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【近親相姦】私から誘惑した義父 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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私から誘惑した義父1 投稿者:紗智子 投稿日:12月10日(水)12時21分10秒削除



私は30歳 子供が3歳の女の子で 主人は37歳○○自動車の整備をしています、

私は2年前まで会社勤めをしていましたが子供が出来 退社して現在は専業主婦です、

この頃から 主人の会社もリストラが始まり それまでは毎週最低2回は休んでいて 私達

親子は毎週何処かに遊びに連れて行ってくれたのですが、最近の主人は休みが少なくなり 

その上 毎晩帰りが遅く「あぁー疲れたー」と言い 早い時は夜10時には もうー寝てま

す、たまの休みにも遅くまで寝たり外食に出掛けるのがやっとです、そんな時に田舎の義父

の身体の調子が悪くなり入院しました、義父は55歳で よく主人が 俺の親父は18の時

に俺が出来 当時としては珍しい出来ちゃった結婚だったんだよと いつも想像して昔は 

テレビも無く あれしかする事が無かったのだろうと話していました、私は昼間 車で約1

時間の道のりで 義父さんの家に行く事が出来ます最近 高速も出来便利になりました 義

父は義母を亡くし もうー8年になるそうです 義父は趣味が多く友達も多いから田舎から

離れられず9部屋もある家で1人で住んでいます、私は一度 義父の家に寄り 義父の下着

や着替えを持ち病院に行きました、義父は いつもの様に元気そうに見えましたが心臓が悪




いらしく近く 病院をかえカテーテル入院をしなければならないと言いました、その為に 

もしもの為に主人の承諾書がいると言いました、私は大変な事と思いましたが 別に検査だ

から大丈夫ですと お医者さんは言ってくれました、私は義父を慰めるように「お父さん、

大丈夫よ、すぐに良くなり又 釣りに行ったり絵を描いたり彫刻も出来るから」と言うと「

おう、すまんなぁ、心配掛けて、面倒掛けるけど頼むはー」「何を言うのですか、私に出来

る事何でも言って下さい、そして早く元気になって」と言うと 笑顔で「すまん・・」と頭

を下げました、そして病院を変わりカテーテル手術をしました主人も私も付き添い手術が終

わり 何事も無く睡眠薬で寝ていると主人「大丈夫みたいだね、それじゃ俺 明日の仕事が

あるから俺 帰るけど親父の事頼むわ」と主人は帰ってしまいました、夜中になりやっと目

が覚め「サチちゃん、すまんのー居ってくれたんかー、言い難いのだが小便がしたくなった

が起き上がる事が出来ず・・・・」「あ、無理です看護婦さんから これを渡されました」

と小水を取る容器を見せると「ああ、そうか、では それを貸してくれ」「あ、でも私がや

りますから」と布団を捲り 病院着を捲くると もろに義父の おチンチンがあり驚きまし

たが 私は義父の おチンチンの先を持ち穴に入れると 溜まったオシッコが勢い良く透明

のガラスに入っていきます、「どうーもうー無いの」と子供に聞くように言うと「ああ、す

っきりしたー」と言い 私はトイレに行き それを流すと容器を洗い又病室に戻りました、

義父はまだ睡眠薬が効いているのか眠っていました、私はベッド横の仮ベットに横になり寝

ました、思い出すと義父のチンチンは大きく重かった主人のより長くも感じました、朝にな

り私が起きると義父は起きていて「おはよう、すまんが又小便がしたいのだが・・」と早速

「あ、おはようございます、はい、分かりました」と容器をあてがい昨日同様 チンチンの

先を持ち穴に入れました やはり大きくて長いです私が容器を持ち捨てに行くと入れ違いに

食事が運ばれ それを食べさせました その後 看護婦さんや お医者さんが来て義父のチ

ンチンにガーゼを掛け太腿の付け根のカテーテルが入った所を消毒して義父の具合を聞いて

いました、出て行く時に お医者さんが義父に「いい娘さんだね」と言い義父は笑顔で頷い

ていました、私は地下の食堂で食事を済まし上に上がると看護婦さんが「もうー付き添いは

