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【教師・先生】先生はジャージとパンツをずらしてくれた 【告白体験談】

カテゴリー:教師・先生との告白体験談
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166名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:08:08ID:ncL7PcrT0

中学のころの話



 小学校のころ毎日のようにけんかをしていた俺は

当たり前だが、要注意人物として中学に進学した。

 入学式の日から、校長に名前で呼ばれるぐらいだから

顔と名前は教師には知られていたんだと思う。



 そんな俺の担任になったのは、新任理科教師の

橋本真奈美先生だった。ちなみにバレー部顧問。





 特に成績が悪いわけでも無く、球技音痴でも体育の成績は

そんなに悪くなかったが、ゲームセンターで補導されたり

学校休んだり、まぁいろいろと素行の問題を抱えていた。




今思えばたいしたこと無いと思うんだけどね。





167名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:10:04ID:ncL7PcrT0

 ある日、俺が学校をサボって家にいるときに

やってきた先生に、マスをかいている所を見られた

しかも、そのとき好きだった近所のクラスメートの

みどりの写真でしているところまで見られた。



で、マスことを先生は、見てみぬ振りをして

「みどりさんのこと好きなんだね。

 みどりさんもあなたのことは好きだと思うよ

 先生も協力するから、告白しちゃえ」

見たいな流れになった。





168名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:11:55ID:ncL7PcrT0

当然、話半分に聞いてたんだが、



毎朝俺のことを近所のクラスメートが迎えに行くという

恥ずかしい取り決めをクラス会でごり押しし、

男女問わず、迎えにくるようになったが、

奇数だったこともあり暗黙の了解で、

みどりだけ一人で迎えに来るようになった。

また委員とかもペアにされるようになった。



しかし、奥手だった俺は告白できずに2学期が終わった。



 クリスマスを過ぎたころ、クリスマスイベントを

こなさなかった俺に、先生から学校へ呼び出しがあった。





169名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:13:37ID:ncL7PcrT0

 生活指導室に呼ばれて、立たされたまま説教

「何でクリスマスに告白しないの!じれったいわね、

 みどりさん期待してたよ。怖気づいててどうするの!」

「いやだって、自信ないし・・・」

「何の自信が無いの?聞かせて」

「俺問題児だし、顔悪いし、スケベだし、いいとこ無い」

「問題児も顔も問題になるなら、もともと好かれて無いわよ

 女の子だってHなこと考えるし、スケベなのは一緒・・・」



 これだけの言葉で、勃起した俺。





170名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:15:22ID:ncL7PcrT0

「若いわね〜それも自信の無いこと?」

なんとなく冷たく感じる話し方だった。

「あるわけないだろ・・・」テレながらも答える

「先生もそんなに知ってるわけじゃないけど

十分立派だったよ。」まだ冷たく感じる

「うそだ・・・」

「その夜、思い出して、私も同じことしたし・・・」

先生のしゃべりは、少し、たどたどしくなった

「うそだ・・・」





171名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:16:22ID:ncL7PcrT0

 疑う俺の手を、先生は引っ張り

「ほんとだよ、だって、目の前のこれと、

 あなたのしてたの思い出しただけで、濡れてるよ?」



 真っ赤になり、目を合わせてはそらしながらも、

はっきりとそういって先生は、ジャージの中に俺の手を入れて、

茂みを触らせた。

 慣れてない俺に濡れたところを触らせるために、

先生はかなりジャージとパンツをずらしてくれた。

先生の茂みがしっかりと見えていたのを覚えている。





172名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:17:47ID:ncL7PcrT0

「ね、濡れてるでしょ?だから自身持っていいよ?」

もう、あらゆることが、興奮のきっかけだった。



 俺は自分でするために、ズボンを脱いで露出させ

マスをかこうとした。すると・・・



「がまんできない?しかたないなぁ」と先生の手が

俺のものに伸びてきて、つかまれた。

正直これだけで発射寸前だった。



「硬いし、太いし、むけてるし、すごいね

 私の知ってる中では一番だよ」





173名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:19:14ID:ncL7PcrT0

 今にして思えば、自信を持たすための嘘だったかもしれないが

この言葉はすごくうれしかった。



 そして、そのまま先生の口が俺のものをくわえる

その瞬間に、今まで感じたことが無いくらい大量に精子が出たのを感じた。



 先生はそれを口で受け、ティッシュに吐き出した。

そして、再びまだあふれる精子を吸いだすように拭い取ってくれた。



 この状態でおさまる分けも無く、俺のものは固さを維持していた。

「まだ足りないんだねぇ、でも、ここじゃもうできないなぁ・・・」

時計を見ながら、俺のを指でいじり考え込む先生。



 ふっと顔を俺に向け、意地悪そうに笑って

「どうしたい?」と聞いてくる・・・。





174名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:19:57ID:ncL7PcrT0

この状態で答えることはひとつ

「セックスしたい」



先生は「みどりさんに告白するならかなえてあげる」

そういいながら、俺のものをこする



もう、逆らえなくなった俺は了解した。

そして、もう一度、今度はティッシュに射精してから

「じゃあ、今日宿直だから朝4時に来て。一番静かな時間だから」

なんとなく有無を言わせぬ感じがあり、後ろ髪を引かれながらも

家に帰った。





175名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:20:51ID:ncL7PcrT0

結局一睡も出来ず、何度もマスをかきながら

まだおさまらない物を抱え、暗い道を学校に向かった。



 そして、宿直室に行くと・・・





176名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:21:42ID:ncL7PcrT0

 そこにいたのは、みどりだった。

なんていうか、一気に萎む俺の息子。

ありえない展開についていけずに、あたふたしていると

小声で先生が話しかける「ほら、告白告白」



正直いろいろいっぱいしゃべったが、頭真っ白で

「俺の彼女になってくれ」と告白した。この言葉だけは覚えている

そして、まずいことをいっぱい言ったことも覚えている。





177名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:22:20ID:ncL7PcrT0

みどりは、真っ赤になって

「・・・うん彼女になる・・・でね・・・(感覚的に長い間)

 私も、同じぐらいHなこと考えてたから、おあいこだね。」

これを聞いて、まずいことが下ねただったと理解した。



 なんとなくいたたまれない空気が流れ、

みどりは「じゃ・・・じゃあ、家に帰るね」と、先生が送っていった。



俺も、なんとなくそのまま自宅に帰った。





178名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:23:10ID:ncL7PcrT0

 この後、毎日みどりと会ってるうちに

しっかりと覚えているし、ネタにもしたが先生とすることなく

初詣の後、俺の家でみどりとした。というか失敗した。

そして互いにおかしくて笑いあった。



 それで気が抜けたのか、次の日の昼間にみどりの家で

無事成功した。





179名前:165投稿日:2007/10/17(水)17:24:05ID:ncL7PcrT0

 その夜、先生から祝いの電話があり

内心、筒抜けかよ!と思いながらも、約束を迫ると

「私がするとは言ってないし」と逃げられた。



悔しかったし、腹も立ったが、口にでたのは

「ありがとう」だった。





 そんなわけで、記憶の中で美化された

先生との思い出でした。お目汚し失礼しました。



出典:女の先生とのエッチな思い出12時間目

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2013年7月11日 | 告白体験談カテゴリー:教師・先生との告白体験談

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