオマ

生で挿入

Bは言った

「なるぼど、Aがいいっていうのがわかる気がする」

「いったいどんな話をしてるんだ」

などと突っ込みながら腰を降り続けた。

先に彼女が逝くのを確認して、僕も彼女のお腹の上に出した



また会おうかとメールすると、

「Aがあなたのこと本気で好きみたいだから、もうやめとく」

と言われた

Bと続けたいくらいだったが、そこはあきらめるしかなかった



忘れてたが、最初にAとした頃、淋病をうつされ、治療中に既出のスナックのママとの行為に至りそうだったので、やばいと思い途中でやめた次第です



終わります







出典:兄ちゃん

リンク:寝る


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2013年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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