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【人妻・熟女】こんな私って・・・抱かれる人妻 2【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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オジさんとのことはひと休み。

ずいぶん前にネットで知り合った人はまだ20代だった。

ある演劇のケットをオークションで落札したんだけど、その売主(笑)

それが縁で何回か舞台を観に行って飲むこともあった。

ある日

エッチな話で盛り上がって楽しく飲んでいたが、いきなり

「俺、まだしたことなんです」

といきなりしゃべり始めた。

「同じ世代の女性とうまく話ができなくて・・・」

「こうしてできてるじゃない」

「それはユキさんだからですよ。年上の人は安心できる」

明らかにやりたそうな雰囲気だ。

「ダンナさんとはしてるんですか?よくセックスレスっていうでしょ」

「そんなの想像にまかせる。でもダンナに相手にされない女になったら悲しいわ」

「ダンナさんはいいな・・・」




「じゃあ試してみる?」

そのままホテルへ。

「素敵な身体ですね・・・子どもを産んだとは思えないや」

「もうおばさんだからあまり見ないでね」

ぎこちない愛撫に身を任せながら、どんなセックスをするのかな・・・と考えていると

彼の顔がいきなり股間に埋まる。

「きゃーだめ。順序よくやらなきゃ・・・もっとていねいにしてよ」

起き上がって彼を見るとペニスが勃起していない。

「あれ?どうしちゃったのかなー」

「いつもこうなんです。せっかく来てくれたのにごめんなさい」

「じゃあ舐めてあげる。目をつぶって」

だが、お口に含んでも勃つ気配さえない。

「やっぱりだめです。本当にすいません」

別々にお風呂に入って、ホテルの前でそのまま別れた。

火がついたわけではないが、やっぱりムズムズする。

帰ってからまたビールを飲んでいると

「怪しいなー。さては男とケンカでもしたか」

といいながらおっぱいをさわってくる。

思わす声を出してしまったからもう大変。

そのままベッドに連れて行かれてやられてしまった。

うわごとのように「俺の方がいいだろう・・・」だって。

オジさんの責めは頻繁に続いている。

ダンナはそれを察してか否か、泊まりの出張にまったく行かなくなってしまった。

けれども「仕事のうち合わせ」「友達とランチ」などと考えられる嘘を重ねて抱かれた。

昼間のサービスタイムは絶好の隠れ場所。

買い物だ、仕事の打ち合わせだなどと口実を作っては家を出てオジさんとデート。

じっくりねっとりと愛撫のあと、前と後ろ両方をバイブでぐちゅぐちゅにされてオジさんを迎え入れる・・・いつしか抱かれる日を心待ちにするようになってしまった。

オジさんは、ダンナが家にいるときはなるべく外で打ち合わせをするようにしていたが、どうしても事務所に来る用事ができたらしく、いきなりダンナと一緒に現れた。

なごやかに軽くビールを飲みながら話をしていたがオジさんはちらちらと私を見て、いやらしい笑いを浮かべている。

話が終わり、帰ってもらおうと片づけを始めたらダンナに電話が入った。

何かのトラブルらしく、事務所で電話を取るといっていなくなった。

すぐにオジさんに抱き寄せられる。

熱いキスをしれながらボタンを器用に外し、ブラの隙間から手を差し込んで乳首を摘む。

「今すぐしたい」

「だめよ・・・いつ戻ってくるかわからないから」

「電話のランプがついている間は大丈夫だ」

「でも・・・だめよ」

「それじゃ口でやってくれ」

ズボンのチャックを下ろし、大きくなったペニスを引き出して目の前に突き出す。

そっと手を添えて目を閉じて含むとオジさんがうなり声を上げる。

「お願いだから早く終わってね」

ドキドキしながらのフェラチオはうまくいかなくて、何度も歯があたってしまった・・・

それでもオジさんは気持ちよさそうであっという間に・・・

久しぶりのミルクの味は・・・やっぱりまずかった。

近所に真紀さんという奥さまがいる。

子どもはまだ幼稚園の年中さん。

背は小柄、栗色の短めの髪の毛を清潔にまとめてとても可愛いし、もちろん顔もすごくキュート。

性格は優しくて出しゃばらず控えめ。

そしていかにも幸せいっぱいって雰囲気。

まだ子どもが小さいので仕事に就かずに専業主婦をしている。

買い物や朝のゴミ出しなどで会うことが多く、私の経験などを立ち話でしているうちに友だちになり、

外でお茶したりランチをしたりしていたが、「うちでお茶しない?」と招いた。

