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【M男・痴女】U – 12 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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「ん?…誰だったな?………」

擦れ違った男の顔に 見覚えがあった様な気がして、酒井勇次はふと足を止めた。

「うーん、何処かで見たんだけどなぁ…………」

僅かな記憶を手繰り寄せても、結局勇次はその男の事を思い出せなかった。

「それより……なんであんな所から……?」

勇次の関心はその男の顔よりもその男が出てきた場所に移っていた。

「あそこは、確か……第3体育倉庫……」



勇次は今日からこの『私立S学院初等部』に着任した26歳の教師だった。

教員免許を取ったものの採用はなく、やっとこの10月に知人のコネでS学院に採用されていた。

聞けばS学院では一人の教師が長期入院をする事になりその補充としての採用だったらしい。

補充とはいえ新米の教師を担任に就けるわけにはいかず、勇次は6年1組の副担任として働く事になった。

今日一日は緊張の中であっという間に終わり、放課後 校庭をぶらぶら散歩していた時に先程の男が

第3体育倉庫(私立だけにS学院は設備は豪華だった)から、人目を忍ぶ様に出てくるのを見たわけである。






「最近は、学校も物騒だからなぁ…」

勇次は最近の子供を取り巻く犯罪を思い浮かべ、その男のいでたちがあまり学校関係者に見えなかった

点も考え、万が一と思いその第3体育倉庫に向かった。

「ここは山本先生も場所を教えてくれただけだったな」

昼間、6年1組の担任教師、山本から校内を案内されたことを思い出しながら、扉に手を掛けた。





「誰かいるのか…?」

そう声をかけて入った第3体育倉庫は、薄いピンク色の証明がほのかに灯っていた。

「…………?」

倉庫とはいえ学校にあまり相応しくないその明かりに 勇次は違和感を感じずには居られなかった。

倉庫の中は案外と広く、体育の授業や運動会で使用するものの他に雑多なものが置いてあった。

入り口に程近い所にパーテーションがあり、奥までは確認する事が出来ない。

「誰か?誰かいるか?」

照明が点いているので誰かがその奥に居るだろう思い勇次は歩を進めた。



「ん、はーい!だれぇ?」

その声と共に一人の少女が奥から勇次の目の前に現れた。

「あっ!!先生…嬉しいぃ!もう来てくれたの?…」

少女は驚く風もなく勇次を見てなぜか喜んでいた。

「えーと?……確か…君は…6年1組の………」

「そう!菊池奈々 菊池奈々でぇーす ふふ」

着任初日で名前を思い出せない勇次に、少女は自分の名を告げた。

「あ、そうだったね……君、菊池さんはここで何を…それにもう来てくれたって…なんだい?」

「えっ?先生、倶楽部に遊びに来たんじゃないの?」

「倶楽部?……ここは何かの部室になってるのかい?」

「まぁ…部室って言えば部室だけど…あれっ!?先生、何も知らずにここに来たの?」

「どういう意味だ?君はここで何を…それに今変な男がここから出て行ったけど……」

うまく噛み合わない会話に二人とも首をかしげ、勇次は明かりのある奥に進み出た。

「…………!?」

パーテーションの奥…そこは床に体操用のマットが数枚敷かれ、壁の下半分には鏡が貼ってあった。

また他の壁には何やら書かれたボードが数枚、掛かっていた。その中の1枚には写真がたくさん貼ってあるようだった。

