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【初体験】しのちゃん 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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307名前:こぴーくん投稿日:03/01/0600:43ID:H9oV15XB

ひゃっほー。



土曜日はしのちゃん(6年)が来ました。

っつーわけで、報告。



1時ころにしのちゃん到着。

膝上くらいのスカートにトレーナーといういでたち。

生足に萌えぇ。



「暇だったからクッキー作ってきちゃったー」

というわけで、家でのクッキー作りは中止。

早速二人で食べることに。



「おいしい?結構自信あるんだけど。」




「う、うまいよ。すげーうまいよ。」

どっちが年上なのかわかんないくらい、舞い上がってしまいました。



308名前:こぴーくん投稿日:03/01/0600:43ID:H9oV15XB

その後クッキーを食いながら、マターリ過ごす事に。



とりあえず、しのちゃんに素直に質問。

「その年で付き合うって、なにするの?」

「デートしたり、プレゼント交換したりかな」

「手つないだりはするの?」

「うん」

「じゃあ、手つないじゃお」

ってことで、手をつなぎつつ、寄り添ってしまいました。



そこで、しのちゃんから逆質問。

「27さい君は、デートってどこに行くの?」

「ドライブとかいって、のみに行ってホテルかな?」

「・・・・。ホテルってエッチなことするんでしょ!スケベ!」

「そりゃそーだよ。大人だもん」

「・・・。」



309名前:こぴーくん投稿日:03/01/0600:44ID:H9oV15XB

しばし無言のあと、更にしのちゃんに質問タイム。

「しのは(すでに呼び捨て)キスしたことあるの?」

「(照れながら)ないよー。」

「そっか。いつかしようね。」

「うん。いいよ。」

「じゃ、いましよっか。」

「えっ!・・・」



なんだかわからんまま、顔を寄せていったら

目をぎゅっと閉じてくれました。

とりあえず、ちゅっとキスしました。



「緊張した?」

「・・・。はずかしかった。」

「もう一回してみる?」

「うん」



310名前:こぴーくん投稿日:03/01/0600:44ID:H9oV15XB

一度、キスしてしまうと慣れたもので、

そこからは何のテレもなく、軽いキスを繰り返していました。



そこで思い切って、舌を入れてみると、

うーうー唸りながら、逃げようとしてしまいました。

それでも、お構いなく続けていると、

静かになってされるがままになってくれました。



「びっくりしたよ。はずかしいじゃん」

「でも、ドラマとかであーゆーチュウ見たことあるでしょ?」

「うん」

「じゃ、練習しなきゃ」



311名前:こぴーくん投稿日:03/01/0600:46ID:H9oV15XB

一度、クリアしたハードルはたやすいもので、そこからは、ずーとフレンチキスしてました。

その内に、ねっころがって胸の上にしのちゃんを乗せて(騎乗位のような格好)じゃれてました。とりあえず、僕の愚息ははおたってしまってて、しのちゃんの

股にこすりつけるように自己主張してました。しのちゃんも気づいてるのに言い出せないようでいました。そのうちに、しのちゃんも照れくさそうに、

「これって、おちんちんなの?」

と、切り出してくれました。

「大人は好きな人にはこうなっちゃうんだよ。ごめん。」

「そうなんだ・・・。」

「触ってみる?」

「・・・やだ。」

「ズボンの上からでも?」

「うん」

相当な落胆をしつつも無理せず撤退。結局、その日はそこまでて帰宅時間に。

その後の電話で、今度あったときは、

・胸を触らしてくれる

・ちんちんをさわってくれる

という、約束までこぎつけました。



出典:萌えた体験談のコピペ祭りPart10


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2013年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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