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【泥酔状態】スナックでの思い出 その3 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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ルミ編



ママ編 1







「お尻つきだしたままにしといてね」

俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってる

のを見逃さなかった。

「ママ、糸引いてるよw」

「そんな、言わないでよぉ」

ママも自分からやられる設定になろうとしてるしw こんな役得滅多にないと思って

更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた

状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら

尻を振って逃げようとする。






「動くなって!見てるんだから」

「もう・・・恥ずかしいのよ・・・」

「でも、すげー濡れてるぜw 奥まで見えてる・・・」

俺の力に抗ってるアナルにも注目。ひーくひーくって感じで動いてますw

「アナルとかも、やったことあんの?」

「ええっ、無いよ」

「でも3Pしたことあんだろ」

「お尻ではしなかったよ」

「ふーん」



そう言って唐突に舐めてみた。悲鳴を上げてこっちを見るママ、ちょっとおびえてますw

「そっちはダメ!汚いよ」

「いいからいいからww」

完璧に無視してペロペロペロ。太ももが震えて、さざ波のように肉が微震動してる。

「指入れるからね」

「え?ほんと・・・ああっ!ダメダメダメ!」

はい、既に入れてます。てか、そんなセリフ言うと余計に来るのになww



第一関節まで行かない程度で一度抜いて、まん汁をつけて人差し指を更に刺しこんでいく。

急にしゃがもうとするもんだから、指が折れそうになったw

「イタタタタタ」

「あっ、ごめん」

「折れるかと思ったよ」

「だって我慢できない・・・」

「もう一回ケツあげな」

「・・・」

「ほら!」

ソファの背もたれにおでこを付けて、尻を持ち上げてくる。

上半身はスーツのまま、下半身はむき出し。かなり卑猥な絵。

「もう下げんなよ」

恥ずかしいのか、顔は伏せたままだけど、尻を左右に振るので指がいれにくい。

再度尻をピシッと叩いて、「動かない!」と言うと大人しくなった。

「力抜いてみて」

そう言いつつ指をグッと押し込む、アナルは再びすぼまって俺の指に抵抗するが

今度はかまわず押すw 俺が指を入れるスピードと比例してママの口から

「んあぁぁぁぁぁ」ってうめき声が出た。根元まで入れ終わると、声もシンクロして

止まったwww



「どう?お尻は?」

「ふっ、変な・感じ・・」

「でも俺の自由にしていいんだろ?」

再びうなずくママ。どんなMスナックだここはww



この後指ピストンを繰り返し、2本入るまで広げてみた(かなり辛そうだったなw)が、

別にアナルやりたい訳でも無くて、ただ恥ずかしがらせたかっただけなんで、

そろそろアナルいじめも止めようと思い

「ママ〜、ケツにチンポ入れていい?」と敢えて聞いてみたら

「止めて・・お願い・・・痛い・・・」なんて哀願してくるので

「じゃあ、とりあえずしゃぶってよ、チンポ」



と言うと、ほっとしたのかすぐに向き直って俺の足下に跪いた。

ズボンは脱がずに小便するような状態でチンポをだして

ママの頭をなでなでしながら、「口開けてみて、手はそのままで」

素直にあーんしたママの口元に突き出したり戻したり、わざと口に入れずに

鼻やほっぺたをチンポでつついてやる。



すっかりエロ入ってるママは、舌をだして一層口を大きく開けてチンポを食べようと

一生懸命追いかけてくる。ちょっと不細工すぎたw

あんまり見てると萎えそうなので、頭を押さえてから口元にゆっくりと持って行く。

舌で迎え入れてくるのを無視して、ルミにもしてあげた強制ディープスロート。

さっきママに問いつめられたときにも話したんだけど、聞いてたママがなんとなく

ドキドキしてそうだったので、期待に応えてあげた訳。



両手で俺の腰を押し戻そうとするけど、そんな程度じゃ無駄無駄w

のどまで入れて抜くのを数回やると、涙がにじんで化粧がやや危険にww

スッピンは勇気が必要なので、ここで普通のフェラに変更。

ソファにふんぞり返って、ズボンも脱いでしゃぶらせる。なかなか上手い。

しゃぶらせながら、俺はママを剥いていく。ブラは取るとおっぱい垂れ下がるかな?と

思ったけど、パイズリしたかったので結局取った。



十分勃起したので、挟むように指示。あんまりしたことないらしい。

やっぱり若いのね・・・なんて変なトコで感心してた。ちなみに熟女の柔らかパイは

とってもパイズリに向いてます。ご参考まで。

69をはさんでから、挿入。

さっき外したブラで手を縛ってやる。久しぶりのチンポに狂うママ。ここの二人は共に

声がデカイw 正常位からバックにして更に鬼ピストン。



「チンポ好き?」

「俺がやりたいときにやるよ」

「こんど俺の友達(当時いなかったけどww)と3Pしようか?」

と言葉責めしつつ尻を叩く。ノリノリで直接的な表現で答えるママ。

そろそろイキそうになってきたので

「顔にかけるから」

と言うと、家に帰らないとだめだからと言うので、そこは納得して飲精を約束ww



また深く突きながらの尻叩き質問wで、飲ませてと何回も言わせてあげた。

高まってきたので、スピードを速めていく。

イク瞬間に抜いて、振り返らせたママの口に突っ込み、奥まで押し込んで射精。

チンポ抜いたら、ソファにママもひっくり返ってぜえぜえ言ってたなw



かなりヒドイ事したな・・・と射精後の男の生理で「いきなり素」に戻る俺w

でも

「あ〜、たっぷりされたって感じぃ・・・」とのママの一言でほっとした。



この後片付けを手伝って、俺は帰りたかったけどママに拉致されて自宅へ。

結局ルミの時と同じく、朝までコース。

ママのマイバイブも使わされて、でもやや広めの風呂でのソーププレイも味わったから

まあいいか。おばんも色んなテク持ってるわw



「さっき言ってたよね」って事で、自宅では顔射OK。

なんだかんだ言っても、興奮してそこそこ出たw

でも翌朝10時頃、俺が先に起きたら、隣で寝てるママの眉毛が無かったけどねww

それを見ても昼飯くってから帰るときに、またしゃぶらせた俺は強者だ。





それからはセックスもしやすくなって、俺が転勤するまでの3年は結構楽しませてもらった







その辺の話も、気が向けば後日。



出典:おりおり

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2013年7月11日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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