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【風俗】俺のデリヘルでの体験をつらつら語っていくわ【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/05/25(水) 09:32:29.57 ID:fHIWXnvh0

ちなみに、結構前の話

(ピンクチラシがポストに投函されてた時代の話) 俺はどこにでもいるような彼女いない歴=年齢の独身。

特にこれといった趣味もなく、

唯一あるとすれば「ちゆ12歳」とか、そういう

サイトの巡回で、

2chはその頃は全く見てなかった。

つまりPINKBBSも全く見てなかったんだある日、ポストの中に一枚のエロチラシが入ってたんだ。

「VIP」クラブ(仮名) なんか、そんな店名だったよ。

75分「24,000円」だったのは覚えてるが、

やや割高だが上質な女の子をお届けしますだの書いてあって、

ふ~んとは思いながらも、気になって取ってたんだ。 その頃はまじで会社と家の往復。家で使うのは寝室と風呂場Only。

まぁ、寝に帰ってくるようなもので、気が向けばPC弄るくらい。

友達もいないボッチ。まぁ、なんか寂しくなって、

なんとなく例のチラシ思い出して電話掛けたんだ。男「はい……」




俺「あ、あの、VIPクラブさんですか?」

男「はい、そうですけど、初めてのご利用ですか?」

俺「は、はい、そうですけど……」まぁ、この店員の人がいい人で、初めてで、よくわからないつったら

偶然、今、一押しの女の子が空いてるのでどうでしょうか!

絶対に満足すると思いますとか、

人気急上昇とかオススメしてくるんだ。

じゃぁ、その子で……と、電話切ると、風呂入って爪切って、

歯を磨いてわくわくどきどき準備してたわけだ。しばらくしてたら、インターホンなって、画像見ると可愛い女の子が!女の子「こんばんは~、あのVIPクラブからきました♪」

って、にっこり笑顔。速攻オートロック解除して、

女の子をマンションの中に呼びいれたんだ。で、チャイムが鳴ってドア開けてご対面。

はっきり言うが、超絶可愛い女の子。

え? なんでこんな子がデリヘルに?って、思いましたとも。ええ。

里田まいをもう少しおっとりした感じにしたような、

柔らかい感じの女の子だったわ。

服もひらひらでお嬢様って感じ。

二次元にすると「ムギ」って感じなんだけど、

予想の斜め上の可愛さに俺は焦ったんだ。

何せ、プライベートにおける対人(女性)経験ゼロなもんで。俺は、リビングにその子――まいちゃんを通して、お茶と洋菓子を勧めたんだ。まいちゃん「わぁ、ありがとうございます~♪」エロゲ声優で言えば、草柳順子(素)に近いボイス。

なんで、そんなに覚えてるんだよっていわれりゃ、

忘れられるわけがない。

今も思い出してオナニーするからだよ。思い出補正はともかく、可愛い、物腰柔らか、なんか、え? 

このことエッチなことすんの?

まじで? 何かの罠? とか、かなり思った。まいちゃん「あの、こーゆーの初めてなんですか?」

俺「あ、うん……」

まいちゃん「もしかして……童貞くん?」

俺「う、うん……」

まいちゃん「もぅ、そんなの緊張しないでよ~」まいちゃん「とりあえず、お風呂借りていいですか?」

俺「え、あ、どうぞ……」

まいちゃん「それとも、一緒に入ります?」

俺「え? あ、うん」俺の方が年上っぽいのに、リードされまくりwwwww脱衣所で、俺は堂々と服脱ぐんだけど、まいちゃんは

結構、背中向けて丁寧に服脱いで行くんだ。

ブラもパンツも白? でなんか草?みたいな模様入ってた。まいちゃん「最近ちょっと太っちゃって……恥ずかしいからあんまり見ないでくださいね」って、言われたけど、じろじろ見ちゃいますよ。