全く体育倉庫には相応しくない処、勇次は一瞬それらが何なのか理解でなかった。

「き、君…ここは…?」

そう言って振り返った勇次の目に先程は気付かなかった少女のある部分が飛び込んできた。



「菊池さん!…そ、それ…それは…?」

勇次が気が付いた部分……それは少女の細いすらりとした脚の中ほど、太腿の途中に引っかかっている白いクシャッとした物だった。

「そ、それって………し、下着じゃないか……?」

確かにそれはその少女、奈々の下着…パンツだった。

「ん?…ああ、これ…最近多いの、全部脱がないでくれっていう人が……さっきの人もそうだったから…」

勇次は奈々の言った事が解からず、改めて奈々の全身を見直した。

華奢な体、身長はどれくらいだろう…そう大きな方ではない…服装は今流行のジュニアブランドのカラフルでおしゃれな物、

ジーンズのミニスカート、くるぶしで三つ折された可愛らしいソックス、二つ縛りの髪、どれをとってもまさに小学生……

ただ、その脚の途中にある、パンツを除けば…

学校内で下着を下ろす少女…トイレでもないのに…その事が一層勇次を混乱させた……

一方、奈々は勇次がなぜ驚いているのか不思議そうに見ていた。ただパンツはさすがに穿き直していたが。



「説明しなさい…菊池さん…ここは一体、君はなにを…さぁ」

はっきりとは解からないが普通の事では無さそうだと感じた勇次は奈々に改めて聞きなおした。

「えっ?…だからここは倶楽部…倶楽部のプレイルーム…プレイルームよ、先生?」

「プレイルーム…?なんだそれは…?それに倶楽部って…何の倶楽部だ!」

「先生…本当に知らずに来たの?……」

「だから、なにをだ……」

「先生、ここは私たちの倶楽部……U-12倶楽部のプレイルーム…一応、私が部長みたいな者ね…ふふ、わかった?」



「ア、アンダー…U-12倶楽部?……」

奈々の意味深な言葉…そう言った奈々の顔…さっきまでの小学6年生の少女の顔ではない…淫靡な微笑みを浮かべていた。

「そうよ、先生…でね、さっきの人はお客さん…最近常連さんね…ふふふ」

「お客さん?君はここで何を?………まさか?」

勇次は振り返りその場所をよく見直した。

床のマットはベッドの様に敷かれていた。枕元にはティッシュの箱、ゴミ箱、脇には積まれたオシボリ…

壁のボード…写真の貼ってあるボードには上から6,5,4,3,2,1と区分けされており、その数字の横には

女子児童の顔写真が貼ってあった。6の処にはざっと20人ほど、5の処にも同じくらい、以下、徐々に

少なくなってはいるが1の処まで抜けは無い…1の処にも2名の写真が貼ってある。その写真を見れば横の

数字が学年を示している事はあきらかだった。そして他のボード…そこには小さく可愛らしい文字で何か

書いてあった。勇次はそれをじっと読み、この場所が何であるのか解かったようだった。

ボードには……………

お客様へ

当U-12倶楽部では、女子児童への本番行為の強要は禁止されてます。

低学年(3年生以下)の女子児童へのおさわり行為も禁止としています。

……………………………………………………………………………………

……………………………………………………………………………………

……………………………………………………………………………………

……………………………………………………………………………………

尚、当倶楽部でのプレイは秘密厳守でお願いします。校外でのお約束は

出来かねますのでご容赦下さい。

そして横には細かくプレイの内容と料金と思われる数字が書き込まれたボード。

よく見ると隅の方にはハンガー架けと思えるものに幾つかの衣装が架けられていた。