いいですよ、後は私達に任せて下さい」と言われました義父も「すまんかったなぁーありが

とう、○○○に悪い事した、帰って優しくしてやって」と子供の心配までしてくれました、

その後 義父は退院して何日か経ちました、「ねぇーお義父さん、大丈夫かしら」「うん、

心臓だから 急には良くはならないだろうが電話では調子良さそうだったよ」「ふーん、私

 今度みてこようかー」「うん、そうしてくれたら ありがたい、今度の日曜はセールがあ

り俺も休めないから ついでに孫の顔も見せてやってくれ」と言われました、良かったー又

 お義父さんに又 逢えると心の中で思いました、男臭くて魅力的な人なので 私はすっか

り参ってます、主人には無い包容力そばにいるだけで安心感が生まれ安堵感がある人なので

す、下品ですが あの逞しいチンチンを今でも夜な夜な思い出されます、私は主人の許可も

得て 早速デパートに行き義父の好きそうな食品を探し買い求めました、私としては最初か

ら泊まる積もりで私の下着まで買い用意しました、当日 お昼過ぎに子供を連れて出発し 

すっかり紅葉も終わり寂しくなった木々を見ながら冬の訪れを感じました、途中で又スーパ

ーに寄り今夜の夕食の材料を買い揃え3時過ぎに 義父の家に着きました、でも義父は い

ませんでした やはり電話も掛けずに来た事を後悔しました、子供と二人で近くの公園に行

き時間つぶしをして義父を待ちました、4時過ぎ周りが暗くなり始めた頃 やっと義父がス

ケッチブックを抱え帰って来ました「おぉーどうしたーおおー今日は○○ちゃんも一緒か、

すまん、つい夢中になり遅くなってしまった」「如何ですか、身体の調子は」「おうー大丈

夫だ、前より調子が良さそうや、この前は ありがとうな」「あ、いえ、今日は美味しいも

のでも食べさせてあげようと用意して来ました」「おお、それは ありがたい、最近は 作

るのが面倒で外食ばかりしてたから」と近況を聞きながら家に入りました、私は まず お

風呂の用意をして 義父と子供を一緒に入ってもらいました その間に私は夕御飯の用意を

しました、途中 お風呂場に入り 久し振りに義父の背中を流し孫と笑いながら楽しそうに

入っている様子に一家団欒の幸せを感じ、ストーブと炬燵のある暖かな夕食を取りました、

お義父も楽しそうに笑い「久し振りに楽しい食事が出来た」と喜んでくれました、そして、

「さっちゃん、遅くなると凍結するから今日は泊まった方がいいよ」と言われ「あ、そうで

すか、じゃー私 怖いから そうーさせてもらいます」と今 考えたように言いました す

ると義父は主人に電話を掛け「今晩は寒くて凍結しそうだから こっちに泊めるから」と言

いました、主人は 今 会社が忙しいので何だったら 後2,3日いてもいいよと言う返事

でした、私の考えが ズバリ的中です、それで私も お風呂に入りました、私が身体を洗っ

ていると外から義父が「どうやー湯加減は」と聞いてくれ「はい、いいお湯です」とガラス

に張り付くように外の義父に言いました 見てるかどうかは分からず私の女を見て欲しかっ

たのです、私が脱衣所に出ると義父は洗面所で歯を磨いていました、私はアァーと思いまし

たが、バスタオルで身体を拭きながら「気持ちがよかったぁー」と言うと鏡に写る私を驚い

た様子で すぐに目線を落とし「そうかー」と 私はブラを付けるべきかどうか迷いました

が どうしたら私がアピール出来るかを考えブラは付けませんでした、今日 買ったショー

ツを穿き義父に出してもらった生前 お義母さんのパジャマを着て暖かな居間に戻りました

、少し雑談をしながらテレビを見ていると子供が眠そうになったので「あらー○○ちゃん 

もうーおねむの時間なのね、お爺ちゃんに おやすみなさいと言って寝ましょうか」「うん

、お爺ちゃん おやすみなさい」と私と子供は別の部屋に行き 子供を寝かしました、私は

 すぐ居間に帰り「○○寝ました、お義父さん、一杯付けましょうか」「おうーわしはあま

り飲めないが久し振りに付き合うかー」と私 お酒の用意をして二人で飲み始めました 私

 本当はアルコールが弱く あまり飲めません だから すぐに真っ赤になり酔った振りが

出来ます「ねぇーお義父さん、昔はモテタでしょう」「いや、いやわしは駄目さ、不器用だ

から」「そうですか、今いい男だから昔もブイブイ言わせたのでしょうね」「ハハハ、ブイ

