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【痴漢】陸上部でのこと 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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自分文章力がないのでうまく表現できないところもありますがよろしく。



僕は陸上部に所属しています。I中の3年生です。

僕の競技は200m走で、ひとつ下の学年に菜摘という子がいます。(仮名)

その子も200mで明るくかわいい顔をしていて、更に胸もDくらいあります。なのでみんなからかなりもてるほうでした。そして僕も狙っていました。





その日もなんの変哲もなく部活は進んでいって終わりのほうになりました。

その時間になると体操をみんなで少しやります。適当なペアを組んで。

いつもは女子は女子同士体操をしているのですがその日は少し違いました。

女子が奇数の人数だったのです。そこで余ったのが菜摘でした。

僕はこの機を逃したら引退後に後悔すると思い菜摘の側に近寄って体操に誘いました。

菜摘の表情は困惑していました。自分の顔はキモイのと男とやるのに抵抗があったんでしょう。

ですが先輩ということなので「はい」といわざる終えない状況でした、余ってるの二人だけだったし。。。








そして体操が始まりました、最初は股関節を軟らかくする体操です。

胡坐の様な姿勢で両膝を押すという体操です。この体操は背中とお腹を密着させるので少し期待と緊張が交差していました。

陸上のパンツは短かったので太ももの半分くらいしかありません。

僕は膝を押しながら息子を背中に擦り付けました。そして膝にある手を太もものほうにずらしていき太ももを一揉みしました。菜摘は嫌がった表情を見せました。

自分の息子はギンギンになっていました。気持ちよすぎてなりふり構わず揉みまくりました。

そこはやはりストップがかかりました。僕は少し苛立ちを覚えました・・・

そして体操の途中に僕はトイレに行きました。とは表向きに言っただけで本当は更衣室に行っていました。菜摘の衣服を奪ったのです。

何事もなかったかのように僕は体操に戻りました。最後は背骨と脇の筋を伸ばす体操でした。自分は少しイライラが溜まってたので今では信じられない行動に出てしまいました。腕を上げて筋を伸ばす最中に背骨を押すのが役目だったのですが、Dカップの胸にタッチしてみました。最初はブラの「カシュッ」という感覚だけでした。

ですが菜摘は泣きそうになっていました。その姿に興奮して大胆に胸を揉み揉みしました。柔らかくも張りがある感じで本当に気持ちが良かったです。

ですが菜摘はついに泣いてしまいました。さすがにかわいそうだと思ったのでやめてあげようと思い普通に体操しました。



体操がおわり男子更衣室で30分ほど待機していました。さっき服を奪ったので一人の頃を狙ってレイプしようと考えていたのです。

そろそろだと思い女子更衣室に行きました。ですがそこには誰もいません。

いろいろと探し回ったら個室に人がいました。それは菜摘でした。

カメラを用意して突入しました。そこには下着でいる菜摘がいました。

「やめてっ!!」

「少しくらいいいじゃねぇかよぉ!!」

脅した後、ブラを剥がしました。乳首はピンクで形のいいおっぱいが露わになりました



僕はそれにむしゃぶりつき張りのあるおっぱいを堪能しました。

菜摘はめいっぱい抵抗してきましたが無視して揉み、しゃぶりました。

その調子でパンツも脱がすと今度は噛み付いてきました。

これは処女だな。と思い両ももを押さえて挿入しました。

すると血が出てきて痛がっていましたが意識が一時飛んでいました。ですがすぐにもどってきて抵抗し始めました。ですが抵抗は弱めになっていました。力も入らないんでしょう。

中はあったかくて気持ちがよかったので出そうになりました。

がもう遅く中出ししてしまいました。

「あっ」と思ってすぐに逃げ出しました。





その後は引退して今は高校2年生です。あの事件は闇に葬られたので知っている人も少ないことでしょう。

今となってはいい思い出ですね。







出典:スポーツ中におけるHな体験談

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2013年7月12日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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