体操服、スクール水着、セーラー服、白衣、各種子供服(ブランド物)………



そこまでを確認して勇次は信じられない物を見たという表情で奈々の方を振り返った。

その時………



そこにある全てが一つの事実を指し示していた。ここで…小学校の校内施設で…不順異性交遊が、

いやそれよりも…悪い、援助交際…小学生が…援助交際が行われている。それを確信した勇次は

この悪びれた風もない少女、奈々にどう注意を与えようかと振り向いた。その時………



「菊池ー!?奈々ちゃん…ここにいるのかー!?」

入り口で少女を呼ぶ声が聞こえた。勇次はこの事が他人に知られるのは少女の為にもならないと思い

奈々に隠れるよう言おうとした。しかし奈々は入り口の方に向かって

「あー!山本先生、うん私ここにいるよぉ…」

屈託なく元気に返事をした。

「な、まずいよ……」

「………?」

勇次は奈々が状況を理解していないと思って なんとか自分がはぐらかそうと入り口に急いだ。



「あっ!酒井先生………いやぁさすがお若いですなぁ…着任初日から…はっはっはっ」

「あっ!山本先生…いえ、実は、き、菊池さんが……………ん?」

「でも誰から倶楽部の事を聞かれましたか?…若い人は情報も早いんですねぇ、感心します はは」

「えっ!?先生、山本先生は……ここの、この倶楽部のことを……ご存知なんですか?…まさか…」

思いも寄らぬ山本の言葉に勇次は頭の中が真っ白になって行った。



「山本先生、なに?…今から…予約がないと、指名の子は…」

「おう、奈々ちゃん…さっきから携帯に電話するけど繋がらないぞ…だから来たんだ」

「あっ!ごめーん…さっきまでプレイしてたから…マナーモードなんで気付かなかった」

「しっかりしてくれよ、…それで…今日は沙希ちゃん、O.Kかい?」

「沙希ちゃん?あぁ4年生の……うん、大丈夫だと思うけど…電話してみるね 待ってて…」 





呆然と二人のやり取りを聞いていた勇次に山本は、

「いやぁ…段々、学年が下がってきて…最近は3,4年生が一番ですな…はは」

あまりに明け透けに言う山本を見て、勇次は自分が大きな勘違いをしているのではないかと思い始めた。

「あ、あの…山本先生…、このU-12倶楽部って言うのは…なんですか?」

「は?またまた…ひひ…酒井先生,御冗談を……」

「いえ、本当に……僕は勘違いしてるかも解かんないので……」

「知らずに来たんですか?ここに。てっきり私は…もうプレイし終わったのかと…奈々の相手って…先生じゃなかったんですか?」

「相手…?何の相手ですか?」

「驚いた!本当に…知らずに…………まぁ、早く言えばU-12倶楽部とは、」

「U-12倶楽部とは…?」

固唾をのんで山本の答えを待つ勇次……

「ファッションヘルス?、……イメージクラブ?、うーんそんなとこですか…小学生による…」

「……………!?………やはり…………」

山本の答えは勇次の想像した以上のものだった。ヘルス、イメクラ…小学生による…

ここ数十分の出来事が悪夢のように勇次には感じられた。

「そ、そんな…小学生が…教師が…教え子を…う、うそだろ…」

「驚いたですか?まぁ最初はねぇ…でもやってみるといいもんですよ…ひひひ…未成熟な体ってーのは…」

下品な笑い声で言う山本に勇次は、

「山本先生、正気ですか?…小学生ですよ?あなたは教師しかも担任だ!…狂ってる…狂ってるよ、…」

「はぁ?解かりませんなぁ…なにをそういきりたって…若者の正義感ってやつですか?……」

「違います!本当におかしいとは思わないんですか?先生は?」