「まだ引越してきたばかりでなかなか友だちができなくて。とってもうれしいです」

少女のような笑顔がとってもまぶしい。

「そんなに緊張することないし、敬語はやめてね。結婚してどれくらい経つの?」

「八年目です。しばらく子どもをつくらずに遊んでました(笑)」

「ってことはまだ二十代?」

「そんな〜〜すでに三十歳のおばさんですよ」

十分に可愛い奥さまだ。

のんびりと世間話やお互いの子供のことなどの話した。

「仕事したいけど子どもが小さいうちはなるべくそばにいてあげようと思ってるから・・・」

と彼女。

「うちはもう高校生になるから・・・小さいころが懐かしいわ。今が一番可愛くて楽しい時期だわよね」

「でも少しは外に出て働きたい気もするんです。でもなかなか条件が合うところがなくて」

「一日中家にいてもつかれるわよね・・・そうだ、それならうちで午前中だけでも仕事しない?」と誘ってみた。

「簡単な伝票整理とちょっとした荷物運びだから大丈夫」

この頃新しい仕事が増え、忙しくなって人手が足りない。

知らない人を雇っていろいろトラブルがあると困るので躊躇していたが、彼女なら問題なさそうなので思い切ってお願いしてみることに。

「そんな・・・まだ知り合ったばかりなのに図々しいです・・・」

「変なこと気にしないで。いい人がいなくて困っているのよ。お願い」

「えっ?・・・本当ですか?それなら・・・私でよければ」とOKしてくれた。

しばらくして夫が帰ってきた。

「こちら真紀さん。この人に仕事をお願いしたから。毎日午前中、子どもさんをバスに乗せた後に来てもらう」

ちょっとびっくりした様子で彼女を見る。

「すいませんね。よろしく」

一言しゃべっただけで事務所へと消えていった。

「彼女、どこから連れてきたんだ?見たような気もするけど」

「近所のお友だち。それよりあんな態度とってさ、何が気に入らないの?」

「違うよ・・・あんな人がうちに来るっていうから恥ずかしくなっちゃったよ」

「あんな人ってどういう意味よ?」

「可愛いし、シャンプーの香りがして・・・いいなぁ・・・」

まったく男は何歳になってもこうだから困る。

「私とどっちがいい?」

「バカ。でも気になるからいろいろ聞いておけよ」

夫が気に入った・・・ってことはヤバいかも。

ちょっと嫉妬するような気持ちになったが、

でもいつも私だけに気持ちを向けられてもはっきりいって疲れるだけ。

これからどうなることやら・・・

翌日から彼女が来た。

毎日仕事をてきぱきとこなし、事務所の掃除までしてくれる。

夫が帰ってくると「お疲れさまです」と真っ先に声をかける。

「真紀さんが来てから事務所が明るくなったよ。こいつだけじゃどうも・・・」

下心まる出しでデレデレしながら話しかけられても

「そんな風に思ってもらうなんてうれしいです」とニコニコしている。

人を疑うことを知らないというか、とってもいい人。

どうせ私は世渡り上手な古女房ですよ・・・比較されるとますます面白くなくなるし、彼女の笑顔が目障りに思えるようになってきた。

今日の彼女はデニムのジーンズに包まれた小さなお尻にピンク色のボタンダウンがよく似合っている。

たまには一緒に食事をと誘って外へ。

「毎日幸せでしょ。二人目はまだつくらないの?」

たまに日曜日、家族三人で手をつないで歩いているのを見かけることがある。

「主人の帰りが遅くてなかなか・・・早くても零時過ぎなんです。話す時間もないし、部屋に子どもと二人きりでいるとさびしくて・・・」

「でも仲良しなんでしょ。うらやましいわ。うちなんか顔つき合わすたびにケンカしてるわ」

「本当ですか?そんな風には見えないですよ」

「真紀ちゃん、とっても可愛いからダンナさん、たくさん愛してくれるでしょ?」

「そ・・・そんなことありません。変なこと聞かないでください」

いきなりのきわどい質問に顔を赤らめてうつむく。

思った通り、かなり「おくて」のようだ。

「あら、恥ずかしがることないのに。それって夫婦にとって大切なことだと思うけどなー」

「・・・そういうユキさんはどうなんですか?」

うつむきながら問い返す。

「自分のことを話さないのに人に聞くの?」

「えっごめんなさい・・・週末にはいつも・・・」

「若いのにそれだけなの?うちは週に2、3回はしてるのよ」

「・・・」

彼女は黙ったままなのでこの話題はこれでおしまい。

でもいいことを教えてもらった。

毎日彼女と話すのがとても新鮮で楽しくて、オジさんの誘いを断るいいきっかけになった。

オジさんの誘いも強引な誘いにちょっとあきてきたからちょうどよかった。

別に嫌いじゃないけど、適度な距離と時間がほしい。

たまっていた仕事がだんだんスムーズに流れるようになり、夫の機嫌も最高にいい。