胸……でかい! 尻もぷりん ウエスト、きゅってしまっててどこがだよwww 世の中の太ってる女が聞いたら殺意抱くぜってそう言う感じ。

確かに全体的にむっちりしてるがデブや、ぽちゃじゃない。

肉付きがいいんだよ。浴室に入るときに

まいちゃんが「失礼しま~す」

って、タオルで身体隠しながら入ったのが凄い印象的。

育ちいいのかなぁとか思った。まいちゃん「うわぁ、お風呂広いですね~」

とか、そう言う反応も可愛いんだ。うちは浴槽が足を延ばせる程度の広さなんだけど、

そんなので驚いてるまいちゃんが可愛いんだけど、

洗面器にお湯を汲んで、ボディーソープ入れて

泡だてて、俺に椅子に座るように勧めて、洗ってくれるんだが……

胸が当たってるのがすげぇ気になってたwww当ててるのか? それとも物理的にあたるのか? というかね。

俺の息子は勃起しまくり。思わず手で隠してたよ。まいちゃん「今日はお仕事だったんですか?」

俺「あ、うん」

まいちゃん「お疲れ様です♪」とか、きゅっきゅって洗ってくれるんだが、

乳首弄られたりすると、あんって声でるよね。まいちゃん「可愛い♪」うん、俺の体型は身長あるDB.お腹がややぽこっとしてるんだが、

でも、可愛いってわけねーけど、まいちゃんはまいちゃん「私は痩せてる人より、よくご飯を食べてそうな人の方が好きなんですよ~」

とか言ってくれるし、なんか、もうね。 まいちゃん「おちんちんも綺麗綺麗しましょうね♪」

って、言われて、泡がついた手で扱かれて、玉や尻穴のあたりまで

まいちゃんの指が絡みつくように這ってくると、それだけで射精しそうになるんだが

伊達にオナニストやってない。

だけど、例えるなら俺の右手のオナニーを剛の拳とすれば、

まいちゃんのテクニックは柔の拳。

つつって、触るか触らないか、くらいの微妙なタッチかと思えば、

きゅっきゅと扱く……

何これ、自分でするのとちげぇwww 

と、思ったのだよ。まいちゃん「お兄さんのおちんちん、凄い大きくないですか?」

俺「え…そうかな」

まいちゃん「うん、凄い、大きいよ~ こんなの初めてかも」嬉しいこと言ってくれちゃって……でも、その頃の俺は

(どうせ、みんなにも言ってるのかな)

とか、まぁ、思ってた。というか、

チンコのサイズって他人と比べたことねーもん。で、その至福の時もすぐに終わり、シャワーで泡を流される時が来た。まいちゃん「じゃぁ、先上がって待っててくださいね。私も少し洗っていきますから」

ってゆーんで、先に上がって寝室でタオルを腰に巻いて待ってた。

電気付けないと暗いんで寝室と廊下、脱衣所に電気つけて、

そわそわ待ってたんだ。 で、しばらくすると、

風呂場のドアが空いてまいちゃんが身体にバスタオル巻いて

寝室にやってきたんだ。なんか、いまからこんなに可愛い子とえっちなことするんだ~

って、緊張から心臓バクバクしてたし、もしかしたら童貞喪失?

なんて思ってましたよ。ふふ、まぁ、俺の予想と言うのはだいたい外れるんだが……まいちゃん「電気……少し暗くして欲しいな」

俺「え、あ……でも、よく見たい…な」

まいちゃん「ふふ、えっちぃ、いいよ♪」そう言って、俺の隣に座って指先で俺のふとももをさわさわ。

ぞくぞくするんだよwwwすげぇ、なにこの感触wwwまいちゃん「ふふ、可愛い~」

俺「あ、ん…」つーかね、もう、触っていいのか?

とか分からないけど、勇気を振り絞って

まいちゃんの肩を抱いたんだ。すげぇ細いし、柔らかかったわ。まいちゃん「私の身体、みたい?」

俺「うん…」

まいちゃん「じゃぁ、タオル取って?」つーか、思い出しても勃起余裕wwww

なんか、まいちゃんのお姉さん属性最強ですよ。まいちゃんの身体ははっきり言う。めちゃくちゃ綺麗つーか、

確かに、その大きさゆえに地球の重力に引かれつつある胸も

うっすらと生えた、あそこも、俺からすると神秘の女神さまって感じだったわ。二次元じゃない、3次元の生裸が目の前に……まいちゃん「そんなにじろじろ見られたら恥ずかしいよ」

俺「あ……あそこ見ていい?」変態的なことしか言えないんだが、

俺としてはデリヘルを頼む=まんこを見る!

って、至上命題があったんだ。で、可能ならクンニする!

というミッションだ。 まいちゃん「うん、いいよ♪」って、ベッドにごろんと転がって、足を少し広げて少しM字になって、

でも、あそこを手で隠して、俺が顔近づけたら、

くぱぁって指で広げてくれました。もうね、なんかいい匂い(石鹸だと思うけど)っというか、

結構、綺麗っつーか、

なんか、もっとグロテスクなの想像してたけど、全然問題ないwwwまいちゃん「舐めて…」

って、お願いされて、俺はむさぼったよ。

蜂蜜を舐めるクマのプーサンのごとく

まいちゃんのあそこを。まいちゃん「ん、くりちゃんは、優しく……うん、そこ、そう」

って、指導されながら俺は一心不乱にクンニを続けたよ。もうね、これで俺もリア充の仲間入り! 

まぁ、つーか、壁を越えた気がしたな。まいちゃん「私にも、おちんちん、舐めさせて欲しいな」

って、言われて、人生初フェラ……ごくりってなったよ。何せ俺の「汚ちんぽ」を可愛い女の子に舐めさせる? 

とか、すげぇバツゲーム的な印象があったんだが、

俺のマグナム(きのこ)は既に臨戦態勢まいちゃん「凄い……もう、こんなにぬるぬる~」

って亀頭の先を指で弄るまいちゃんのテクニックに、俺は耐えた。まだだ、まだ行かせはせんよ! って、そんな感じ。

だが、俺はまいちゃんのテクニックを侮ってた。敢えて言う。

何、これ?

それが俺の初フェラの印象だ で、まいちゃん俺の精液をごっくん。え? 飲むの? 出さないの?