「なにが?この倶楽部は本番なしですよ…児童には危険なプレイはさせてませんし…」

「そんな事じゃ、…」

「誰もが喜んでますよ…児童もお小遣いが貰え、教師も欲望を満たせられる、犯罪に走る者もいない…

さっきも言ったが本番無しですから児童の体はきれいなまま…それにここには……」





山本が続けて何か言おうとした時、電話の済んだ奈々が奥から出てきた。

「先生、大丈夫よ…沙希ちゃん校庭で遊んでた…で、ここでする?」

「……いやぁ、今日は給料日だったから…オプションの教室プレイを頼むよ…出来たら6-1がいいな ひひひ」

「わかりました…そう伝えるわ…先に行って待ってて先生…あっ…それと…酒井先生…どうすれば…」

奈々は電話しながらこちらの話を聞いてた様子で勇次が何も知らない事、怒っている事を心配していた。

「大丈夫、先生が言っておくよ……でもプレイのあとの奈々ちゃんは色っぽいな…ひひひ」

「んもう…先生ったら…でもさっきのお客さんでけっこう感じちゃった…まだ濡れてるの…ふふふ」

教え子とそんな卑猥な会話を済ませ、山本は再び勇次に言った。

「さてと…酒井先生、いいですよ…訴えるなりしてみなさい…ただ無理でしょうなぁ…ここの客にはかなりのお偉いさんが…」

「あっ!……市長だ…さっきの男…」

「なんだ、知ってるのか…奈々ちゃん 市長が来たの?」

「あっ、さっきの人、市長なんだ…へぇー…校長先生の紹介だったわよね…偉いんだ…ふふ」

「こ,校長!?」

「まぁ…そういう事だ。この倶楽部は校長の発案でね…ちなみに君の前任者…病気とは言ってるが…解かるだろ?」

「…………知っていた、その人は…それで訴えようと…」

「まぁまぁ…だから君も…せっかく教師になったんだ…楽しみなさい…どうせ、君も小学校の教師を志望するくらいだから

そっちの趣味があるんじゃないかね?…ひひひひひ」

「……………………………」

「奈々ちゃん、これで大丈夫だよ…よかったら酒井先生を誘ってみれば…特別サービスしてあげて…ひひひ じゃぁ…あぁ沙希ちゃーん」

そういうだけ言って山本は沙希という少女を求め6-1の教室に向かって行った。

第3体育倉庫には呆けたような勇次と奈々が残った。

「で、酒井先生……どうする?初回は半額にしてあげるよ…ふふふ」





「は、…半額………」

「そうよ…うちは結構高いからね…お得だよ…」

「き、君は…自分でなにをしてるか……解かってるのか?」

「えっ?さっき山本先生が言ったでしょ…みんな喜んでるって…そういう事…」

「そんな……」

「半額で不満なら…そうね…なにかひとつオプションを無料で付けてあげる…いいでしょ?」

もはや勇次は異次元の世界に入り込んだ気がしていた。なにを言っても通じない…まともな世界ではない。



「ほら!酒井先生…こっちに来て選びなよ、何がいい?…素股?コスプレ?ポラ写真?まだまだあるよ ふふふ」

勇次は夢遊病者のようにふらふらと声のするほうに進んでいった。

「ほらぁ、これがメニュー…えっとね…基本はお手々とお口ね、まぁ手こきかフェラって事、

私は6年生だからタッチはO.Kね、但し指入れはオプション…舌はいいわ、それとぉ時間は40分ね、時間内なら

何回でもいっていいよ、ふふふ あとキスはNG、基本はそれくらいかな……それとオプションはね…」



嬉々としてセックスまがいのプレイの説明をする少女…小学6年生の少女を眺めながら勇次は徐々に現実から

意識の遠ざかるのを感じていた。『みんな喜んでる』この少女も…『本番は無し』誰も傷つかない…

『校長の発案』学校ぐるみ…『市長まで』罰せられない…そして、そして…『そっちの趣味』ある、確かに…

