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【風俗】俺が風俗嬢に3P中田氏した時とかの話をする【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/08(火) 23:33:14.71 ID:sXN/VynI0

店じゃなくて、いわゆる店外なんだけどね。 店外=店を通さないで会う、ってことねプレイメンツは、

・俺

・オキニ嬢

(もともと店外の付き合いあり。2万で時間の許す限り遊ばせてくれる)

・オキニの仲良し同僚 オキニ(仮名、あすか)と同じ店で誰に入ったことある?

どのこ気になる?みたいな話しをしたことがあった。

気になるのは美緒(仮名)だった。

それが、あすかの仲良し。あすかは美緒に、俺と本したことや店外してることも話してる。

美緒も追加収入に円盤は興味ったけど、踏ん切りつかずしたことないらしい。美緒「あすかちゃんは、いいお客さんに会っていいね」

あすか「じゃあ村上さん紹介するよ」

となったらしい。(村上=>>1仮名) 自分の客(?)を斡旋するあすかもオカシイし、

それをOKした美緒も相当どうかとしてるが、ともかく俺にオファーがきた。「店で会ったことないのに店外?w」

あすか「いいじゃないですか。美緒ちゃん気になってたんでしょ?」

「そりゃそうだけど、あすか的にはOKなの?」




あすか「美緒ちゃんなら大丈夫w じゃあ、ムラムラしたら連絡して下さい」そして先週、ムラムラしてきた。

先週は久しぶりに風俗に行って満足したのだが、まだ飽き足らない状態だった。「もよおしてきた。 週末どう?」

返事がきたのは金曜あすか「土曜なら。昼ぐらいからでいいですか?」

美緒じゃないのか、とちょっと落胆。「OK。 美緒ちゃんじゃないんだ?w」

「やっぱ美緒ちゃん気になる?w」

「ちょっとね」時間と待ち合わせを詰めて就寝 当日、出る前にメールあすか「今日は美緒ちゃんだからw」

「おいおい!w 会ったことないのに合流できるの?」

あすか「なんとかなるって」とりあえず家を出る。 新宿の某所でiPhoneでニュース見ながら待ってると、あすか「おまたせしましたー ^^」

「おう」

と、他に誰か居る。あすかよりちょっと背が高くて、目鼻が印象的でセミロングの、それなりの美人さん。あすか「美緒ちゃんですよ」

「えー!? あーw どうも、はじめまして」

美緒「はじめましてー」

「3人でどうするの?」

あすか「3Pしてみたいw」真っ昼間の新宿で何を言いやがる。「いや、おれ2人分も持ち合わせないし」

あすか「美緒ちゃんの分だけでいいですよ。ご馳走とかしてもらってるし」

「あー、そう。 美緒ちゃんはいいの?」

美緒「あすかちゃんもいるから安心かな、ってw」 3人でラブホなんて入れるのか?と思ったけど、

ちっとも問題なかく追加料金もなし。

店舗型風俗が減って、デリヘルばっかになったせい?美緒はエレベーターから、きれーなホテル、とか感嘆してる。「XX(2人のデリヘルの事務所がある近辺)は、たかが知れてるからな」