「たまには飲みましょうよ。全部うちで払いますから」

「夜は子どもがいるからちょっと・・・」

「お子さん連れて来てうちで飲めばいいじゃないですか」

「ありがとうございます。でも・・・考えておきます・・・」

夫がしつこく誘ってもうまくかわしてスキを見せない。

このガードの固さはなかなか興味深い・・・夫がはたして突き破れるのかどうか。

それに私自身、彼女のあまりにも幸せな姿を見ていてイライラしているので、壊しちゃってもいいかなという気もする。

毎日幸せいっぱいの奥さまがこれからどうなっちゃうか想像するとわくわくしてきた。

「真紀ちゃんってさ、すごくいい感じ・・・でもどうしようもないよな・・・」

夫がつぶやく。

「そんなに気に入ったの?あの子のどこがいいんだろう。よくわかんない」

わざと話題に合わせてあげる。

「どこって・・・可愛い顔してておっぱいは小さめだから少女みたいじゃん。でも子持ちのしっかり奥さん!そのアンバランスがいいんだよ」

「ずっと遊びまくってやっと落ち着いたのかもよ。人は見た目だけじゃわかんないからね」

「おめー、ふざけるな。殴られたいのか」

夫がむきになって怒る。

「なにマジになってるのよ。バカじゃない。彼女は正真正銘の純粋奥さまよ」

「おい本当か?こりゃますますいいぞ」

「あなたがいくらがんばってもあっちのダンナに勝ち目ないわよ」

彼女の夫はなかなかのイケ面で、バリバリ働く商社マン。

「そんなにいい男なんだ・・・頭にくるな」

「ごちゃごちゃ言ってないで押さえつけてやっちゃえばこっちの勝ちじゃない」

思わず本音が出てしまう。

さすがの夫もこれにはびっくり。

「お前、本当にやっちゃっていいのか?マジ?なら協力してくれよ」

「してもいいけど、私にも真紀を自由にさせて。それと一度だけなんていわないで徹底的にやってよ」

こうして真紀を夫に差し出すことにした。

いつものように彼女が出勤してきた。

チノパンにピンク色のセーター・・・普段着なのだろうがとっても清楚で似合っている。

しばらく仕事をしてもらったあと、

「ごめんね。手伝ってもらいたいことがあるから一緒に来て」

「わかりました。何でもしますよ」

と事務所からリビングへ。

「あっちに重いものがあるからお願い」

「あっちって寝室ですよね・・・」

彼女は一瞬戸惑った顔をしたが、疑うことなく私の後について部屋に入る。

「ベッドを移動して掃除しようと思ったの。もっとこっちに来て」

その間に夫がそっと忍び込み、静かにドアを閉める。

なんと気が早い・・・すでに全裸になって待ち構えていた。

真紀がベッドを移動しようと手をかけた瞬間

「真紀ちゃんいらっしゃい。今日からこの部屋でお仕事してもらうからね」

いきなり夫が声をかけるとびっくりして振り向く。

「きゃあ・・・」

悲鳴がもれるかもれないうちに私が真紀を羽交い絞めにし、口を押さえる。

「何をするんですか・・・どういうことなの?」

手の間から恐怖で裏返った真紀の声がもれる。

「おバカさんね。どうされるかわかるでしょ」

必死にもがいて逃げようとするが、小柄な彼女の力などたいしたことはない。

「ふざけないで。離してください」

「この野郎、静かにしないとぶっ刺すぞ」

夫がナイフを顔に突きつけて脅すと急におとなしくなり、泣き始めた。

「・・・こんな・・・ひどい・・・」

「真紀ちゃん、とっても可愛いから食べちゃうね。おとなしく言うことを聞けばひどいことはしないから」

夫がニタニタ笑いながら真紀の顔をなでる。

「ユキさん・・・こんなことするの・・・ひどすぎる・・・」

「あなた見てるとイライラしてくるの。だからめちゃめちゃにしてって頼んだのよ」

幸せいっぱいの奥さまに新しいセックスの悦びを教えるときが来たのだ。

「帰ります・・・離してください」

真紀がまた抵抗を始めた。

「じゃあ、ここでいやらしいことしてたってお前のダンナに話すぞ。すげー可愛かったってよ」

夫がナイフをちらつかせながら脅迫する。

「ひどすぎる・・・お願いです・・・主人にそんなこといわないで・・・」

「だったら素直になればいいでしょ。どうがんばったって逃げられないんだから覚悟を決めなさい」

真紀の身体から力が脱げ、その場に座り込んでしまった。

「どうすればいいの・・・こんなこと・・・あああ・・・」

「おとなしくすればひどいことはしないよ。さあここに座って」

泣きじゃくる真紀の肩を抱いてベッドに座らす。

「真紀が可愛いからいけないんだよ・・・」

夫が肩を抱えてキスをしようとする。

「いや・・・いや」

涙でぐしょぐしょになった顔をいやいやと左右に振る。

「うるせーな。いつまで泣いてるんだ」

夫がイライラして怒鳴りだす。

