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【看護婦】尿管を 【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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以前もここに書き込んだものです。ホルター心電図をつけたまま妻とHしてどうのこうのという…。



ホルターをつけるくらいですから、心臓が結構悪くて…医者に「一度検査入院しましょう」と言われました。

カテーテルを入れるのですが、股間の右の方と、右腕から入れることに。



ですので下の毛をそり、尿管を入れないといけません。

「げええええ」と思いましたが、こればかりは仕方ない;

下の毛をそるのは男性の看護師さんでこれもげえええw

そしてカテーテルも無事終わり、そろそろ尿管をはずすぞというとき。

心臓の中まさぐられて、しかも右手はすんごい包帯・固定板。

足のほうも穴あけられていて…少し動くたびに激痛の尿管!!

初めての検査手術とはいえ、情けないことにかなりつかれきっていました;



そんな時、

4人部屋の私のベッドに来たのは若い女性の看護師さん。




(あれ…毛をそった男性は…?)と思いましたが、忙しいのでしょう。

看護師さん「じゃあ、尿管とっちゃいましょうね。失礼します」

私「は、はい…;」つかれきっていてあまりはきはき返事できない私。

看護師さん「大丈夫ですか…?」心配そうな看護師さん。

そして、私の手術着(というのか?前開きの)をめくる。

看護師さん「…それじゃあ…。」

ベッド周りのカーテンを閉める看護師さん。



そっ…と左手を私のチ○コに添えて、「ふっ…」尿管をぐぐぐ…と抜いていきます。

私「あっ…うっ…;;」

こういうプレイが好きな人にはたまらないでしょうが;あまり普段感じられない変〜な感覚が;;

しかしようやくすぽっ…と抜けて、

看護師さん「…ふう;いやですよね、尿管は…つらそうでした;お疲れ様でした^^」



笑顔でこちらを向いてそういわれて、なんだか照れ臭い;

しかし…あれ?左手はまだチ○コに添えられたまま。

何かの処置なのか…んなこたぁないwんなはずないw

左手を添えたまま前を閉じる。あれ・・・?



看護師さん「…。」

そのとき、手術着の下で、看護師さんの手が少し動いて、

小さくなっているチ○コを軽くさすってくれた。

驚く私。

看護師さん「………。」

さらに、左手が動き、タマの裏を少しカリカリし、さらにさすってくれた。



看護師さん「……楽になりました^^(ニコッ)」

私「…あ…は、はい;」

エロイというか、気持ちや痛みをほぐすマッサージという感じ…

看護師さん「はい」(スッ)その後すぐに手を手術着から出してしまった。

ありゃ…残念;

看護師さん「それじゃあ○○さん、この後……」



何事もなかったように、今後について伝えてくる看護師さん。

いったいあれは何だったのだろう と時折思います。



なんにせよ、わずかの間とはいえ気持ちよく、またリラックスできましたw



出典:自分の

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2013年7月12日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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