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【学校】部室での甘い香り 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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41名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3018:43ID:ZpeSbJ+k

高校時代、僕は野球部に在籍していた。

中学から万年補欠で、選手を諦めていたので

2年からマネージャーをすることにした

仲間と汗を流して感謝もされ、やりがいがあった。

2年の半ばまで僕は下働きやスコアラーに励んだ。

そろそろ退いて受験勉強に専念しようと考えていた頃

秋の市総体にむけて新しく2人のマネージャーが加わった。

元々2人の女子マネージャーと僕の3人いたが

3人とも近いうちに引退を決めていたのだ。

新人マネージャーの一人は、明るくて可愛い

誰にでも好かれそうなタイプだ。

僕もすぐに好意を持ち始めた。

42名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3019:00ID:ZpeSbJ+k

ある日の放課後、僕は先に来ていた可愛い新人に、




少し緊張しながら「し、仕事覚えてね」と声をかけた。

部員が集まり、練習が始まると

クラブハウス(部室)の管理や掃除の仕事を教えるために

校舎の裏側にあるクラブハウス棟へ案内した。

部室は練習道具や汚れたユニフォームが散乱し

汗と土の臭いが充満している。

「まずここを綺麗に整理して、掃き掃除な」「はい」

黙ったまま2人で黙々と働く。緊張して喋れない。

新人もちょっと緊張してるみたい

「●●さん、終わりました」

「あ、うん、じゃあ、いいよ休憩」

僕はイスにかけた。

43名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3019:14ID:ZpeSbJ+k

新人は僕から離れてイスに座った。

みんなと居るときは明るくていつもきゃあきゃあ笑うのに

僕といると何か怒ったみたいに無口だ。

僕はかなり気まずくなって、あー疲れた

などと独り言みたいに喋ってみる。

新人も話題がないらしく、今度からジャージで来よう

制服汚れちゃった、などとぶつぶつ言った。

部室に一つしかない窓から風が吹いて

新人の甘くていい香りが流れてくる。

体臭と香水の混じった、性欲をそそるような香りだ。

新人の顔を盗み見ると、改めていい女だな、と思う。

色白で細い身体に程よくしなやかな筋肉がついている。

44名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3019:27ID:ZpeSbJ+k

新人はしばらく窓の外を見て、ふいに振り向いた

「あの、もうグランド行っていいですか」

明らかに何かにイライラしている。

「もう掃除終わっちゃったし」

あ、そうか、などと口の中で言うと新人はもう歩きだした。

とてもいい匂い。僕もなぜかイライラしてきた。

「おい、待てよ」

僕は自分でも驚く程の剣幕で新人を呼び止めた。

ビクッと体をふるわせて新人が振り向いた。

「あのさ、筋トレのためにここにマット敷くから手伝って」

僕はもうおかしくなっていたのだと思う。

筋トレ用のかたいマットを棚から降ろして床に敷いた。

45名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3019:42ID:ZpeSbJ+k

新人は素直に従い、1畳半程のベッドが出来上がった。

僕はさりげなく部室の窓を覆うように段ボールを積み上げ

ドアには普段、外から閉める南京錠を内側から掛けた。

「あの、●●さん?」

この時初めて彼女は全てを悟り、おびえた顔をした。

「おい、そこに座れって」

低い大きな声で言った。彼女は驚きのあまり声を失っている。

脚の感覚を失ったみたいに膝をマットに着いた。

僕は今までに全く経験がなくて、思うままにするしかない。

ゆっくり座り、制服を着たままの彼女の上半身に抱きついた。

うっ、と声を上げ彼女は身をよじった。

46名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3019:59ID:ZpeSbJ+k

僕は怒りで頭に血がのぼるときみたいな衝撃を覚えた。

夢中になって全身に力を入れ、左手で艶のいい栗色の髪を抱き

折れてしまいそうな華奢な腰骨を右手で抱いた。

あっ、あっと苦しそうな息を吐きながら

やはり細くて綺麗な肌の両腕を折り曲げ、

僕の胸を力いっぱい押し返すようにあらがう。

青白いまでに純白のうなじが視界に入ると

唾液が溢れる口で肉をむさぼるように舐めた。

丹念に舐め回す感じでまんべんなく顔を押しつける。

彼女は注射を打たれる子供みたいに

顔をしかめ、歯を食いしばって稜辱に耐えていた。

47名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3020:15ID:ZpeSbJ+k