男はただ単に暴力や脅しだけで女を屈服させようとする。

その場限りならそれでいいが、真紀はずっとそばに置いて可愛がるつもりなのだ。

優しく扱い、それでいて逃げ道がないように追い込む必要がある。

「私がいない間に夫とやってる図々しい泥棒ネコだって言っちゃうから。二人で話せば効果ばっちりだわ。ついでにご近所にもね」

力による恐怖では夫、言葉での追い込みは私・・・我ながらみごとな連係プレイだ。

「ひどい。ひどすぎる。いったいなんでこんなことするの・・・」

「あなたがほしいからよ・・・大人なんだからどうすればいいかわかるわよね」

ここでぎゃあぎゃあ騒がれて怪我でもされたらたまらない。

二人でさらに追い込みをかける。

「あの人が怒鳴るのはいつものこと。怖がらなくても大丈夫」

私も着ているものを全部脱いで隣に座り、髪の毛をそっとなでて唇を重ねようとするが

「何で裸になるの?・・・こんなのおかしい・・・許してください」

震えながら顔をそむける。

「覚悟を決めなさい。いまさら駄々こねてもだめよ・・・さあ・・・」

真紀を抱き寄せてピンク色の小さな唇を奪う。

甘くていい香りに夢中になり舌をこじ入れてからめながら、愛らしい乳房にそっと触れると身体のこわばりが伝わってくる。

「・・・やっぱりだめです・・・もう・・・」

「いいから、着ているものを脱ぎましょうね」

あきらめたのか、真紀は素直にセーターとズボンを脱いで下着だけになる。

「私はどうしたらいいの・・・」

「いいから一緒にこっちに寝ましょ」

真紀の手をとってベッドの中へと導いた。

素肌と素肌がふれあい、そのやわらかさ、しなやかさに夢中になって、まぶたや口唇、そしてうなじから鎖骨へと舌でなぞるように愛撫する。

抱きしめると壊れてしまいそうなくらい細く、ピンク色の小さなブラジャーに包まれた膨らみは白くとてもきれいだ。

すかさず夫が後ろから絡みついてくる。

「真紀、どんなおっぱいかな。早く見せろよ」

「あああ・・・」

ブラジャーのホックが外されると愛らしい乳房が目の前に。

想像通り形がよく、乳首がツンと上に向き外側を向いている。

「可愛いおっぱいだ。毎日ダンナにモミモミされているのか」

「そんなこと・・・いやぁ・・・」

新鮮な獲物を前にして夫は目つきが変わり、完全にテンパっている。

両手で乳房がゆっくりと揉みだされる。

「今日から俺のものだ。真紀・・・」

「いやよ・・・」

純真な人妻である真紀の『いやいや』がとっても初々しい。

「真紀、とっても可愛いよ。ずっと夢に見てたんだ・・・」

夫の口唇が乳首に触れると

「あっ・・・」

と小さな喘ぎ声がもれる。

ピンク色をした愛らしい突起が咥えられて強く吸われ、噛まれる。

「痛い・・・」

「小さいけど、とってもやわらかいおっぱいだ」

もう片方の手の中では小さな乳房が休みなく揉まれている・・・

「きれいだよ、真紀」

夫が小さな口唇を奪い、舌を無理矢理差し込んで強く吸う。

「ああ・・・お願いです・・・私・・・どうすればいいの・・・」

真紀は何もできず・・・ただ震えているだけ。

「こんなに震えて・・・初めて男に抱かれるみたいじゃない」

私も我慢できずに真紀の乳房を手のひらで包み込む・・・

マシュマロのようにとてもやわらかく、手のひらに隠れてしまうくらいの控えめな大きさが愛しい。

唾液で濡れて光っているピンク色の乳首を摘むと、責めに呼応するように固くなってきている。

「ほら真紀ちゃん、固くなってきているわ。もっと感じていいのよ」

真紀は目を閉じたままである。

思ったより強情だ・・・調教のしがいがある。

夫が背中を舐め回し、手をそろりと下腹部へと下ろしていく。

たった一枚だけ残された小さなパンティーに手が触れると突然真紀が暴れだした。

「だめよ!」

真紀は絶叫したつもりであろうが声にならない。

「おとなくしないのなら俺にも考えがある。容赦しないからな」

そうよ、真紀・・・簡単に夫のものになっちゃだめだよ。

あなたは自分の夫以外の男に抱かれるなんて考えたことのない貞淑な妻・・・背徳の苦しみとSEXの快楽をじっくりと味わってもらわなくちゃ。

「おい、いつものお前のようにしてやれ」

このベッドは調教用に改造されたもの・・・そして夫やオジさんに縛りつけられ、何度も何度も責められ続ケイジ私の涙と体液を吸い尽くしている場所。

いくら抵抗しても無駄。

今日から新しい獲物のものを吸うべく、黒い拘束具がその残酷な姿を現す。

いやがる真紀の両手をしっかり縛り、ベッドにくくりつける。

「何をするんですか。こんなのいやよ・・・手をほどいて下さい・・・お願いします」

しかし疲れたのか、彼女の抵抗はだんだん弱くなってきている。

「だめ。このまま抱かれるのよ。すべてを見せてね」

