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【温泉・混浴】妹とその友達たちと一緒にお風呂 【告白体験談】

カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談
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うちは東京の郊外(かなり辺鄙)で、家はボロイけど広く、風呂は別の建物になっていてた。

2コ下の妹がいるんだけど、俺が中学のときまで、たまに一緒に風呂に入ってた。

当時妹は小学5年だが、発育が良くないので、胸はぺったんこ、毛もはえてないので何も感じなかった。

一緒に風呂に入ったりするのも、ガキの頃からの延長って感じだった。



妹はどうでもいいんだけど、夏休みに妹の友達が泊まりに来たとき3人で風呂に入ったときがあってこれがなかなかよかった。

(俺は中1妹は5年)

友達は最初躊躇してたけど、俺たち兄妹が自然に着替え始めたけので、少し遅れて風呂場に入ってきた。

この時は、妹の友達に対しても何も感じてなかった。普段妹を見てるから小5なんてまだ子供だという先入観があったんだと思う。

その子もうち風呂場に入ると「わー、広いねー」なんて喜んでいた。確かに3人ぐらいでも十分な広さはあった。



妹たちは楽しそうで、水かけっこなんかしながらはしゃいでした。(風呂場が家と別なので、多少騒いでも大丈夫)

俺は浴槽につかりながら、それを眺めてたんだけど、妹の友達が結構いい体だったのでびっくりした。

胸が結構膨らんで下の毛も薄っすらと生えそろっていた。

小5にしてはかなりのもんだったのではないかと思う。






うちの妹がまったく幼児体型のせいか、その差がものすごく感じられた。

オッパイは真横から見るとはっきりと三角形になっていて、華奢な体つきとのあどけない顔とのアンバランスさがたまらなかった。

残念ながらうちの妹はまったく体に凹凸がなく、大げさにいうとこけしみたいだった(笑)

(ちょっとだけ妹に同情した)



もちろん俺はすぐに勃起して、それを隠すのに苦労した。

さすがに妹やその友達に、この状態を見られたくはなかった(笑)

俺は先に上がって、着替えて妹たちが出るのを待ち伏せていた。

「よし、拭いてやるよ」とかなんとか言って、妹と友達をバスタオルで拭いてやった。

二人はキャーキャー言いながら、嫌がっているようだけど、楽しそうでもあった。



もちろん妹なんてどうでもよくて、目的は友達の方なんだけどね。

バスタオルの上から、オッパイやお尻を何度も何度も撫で回してやった。

膨らみ始めのオッパイは柔らかくて、拭いてやるたびに何度も形がひしゃげた。痛くなかったのかなぁ。



それからは、もうその子に夢中になって、うちに遊びに来るたびにドキドキしていた。

次のチャンスはなかなかやってこなかったけどね。

結局、次の機会はの翌年の夏で、俺はこのときを本当に心待ちにしていた。



その友達の胸はかなり大きくなり、目のやり場に困るぐらいになっていた。

細っこい体に、胸だけドーンていう感じ、ちょっと大げさだけど。

もちろんブラジャーも着けていた。Tシャツからラインがわかるんだよね。

小学生のブラジャーはかなりそそるよ。子供っぽい可愛い表情だったからなあ。

残念ながら、妹の方はあいかわらずで、ますます友達との差が開いてしまった。



ただ、もうこうなると、いくらなんでも俺とは一緒に入らないだろう。

(この頃には俺も妹と風呂には入らなくなっていた)

結局妹たちは二人で風呂場に向かい、俺は外で妹たちが出るのを待っていた。

一緒には入らないけど、風呂から上がるのをまって着替えているときに乱入する作戦だった。



ガラガラと戸の開く音がしてから、少したって俺は脱衣所に入っていった。

「おーい、いつまだ入ってるんだ。早く出ろよー!」

あのオッパイを早く見たかった。昼間は膨らみの部分だけなめまわすように見ていたもんなあ。

興奮は極限に達していたんじゃないかと思う。



やはりとうか、すぐに妹たちは騒ぎ出した。

「キャー!!」「ちょーっと、まだ着替えてるんだからー」

友達の子は胸と股間の部分を必死に隠していた。

俺は興奮を抑えて「ガキの癖に生意気言うな。とっとと着替えて出ろ。」

なんてわざとらしいセリフでごまかした。

いや、ぜんぜんごまかしになってないな、今こうして書いてみると。

「ほら、じゃあ俺が拭いてやるから。」

なんて去年と同じ行動にでた。



怪しまれないように、まず妹の方から拭いてやるんだけど、これが全然楽しくない。

友達より妹の方が嫌がってたし...妹め、お前なんかどうでもいいんだよ、まったく(笑)

「ちょっと、やめてー」「痛いよ!!」

やる気がないので、どうしても扱いが乱暴になる。

そして、いよいよ待ちに待った友達の子の番だ。

できれば、妹にはこの場から消え去って欲しかった。

この場においては、まったく、邪魔としか言いようがないw



その子のオッパイはまた一段と大きくなっていて、それはもう、一目でわかった。

ちょうど俺の掌に納まるくらいにはなっていた。(わざわざ掌を押し当ててみたので、はっきり覚えている)

ただ乳首はまだ全然小さくて、色も薄かった。雑誌なんかで見てたヌードの胸とはかなり違っていた。

これから成長していくんだろう。



バスタオルを頭から被せると少し抵抗したが、俺が軽く押さえつけるとすぐにおとなしくなった。

前のときよりも念入りに、丁寧に拭いてやった。

去年は多少乱暴にゴシゴシこするように拭いたけど、今度は優しく撫でるように拭いてやった。



その子は、なんかくすぐったそうで、体をくねらせたり、ひくつかせたりして、俺はかなり興奮してしまった。

オッパイはもう、すっかり「房」になっていて、かなり揉み応えがありそうだった(もちろん大人の巨乳にくらべればまだ小さいと思うけど)



肌もすべすべできれいで、いつまでもなでていたかった。

オッパイは弾力があって、俺の手で押したときの反発力がすごかった。

オッパイを揉んでやると「わぁー、うわぁー」なんて、驚いた声をあげていた。

(小さい声だけど)



去年はオッパイに触ってもほとんど無反応だったけど、このときは確実に反応があった。

俺の方が大胆になったのかもしれないけど。

抵抗されると、何だか余計に興奮するんだよね。

そうして、可愛いオッパイをこれからじっくりと楽しもうとしたんだけど、妹がいい加減キレて追い出されてしまった。

「はい、もういいでしょ、出てって!!あたしたちが出てから来てよね!!」

くそ、まだ揉み足りないぞ...でも、まあこれぐらいだから気づかれずにすんだのかもしれないな。



いくらなんでも、オッパイばっかり触ってたら本気で怒るだろうし。

友達の子はようやっと俺から解放されたので、安心したのか笑顔になった。これが可愛かった。

俺の方はまだまだ未練たっぷりだったが、さすがにこのあたりが限界だろうと思い、退散することにした。





その後うちに遊びに来ても、この子が俺のことを避けるようになったのは言うまでもない。







出典:*

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2013年7月11日 | 告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談

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