って思ったよ。俺の「汚ちんぽ」の「汚精液を…?」って思ったけど

まいちゃん「えへ、童貞君の精液貰っちゃった♪」

とか、言うし、まいちゃん「まだ、ちょっと時間あるみたいだし、もっと……する?」

って、妖しい(まじで)誘い方するんだ。なんだ?・・・もっとって

ワンモアフェラ? いや、これは……セックス?

とかね、もう、それだけで俺の愚息は再起動。動悸高鳴りすぎて、高血圧で

死ぬんじゃね? って思うくらいにどっきどきだったな。口の中だけじゃないんだ、指で玉のあたりを撫でられたり、

舌でなぞられたり、

舐め上げられたり、吸われたり……え? オナニーとかじゃこんな感触ないぜ? 

ってくらいに違うんだ。次元が。俺が青銅セイントなら、まいちゃんは乙女座(バルゴ)のシャカ。

それくらいに、なんかレベルの差を感じたよ。俺「あぅ…でちゃ、ぅ」で、まいちゃんの口の中にあっさり射精。

おれ、早漏だったんだ……

って、ショックもあったが、未知なる体験に魂抜かれてたよ。で、出た後もまいちゃん舐めてるんだ。

ちゅっちゅって、腰が落ちたwww

思わず前かがみだよ。つーと、まいちゃんは俺のちんぽを軽く舐めてまいちゃん「凄いね、もう、また固くなってる……」

っていいながら、ゴムをするする俺の汚チンポ様に装着していくんだが、

キツイwww ゴムが締め付けるんだよ。まいちゃん「お兄さんの、大きいから……でも、これ以上大きいのないんですよね」

っていうから、まぁ、俺は大丈夫だよって何の根拠もなくいい……童貞喪失にときめいていた。 まいちゃん「ふふ、私なんかで童貞……捨てちゃっていいんですか?」

とかね、もう、寧ろ、俺がいいんですか? って聞きたかったよ。なんか、イヤラシイまいちゃんは、

最初の大人しいな印象とギャップがあって

洒落にならない破壊力。まいちゃん「じゃぁ、お姉さんが、童貞貰っちゃいますね」

って、なんかS? っぽい雰囲気で俺に跨ってくるんだよ。その光景は、現在でも俺の定番のオナネタです。

で、まいちゃんがあそこに俺の汚ちんぽをあてがい、

ちゅくちゅくあそこで

擦るんだよ。は、入る? 入るの? 

とか、思ってたら、ゆっくり俺のをまいちゃんが飲みこんでったんだ。まいちゃん

って、もうね、その言葉で射精しそうだったけど、二度目だったからか、

じんじんするけど

すぐに出るって感じじゃなかったんだ。 まいちゃん「凄い……やっぱり大きい……」

とか言いながらゆっくり腰を前後に動かす姿はえろい。まいちゃんのあそこは

熱いつーか、熱いのに、入口きゅっきゅ、奥はうねうね。正直に言う。

ゴムの締め付けがうっとうしいと思ったよ。

なんか、壁一枚あるっていうか

締めすぎなんだよって感じでね。 でも、それでも、ぬるぬる、ぬめぬめ感は凄くって、

ああ、俺セックスしてる。こんな可愛い子と……って浮かれた。

自分から腰動かすとかできなくて、まいちゃんが動くに任せてたんだ。 射精する、しそう…・…って時に携帯が鳴って、心臓止まるかと思ったww まいちゃん「あ、お店から……ちょっと待ってくださいね?」

って、ちんぽ抜いて、携帯に出て「うん、はい、はぁい」 まいちゃん「10分前だって……」

俺「あ、じゃぁ、お風呂入る?」

まいちゃん「でも、おにいさんいってないでしょ?」

俺「いいよ、いいよ、一度行かせて貰ってるし」 と、心の中ではもう一度したいのを我慢して、俺はまいちゃんを風呂に誘ったんだ。まいちゃんは「ありがと」って行ってくれて、一緒にシャワー

俺は先に上がって、麦茶のペットボトル(未開封)をまいちゃんに渡したんだ。で、服着て(俺は腰タオル)見送ろうと思ったら、まいちゃん「あの、アドレス交換しませんか?」

俺「え?」

まいちゃん「あの、良かったら、だけど……」

俺「いいの?」

まいちゃん「うん、誰にでもこんなことしてないんですけど……」って、さっきのとは別の携帯出して、赤外線通信でアドレス貰った。まいちゃん「よかったらまたメールしてくださいね?」

って言われて、最後に唇にキスして貰って手を振って別れたんだ。それが、俺の童貞喪失の話だが……

ここから、俺のデリヘルにどっぷりハマった話が始まるんだ。まぁ、分かると思うが……俺はまいちゃんにどっぷりハマった。だいたい週1のペースでまいちゃんを指名し続けたつーか、予約も入れたよ。

まいちゃんは、週に二日くらいしか出てこない。

そのうち1日のうち、90分(31,000円)で、まいちゃんに会えるのだおしいものはなかった。つーか、えちなことをするより、用意してたケーキとかコーヒー出してリビングで談笑したり、してる時間も楽しかった。

