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【風俗】俺が家にデリヘル呼んだときに起きた不思議な話する【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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俺が大学にはいって一人暮らしし始めたときの話

高校卒業までおれは早く家を出たくてたまらなっかった

一人暮らしにモーレツな憧れを持っていた

そしてかなりのオナ猿だった

だから、わざと大学は通えない距離の所にした。

初めての一人暮らしは、本当にドキドキワクワクした

ほんで入学してすぐの4月下旬頃だったと思う

一人暮らしにも慣れ始めてきたある日ポストを確認すると

デリのビラが

アパートのポストにそんなもんが入れられるなんて

今考えたら日常茶飯事なんだけど、そんなの知らない俺は、衝撃を受けた

気づいたら電話猿

電話にでたのはいかにもテレビにでてくる怪しい業者の奴っぽくてこわすぎたw

俺「あのービラみたんですけど、、」

業「はい!どんな子にしときましょ!?」




俺「あの若くて、、」

業「はいロリで!」

俺「色が白くて」

業「はいスケスケ肌!」

俺「細い娘だとありがたいです」

業「はい了解しました!!すぐ向かわせます~」

おれは、中学の時好きなこの笛を盗んだ時と同じくらい緊張した。

すみずみまで部屋を掃除した。

かわいい男の子演出したくて野球のグローブ飾った

40分くらいして部屋のベルがなった

おれはもうギムギムだ

カウパー猿

震える手でドアを開けた

嬢「こんにちは~!」

母親くらいの年齢の

色の黒い

細い嬢が立ていた

おれの奴さんは、一瞬にして萎えに萎えた

クリアしてんの細いだけ、、、

初めてのデリヘルで、死ぬ程勇気振り絞って

俺「あの~チェンジとかって、、」

きづいたらおばはん脱いでた

はあ!!?ビラにもチェンジ何度でもおkて書いてあったし

おいこら田舎のオナ猿となめてたらいてまうぞ!!!と、言わんばかりに

俺「あの!!チェンジ!!お願いできますか!!!!?」

きずいたら、おばはん風呂はいってた

まあここまでケータイの番号がビラに書いてある店ではよくある事だと後できいた

ここで俺の心は折れた

こんなおばはん持ってくるブラックな店、恐い人出てきても嫌だし

おれも風呂はいった

おばはん「へ~若いのにデリヘルぶんだ~^^アハ。身体洗ってあげるね^^」

俺「あ、はい、、(泣)」

おばはんは笑福亭笑瓶をちっちゃくしたかんじ?

で、一番ビビったのが、ウサギのう●こみたいな乳首によく見ると毛が数本はえていたこと

死にたかった

おばはん「あれ~ぜんぜんおっ樹してないね~」

俺「すいません!><き、緊張しちゃって!」

げろはきそうだった

なんだかんだで風呂では一度も起たず、、当たり前だけど、

おばはん「あれ~相当緊張してるんだね!^^かわい」

俺「、、、、はい、、、、(泣)」

いつのまにか相手は優位な立場に

きづくと俺は終止どうにかして起たせなければと自分を奮い立たせていた

そして風呂あがってベットに

俺「あの~すいません。おいくつなんですか?」

おばはん「え^^いくつにみえる~??23?違うか!^口^」

uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!!!!!!!!!!