ピンク色の薄いパンティーに手がかかり、ゆっくりと抜き取られるとついに真紀が生まれたままの姿になった。

股間には美しい繊毛が黒くひっそりと繁っている。

「こりゃすげーこちそうだ・・・さっさといただくとするか」

「ちょっと待って。真紀ちゃんはわたしのものよ。自由にさせてくれるって約束でしょ」

とにかく、血迷っている夫の暴走に歯止めをかけないとめちゃめちゃにされてしまう。

「お前はだまってろ」

「私のいうこと聞いてくれないとぜーんぶやめちゃうから。それでもいいなら好きにすれば」

「仕方ない・・・そんなに気に入ったのか?ちょっとだけならいいぞ。ぎゃあぎゃあとうるせーからおとなしくさせろ」

ふてくされた表情をしながら渋々、真紀から離れる。

「すぐにさせてあげるから、辛抱してなさい」

「待たせてごめんね。本当に可愛くてぞくぞくしちゃう。足を大きく開くのよ・・・ほら」

二人がかりで両足を強引に開き、繊毛の中に隠れた美しい花弁を探し当てる・・・彼女の夫しか知らない場所だ。

「いやがっているけどしっとりと濡れてるじゃない」

そっと指を含ませようとすると真紀のいやいやがまた始まった。

「キャーそんなところ・・・だめよ」

「真紀・・・濡れてるよ。ほらこんなに」

花弁に中指をあてて力を入れると、ヌルっという感触とともに指先が真紀のあそこへと入っていく。

「いやよ!絶対にいや・・・もうやめて」

かまわずどんどん指を挿入すると真紀の悲鳴が響く。

「なんて温かいの。クチュクチュして・・・こんなにスムーズに入ったわ。私の指がわかる?動かしてみるわよ」

真紀が悲鳴をあげながら、ガタガタと震えている。

「いやよ・・・いやよ・・・そこはだめなの」

「そこってどこ?ここのことなの?」

恐怖で震えながらも、真紀の秘部からはしっとりとした蜜がじわじわと出てきている。

真紀の花弁に挿入した指をゆっくりと動かし始めると、あそこ全体が指にしっとりと絡んでくるような反応を示し始める。

さらに奥へと指を深く沈めると、蜜が涌き出てきた。

「ああ・・・そんな・・・ああ」

「だんだん感じてきたね。こんなに柔らかくなってきたわ」

小さな耳たぶを軽く噛みながらささやく。

「そろそろ食べさせてね」

そういうと顔を下腹部にずらしはじめる。

おへそから内股へとチュッチュッと音をさせながらキスをしていくと、ついに真紀の美しい花弁が目の前に現れる。

「真紀ちゃんのここ、とってもきれい・・・透き通るようなピンク色してる」

「見ないで・・・見ないで」

「真紀はダンナさんに舐めてもらったことあるの?」

「そんなことしません・・・いやです・・・いやよ・・・」

やっぱり真紀は純真なSEXしか知らないのだ。

おそらく幼稚な交わりをSEXだと思い込んでいるのだろう・・・

「力を入れちゃだめよ。足を広げてごらん」

真紀の両足をつかんで広げると、一気に花弁に吸い付いた。

「なにをするんですか。そんなことしちゃだめ・・・汚い」

真紀が絶叫するが、唾液に混じって甘酸っぱいジュースがあふれ出てくる。

「やめてください・・・お願いです・・・やめて・・・」

「なに言ってるの。こんなにびしょびしょになってるくせに」

「そんな・・・」

一滴もこぼすまい・・・真紀のものは全部私のもの。

初めてのおぞましい感覚に真紀はもうぐったりしている。

無我夢中で彼女の花弁に吸いつき舐めまわす。

そして貞淑な妻の扉を舌でこじ開けるとまた違う味の蜜があふれ出てきた。

もう止まらない・・・

舌を思いっきり伸ばして差し込むと真紀の細い身体がしなる。

もっと奥深く差し込もうと両足を大きく広げて抱え込む。

「美味しい・・・真紀・・・どんどんあふれ出てくる。気持ちいいでしょ」

「ああ・・・」

真っ赤な顔をして喘いでいるだけで、返事は返ってこない。

「ほら、そこで見てるだけじゃつまらないでしょ。舐めてあげなさいよ」

「お前はたいしたもんだ・・・さすがだよ。それじゃ真紀の○○○コをいただくとするか」

「真紀ちゃん、選手交代よ。この人乱暴だからきついかも・・・覚悟してね」

散々待たされて切れそうになっていた夫が真紀の股間にしゃぶりつく。

まるでハーモニカを吹くみたいに顔を左右に振り、呻き声をあげながら舐めたり吸ったりしている。

「すごく熱くてやわらかくて甘い・・・最高だ」

彼女はもう抵抗しない・・・すべてをあきらめ、されるがままである。

「そろそろいいみたいじゃない・・・お待たせしました。どうぞ」

「よし、いい子だ。おとなしくしてろよ」

夫が真紀をベッドから解き放ち、あぐらをかいて抱き寄せてキスをしながら乳房を愛撫する。

「今度は俺を舐めるんだ。ゆっくりと歯をたてるなよ。ダンナにやるみたいに愛情こめてな」