勇次は自分でも今まで気付いてなかった少女愛好者、ロリコンの気が在る事を認識し始めていた。

それは先ほどから目の前で説明する奈々の体…未成熟で、身長は勇次の肩ほどしかない、化粧ッ気のない素顔、仄かに

香る甘いミルクのような香り、張り付くような素肌、わずかに膨らんだ胸、無駄な肉の無いすらりとした脚、

その全てが奈々が小学6年生の子供と少女の中間にある理想のロリータである事を示すものだった。



しかし今そのロリータの口からは大人の女性も憚るような、いやらしい単語が次々と出てきていた。

黙ってこの境遇に身をおけば…このロリータと………

そう想像する勇次は自分の下半身が熱くなるのを感じていた。……このまま……



「酒井先生?聞いてますか?…どうします?…するんでしょ?」





「えっ?い、いや…先生は…」

傾きかかった異世界の扉を開くにはまだ……

「そんなこと言っても…さっきからそこは正直だよ……ふふふふ」

勇次の勃起を見詰め妖艶に微笑むロリータ…奈々。

「おいで…先生…気持ちよくなろう……」

「……………」

無言で頷く勇次…扉は開かれた…



「ど、どこに?…どうすれば…」

「ん?普通のお店と一緒よ…ま、シャワーが無いのが欠点だけどね…さ、寝て…」

体操マットの傍らにちょこんと座り、おしぼりやローションを用意する奈々…

それを見ても勇次はなかなか動こうとはしない…

「ん?どしたの?先生…ひょっとしてこんなお店に行った事無いの?」

「え…あぁ…いや、あるさ…ただ久しぶりだから…」



嘘だった…勇次は26歳になる今まで一度も風俗と言われる場所に行ったことが無かった。

そればかりか…未だに女性とそういう関係をもった事が無い…いわゆる童貞だった。

異世界に踏み込んだ勇次が心配しているのは、いくらなんでも26歳の教師が童貞であるということを

この小学6年の奈々に知られてしまう事、それを恐れ始めていた。





「とりあえず、基本プレイでしようか?後でオプション選んでね…さ、服、脱いで…」

「えっ?いや…先生は、このままで…いいよ」

「ふーん、汚れちゃうよ…じゃあ、最初は私も服着たままでいいよね…案外、萌えるかもね…ふふ」

「うん、そうしてくれ…」

「じゃあ、ここ…ここに寝て…先生」



指し示されたマットの上に勇次は横たわった。今からはじめて、女性との淫靡な遊びをする…未経験がばれないように…

奈々はそのぎこちない勇次の動きを見てある思いが浮かんだがまさかと思い再度勇次を見た。

勇次は緊張を隠せぬまま、目をとじてじっとしていた。



「先生…緊張しなくてもいいのよ…久しぶりならいっぱい気持ちよくなって…感じさせてあ、げ、る…」

「あぁ…た、頼む…よ」



次の瞬間、奈々は勇次に覆いかぶさり いきなり唇を奪った…

”ピチャ”

目を閉じたままの勇次は何がおこったか、目を開き確認した…

「ンムゥ ンン…」

奈々は目を開けたまま勇次を見詰め唇を舐めまわしていた。

生まれてはじめての感触…キス…勇次はその感触とビジュアルに興奮した。

小学6年生の舌が勇次の唇を舐め、こじ開ける…生暖かい舌は器用に勇次の口中を犯す…

「は、んあぁ…」

勇次の口からわずかな喘ぎが漏れ始めた。

「キスはNGだけど…サービスよ…ふふふ…先生、緊張とけた?さっきからあそこが熱くなってるね…」





そう言って奈々は勇次に跨ったままで、自分の陰部を怒張した勇次の肉棒に擦り付けて揺り動かした。

「どう?ほら…熱いね…」

圧迫感が勇次の肉棒に快感をもたらした。その瞬間…

「あっ だ、だめ…うぅっ…やめ、…あ、あ、あーーー」

”ドクドクドク”