おばはん「じゃそろそろするね^^」

おばはんは全裸の俺の身体をなめ回し始めた

妙にザラザラしてて乾いてるおばはんの舌に鳥肌たってしまった、、、

もちろんたつわけなく、、

おばはんもどうにかたたせようと念入りに舐めてきた

完全に逆効果。

おれもどうにか期待に答えようと思う反面

早く帰ってくださいと全裸で天井みながら思った

愛撫され続けて20分くらいたった、、

どうにかしておばはんを松浦あやに見立てようとしたけど無理だった、、、

おばはんはrというと、プライドに傷がついたのかア●ルなめてきたり毛のはえた乳首をすりつけるなど、

ありとあらゆる技を繰り広げてきた

そのころもう俺には きもいなどの野暮な気持ちはなかった

今月、親の反対を押し切って念願の一人暮らしをはじめたおれは今、ベットと冷蔵庫くらいしかまだない6畳一間のこの部屋で



全裸で横になって全裸の笑瓶に激しく愛撫されている

とうちゃんかあちゃん元気かなあ

全裸で横になって

窓の外で静かに揺れるたくさんの木の葉とその間から漏れる木漏れ日に涙しそうになった

じいちゃんごめんよ

じいちゃんおれのために貯めてたお金でおれは笑瓶に愛撫されてるよ

また一緒にサツマイモ狩りいこうな

そんな事ばかり考えてると本気で涙が流れそうになった

おばはん「あぁがぁぁぁぁぁ!!あかん!!!!」

俺「!!!?泣」

おばはん「一回たばこ吸お」

全裸のおばはんは自分の鞄からピアニッシモを取り出して、火をつけた

全裸で正座の男子大学生と全裸であぐらかいたおばはんが狭い部屋で向かい合ってタバコを吸った

異様な空間だった

おばはんはあまりの俺の奴の反応のなさに愛想つかしたようだった

しばらく沈黙が流れ、冷蔵庫の音とおばはんの煙を吐く息だけがうるさかった

おばはん「もっと若い娘がよかった?」

おばはんが静寂を切り裂いた

おばはんにさっきのようなうざ接客態度はなくなった

ひとりの男とひとりのおばはんで腹割ってしゃべろうという感じがした。

こっちのおばはんの方が幾分楽な気持ちになれた

俺「、、は、はい」

おばはん「はぁ、、電話の時に言えばよかったのに」

言った

おばはん「チェンジってのもあるんだよ。覚えときな」

お前が脱いだ

おばはん「野球やってるの?」

やってない

俺「なんか、、すみません、、」

おばはん「仕方ないよ、、気にしないで!、、あたしも気持ち良くできなくて悪かったね」

不思議な体験はここから始まる

おばはん「このまま終了じゃお兄さんに悪いから、普通はやってないサービスしてあげる!」

俺「?」

おばはん「あたしこの仕事以外にもういっこ違う仕事やってるの」

俺「はへ?」

おばはん「巫女さん」

俺「は?」

おばはん「今からやってあげる事は、あなたが今日払う料金より本当はもっと高い事。あと、あたしこれでもその業界では結構有名なんだよこう見えても^^絶対誰にも言っちゃだめだよ。」

俺展開変わりすぎて???

おばはん「あたしも今日は悪い事しちゃったから、お詫びね^^」

俺「な、なにをするんですか!?」

おばはん「ん~。きみの事全部あたしが聞いたげるから^^そんできみに教えたげる!」

俺「???????!!!!!」

おばはん「横になって^^」

何がなんだかわからないまま再び俺は全裸で仰向けに

おばはんは全裸だけどあきらかにさっきまでのおばはんじゃなくなってた

俺の左膝をさすりながら、お経?呪文?みたいなのを唱えだした

この状況いみふすぎた

おばはん「jかhっbの、、様よ、この青年のお膝に全ての答えをお教えください」

俺「い?」

おばはん「きみの姓名は?」

俺「、、、加藤(仮)ですけど?」

おばはん「お母さんの旧姓は?」

俺「、、、三木(仮)です」

おばはん「青年の生きるべき姓、加藤ならば右、三木なら左でお教えくださいdchkjlwdcじp:」

みたいな事いいながらおれの足をなでてた

おばはん「どっちにくるかな?どっちの膝が上がりやすい?」

俺(は?なにいってんのこのおばさん><てかきょうなんなんだよ><)

とか思ってたら、なんか急に寒かったのもあるだろうけど鳥肌たった。

膝に意識をやるとあきらかに右の方がピーンと張った感じで、見てみたら少し右膝が浮いてた

おばはん「わかりやす!加藤のほうだね!」

俺「な、なんなんだ、、、」

同じ要領でおばはんは神様?かなんかに、yesなら右膝noなら左足って感じで質問していった。

自分でも恐いんだけどちゃんとどっちかの足が浮くんだよ

勝手に

まじで

全裸ふたりでいみのわからん事をしてまじで異様だった

一通りおばはんが知る由もない質問してずばずば俺の膝に答えさせていった

その中には俺が自分で答えがわかるものもあったけど、全部正解してた。

全然膝には意識してない!!!

だからだんだんすげええええってなった

おばはん「とにかくきみはこれからずっと三木ではなくて加藤の方にいきていかなきゃならない」

俺「、、、はい、、?」

おばはん「どうすべきか聞く?とりあえず君は今んとこ間違った生き方してるほうが多い^^」

いやいや!!!今日は完全にそうですけど!!!!wwwwwwwww

おばはん「今年初詣どこいった?」

俺「えーっと、地元の小さい神社に」

おばはん「なんてとこ?」

俺「、、A神社ですけど><?」

おばはん「はいだめーあそこ獣祀ってるだけの神社だよお」

俺!!!!!!!!!!!!!!!