はっきり言えば、惚れてた。

でも、まいちゃんは出勤日数、時間が短いけど、気がつけばランクイン(お店のHPで)出勤日以外にもメールしたり、と言っても俺はご飯メール(外食ばっかだったので)まいちゃんからは、可愛い美味しそうとか、そういうメール。

甘いものが好きつーので、次に用意しとくとか、そういうやりとりだったな。 ちなみに、俺はその頃、結構な自信があった。つーか、

まいちゃんとのふれあいの日々が俺を成長させてたんだ。ある日、まいちゃんから「あの日来ちゃった(><)」みたいなメールがきて、

店からも、まいちゃんがお休みって連絡がきたんだ。

まぁ、しょうがないな~って思ってたら店員「今日、新入店のいい子がいるんですけど、信頼できるお客さんにオススメしたいんですよね」

って、言われて、俺の浮気心が動いた。気がつけば、俺はその子を90分で頼んでいたんだ。

まいちゃんに悪いなぁと思いながら。 俺「お茶飲む?」

忍ちゃん「はい……頂きます」

俺「もう、固い固い♪ タメ口でいいから」

忍ちゃん「え……あ、はい」って、もう、可愛いけど会話が続かないwwww俺「じゃぁ、お風呂行く?」

忍ちゃん「え、はい」

俺「俺は先に入っちゃったけど、一緒に入る?」

忍ちゃん「あの、あの」

俺「ははは、じゃぁ、寝室で待ってるね?」

忍ちゃん「あ、はい……」って、なんか、俺悪いことしてる?みたいな感覚だったわ。そしてやってきたのは……あの、本当に18歳以上? 

って思うような女の子。

つーか、ロリっぽい。え? まじで? って思った。外見はにそっくり……

つか、普通に高校生ですって言われたら信じるレベル。だが、顔は洒落にならないくらい可愛い。

なんか、内気な感じの女の子で、

なんで君みたいなのがデリヘルに居るんだよ!