「そんなこと・・・したことありません・・・できません」

「何をいってるんだ。ちゃんと咥えるんだ」

そういうと彼女の顔を強引にペニスの前にもってきた。

「さあ・・・お口を開いて、アーンだ」

「できません・・・お願いです」

「いつまでそんなことをいうつもりだ!俺を甘く見るな。優しくしてればいい気になって。お前を破滅させることは簡単なんだ。言う通りにしろ」

思いっきり怒鳴られると真紀はまた泣いてしまった。

ここは私の出番・・・アメとムチだ。

「真紀ちゃんは素敵だから泣き顔は見たくないわ。がんばって咥えましょ」

真紀の顔を見つめてキスをする。

舌と舌が絡み合う。

「さあ・・・やるんだ」

夫にうながされると、トロンとした目でペニスに唇を寄せる。

「そうだ。口をあけてごらん」

真紀は目を閉じると、ペニスを咥えようとする。

「お、お願いです。やっぱりだめです・・・できないのよ」

あきらめたはずの真紀がためらいを見せる。

「本当にしたことないの?でも大丈夫。がんばって咥えてごらんなさい。さあ早くして」

髪をなでながら頭を押さえると、目を閉じてペニスに近づきそっと唇を触れさせるが、すぐにむせて吐き出してしまった。

「我慢してがんばらなきゃだめよ・・・ほら・・・できるから」

乳房を揉みながら耳もとでささやく。

初めて口にするのだろうか・・・ペニスの味に顔をしかめながら真紀が舐めはじめた。

思わず夫がうなる・・・

「温かいぞ、真紀・・・そうだ・・・おいしいだろう。俺様の味はどうだ」

唇や舌を使って必死に舐めまわす姿はぎこちないが、けなげでもある。

「歯をたてちゃだめだよ。唾をたくさん出してペロペロするの」

一生懸命舐めているはが、亀頭の周りをチロチロ舐めているだけでいっこうに咥えようとしない。

「どうした?ちゃんとしゃぶらなきゃだめじゃないか。手を使うんだ」

真紀が恐る恐るペニスを両手で挟むように持って

「こう・・・こうすればいいんですか・・・」

抗うこともできず、激しく泣きながら大きく口を開き、ペニスを口の中深くに咥えこむ。

「その調子だ・・・真紀のフェラはなんて柔らかいんだ・・・」

それにしても想像したとおり、何も知らない真紀・・・それでこそ辱めがいがある。

たっぷり時間をかけて可愛がって二人のものにしてあげるわ。

「・・・やればできるじゃないか・・・可愛い顔を見ているといきそうだよ」

上下する頭が押さえつけられ、ペニスをのどの奥へと押し込もうとされると、顔をしかめながらうめき声をもらす。

「とっても気持ちいいぞ…もっと深く咥えろ。先っぽに舌を絡めて吸うんだ」

真紀の動きに合わせて夫の腰がゆるやかに動き始めると、唾液にまみれてぬめり光っているペニスが真紀の唇から出たり入ったりするのがよく見える。

「うおぉ…上手だ。舌がねっとりと絡んでくるぞ・・・」

夫ばかり気持ち良くなってずるい・・・私も真紀を感じたい。

「真紀ちゃん・・・ねぇ・・・もっとこっちに来て」

夫にしゃぶらせながら白いお尻を引き寄せ、あそこを指でまさぐる・・・

真紀は腰をくねらせ逃げようとするが、ねっとりした愛液でびっしょりになったその部分は指をするりと呑み込んでいく。

「うっ・・・」

真紀がうめく。

「さっきよりもっと濡れてるわ。感じてるのね・・・」

フェラチオは初めてというのはどうやら本当らしい。

時折苦しそうにむせながらも、涙をためた目を閉じながら舐めている姿は本当に可愛い。

「そうだ・・・もっとじゅるじゅる音を立てて吸って舐めるんだ」

黙ってしゃぶらせていたのかと思うといきなり髪の毛をつかんで喉の奥まで突っ込むように咥えさせる。

「だらだらじゃぶるな。吸ったり舐めたりを繰り返すんだ」

「わかってんのか。ちゃんとやれ」

厳しい責めが休みなく続く・・・

真紀は怒られまいと懸命に言われたようにおしゃぶりを続けている。

真紀のあそこから蜜がどんどんとあふれでてくるのを見ていたら我慢できなくなってきた。

「真紀ちゃん・・・また食べさせてね・・・」

四つん這いになって夫を咥えている真紀の足を開いて花弁とその蜜をしゃぶりだす・・・

「ぐっぐっ・・・」

蜜はさっきよりもツーンとした香りが強くなり味も濃くなっている。

真紀の身体がやっと熟してきたようだ・・・

最初はぎこちなかったフェラだが、だんだん滑らかにしゃぶることができるようになってきた。

「真紀、ずいぶんねっとりできるようになったな・・・俺の教え方がいいんだな」

夫は得意げに私を見下ろし、目で合図を送る・・・いよいよだ・・・

「よくがんばったわね。もういいみたいよ」

フェラチオをやめさせ、震える真紀を思いっきり抱きしめてキスをする。

「大丈夫だから・・・心配しないで・・・」