肉棒の脈動は…勇次の絶頂は…ズボンとパンツ越しにも奈々の陰部に伝えられた……

「えっ!?う、うそ?えっええー!? なんで?先生…いっちゃったの?今ので…?」

奈々は腰を浮かし陰部を肉棒から離し、覗き込む。そして勇次の顔を見て勇次が果てた事を確認した。

「先生?まだ何もしてないのに…溜まってたの…?そんなに久しぶりだったの?でも………」

勇次ははじめて女性にいかされた快感にまだ酔っていた。それを見た奈々は先ほどの疑問を投げかけてみた。

「先生、ひょっとしてはじめてなの?こういう事するの?…もしかして…童貞…?ね、先生、童貞なの?」



知られたくない事実を指摘され勇次はドキッとした。

「ま、まさか…そんな…せ、先生は大人だ、ぞ……」

精一杯の強がり、ごまかし…しかし奈々にはもう確信があった…

「……うそ…あれだけでいっちゃうなんて…先生、正直に…恥ずかしくないのよ…誰にでも初めてはあるの…ね」

優しく、優しく、少女に語り掛けられて、勇次の最後の心のつっかえ棒が音をたててへし折れた…

「……あぁ、そう、はじめてなんだ…おかしいだろ…26歳にもなって…」

「ふふふふ…正直に言ったわね…ちょっとだけおかしいわ…大の大人、しかも先生が童貞なんて…

どんな顔して私達に勉強、教えようとしてたの?童貞、子供のくせに………」

「あぁー、」

言うんじゃなかった。これで教師としての自分はもうやっていけない…教え子にばれてしまった…

しかし、勇次の体には頭とは違う何かが起こっていた。小学生に童貞をバカにされ肉棒が再び熱くなる…

「熱い…先生、また熱くなったね…先生はこういうのが好きなんだ…感じてるのね…」



「こ、こういうのって…?何が…好きだって…あっ んっむぅ…」

再び勃起した勇次の肉棒を柔らかく陰部で刺激しながら奈々は、

「今みたいなの…言葉責めっていうの?バカにされたり、いじめられるのが好きなんでしょ?先生は…」

「そ、そうなのか…」

「うん、ここは正直よ、ピクピクしてるもん…決めた!!」

「えっ?な、何を…?」

「オプションよ…さっき聞いてなかったの?最近ソフトSM始めたのよ…でもM男プレイは先生が始めてよ…ふふふ」

「エ、エスM……?」

「大丈夫よ、痛いのは無しだから…」

「………あぁ、それでいいよ…」

「生意気よ!先生…先生の下の名前は?勇次だっけ?…」

「あぁ、そ、そうだよ…勇次だ…」

「また!いい、勇次!今から私の事は、奈々さんって呼ぶのよ…もちろん敬語よ わかった!」

小学6年生の教え子に跨られ、呼び捨てにされ、敬語を強要される…屈辱、しかし…

「ほら!またピクッてなった…かなりのM男ね…勇次は…」

事実、勇次はこの状況に今まで感じた事の無い倒錯感を感じ、それが快感になっていった。

「は、はい…奈々さん…凄くいいです…」

教師と教え子 大人と子供 全てが逆転したプレイがはじまった。



「ねぇ、勇次…もしかしてキスも初めてだったの?」

奈々は勇次に覆いかぶさり耳元で囁く…

「…は、はい、そうです…」

「そう…ファーストキスの相手が小学6年生のまだ12歳の私だったのね…」

「はい…」

「情けないよね…26歳って言ったら普通もう大人だよ…それが子供の私に奪われるなんて…あべこべじゃん…」

奈々の舌が勇次の耳に沿って這い回る…

”ふぅー”

「うっ、んあ…」

「いいんでしょ?ここが…勇次…もっと喘いでもいいのよ…大人はみんなそうなんだから…セックスで感じるの…」

「あぁー…いい、ぁん」

「どう?12歳の教え子にセックス教わるなんて…勇次、本当に先生なの?子供が私みたいな大人に何を教えられるのよ ふふふ」

言葉に快感を与えられ勇次の腰はいやらしく蠢き始めた。

「感じてるんだ…小学生に嬲られて…一人前に感じちゃうんだ…26歳の童貞が…」

「あっぁあっ」

「まさか またいっちゃわないでしょうね…まだまだ早いわよ」

密着させていた陰部を肉棒から離し、当たるか当たらないかの微妙な刺激を与える奈々…

「私が…コントロールしてあげる…勇次の射精…どう?射精まで子供にコントロールされて…」

「あ、あ、うぅ」

「言葉も出ないの?坊や…勇次は小学生以下だね…うちのクラス今日見たでしょ?」

「う、う、は、はい」

「あの中にどれくらい大人がいると思う?つまり6年生でセックスをバンバンしてるお、と、な、が?」

「えっ?い、いるんですか…あっ…」

「当たり前じゃん…今時の小学生はみんなしてるよ…出来ないのは26歳の勇次だけ…どう?クラス中が

セックスしてる大人なのに先生の勇次だけが…こ、ど、も…セックスを知らない坊やなのよ…ふふふ 変ねぇ?」





「そんな…小学生が、そんなに…」

奈々の責めは耳から首筋、そして勇次のワイシャツのボタンをはずし下着を捲り上げ、脇腹、胸、乳首へと続く。

「あん、いい、そこ……あぁ、感じる…」

”ピチャピチャ”