香水なのかシャンプーなのか体臭なのか

世界一旨い果実のような甘く酸味の効いた香りを

全て舐め取るように唾液を彼女の表面に塗りたくる。

僕は無我夢中のまま力任せに、青いリボンのついた

夏物の白い制服を両手で上に押し上げた。

白いレースの付いたブラジャーは、下にずらした。

小さいが形の良い胸が二つ、白い生き物のように見えた。

ピンク色で乳輪は今まで雑誌で見たものとは違い

発達しきっていない未完成の無垢なもの。

白い肌の中の鮮やかなピンクを吸った。

僕は母乳に飢えた赤ちゃんみたいに、

窒息するほど吸った。

50名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3020:30ID:ZpeSbJ+k

「●●さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、

マシュマロのような柔らかく小さな胸を揉みしだく。

「ふぁっ、ふっ、あぁっ」

彼女の胸から顔を離し、一呼吸置いてから

よく見るとあどけなさの残る美しい顔を口で求める。

「いっ、いやっ」

身をくねらせた彼女の頭を抱えるように捕まえて

口を正面から近づけ、荒い息を吐いて綺麗な唇に触れる。

顔をゆがめ、精一杯目と口を閉じる彼女の口を舐めた。

「いやぁーっ!」

と頭を振った瞬間彼女の口から吐息が漏れた。

自分を忘れて口に舌を入れ、彼女の唾液を舌でもてあそんだ。

51名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3020:52ID:ZpeSbJ+k

彼女の口を強引に大きくこじ開け、

歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めた。

彼女の舌は当然抵抗し、僕の舌を拒んだ。

僕の唾液は極度の興奮のためか、滝のように溢れ、

彼女の喉の奥のほうまで浸食する。

うぅーと、声にならない小さな声とともに

彼女は早くこの苦痛が去ることを祈るかのように

目を閉じ、顔をゆがませている。

僕の舌は飽きることなく彼女の喉の奥まで唾液を運び、

僕の細胞を含んだ唾液が気管まで入るのか、

彼女は小さくてまっすぐな鼻や頬にしわを寄せて

僕の唾液を受け入れないよう、うぅっごほっとむせた。

52名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3021:04ID:ZpeSbJ+k

彼女は嘔吐するみたいに目に涙を浮かべて

目鼻立ちの整った顔で懇願するような色を浮かべる。

一瞬たじろいで僕が上体をそらし彼女から身を離すと

必死で制服を着て逃げる体勢に身構える。

靴をはいて乱れた髪を手グシで整え、

涙目のまま僕をにらんだ。口の周りには僕の唾液で

べたべたになり、消え入りそうな声で

「お願いします、お願いですから帰してください」

乱れた髪や汗ばんだ顔は、余計に僕を興奮させた。

「ごめん、マジで。ごめん」

言いながら僕は再び彼女の膝元に飛び込んだ。





今度は、抵抗しなかった。

53名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3021:19ID:ZpeSbJ+k

彼女の身体を、マットの上に横たえる。

彼女は目に涙を浮かべたまま何も言わない。

呆けたような表情で、うつろな目は部室の天井を見ていた。

もう一度、今度は丁寧に制服とスカートを脱がせて

イスの背もたれに掛けた。いっそう、彼女の匂いが濃くなった。

白いブラジャーはずれたままで、形のいい胸は

片方が出たままになっている。

じっくりと舌先で舐め、息を吸い込んだ。

少し肋骨が浮き出ている、細身の白い身体を浮かせて、

彼女の両脇から僕の腕を背中に回して抱き上げる。

彼女は目を閉じて、身体を起こし膝を投げだして座った。

54名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3021:36ID:ZpeSbJ+k

僕も彼女と対面するように座った。

彼女はやはり黙って窓の外を見ている。

目には涙を浮かべたまま。僕も黙ったままジャージを脱いだ。

パンツを脱いで放り投げたときだった。

彼女は両手で顔を覆い、うっうっと声を上げて泣いた。

僕は無様に皮を被った自分の物を手で剥いた。

少し臭うし、初めての経験に縮みあがっている。

「悪いけど」と言って、彼女の手を取って僕の物に当てがった。

以外に指が長くて綺麗な彼女の右手は

もう観念したよのか、僕の物を包み込んだものの

握力を入れず、手も動かさないのはせめてもの抵抗か。

55名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3021:49ID:ZpeSbJ+k

仕方なく僕は立ち上がり、まだ小さなそれを

もう一度剥いて彼女の顔に無理矢理押しつけた。

まるで幼児がだだをこねるみたいに

いやっいやだぁ、と頭を大きく振るが

僕は構わずわずかに開いた口の中に押し込んだ。

ぼくのはまるでそれを待っていたかのように

腰のあたりが震えるような快感とともに