って思うレベル。忍ちゃん「あの……初めまして」

って、初対面の時は、凄いこわごわした様子で挨拶したり、

声も小さい。なんかビビってる様子がありありとわかったんだ。で、俺はまいちゃんに接するように

俺「ささ、どぞどぞ~」ってリビングに案内し、おろおろする忍ちゃんに

俺「ほら、入ったら最初にお店に連絡でしょ?」

と、アドバイスしてた。なんか、もう、凄い緊張してるのわかってな。最初は寝室で脱いで待ってようかと思ったけど、

緊張されたらなぁってんで

服着て待ってた。が、遅いwww出てこない。

で、心配になって風呂場のドアノックして俺「大丈夫?」

忍ちゃん「あ、はい、もう上がりますから」

俺「うん、あ、タオルここに置いておくね?」

忍ちゃん「はい……」つって、寝室にバック。

そこからも結構経ってから、忍ちゃん風呂場から出てきて

身体にタオルを巻いて寝室に来たんだが、暗い……

いや、まいちゃんと比較してるからなのかもだけど、なんか

嫌だけど、仕方なくって感じが凄い漂ってたんだ。忍ちゃん「あ、あの、電気……」

俺「暗くした方がいい?」

忍ちゃん「(こくり)」

俺「じゃ、消すね~?」つって、部屋の照明を間接照明に切り替えて、

俺はベッドに座って待機。

でも、忍ちゃん、入口付近で立ったまま動かない。

え~どうしようかなぁとか、思ってた。俺「えっと、今日が初めて?」

忍ちゃん「(こくり)」

俺「この仕事も?」

忍ちゃん「(こくり)」つーか、うんとか、はいとか言えよ~とか、

思ったけど、緊張してる相手に

それは言えなかったな。 俺「とりあえず、こっちおいで?」

忍ちゃん「(とぼとぼとぼ)」

俺「緊張してる?」

忍ちゃん「うん……」

俺「処女?」

忍ちゃん「(ふるふるふる)」

俺「だよね」

忍ちゃん「でも、経験そんなになくって」

俺「そうなんだ、じゃぁ、俺と一緒じゃん」

忍ちゃん「え?」

俺「俺もこの間まで童貞だったし」

忍ちゃん「そうなんですか?」

俺「うん」って、童貞カミングアウトすると話がはずむという不思議忍ちゃん「全然見えないです。凄い……もてそうなのに」

俺「またまた~お世辞が上手いなぁ」

忍ちゃん「お世辞じゃないですよ~」

俺「もててたら、デリヘル頼まないじゃん」

忍ちゃん「でも、その、部屋も広いし、綺麗だし、その思ってたのと違ったし」

俺「どんなの思ってたの?」

忍ちゃん「もっと、汚くって、おじさんかなって」

俺「案外若かった?」

忍ちゃん「うん、20代ですよね?」

俺「え? 30代に見えない?」

忍ちゃん「え……30代なんですか?」

俺「いや、20代だけど」

忍ちゃん「もぅ!」って、漸く笑ってくれたんだよな。

つーか、問答無用でエッチなことするとかできなくてなぁ俺「でも、20代にしてこの腹だぜ?」

忍ちゃん「でも、綺麗な肌ですよね。羨ましいです」

俺「え? そかな」

忍ちゃん「そうですよ、私なんか焼けてて……」

俺「なんか運動してるの?」

忍ちゃん「うん、大学で陸上……やってて」

俺「へぇ、凄いなぁ。ねぇ、身体見せて?」

忍ちゃん「え。あ、はい」って、照れながらタオルを外してくれたんだが、身体綺麗なんだよな。

引き締まってて、無駄な肉がない。

貧乳だけど、小ぶりで可愛いともいえるし

ないよりパイパン……俺「あ、剃ってるの?」

忍ちゃん「違いますよ~」

俺「じゃぁ、天然?」

忍ちゃん「うん……」この時からかもな。俺がロリ属性もいいかもしれんと思ったのは。俺「じゃぁ、開いて見せて?」

忍ちゃん「うん……」立ったままの可愛い女の子にくぱぁを強いるおっさん(服着たまま)って犯罪臭するよなぁ。

でも、素直な忍ちゃんは可愛いんだ。俺「そのままでいてね?」

忍ちゃん「え……うん」で、忍ちゃんの綺麗で小さいまんこをペロペロ。やや塩味というか、

肌の味。汗の味。緊張してるんだな~ってプチャラティ出なくてもわかる。

感じてるって感じじゃないけど、緊張してるのは分かった。俺「普段はオナニーはどんな感じでしてるの?」

忍ちゃん「え……あの、ローターで」

俺「どこ弄るの? 中? クリトリス?」

忍ちゃん「くり……とりす」って、忍ちゃんのあそこを弄りながら質問するのは、

なかなか良かった。

恥じらいって大事な要素かも。 指で忍ちゃんの中をゆっくりかき回すんだが、

何せ狭い&締め付け半端ない。

流石に運動部……って思ったな。

でも、クリトリスを舐めると反応は可愛い。

はぁはぁ息を漏らす姿も可愛くてな。その後、四つん這い、M時開脚、鏡の前で弄ったり、して忍ちゃんを虐めてたんだが、

あっという間に時間が来たwww楽しい時間は過ぎるのも早い。忍ちゃん「あ、あの、おにいさんいってない……ですよね」

俺「いいの、いいの楽しかったんだし。それより、ほら、お風呂お風呂」って、促して、シャワー浴びさせて、お茶をプレゼント。

忍ちゃんはずっと、ぺこぺこしてたなぁ。 で、忍ちゃんは店員さんから「どうでした?」とか、感想聞かれたなぁ。

可愛い子だったね。

緊張していて、テクニック的なことは分からないけど。

でも、また機会があれば……

みたいなことを言ったら、店員さんは店員「まいちゃんともども、末永く可愛がってあげてください」

って、言われて、以後、店から忍ちゃんの出勤情報が届くようになったんだ。で、以後、忍ちゃんも、たまに(そもそも出勤がレア)頼むことになったんだ。

で、まいちゃんとの話に戻る。 俺は普通のデリヘルは知らないんだけど、まいちゃんとは結構過激なこともしてた。

つーのは、まいちゃんは結構Sな面もあるけど、Mな面でも好奇心が強かった。

なので、剃毛、アナル開発、緊縛(練習含めて)とかまでをやるようになってた。まいちゃん「お尻とか興味あるんですけど、変かな」

俺「じゃぁ、やってみる?」

まいちゃん「うん♪ 俺さんなら、安心…かなって」

俺「どういうこと?」

まいちゃん「変な人だと怖いけど、俺さんなら、信頼できるし」まぁ、結論から言えば、アナルセックスもしたし、セックスもゴム無しでしたりもしてた。

ピル飲んでるから中に出してもいいよって言われたりもした。

その頃には「ご主人様」ってプレイ中に言われるようになってた。

まぁ、有頂天だったなぁ。お金払っての関係だけど、凄まじい迄に楽しかった。

その頃は2時間コース。約40,000円位がベースだったかな。外で何度か食事もしたんだけど、外では基本的に手を出してない。

ノーパンで歩かせたり、とびっこ装着とか程度。

でも、またそれが楽しかった。でも、お店に悪いし、

まいちゃんはお金が必要で働いてる⇒なら指名しないとって思ってた部分もあった。

なにより、俺は自分自身が好意を持たれてるとは思ってなかったつーのもある。 で、その頃かな、まいちゃんの出勤率が落ちた。

というか、知ってたんだが、まいちゃんはそろそろ風俗から足抜けしようとしてる……

てのは、本人から聞いてたんだ。で、徐々にフェードアウトを考えてるとも。一定のお金が溜まったからというのが、理由だったらしい。

俺は、そっかぁと、思いながら、でも、可能な限りまいちゃんを指名し続けた。

まいちゃんの指名が増えると、忍ちゃんの指名も増えたのだが、後述。店員さんから新しい女の子を勧められたんだ。

「新人で人気急上昇すること間違いないです!」

って、なんか俺に新人勧めるのは、女の子からの評判がいい。とか言ってたけど

営業トークだろうなぁと思いながらも悪い気はしなかった。その女の子は、外見で言えば「たかみな」ぽかったなぁ。

一言で言えば元気いっぱい。さばさば。

アニメで例えるなら「化物語り」の。

まぁ、その頃にはAKBも化物語りもやってなかったけど。

たかみな「こんばんは~初めまして~」

俺「いらっしゃい~」

たかみな「おっじゃましま~す、うわぁ、広っ!」

俺「まま、どぞどぞ奥へ」

たかみな「ではでは、お邪魔しま~す」物怖って物がないつーか、なんか初対面じゃねーだろ? 