奈々の舌が勇次の乳首を責める…廻し、転がし、吸い付く…その度に勇次は身悶え、頭を振って感じまくる。

「そう?嘘だと思うなら、明日から聞いてみれば?みんなセックスしてるかって…笑って答えるよ…当然じゃんって」

「それか学校中見て周れば?カップルの子達はみんな学校でバンバン、セックスしてるよ…屋上で、トイレで、保健室で、

そっと覗いてお願いしてみれば?大人のセックス見せて下さいって…子供の僕に…お願いしますって…そしたら

みんな笑って見せてくれるよ…それが大人なの…そして26歳の子供の勇次はそれを見てオナニーするの…子供らしくね ふふふ」



「あぁーー、もう…もう…奈々さん、奈々さん…あぁー…」

「まだよ!まだよ!我慢するの…」

「でも、でも…あっ」

「しょうがないわねぇ…じゃあ、勇次のちんちん見てあげるから、それまでいっちゃだめよ…いい?」

「は、はやくぅ っう」

カチャカチャと手際よく慣れた手つきで勇次の下半身を裸にする奈々…

ブリーフを引きずり下ろした瞬間…”びょんっ”と肉棒が震えて出てきた。

「ほら、これで少しは我慢できるでしょ?もう、世話の焼ける子ねぇ…」

「うん、うん…あっ…」

「わぁ!先っぽ、濡れ濡れになってるよ…やらしい子…勇次…私のも見たい?おまんこ見たい?」

「はい、奈々さんのおまんこ見たいです。大人の人のおまんこ見たいですー」



勇次の胸の上に腰を下ろし、ジーンズのスカートを脱ぎ捨てた奈々は両脚を大きく広げ、少女の陰部を勇次に晒した。

「どう、ここがお、ま、ん、こ…ここに何人もの男が入ってきたの…熱くて太いオスの肉棒がね…12歳の小学生の

私の中にいっぱい、いっぱい精液、ザーメン出したくて、みんな夢中に腰を振るの…ガンガン突くの…そしたら

小6のおまんこはどろどろに濡れて…受け止めるの…男のザーメンをここで…」

そう言いながら奈々は二本の指を使い陰唇を広げて見せた。全くヘアーのない少女の陰部…しかしそこにはすでに

何人もの男の肉棒が挿入されたらしい…奈々は自分の言葉に感じ始め忙しなくもう一本の指でクリトリスを撫で擦る…

奈々の未成熟のはずの肉体からは快感の淫靡な汁が滲み出す。

「わ、わかるぅ?勇次…奈々も濡れてるよ…」

「は、はい…すごい…凄いです…こ、これが…」

「そうよ…これが女の子のおまんこ…はじめて見たんでしょ?26年目ではじめて…ここで、勇次の童貞ちんちん、咥えてあげるんだよ…」

「あぁ…もう…あ、あ…いきそ、う…奈々さん、いくぅ…」

「いいわ、そろそろ いかせてあげる…勇次の童貞奪ってあ、げ、る………」



さっと体勢を入れ替え再び勇次に跨り、騎乗位の体勢になる奈々…いよいよ26歳の童貞が12歳の小学生に喰われる…

勇次の肉棒を握り自らのおまんこに照準を定める奈々…



「いい?勇次 最初はきついけど我慢していっちゃ駄目よ…」

「は、はい……奈々さん…」

「じゃあ いい?……むっ…」

「はっ、あぁっ…んぁはぁ…ん」



「ほらぁ 勇次 入ったよ…勇次…大人になったね…」

「うん、あっ…いい、うん…」



勇次は肉棒を包む暖かい いや 熱いぬめった感触に思わず射精しそうになる…

それを感じ取った奈々は締め付けを緩める…



「勇次、まだ、まだ…いっちゃだめよ……もっと気持ちいい事してあげるから…」



「いい?動くよ…感じてね…」

奈々の腰は緩やかに動き始めた…円を描くように…咥え込んだ勇次の肉棒を支点にしてゆっくりと…

「どう?いいでしょ…これがセックスよ…どんな気分?」

「す、凄い、ぬるぬるして…締め付けて…」

「そう…勇次 今 何されてるか わかってるの?…26歳で本当は大人の童貞の勇次は…あっ…先生の勇次は…

教え子の…うんっ…自分の教え子の私に…奈々に…12歳なのにもういっぱいセックスしてる大人の奈々…あぁー…

ううん…まだ小学6年生の子供の奈々に…童貞ちんこを…ぬるぬるおまんこで…あっ…犯されてるのよ……ほらっ ほらっ」