大きさを増し、硬くなっていった。

彼女の頭をしっかり持ち、本能の赴くままに腰を動かした。

彼女は僕の両足の太股に手を掛けて

なんとか僕の物を遠ざけようとしてもがく。

本人の意志に反して物は大きくなって行った。

56名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3022:06ID:ZpeSbJ+k

僕の物を彼女の口からゆっくり取り出してみる。

彼女は首を傾げるようにして僕の顔を見上げた。

彼女の口から物は一筋の糸を引いていた。

それは僕の遺伝子が全て果てたのではなく

透明な液が彼女の中に遺伝子を残すために

準備ができたと知らせているようでもある。

僕は一つため息をついて、彼女の顔を見た。

「じゃあ悪いけど最後まで行くよ」

彼女は外れかかったブラとパンツだけまとった綺麗な身体を、

できる限り目の前の野蛮な男に曝さないよう体を後ろに向けた。

「●●さん、ほんと、もう止めよう。誰にも言いませんから。ね?」

57名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3022:22ID:ZpeSbJ+k

彼女は不安そうな目で僕を見上げた。

「ね、お願いします」

僕は何も言わずに彼女の脇に座る。また彼女と目が合う。

僕は素早く、荒々しく、もうあとことは考えず、

強引に彼女を押し倒した。ブラもパンツ、破れるくらい強引に

彼女を生まれたときの姿にした。

何もまとわない女、しかも自分にはあり得ないほどいい女が、

目の前にいる。このまま自分が犯すのだ。

えっえっえっ、と彼女は自分の不運を呪い、泣いた。

僕は不躾に、彼女の両膝を持ち上げ、そこを見た。

産毛より少し長い毛が綺麗に生え揃い、

ピンク色の、それを、見た。

58名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3022:34ID:ZpeSbJ+k

「サーモンピンク」という色は、こんな色ではなかったか。

美しく、高貴で、弱々しい、大事なもの。

僕はそこに唇を当てがい、味を確かめるように舐めた。

「濡れる」という状態が、どの程度なのかわからない。

体を起こし、彼女の顔を見た。

「あの、もう挿れていいかな」

彼女は堰を切ったように、わんわん泣き出した。

僕はまた頭が真っ白になり、嫌がる彼女の背中に手を入れ

力の限り彼女を抱きしめ、また彼女の口に吸い付いたた。

いつの間にか、彼女の身体は汗ばんでいた。

手足をバタつかせる彼女の身体に僕の体を密着させた。

59名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3022:47ID:ZpeSbJ+k

彼女が最後の力を振り絞り、脚を閉じた。

僕も脚を絡ませ、強引に脚の付け根を探り、

もう一度起きて脚を開かせ、彼女の隙間を確かめた。

大きく膨らんだ僕の陰茎は、包皮から少し頭が出ていた。

「いくよ、入れるから」

毛の中のピンクに、ゆっくりと頭を入れた。

彼女の身体は細かく震えていた。

「全部、全部入ったぞ」

「あっ!ぃいやアアあぁぁァッ!」

入った!入ってる!この可愛い新人の中に

僕の、まだ皮被ってる陰茎が。彼女は否応なしに受け入れている。

彼女の声は糸を引くように小さくなって、小刻みに揺られた。

60名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3023:00ID:ZpeSbJ+k

僕は力任せに、ワガママに、彼女の中で暴れた。

彼女は痛そうに、苦しそうに息を弾ませた。

はぁっはぁっ、と彼女のリズミカルな吐息に反応し、

稚拙に動き回り、また彼女の耳も鼻も首も鎖骨も、

もちろん柔らかい舌も、舐めて唾液を塗る。

唾液まみれの彼女の表情は少しうっとりとして見えた。

僕の腰も大きく揺れ動き、彼女の中に快感を味わう。

大きな波、小さな波、彼女の身体を踊らせた。

白い人魚のような美しい、きめ細かく弾力のある肌をむさぼった。

「はぁはぁ、逝くよっ、な、中でっ」

「ダメェーッ!外にぃ、うぅー、あはぁっ」

61名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3023:12ID:ZpeSbJ+k

「中にだすっっはぅ、っつ」

「ああぁーーー!」



彼女の膣内に、快感とともに大量の白濁液を放出した。

彼女は仰向けになったまま、膝をガクンと振るわせ、

うつろな目で天井を見上げている。

僕は快感の余韻の中で彼女の胸に顔を埋めた。

「マジでごめんね。我慢できなかった。最高だった」

彼女は何も言わず下着類を着けずにセーラー服をまとい、

髪を整えて、足早に去った。



★★Hな小説書いてみました PART2★★


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2013年7月11日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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