ブイは良かったなぁー」と芸能界の話 他愛も無い世間話に華が咲き「ねぇーお義父さん、

暑いですね」「そうかー田舎は5度から10度寒いから・・」私 話の途中でパジャマのボ

タンを二つ程外しました そして炬燵を出て横座りになりワンピースのパジャマの裾を膝上

まで上げると右横にいる義父から前ボタンのワンピースのボタンとボタンの間から私の太腿

が見えるようにしました、そして私はなるべくテレビに視線をやり義父と顔を合わせないよ

うにしました、義父が私の身体を見てくれるかどうかは分かりません でも私としては女を

意識して欲しいと思うからです、「お義父さん、もうー少し飲むー」と聞き私が手を伸ばし

注ごうとした瞬間上から3つ目のボタンが都合良く外れました、これだと私の胸は横から 

丸見えだと思いましたが私は外れたのを気が付かない振りをして そのまま飲みながらテレ

ビを見たりお喋りをしていました、10時過ぎのニュースが終わり 飲めない お酒を飲み

 だるくなり「お義父さーーん、少し横になってもいいー」「おう、ええぞー」私 義父の

方を向き横になりました、義父はその後 テレビのボリュームを下げ 今日描いたスケッチ

ブックを広げ見ている様子でした、私は息が荒く眠った振りをして義父の様子を伺っていま

したが、私に関心を寄せる素振りが無いので「うーーんー」と自分の腕枕を外し 足を開き

ました、すると義父が立ち上がり 何処からか枕を持って来てくれ 私の頭を上げ枕をして

くれました、その際 暫く私を眺めてくれ又 元の位置に戻りました、やはり息子の嫁とい

うのが邪魔しているのでしょうか、主人は よく「今日なぁー駅のベンチでお婆さんが股を

広げて座ってたんやー俺、見んとこーと思っていたのに目が勝手に見てしまうんやー」と男

の心理を聞いた事があります、でも義理とはいえ父という理性が邪魔してるのでしょうか、

私は義父にみつからないように裾のボタンを1つ外しました、これで太腿の上の方まで見え

てるはずです、お義父さん、これで胸を見せ 新しく買ったレースのショーツも見えるでし

ょう、お義父さんが良ければ この中まで見てくれていいのよ、と思うと義父に動きがあり

ました、義父はテーブルの端に寄り私に近付きスケッチブックの新しいページを捲り何やら

私の寝相を描いているようでした、そうです、これなら堂々と私が見えるのです 嬉しいー

ーやっと正面から義父が私を見てると思うと嬉しくて抱き付きたい心境でしたが寝てる私に

は それは出来ません、コンテの走る音だけが部屋の中に聞こえ私は無理に荒い息をするの

が苦痛でした、私は子供の母親であり主人がいるのに 依りによって主人の父親を今 誘惑

しょうとしています、でも そんな事より今の私は女でいたい それが たまたま義父だっ

たのです。



私から誘惑した義父2 投稿者:紗智子 投稿日:12月13日(土)3時19分04秒削除



暫くして 義父の手が止まりスケッチブックをたたむ音が聞こえ それをしまうのに立ち上

がり棚の上に置きました、そして私の横の来て「さっちゃん、そろそろ寝ようかー」と私を

揺り起こしました「う・・んー・・は・・い・・」と目を閉じたまま私 両手を義父に差し

出しました「おうーおうー」と義父は私の手を取り抱き上げてくれました、私は体の力を抜

き義父に預けるとすぐに義父に抱き付きました、義父は驚いた様子でしたが 暫くしっかり

抱いてくれました、そして私を抱き上げ寝室に連れて行ってくれました、その日は それ以

上の事は無く私が期待してた事は出来ませんでした、次の朝起きると義父はすでにいません

でした、毎朝の散歩に出掛けているのでしょう、居間には読んでいた新聞がそのままになっ

ていて、私は珈琲を立てながら棚にあるスケッチブックを取り中を見ました、驚いた事に 

私は何も着ていない私が描かれていました、寝乱れた私ではありません、胸や陰毛まで描か

れ顔は私なのです、私は嬉しさでいっぱいになりました、そして慌てて元の棚に戻し、子供

を起こしました 暫くすると義父が帰りトーストを焼きながら昨夜の事を謝りました「お義

父さん、昨夜は ごめんなさい、私 酔ってしまい覚えていません」「ええよー、たまには

飲んで気分転換せんとなぁー」と優しく笑ってくれました、「私、まだ やる事があるので