奈々の腰が声にあわせて上下に蠢く…その刺激に耐えるように勇次は唇を噛み締める…

「……むっ……ぅっ…あぁああああー」

噛み締めた唇から喜悦の喘ぎ声が漏れ始める…

「いきそう?いきそうなの?勇次…先生?いっちゃうの?……」

「うん、うん、…あっ…」

「いいわ…勇次…いかせてあげる…先生?教え子の…小学生の奈々がいかせてあげるから……」



奈々の動きが一層激しく…腰から下が別の生き物のようにうごめき始めた。



”ぐちゅっぐちゅっ””ぢゅぽっぢゅぽっ”

「ほら、ほら、いって、いって…気持ちいいんでしょ?ほら、ほらぁ!……」

”パンパンスパンスパン””ヂュヂュヂュ”

粘膜と粘膜 肉と肉がぶつかり合う…

「ん、ん、ほら、いいよ、いいよ、先生、いっちゃいな 」

さらにスピードを増す奈々のピストン…

そして最後の一打ちが勇次の肉棒を絶頂へ導く……

「そう、そう、いけ、いっちゃえ!ほらぁー!…………」

「あっ、あっ、いい、…な、な、ちゃん…いく、いく あっあっああああーーいっくぅー!」



”ドピュッドピュッドピュッ”





腰を跳ね上げ勇次は生まれて初めてのセックスの快感を経験した……

相手は12歳の教え子、奈々、小学6年生…しかし…奈々のほうが完璧に大人だった…

26歳の童貞の勇次をリードして、大人の遊びを教えてあげた…

12歳と26歳 倍以上の歳の差はセックスを介する事で逆転した…

教師と教え子 教える者と教わる者 それもまた性の遊戯の前で逆転した…

勇次はこれからの教師生活を思っていた。

教え子達は既に性を謳歌している…それなのに…教師の勇次はやっとよちよち歩きを始めた赤ん坊…

どうすれば……どうすれば……





「先生?すごく感じてたね?気持ちよかったでしょ…いっぱいザーメン出たしね!…それに…可愛かったよ せ、ん、せ、い ふふふ」

「あぁあ…ありがとう…奈々さん…」

「もう いいって 先生…奈々でいいんだよ…プレイは済んだんだよ 先生?」

「プ、プレイ…あぁ そうか…そうだった…でも…奈々ちゃんが僕の…先生の初めての女の人に……」

「あっ!待って…先生…今の…今の素股だよ…ふふふ  解からなかった?入れてないんだよ…」

「えっ!?素、素股?あれが…でも…」

「んーん 童貞には解かんないかなぁ…でも気持ちよかったでしょ、奈々の素股…評判いいんだよ ふふふふ」

「そ、それじゃあ…僕は、まだ…」

「そう、先生はまだまだ童貞のこ、ど、も、だよ…はははは」

「そんな…なんで…?」

「なんでって? だって最初に言ったじゃん!…当U-12倶楽部は本番行為は禁止されておりますって…はははははは」

「………………………」

「ご利用 ありがとうございました。本日は、特別割引で5万円ちょうどになります。」

「ご、ごまんえん?!……半額じゃあ…」

「ええ、半額で5万円よ…普通は10万円…小学生は貴重なんだから…サービスも最高でしょ?M男の勇次せんせい?」



勇次は屈託なく笑う奈々の少女っぽさにあっけに取られたが、また明日から教師を続ける意欲が湧いて来るのを感じた。

性は特別なものではない…それを12歳の少女に教えられた勇次だった。





「あっ!それと先生、プレイ中言った事はほとんど出鱈目だからね…みんなセックスしてるとかね…」

「そ、そうだろうな…」

「でも……私の事は…ほ、ん、と、う、よ……………ふふふふふふ



出典:少女が年上の男を弄ぶ作品

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2013年7月11日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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