ってくらいに さばさば、部屋の中見渡して「なんもないね~」とか

率直に感想を漏らしてたわ。ケーキ勧めても

たかみな「え~いいの? じゃ、遠慮なく、いっただっきまーす」

って、食べ始めたしな。たかみな「ケーキうまっ! 何これ!」

俺「え? チョコケーキ」

たかみな「凄い、こんなの食べたことない!」なんか、そんなこと言ってたな。たかみなはチョコ大好きっ子。

つーか、甘いもの大好きな印象が強いな。俺「えっと、新人さん?」

たかみな「うん、今日が初出勤、緊張しますな~」

俺「全然、緊張してるようには見えないんだけど?」

たかみな「私ね~緊張しちゃうと、べらべらしゃべっちゃうんですよ~」とか、いうけど、結構、さばさば。たかみな「お風呂借りちゃってもいいですか?」

俺「うんうん、いいよいいよ~」つって、風呂場に案内。寝室で待機…してたら、たかみな「お湯どうやって出すんですか~?」

って、浴室から顔出して聞くから俺「ボタン後ろ側にあるからそれ押して~」

たかみな「へ~い」とか、凄い、気さくだったな。たかみなは身体はタオルで巻いてたけど、なんか堂々としてたなぁ。

全体的な印象が。でも、電気暗くして貰っていい?とか、率直に聞いてくるし、俺も率直に従ったんだ。

どういう女の子なのかなって部分もあったし、俺もパンツ一丁だったからな。たかみなはタオル脱いで陰影のある裸を見せつけてくるんだが、

一言で言えば

スレンダーボディ。ロリじゃない。なんか、バランスが半端なくいい。

胸も適度にあるが大きいって程じゃない。全体的にバランスがいい。で、キスから入ってきたんだ。

で、身体に沿うように俺の身体にキスしていって

でも、ちんこにはまだ触れないって、感じで、新人じゃねーだろって感じの テクニックだった。

(俺は新人つーと、忍ちゃんのイメージだったし)俺「上手いね、エッチ好きなの?」

たかみな「好きかなぁ、でも、これでも緊張してるんですよ~?」

俺「そうなの?」

たかみな「そりゃ、一応女ですしね~」

俺「へぇ、でも、凄い上手いよ」

たかみな「えへへ、お世辞でも嬉しいですよ~」

俺「お世辞が言えるように見える?」

たかみな「見える」

俺「お世辞でこんなに勃起する?」

たかみな「ホントだ…ってこれ、でかくない?」

俺「…普通じゃない?」

たかみな「いやいや、これ大きいって、こんなの入らないと思う……」

俺「またまた、お世辞上手いなぁ」

たかみな「お世辞じゃないってば、すっごいなぁ」風俗って客のちんこのサイズ褒めろってマニュアルでもあるのかね?

って、思うのに、素直に喜んじゃうのが男の性。 たかみな「ローション付けないときつそう……かな」

俺「無理しなくていいよ?」

たかみな「いいの、私がしてみたいんだから」とか、いってたと思う。なんか、ポジティブシンキングなのか

ゴムつけて、「ゴムきっつきつだね」とかいいながら、

ローションまんべんなく俺のチンコに塗りたくって

バックからを希望するたかみな。よく覚えてるのは背中が綺麗で、「根元太すぎ……」って、言われたからなんだ。たかみな「裂けそう……」

俺「痛かったら無理しないでね?」

たかみな「うん、ごめん、先の方だけでお願い。全部入れたら苦しいかも」とか、そんなやりとりだったな。

たかみなも忍ちゃんみたいに締まりが凄いいい、でも、あそこはやや狭い?