2、3日いますから何でも用事があれば言って下さい」「おうーそうかー、それゃ助かるよ

、じゃー洗濯を頼むわー、わし、今日は碁をしに行くけど昼過ぎまで帰れんから」と珈琲を

飲みトーストを食べると出て行きました 私は まず掃除をして義父の布団を干し私達が使

った布団も干し 洗濯物を干し山の中腹にある公園に行き子供と遊びました、子供は その

公園が気に入りハシャギまわり二人で追いかけっこをして走り回りました、お昼になり義父

の帰りを気にして帰ると 義父はまだ帰っておらず、子供と二人で簡単な食事を取りワイド

ショウを見ていると眠くなり ついつい二人で お昼ねをしてしまいました、気が付くと4

時を過ぎていました、義父はまだ帰っていません、私は慌てて子供を起こし車で買い物に出

掛けました 遅くなったので今日は鍋料理にしました、そして やっと5時半過ぎに帰って

来ました それも上機嫌で「ただいまー、すまんのー遅くなってしまったが、わし、優勝し

てしもたー」と小さなトロフィーと副賞の品物を私に渡しました、「最後の方は苦戦の連続

だったが、やはり お爺ちゃんは強いんだぞー」と孫を抱き上げ自慢していました、3人で

熱々の鍋を囲み昨夜同様に楽しい食事を済ませ 私が お風呂の用意をしていると居間から

は娘と お爺ちゃんの楽しそうな笑い声が聞こえ これでパパが ここにいたら平和な家庭

そのものです でもパパはおりません、お湯が溜まる間に 私は食事の後片付けをして お

爺ちゃんの替えの下着を出し 娘の下着も出しました そこで私は お爺ちゃんのパジャマ

の下に私の下着を忍ばせ その下に娘の下着を入れ脱衣所に置きました、「お義父さんーお

風呂 もうー大丈夫です、入って下さいー」と言うと 少し離れた居間から「おうーありが

とう、今 行くからー」と娘を連れて お風呂に行きました、私は その間に お爺ちゃん

の お布団を敷き 私達の お布団も敷きました、そして 私は 昨日より遅く お風呂場

に行く事にしました 娘が出て来る頃合いを見計らい お風呂場に行くと まるで計ったよ

うに「おかあさんー」と呼ばれ「はーいー」と行くと「もうー出るよー」と言われました「

あーごめんごめん、良かったねーお爺ちゃんと一緒に入れて」「うん、頭も洗ってもらった

ー」「そうーいいねーお母さんも洗ってもらいたかったなー」「そうだ、お爺ちゃんーママ

の身体と頭を洗ってあげてー」「おうー、そうだなー」と誤魔化し笑っておりました、私は

「お爺ちゃん、背中流しますから少し待ってて下さい」と言うと 子供のパジャマを着せ 

私達の お布団に連れて行きテレビを付けアニメを再生さすと「眠くなったら寝てもいいの

よ、ママは お爺ちゃんの背中を洗って来るから」と言い残し お風呂場に行きました、お

爺ちゃんは湯船に浸かり目を閉じてリラックスしてました、「お待たせしました、背中流し

ます」「おうーいいのに、そんなにされると癖になり毎日来てもらうようになるぞー」と笑

いました「いいですよ、毎日でも来ますから」と私も笑いながら答えました お爺ちゃんは

前を押さえながら湯船から出て来ました、手で隠しているようですが全然 隠れて無く久々

に大きなオチンチンが見えていました陰毛も多く男って感じる瞬間でした そして私に背を

向け背中を洗いました まだまだ若く弛みも無く大きな背中でした 私は抱き付きたい気持

ちを押さえ必死で洗いました そして私は勇気を出し「前も洗いましょうかー」「おー、い

や、前は自分で洗えるから」と断られ「じゃーまだ頭は洗ってないのでしょ」「うん、まだ

や」「じゃー」と私 シャンプーを取り頭を洗い始めました「おうー気持ちいいなー人に洗

ってもらったら最高やなぁー」と言われ私 嬉しくなりました「何処か痒い所ありますか」

「いや、無い、でも もっと頼むわー」と全体を丁寧に洗いました そして湯船から お湯

を汲み頭に掛けて流そうとすると私 ほんとに誤って壁に肘が当たり自分にお湯を掛けてし

まいました「いやーー」「う、どうしたー」「あ、ごめんなさい、壁に肘が当たり私の服に

掛けてしまったのー」「おうーそうかーそれは、すぐに洗濯した方がいいよ、わし、すぐに

出るから」とシャワーのノズルを回し お爺ちゃんシャワーを流すと又 私に勢いよく掛か