換えたばかりの真新しいシーツに真紀を抱きかかえると、犯される運命を受け入れたのか黙って横になり、焦点の定まらない目で宙を見つめている。

「おい、何してんだ。早くやらせろ」

待ちきれずに夫が騒ぎ出す。

この微妙な空気をちっともわかろうとしない・・・

やっと真紀が柔らかくとろけてきたのに、この雰囲気をぶち壊すつもりなのかしら。

「待ってなさいよ。こんなに気持ちいいのに逃げるわけないわよね」

真紀が力なくうなずいく・・・

私は横に寝そべって真紀の髪をなでながら、夫がかたくなな人妻をどう手なずけるのか、お手並みを拝見することにした。

「やっと俺のものになるときがきたな。覚悟はいいな」

「・・・あぁぁ・・・」

真紀の両足の間に夫が割って入ってきた・・・

とうとう貞淑な奥さまである真紀が貫かれる時が来たのだ。

唾液にまみれた亀頭が濡れた秘部にあてがわれると、真紀の身体がびくんと跳ねる。

「・・・お前がやっと俺のものになる・・・うれしいぜ」

「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・もうだめです・・・」

夫への背徳の思いからか泣きじゃくる真紀がつぶやく。

「どうして泣くのかしら・・・すぐにとっても気持ちよくしてもらえるから泣かないで」

真紀の口唇に私のそれを重ねると自ら舌を絡めてくる・・・

「この期に及んで愛しのダンナさまか・・・笑っちゃうぜ。恐がらないで力を抜くんだ。さあいくぞ」

グッと腰が前に突き出されると、赤黒いペニスが真紀の中に呑み込まれていく・・・

「きゃあ・・・いやぁ・・・・」

「うおぉ・・・真紀、ほら俺が中に入ったぞ・・・狭いけどぐちょぐちょだ・・・」

夫が夢中になって腰を動かし始める・・・

真紀の細い身体が壊れてしまいそうなくらいものすごい勢いだ。

「ああ・・・いやっ、いやよ」

「こりゃすげー気持ちぞ・・・」

真紀は狂ったように首を振る。

「とろけるように柔らかいぞ・・・子どもを生んでるだけあるな。もっとしっかりつながろうぜ」

真紀の細く壊れそうな両肩に手がまわされて、柔らかい花弁の内側が押し広げられるようにしっかりと奥まで深く貫かれると、真紀はビクン、ビクン、と跳ね上がる。

「真紀、最高だよ。こんなに深く入っている」

「・・・いやいや・・・あなた・・・ごめんなさい・・・あぁ・・・」

「またダンナか・・・ふざけるな・・・お前は俺のものだ・・・」

乳房が両手で握られ、乳首が摘まれながら容赦なく突き上げられると、真紀が苦痛に顔をゆがめる。

その顔が目の前にある・・・

「感じてるのか・・・『あなた』というんだ」

「いやです・・・ああ・・・」

「『あなた』といえ。いうんだ」

真紀の足の間に挟まれた夫の腰が激しく動かされ、両足が脇に抱えられる・・・

更に奥へと強引に突き進もうと、細い身体が二つ折りにされてペニスがもっともっと深く沈み込む。

後ろから見ると、不気味に濡れ光ったペニスがピンク色の濡れた花びらを巻き込むように出たり入ったりしている。

「真紀ちゃん、すごいわ。こんなにしっかりはまってるなんて・・・」

「・・・だめよ・・・いやいや・・・こんなのいやよっ」

真紀の声が切ないものになってきた。

「真紀、中に出すぞ・・・」

「だめよ・・・そんなこと・・・」

「真紀!うおぉ」

夫が大きく咆えて果て、真紀の体内にたっぷりと体液が流し込まれた

真紀の肌が汗で濡れて美しい・・・

真紀は夫の横で小さくなって泣いている。

「どうして泣くの?あんなに感じていたじゃないの。こっちへ来て」

「ああ・・・」

真紀は軽く抗うが、構わず抱き寄せて甘いキスをかわす。

「真紀のここはとっても柔らかいわ。どんどん呑み込んでたじゃない。いつもダンナさまが喜んでるでしょ?」

小さな耳たぶをいじりながら卑猥な質問を浴びせる。

「ダンナさまに処女をあげたの?他の男には抱かれた?夫は何人目?」

「そんなこと、知りません・・・」

言葉でいじめるのも楽しいが、しかし真紀は黙っている。

「質問にちゃんと答えるんだ。俺は何人目なんだ?今まで誰に抱かれた?」

夫が髪を引っ張って持ち上げる。

「痛い、痛い・・・痛いことしないで」

「ちゃんと答えればこんなことされないのに・・・おバカさんね」

「お・・・夫しか知りません。あ・・・あなたが夫以外で初めての男の人です・・・」

「そうなんだ。俺のも舐めてくれたし、真紀のもおいしかった。ダンナとどっちがよかった?」

「もう・・・やめて・・・帰してください」

二人に挟まれて震えながら小さくつぶやくが、決して誰の顔も見ようとしない。

「帰る?やっと一つになれたのに冷たいなー。もっとするにきまってるだろ」

「そ・・・そんな・・・」