まいちゃんは寧ろ、ちょうどいいサイズって言ってたし、よくは分からない。たかみなをバックからしてると、「あっ! すごっ! ああっ!」って、何せ声がでかいww 

うん、凄いえろいけどボリュームでかいよって感じ。俺「あんまり声大きいと隣に聞こえちゃうよ?」

たかみな「やだぁ~! あん!」気にしてねーのかよっていうか、寧ろボリュームアップw

でも、腰もぐいぐい動かしてくるし、結構気持ちいいし、エロかった。

特筆するのは、バック⇒側位⇒正常位⇒の時の身体の柔らかさ。

後で聞いたら、体操やってたらしいが、柔軟性凄かった。

後で見たら開脚できてたし。

で、最中にお店から電話かかってきて俺「あ、10分前の電話だよ?」

つったら、たかみな笑い転げて、たかみな「なんで、お兄さんの方が反応早いのよ~」

って笑うけど、なんか習性だな。俺が気にして、嬢が気にしないのってどうかと思うが、

ロスタイムまでガッツクのはなんか、その後があわただしくなるので嫌だったつーのもあるかな。

なので、電話終わったたかみなを風呂場に案内、一緒にシャワー浴びて、お茶を渡してお見送り。たかみな「すっごいよかった」

と、言われたものの、奥まで入れれないのはな~ってやや不満は残ったけど

でも、店員には「凄い、いい子だった」と感想を入れたわけです。忍ちゃんは、2度目以降はだいぶ緊張も解けてて、

携帯の番号も聞いて、外で飯を食うこともあったな。

主にランチだったなぁ。でも、手は出してない。

普通に、就職活動の相談に乗ったり、夢を聞いてたわ。

医療事務の仕事に就きたいとかどうとかいってたな。お店の方は、結構いい人(常連さん)にも恵まれて、思った以上に稼げてたらしい。

ランクにも一時入ってたと思う。

比較的、ロリコンなお客さんが多くて、体操服やスクール水着とかコスプレ系の要望が多いって言ってたが、

俺はそんなことはしてないんだが……でも、忍ちゃんを指名する=挿入なし、で虐めるのがデフォだったと思う。

つーのは、忍ちゃんは膣が狭いってのもあったけど、潮吹きちゃんで、

お風呂場でお漏らしみたいにさせるのがなかなか楽しかったってのもあった。

膣が狭いって何で知ってるかって、忍ちゃんからお誘いがあって、一度試したからなんだが、俺「無理しなくていいよ~」

と、まぁ、挿入そのものに拘ってなかったのもあるかな。でも、忍ちゃんは結構早い段階で店を辞めてたと思う。

つーのは、何回目か忘れたけど、外で飯食ってた時に忍ちゃん「そろそろ親バレしそうなんですよね」

俺「そっか、お母さん厳しいんだっけ?」

忍ちゃん「そうなんですよね。なので、昼しか会えないかも」

俺「うんうん、ご飯食べたくなったらいつでも連絡してね」

忍ちゃん「そうじゃないんですけど、お店辞めたあとも、会いたいなって」って、言われて、これは一体? と、思ったんだ。

愛の告白? いや、それはねーな。

ん~、直接取引? とか思ってだな。

でも、忍ちゃんの気持ちを汲むと、NOとも言えなくってな。最初にいっておくが、結構臆病ものなんだ。俺は。

自分の姿に自信はないし、まぁお金目当てでも悪い気はしないけど……俺「忍ちゃんが会いたいなら、頑張って時間作るよ」

と、言ったものの、そな時間は作れるはずもなく……メールで、結構な頻度で会いたいって言われたけど、仕事中に会いに行けませんww。

飯時に何回か会ったけど、手を出さない⇒お金も渡さない? 

が、駄目だったのか、いつの間にか連絡途切れてた。

忍ちゃんとはそれっきり。 まいちゃんの話は、ややディープになるんだ。

ちなみに、話は同時並行で忍ちゃんが一番最初に店辞めてるんだ。その頃、まいちゃん、たかみながメイン指名で、

たまに店員がオススメして来る新人でも

3人ほどの評価を出した人はいない。というか、

新人は新人で、なんか1から10迄教えるのがそろそろ辛い&いまいちだと

そのお金をまいちゃんやたかみなに回せばよかったなぁって思って、

その頃は指名ONLYに近かったかな。でも、お店は配慮してくれて、お店のHPに乗せる前に連絡くれたりしてたわ。

で、俺は毎週のようにまいちゃん たかみなを指名してた。

頻度はまいちゃんとたかみな、そんなに変わらなかったかな。

まいちゃんは出勤頻度落ちてたし、たかみなは人気出てて、結構予約で埋まってたし。俺の場合は、まいちゃんは最初の頃の客で、

しかも初常連で、高頻度指名してくれるし

安心できるって理由でそういう店の外で

会ったりもしてくれてるって思ってたし、

そこで、手を出すのはルール違反だと思ってた。というか、そういう線引きがないと、なんか今の関係が壊れそうだなって思ってたのもあったかも。要するに、自分なんかは好かれるわけはないって、コンプレックスだ。