でもA神社は小さい神社だけどおれの地元ではそこそこ有名で、近所のおじいさんとかそこの村の人達は昔から初詣はそこ!みたいな感じだった。

元旦には毎年行列できたりして賑わってた。

俺は毎年行ってた訳じゃないが、一番近い神社はあそこって感じで友達とたまたまいった。

おばはん「あそこは確かに古くからあって、確かに有名なんだけど行かない方が良い」

でも普通の青森からでてきたデリ嬢のおばはんが知るはずも無い事だし、

すぐでっちあげ言ってると思った

そこらへんからちょっと疑い始めた

でもあとでぐぐったら

いってた通りだった。

ソースはその神社発信のものだったと思うから多分確か

おばはん「ってゆうか加藤仮ってだれからもらった名字か知ってる?」

俺「、、わかりませ」

おばはん「○○さん」

歴史弱いおれでも、てゆうか日本人ならだれもが知ってる人だった

うそっぽいけどちょっとだけ心当たりがあった

昔おれが小さな頃、親父が「うちは○○さんの遠い子孫なんだぞ」って言ってた

俺は、「何言ってんだ!そんな有名な奴の子孫だったらこんな貧乏なわけない!w」

「まあそれもそうかwとうちゃんもお前のじいちゃんに言われただけだからなあ!w子供の頃友達に言ってもだれもしんじなかったわw」

みたいな会話したの思い出した

そんでおばはんに「あんたが行くべき所は違うとこにあるの。

B神社っていうあなたをずっと守るであろう神社があるから、いってみなさい^^

ただし、このB神社の事を誰にも話してはダメ。

それとあなたがふと、今日いこう。と思った日にひとりで行かないとダメ。

で、その神社の場所は、、ここから電車で10分くらいのところ^^

きみがこの街に今年から一人暮らし、、偶然かなあ?^^」

みたいに言ってきた

そんときは全く気にしてなかった。

それだけ言ってそろそろ90分コース終了の時間になった

おばはん「ごめんね今日は、気持ちよくしてあげられなくて^^」

俺「いえ、、」トホホ

おばはん「少しでもきみの将来がいいものになりますようにっ^^じゃ!このホテルのバスタオルもついでにあげる!あたし基本ホテルずまいだから!」

笑瓶は迎えの車に乗って帰っていった。

なんなんだ今日は!!!!!!!!!!!!!!!!!!

それから時がたった。

次の年?の元旦。俺は一人で過ごしていた。

そして朝から実家に帰省する準備をしていた。

そんでふと、笑瓶おばさんのことを思い出した。

実家帰る前にB神社にいってみようと思った

初詣だし、丁度いいやと思た。

場所をしらべようと思ってぐぐたけど、名前もちょっと正確に思い出せないし、なかなか出てこない><

あのおばはんやっぱり!><

と思ったが、しつこく調べたらそれらしきものがでてきた。

しかしかなりマイナーで、とても小さい神社っぽく詳細は不明

とりあえず、いってみた。

あるには、あったんだけど、誰がこんなとこくるんだ?汗 ってくらい小さくてボロボロだった。無人だし、元旦だけど参拝者は俺おんly、、、

まあ、とりあえずお参りした。

そんでその神社観察してたんだが、めちゃくちゃ昔に筆で書いたって感じ(ほとんど読めない)で字が書いてあった

おばはんが言ってた○○さんの名前がちいさーーーく書いてあった。

でも○○さんを祀っている神社がこんなプレハブ小屋みたいなわけなくね?と思ってもっとよくみると、

まあ聞いた事無い名前が○○さんよりは大きめに載ってたわけ

女の人のと男の人の

ぐぐったら、○○さんの愛人とその間にできた子供の名前だったわwww

まあたぶん○○さんなら愛人なんてたくさんいただろうからw

でそんな階級も高い愛人じゃなかったから、その子供は偉くなれないつーか、いちゃいけない存在だったわけだな

なんかしらんが。

多分それを祀ってる神社だったっぽい

そんなこんなでぼんやりとつじつま合ってきたのよ俺の中で。

もし俺の家がこの愛人との子供の末裔だったとしたら、わたしんち○○さんの子孫です!て言っちゃいけないわけよ。

だとしたら、俺んちがずっと昔から貧乏なのもうなずける。

だとしたらここ教えてくれた笑瓶すごくね!!!!????

ってなったて話










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2013年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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