ってしまいました「きゃー」「おー又 掛けてしまったかーごめんごめん」と言って振り返

りました私はアンゴラの半袖のセーターにデニムのミニのスカートでした、デニムのスカー

トはいいのですがアンゴラは高かったので私 慌てて その場で脱いでしまいました、する

と「おうーすまんすまん」と言いながら私を見ています 私「あ、ごめんなさい、これ、高

かったから慌てて脱いでしまいました」「そうかー、すまんかった、わしが別のを買ってや

るから」と言いながらも私を見てくれています 薄いピンクのブラからも水が落ち私 一度

脱衣所に戻り全てを脱ぎ去りバスタオルで身体を巻き隠していた下着も洗濯機に入れお風呂

場に入りました「大丈夫です、心配しないで下さい」「そうかーよかったー、サチちゃんも

入るといいよーお詫びに わしが洗ってやろうかー」「えーホントにーでも恥ずかしいなー

」「馬鹿、親子やから かまへんやろー、○○は寝たのかー」「はい、もうー寝たと思いま

す」「それじゃーいいだろうー」「はい、でも一度お湯に入らせてー」とバスタオルを外し

片手で胸を隠し片手で下を隠し湯船に入りました 義父は一旦脱衣所に出てパジャマの下だ

けを穿き入って来ました、私は慌てて出て垢すりに石鹸を付け義父に渡しました、義父は「

さすがに若いなぁー肌がピチピチしてツルツルやーと直に手で撫でます、体中に電気が走り

湯気でいっぱいの お風呂場が霧が晴れたような気持ちです 私は両膝に両手を置き今何処

を洗われているのかも分からない程 何も考えられなくなっていました、「じゃーわしは出

るから」と言われた時 あれーもうー終わりー「あ、はい、ありがとうございました」私は

 暫く放心状態で動く事も出来ませんでした、身体を洗い髪を洗うと もうー私には下着は

無くノーパン、ノーブラで直に昨日の義母のパジャマを着ました洗面所で歯を磨きながら鏡

を見て前のボタンを3ツ外しました角度を変えて色々見ました どうー見ても胸が丸見えで

す義母は小さかったので私には少し小さなパジャマなので少し足を開くと陰毛が見えるよう

にボタンとボタンの間隔が広く前屈みになるだけでお腹が見える程です 私は まだ髪が乾

いて無いのでフェイスタオルを肩に賭け居間に戻って行きました「おうー、上がったかー」

と私にコップを差し出しビールを注いでくれました、「ありがとう」と一気に飲み干すと「

ええー飲みっぷりやーのー」「いえいえ、私 飲めないの知ってるくせにー」と義父を睨み

ました「そうだった、そうだった」と笑いました、「お義父さん、私 明日穿く下着が濡れ

てしまい今日から下着無しです」「お、持ってきてないのかー」「ううん、さっき 穿き替

えたのが濡れたから」「じゃーわしのを穿いとくかーハハハ・・・」「まさかー嫌なお義父

さん」「じゃー今は その下 何も着けて無いのか」「はい、・・・」「ほーうーいやらし

い娘やーパンツも穿かないで親父の前で座ってるーー」「もうーー仕方無いでしょう、お義

父さんの髪を洗っていて濡らしたのだから」「おうーそうだったなーハハハ・・」とビール

を勧めてくれました。



私から誘惑した義父3 投稿者:紗智子 投稿日:12月14日(日)3時45分52秒削除



いつも明るく私に接してくれる義父はお酒も強く 今もビールを何本か飲み その上でウイ

スキーを飲んでいます、私が お酌をすると 尚美味しいと言って ついつい私も飲んでし

まいます、私が2本目のビールになり話の途切れて時「ねぇーお義父さん、どんな絵を描い

ているの、見てもいいー」と棚のスケッチブックを下ろしました、義父は「つまらん、風景

ばかりだ」と何の抵抗もしませんでした、「わー上手なんですね、これ あそこの公園の横

から描いたのでしょう、すごーい 上手です」と何枚か見ていくと「あれー、これ私ですか

」と初めて見たように義父に聞きました「お、どれどれ、あ、それは・・あ、すまん・・・

昨日 サチちゃんが転寝をした時 ちょっと悪戯心で描いた物なんだ」「え、私 全裸にな

っていたの」「いや・・ごめん、勝手に脱がして描いた、誠に すまん」「あービックリし

た 私 脱いで寝てたのかと思った、でも これも私だと誰が見ても判る位似ていて上手だ

わーお義父さん、でも ここは私の方がもっと濃いかも」と陰毛の部分を指差し言うと「お