それに、まいちゃんとは結構突っ込んだ話もしてたというか、

他の女の子について、結構聞きたがってた。まいちゃん「ねぇねぇ、たかみなちゃんって、人気あるよね~」

俺「そうみたいだね」

まいちゃん「ねぇ、たかみなちゃん指名してるんでしょ?」

俺「え? なんで……」

まいちゃん「あのね、待機部屋で私たかみなちゃんと仲いいんだ~」

俺「へぇ……」

まいちゃん「で、ケーキ必ず御馳走してくれるお客さんがいるって言ってて、ぴんってきたの」

俺「あいつは~!」

まいちゃん「だって、普通ケーキださないよね~」

俺「俺もケーキ好きなんだよ」

まいちゃん「知ってる♪」うん、この時、ちょっと怖かった。まさか嬢同士が喋ってるとか思わないだろ。たかみなに、そのことを聞いたら

「え? 喋っちゃ駄目だった?」

とか、さらっと言われたわ。俺「駄目じゃないけど、なんかマナー違反じゃん」

たかみな「でも、いいお客さんの話は結構するよ~、その逆もだけど」

俺「例えば?」

たかみな「内緒~」

俺「気になるから言えってば」

たかみな「例えば……無理矢理本番しようとしてくる客とか」

俺「え? 俺の話?」

たかみな「無理矢理してこないでしょ? お兄さんの場合は。そうじゃなくって」

俺「え? 本番ってしちゃ駄目なの?」

たかみな「基本NGだよ? 知らなかった?」はい、そこで俺、本番NGって初めて知ったわけです。

怖いよね。無知って。でも、確かに全員とやってないし、自分からは言い出したことないんだ。

なにせ、言う勇気がない。他にもたかみなからは、

待機室でも「人気のある子とそうでない子」で

妙な緊張がある、ネットで色々書かれたりするとか、

暗い子とかいるとか、

まぁ、井戸端会議のようにピロートークで喋ること。たかみな「私のように、いい常連さんに愛されないとやってけないんだよね」

俺「俺?」

たかみな「おにいさんは別格。超いい常連さん。」

俺「はいはい」

たかみな「ホントだって~」とか、友達感覚だったなぁ。ゲームの話とかもたかみなとはしてたな。

意外にゲーセン好きだった気がする。

クレーンゲームとかで

ぬいぐるみゲットするのが好きらしく、

オススメのスポットとか教えたが、

たかみなとは店の外で会ってない。たかみなの話を先にすると、

たかみなはある日突然来なくなったと思う。まぁ、なんかあったのかな? と、思ったけど、確かランク1位になった後に辞めてた気はする。

まぁ、先にオチを書くと、たかみなが辞めて、その店で指名することはなくなったわけですけどね。

新規に開拓する気力がなくなってたのもあったし、もう一個別の理由がある。

まぁ、まいちゃんですよ。 まいちゃんは、その頃は殆どレア出勤、しても、俺が押さえるから

普通に予約できない嬢だったんじゃないかな。平たく言えば、俺は結局、まいちゃんと愛人契約? を結んだんだ。

お店を通さずに直接というよりも、まいちゃんが辞める前提で、だけど。

でも、俺とそうだって思われたくないから、俺からも「まいちゃんの出勤予定は?」とか店に問い合わせるとか、たかみなを指名して欲しいって言われてた。

で、まぁ、別にいいよって、俺はたかみなを指名し続けてたんだよね。

その間の、新人やいい子のオススメはなんとなく食指が動かなかったんだ。

もう、人生保守派でした。 愛人契約と言っても、月額12万をまいちゃんに渡す。

ってだけ、飯を食うのとか、そういうのはノーカウント。

エッチは最低月3~4回(生理とかの都合もあるので)

別にエッチなくてもいいけど? って言ったんだけど、

まいちゃんは、えっちなしは嫌って言ってたな。でも、俺からまいちゃんを誘うのは主に飯が多かったんだ。

というのは、なんかお店を通さないで性欲処理の為に呼ぶのって

気が引けたってのもある。

が、それを許さなかったのはまいちゃんの方だったんだ。しかしまぁ、別れるときは割と話が早かった。

まいちゃん「あのね、今度お見合いするんだけど」

って、話からだったな。 俺「そうなんだ、どんな人?」

まいちゃん「わかんないけど……」

俺「そっかぁ、俺たちの関係も終わり?」

まいちゃん「そうじゃなくって、その、もしね? お見合いして、結婚しても、今の関係続けたいなぁって」

俺「でも、それって相手の人に失礼じゃない?」

まいちゃん「そうだけど、でも、性癖とか、打ち明けられないと思うし」

俺「まぁ、そうだよね」

まいちゃん「でしょ? だからなんだけど……」

俺「でも、結婚しちゃったら夜、出歩きにくくない?」

まいちゃん「うん、多分……」

俺「昼間……は、俺は仕事だし、休みの日には無理でしょ?」

まいちゃん「そうだけど……」

俺「まぁ、でも、婚約してから、悩んだらいいんじゃないかな? そういうのは」

まいちゃん「うん……」まぁ、結論から書くとね。うん、この時点で婚約してたんだよ、まいちゃん。後日「実は、婚約してて、~に結婚するの」って言われて、「おめでとう~」って、ストレートに言っただけだけどなぁ。再度、関係の継続を言われたけど、無理なものは無理っしょ?俺「会うのはいいけど、エッチしないよ?」

まいちゃん「うん、それでもいいから」って言われたけど、会うとエッチを希望するんだよね。まいちゃん。

どうしても、冷たくせざるをえないじゃん。

嫌いじゃないけど、割り切れないとずるずる続くと、駄目だろ。その後、結婚するまで、何度か会ったけど、結婚して以降は2度しか会ってないな。

でも、エッチはしてない。仕事あるし、飯食う時間しかないしね。

そして、俺はデリヘルを卒業したわけです。


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2013年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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