真紀が言葉を失った。

「その前にお風呂に入ってきれいにしなきゃね」

犯されたばかりの真紀を清めてきれいにしないと。

「ひ・・・ひとりで入れます・・・おとなしくしますから・・・」

「今度は私の番よ・・・ずっと待ってたんだから」

シャワーの水滴をバスタオルで拭きながら真紀をきつく抱きしめ、甘い唇を吸いながら汗と水滴で光っている乳房を優しく揉み始めると、真紀の口から甘い喘ぎ声が漏れる。

「感じていいのよ・・・たくさん優しく愛してあげる・・・」

「ユキさん・・・」

ベッドに真紀を横たえ、乳首からだんだんと口唇をずらしながら上半身を愛撫する・・・やがて石鹸の香りが残るアソコに顔を埋めてぴちょぴちょと舐める。

「あの人に突っ込まれて真っ赤になっちゃって・・・痛くなかった?」

「あん・・・ユキさん・・・そんなこと・・・だめです・・・」

私たちの絡みを見ていたら、ダンナのペニスがすっかり元気を取り戻し、勢い良く上を向いてきた。

「もうこんなに元気になったみたい。触ってごらんなさい」

「いやです・・・」

強引に真紀の手をペニスに導いて一緒に握らせる。

「ダンナさんよりも大きいでしょ。これが真紀の中に入って気持ち良くしてくれたのよ」

「処女だったわけじゃねーんだし、ましてガキまでいるんだからよ・・・そんなことわかっているよな」

夫が乳房を揉みしだきながら真紀の股間をまさぐる。

「もういやっいやよ・・・」

いやらしい仕打ちと執拗な愛撫に耐えるように私の胸に顔を押し付けている。

「真紀のおっぱいはとっても可愛いな・・・いくら揉んでもあきないぞ。今度はその口でいかせてくれ」

顔の前に固くなったペニスを突き出すと、観念したように真紀はゆっくりと口を開けて咥え始めた。

真紀の小さな口に夫のペニスが飲み込まれていく・・・

舌がまったりと亀頭をなめ、唇で先から根元までしゃぶる。

なかなか覚えがいい・・・教えたとおりにていねいに夢中で舐めている。

「いい子だ。自分でできるじゃないか。ご褒美に真紀のも舐めてやるぞ」

そういうと夫は真紀の足を開いて、濡れた繊毛の奥にあるピンク色の花弁をピチョピチョと舐めはじめ、しっかり足を抱え込んで、指でその花弁を広げて舌で内側まで愛撫する。

「いやだ・・・さっきあれだけ自分ので突きまくったところ舐めてる・・・」

「いいんだ。今までになく美味しい女だよ、真紀は。お前は黙ってろ」

「うう・・・ぐぐ・・・」

強烈な快感で真紀はもう限界に来つつあるようだ・・・

「そうだ。最初よりずっと上手になった。そのまま奥までしっかり咥えるんだ」

真紀は必死になって亀頭を舐めまわしている。

「ペロペロと・・・そうだ。今度は全部咥えて強く吸うんだ。手をしっかり俺の腰に回して抱え込むように・・・」

真紀の細い手が夫の腰を引き寄せる。

「気持ちいいぞ、真紀。最高だ。もっと頭を動かして・・・」

真紀はいわれたとおりに前後に頭を動かしてペニスを刺激する。

幼な妻の下手なフェラチオという感じ。

「口の中に出すぞ。全部きれいに飲み込むんだ。いいな」

真紀は一瞬ひるんで逃げようとしたが、頭を両手で押さえ込み固定する。

「逃げちゃだめよ・・・あの人の栄養ドリンクを飲んでね」

夫の腰が痙攣し、真紀の口の中に勢いよく射精した。

「ちゃんと飲むんだ。舐めてきれいにしろ」

「こぼしちゃだめよ」

真紀の目から涙がこぼれるが容赦はしない。

すべてを奪い、精液を飲ませてこそ完全に服従させられる。

「飲め、飲むんだ」

真紀の喉がゆれて精液を飲み干していく・・・

「私・・・これからどうすればいいの・・・夫に・・・」

真紀がしゃべろうとするが、言葉が詰まって出てこない。

「最初に言ったでしょ。ここでのことは三人の秘密。黙っていれば何も変わらないから」

もっと責めたいが、ごちそうは時間をかけてじっくりと味わわない損をする。

私も抱きたかったが、やり過ぎてはだめだ。

真紀が壊れてしまう・・・

夫以外の男性と初めて交わり、おまけに精液まで飲まされたのだ・・・そのショックはすごいものだろう。

「今日はもう帰っていいわ。明日もちゃんとここに来るのよ。そうしないと・・・」

「わかっています・・・それ以上言わないでください・・・」

真紀が私の言葉をさえぎり、口唇をきゅっと結ぶ。

さすが、母親・・・その表情は生活を守るために覚悟を決めたように見えた。


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2013年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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