うー、そこは想像で描いたからなー」「え、胸は見たのですか」「うん、横から丸見えだっ

たから事実を描いた」「わー恥ずかしいー、ごめんなさい、独身のお義父さんには目の毒で

したわね」「いやいや、いい目の保養をさせてもらった、いや、こんな事を言うと息子に怒

られるかなハハハ、それで、サチちゃんは毛深いのかな」「えー分かんないーお義父さんか

ら見て どうー見えます」「いや、わしの経験上 描いたままが正解だと思った」「そうで

すか、私は自分では濃い方だと思ってました」と炬燵から出てパジャマのボタンとボタンの

間から覗いて見ました すると義父も顔を乗り出し覗き込みました、「まぁーお義父さん」

「おー悪い悪い」と元の位置に戻りました、「そうよね、今更 隠しても仕方が無いわね、

もうー見られたみたいに描かれているのに、お義父さんが正解か どうか確かめますか」「

おー、おーー今 何て言った、聞き違いかな」「いえ、見てみますか」「やっぱり、そうー

言ったんか、よーしー正解を見てみよう」「はい」と私 立ち上がりパジャマのボタンを下

から外しました、ビールで 顔が真っ赤なのが幸いして本当に真っ赤になっていました、私

は義父の顔を避け横を向いて下半身を義父に見てもらいました、「ほらーわしの言う通り 

サチちゃんのは こんな物や この通りやんかーどや、正解のご褒美は何かなハハハ」「え

ー私の薄い方ですか、上から見るから濃く見えるのかなぁーご褒美 何がいいですか」「う

、ホンマにくれるんかー・・」「ええ、お義父さんの言う通り何でも いいですわ」義父は

考え込みました、軽い冗談だったのが本当に何でもと言ったので 私は心の中で『じゃー一

晩だけ抱かしてくれ』と言うのを期待していました、でも義父は考えに考えた末「ほんなら

、サチちゃんを本格的に描かしてもらおうかな、いいかなー」「え、ヌードですか」と期待

を裏切る要求でした「いや、別にヌードじゃ無くてもいいんだが」「わーお義父さん、卑怯

だわ、ちゃんと本当に思っている事を言って下さい」「そうかー、ヌードが描きたいんだが

 いいかなぁー」「何を遠慮しているのですか、私は構いません、あれだけ上手に描いてく

れるのなら私を描いて下さい」「ありがとう、サチちゃんは わし気に入っているが やは

り息子の嫁というのが壁になり抵抗があり そんな事 頼めんだろう」と困った顔で言いま

した「お義父さん ありがとう、心配していてくれたのね、でもね、私 主人を愛していま

す、でも お義父さんも大好きです、だから お義父さんの為にも何でもして上げたいと思

います」「おうおうー、何とありがたい言葉やーわしは ええ娘が出来たー」と涙を出さん

ばかりに喜んでくれました、「その代わり、私も お義父さんに甘えてもいいでしょう」「

おうおうーええでー甘えてやーこんな年寄りで良ければ」と言われた途端 私は お義父さ

んの膝に頭を持って行き膝枕をしてもらいました、本当なら胸に抱かれに行きたかったので

すが 物事には順序があるので 先ずは膝枕だったのかも

お義父さん ドシーッと胡坐を組み大きな手で私の頭を撫でてくれました、私 パジャマの

ボタンが どうなっているのかも忘れました 横向きだから何も見えなかったかも知れませ

ん、すると廊下を歩く音が聞こえ 私は慌てて起き元の位置に座ると 娘が「ママ、オシッ

コー」と言って戸を開け入って来ました「そうーオシッコなの、いい子ねーはい、行きまし

ょうねー」とトイレに連れて行きました、もうーいい感じだったのにと冷たい風に当たりな

がら思いましたが 娘を恨む事も出来ず 私は義父に「お義父さん、ご褒美は明日でもいい

ですか」「おうー、いいよ」「それでは、おやすみなさい」と○○を連れ部屋に入り その

日は諦めて寝ました。





と、この続きが読みたいのですが、見つかりません。コピーお持ちの方、よかったらうpおねがいしまつ。







出典:義父・義母との体験

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2013年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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