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【近親相姦】ゆん 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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私は家庭環境の複雑な家で育ちました。

お兄ちゃんとは9才離れていて、父親違い。

関係はハッキリ覚えていないのですが、小学校入学前ぐらいからだったと思います。

優しいお兄ちゃんが大好きでした。

両親、私、兄はそれぞれの部屋がありましたが、私とお兄ちゃんの部屋は襖で隔たれているだけで頻繁に行き来できる状態でした。

当時お兄ちゃんは中学生。

性欲に目覚め始め、興味深々だったと思います。

プラス、再婚した当初(兄小学低学年)から続いていた父親の虐待で歪んだ性欲に目覚めたと思います。



優しいお兄ちゃんは、

『ゆん、こっちにおいで』

と言って、お布団の中に私を誘い入れ、クンニをしてました。

その行為が何なのか理解出来ない私は、お兄ちゃんの言いなり。

六才前後なのに、足がガクガクするぐらい感じていました。

(感じていたんだと気付いたのは中学生の頃)




時には、お風呂場で、浴槽の淵にM字開脚にさせられて

お兄ちゃんは浴槽の温かい湯船の中から舐め回していました。



私が小学2年生の頃、家庭の中は更に悪化し、母は私と兄を残し実家へ…。

父はパブを経営していたので、夜中は高校生になった、お兄ちゃんと二人きりでした。

それから、父がいない夜にお兄ちゃんが一方的に舐める行為が続きました。

小学3年の頃、両親が離婚。私とお兄ちゃんは母親に引き取られました。

父から養育費を払ってはもらえなかった為、お兄ちゃんは高校を辞め朝から夜までバイトをして、もらったお給料のほとんどを家に入れてくれていました。

そんな状況&お兄ちゃんに彼女が出来た為

回数は減りましたが、母が寝静まった後や、誰もいない部屋で、いっぱい舐められました。

今でも鮮明に覚えていることがあるのですが、うっすら胸が膨らみ始めた頃、お風呂上がりに

『写真を撮ってあげるょ』

と言われ、全裸で数枚撮られました。

凄く恥ずかしくて、お人形をギュっと抱き抱えてました。

その頃から、罪悪感みたいなものが、私の中に芽生えたと思います。

小学4年生の頃。

お兄ちゃんは、家を出て当時付き合っていた彼女と同棲をしていまたした。

しかし、ある日交通事故に合い病院に入院。

彼女との関係もギクシャクしていた為か、退院後、私と母の住んでいる家に来ることに…。

狭い2DKの部屋だったので、母と私とお兄ちゃん三人で川の字になって寝ていました。



寝ていると、スー…っと、お兄ちゃんの手が私の胸に。。

プックッと成長段階の胸を優しく撫でてきました。

胸を触られるのは、これが初めてだったと思います。

お兄ちゃんはお布団の中に潜りこみ、大きな手で包み込む様にオッパイを撫でながら、乳首の辺りを口に含み、吸ったり舐めたりしてました。



その後、お布団に潜ったままクンニ。



いつも様に足がガクガク。腰が浮いてきちゃいました。

隣には母が眠っている。

気付かれないか、不安でドキドキして、更に罪悪感が。。



お兄ちゃんは私のアソコをじっくりゆっくり舐めた後、眠りにつきました。

お兄ちゃんは退院したものの、仕事への復帰するまでには回復していなかったので、私が小学校から帰宅すると、家で休んでいました。

『ゆんちゃん、お風呂場で洗っておいで』



私はお兄ちゃんの言う通り、石鹸でアソコ洗います。

その後、母の帰宅する時間まで、体勢をかえながら、舐め回されます。お兄ちゃんの顔に股がったり、まんぐり返しの体勢で。

気持ちいい…

足がガクガクする…

アソコがジンジンする…

という感覚は毎回あるものの『イク』という感覚はなかったです。

そんな日々が一ヶ月程続きました。

お兄ちゃんの怪我もだいぶ良くなってきた頃

母が突然お兄ちゃんに『会社の寮に住みなさい』と。。



その時は「どうして突然??」と疑問も持たなかったけど、今考えると、多分、母は私とお兄ちゃんの関係に一ヶ月の間に気付いていたのだと思います。

私とお兄ちゃんが関係を持たない様にと思ったと思います。

小学5年生の夏休みのある日。

私に初潮がきました。母に恥ずかしいから、お兄ちゃんには絶対言わないでね!!と念を押したのですが、遊びに来たお兄ちゃんに



『ゆんが大人になったのょ♪』



と。お兄ちゃんはピンと来たらしく冗談で



『お〜!!そっかぁ!!見せてみろっ!!』



と一言。

でも、それは、お兄ちゃんと男と女のイケナイ関係になってるんだと、気付き始めた私には、冗談には受け取れず、



『嫌だっっ!!!!』



と、お兄ちゃんを拒絶してしまいました。

それから、お兄ちゃんが遊びに来ても、隣の部屋に隠れたり、避ける様になりました。



それをキッカケにお兄ちゃんと私の関係はなくなったのですが、私や母の為に一生懸命働いて、仕送をし続けてくれる、お兄ちゃんは大好きなんだけど、何とも言えない気持ちでいっぱいでした。

そんなぎこちない雰囲気のまま3年が過ぎた頃、お兄ちゃんと彼女と私(中学2年)と初詣へ…。



なぜか彼女ではなく、私と手を繋いでくるお兄ちゃんの姿が…。



彼女は家庭が複雑で、お兄ちゃんが父親代わりだったとを知っていたから??何も言わずその時間が過ぎていきました。



私の内心としては、

彼女と手を繋ぎなょ(汗)変な風に思われちゃうょっ!!と、気がきではありませんでした。

今思うと、お兄ちゃんは私のことが好きだったのかも知れません。



十数年たった今、近くに住んでいるものの、年に一回会うか会わないか。会っても、記憶がリンクしてきてしまい、どんな顔をしていいがわからず、会話はほとんどない状態です。



でも、嫌いじゃないです。恨んでもないです。おしまい。







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2013年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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