あすか「村上さんは、いつも奇麗なホテルに連れてってくれるんだよ」

美緒「へぇー」部屋に入って、広さやベッドの大きさ、設備なんかに、またもや感動した風の美緒。

あすかは荷物を置いて、慣れた感じでシャワールームとかのチェック。

俺は2人のコートを受け取って、自分のと一緒にクローゼットにしまうと、

冷蔵庫からビールを出してソファーにどっかり。 設備、備品チェックをして湯船の準備をしたあすかが戻ると、

色々と見てまわってた美緒もソファーの隣に座る。

あすかは地べたが好きらしく、俺の側の床に座り込む。

ビールを誘うと美緒は受けてくれた。あすかはビールダメなので、「いいですか?」って聞いて冷蔵庫から

氷結を取り出す。

しばらくは飲みながらトーク。「あすか、3PはNGじゃないっけ?」

美緒「私もNGですよw」

「なんだコリャw」

あすか「興味はあったんですよ。村上さんと美緒ちゃんだからOKなの。いい機会かな、とw」

「ちっともNGとは思えない」

美緒「私は店外も初めてw」

「普通、店外ってのは店で着いて、合意の上で発展するものだけど?w」

美緒「覚悟はあるけど、そういう機会がないというか、安心できる相手がいないというか…」

「それで俺?」

あすか「いい人じゃないですか」

美緒「うん」 ほかには、店の派閥的なネタとか誰は円盤してる、みたいな話しを聞いた。ちょっとプレイ開始というかシャワーのタイミングさえ掴めなかったけど、

あすかが「そろそろしよっか」と切り出してくれた。それぞれ上着は自分で脱ぐのだけど、脱がせたげるの好きの俺としては、

どうしようか悩んだ。

そこで、とりあえず2人の腰を両腕で抱き寄せて、あすかとチュー。

ちょっと濃厚気味に、唇はなした後も、耳たぶ、ほっぺ、首筋に軽くキス。

そして、あすかの腰を抱いてた右腕を解放し、美緒の腰を両手で抱いて、

首筋、耳の順番でキス。

唇を合わせながら、ブラウスだったのでボタンをプチプチ。

ブラウスをはだけさせて、肩とかにキスしながらスカートを下ろさせる。

目まぐるしく後ろを振り返り、自分で服を脱いで下着姿のあすかにキスしながら、

ブラを外し、パンツは自分で下ろさせる。

今度は美緒に振り返り、もうタイツを脱いでたので、ブラを外し、

パンツに指をかけ恭しくお脱ぎ頂いた。 じゃ、風呂いこうか、ってんでシャワー。 あすか「お湯(湯船)、まだだね」

「終わったら入ろう。でも3人入れるかな?」

美緒「大きいから大丈夫じゃないですか?」

「イソジンとか店で使うソープないと不安じゃない?w」

美緒「あすかちゃん元気だから大丈夫でしょうw」店じゃないので、洗いはてきとー。

風呂桶にボディソープを注いでシャワー浴びせた泡を、

3人でぺたぺたする程度。

2人に拭いてもらい、先にシャワーを出て、

まだ残ってるビールを飲みつつ、一服しながら待つ。 2人がシャワーから出てくる。あすか「ベッドいこー!」

俺も美緒もついてって、ベッドイン。「どうすんの? どうしたらいい?」

あすか「ここは美緒ちゃんでしょw」

美緒「えー?」

「俺もそう思ってた」美緒に覆いかぶさり、キスしながら胸をいじる。

もう片手で、あすかの頬とか首をなでなで。

唇を首筋、鎖骨、胸と移し、美緒の胸を口と指で責める。

あすかは彼女を撫でてた俺の手を取って、指や手の甲にキスしてくれる。美緒の胸を口で責めながら、手指を腹、その下へ進出させる。 美緒「ふぁん」

ちょっと声の調子が変わる。「どうしたの? ^^」

聞いたのは、俺じゃなくて、あすか。美緒「ぅーん、なんでもない~」

口も腹、へそ、脇腹なんかと下に移っていく。片手の指でいじるアソコは、それなりにヌレヌレ。

あすかも、もう片方の手を自分で胸にもっていく。あすかと美緒にキスして、美緒の股にダイブ。

クリを舐めながら、指を半ばまで入れてる。美緒「あすかちゃん、あすかちゃん…!!」

とベッドをタップするので辞めといた。あすか「どうしたの?大丈夫?」

白々しいw美緒「だめになるかと思った…」

「欲しくなった?w」

美緒「…ウン」

「じゃあ、どっちに先にいれたらいい?」

あすか「あとでいいよー ^^」

美緒「ください…」そんな次第で、持参の0.02を装着して、美緒にヌプリ。

はぁ、気持ちいい。「気持ちよすぎるから、動いたらすぐイキそう。しばらく、このままでいい?」

美緒「はぁい」(ぎゅっ)そしたら、横からあすかが抱きついてきて、乳首を責め始めた。

「ちょ、やめ」我慢したけど、あっけなく果てた。

チ●コ抜いて、ゴムを外して処理しポイ。

そんで俺はベッドにゴロン。

美緒はこっち向いたまま、手を取り握ってくる。あすか「疲れちゃった?」

「あーw」

あすか「次、できそうですかー?」

「俺自身の問題もあるけど、君ら次第でもあるな」

あすか「じゃ、ちょっと休憩」そう言ってベッドから飛び出すと、タバコや灰皿、

グラスと新しいビールなんかをベッドサイドに持ってくる。「結構、気がつくのね」

あすか「美緒ちゃんの前だからね。いいカッコしないとw」

美緒「なんか、いい感じ~」

あすか「違うから」

「そーじゃねーだろ?w」しばらく、ベッドで休憩。

その間、あすかがチンコをいじる。あすか「あ、大きくなってきた」

「ほんとだ」

あすか「する?口で?」

「して?口で?」あすかは根元まで全体を口に含み、口中をぐちゅぐちゅさせる。

ぬるんと抜いて、舌先で頭を責める。「美緒ちゃんもして」頭を撫でながら、押さえつけるように顔を股間に導く。

タマをナメられながら、亀頭を刺激されたり、

竿の両側を同時にナメられたり…。竿をナメあげ、かつタマをさわさわしながら、あすか「元気になったね」

「う…おう。するか?」

あすか「どうしようかな」竿にキスしながら、美緒の頬をツンツン。あすか「して、いい?」逆側の竿をキスしたりナメてた美緒は「いいよ」

二人は離れる。

俺はゴムを装着し、あすかを抱き寄せる。「久しぶり」

「そうだっけ? …ぅん…ぁ…」ズヌリと入れる。

激しく動くけど、すでに1発やってるからか、なかなかイケない。

美緒ちゃんも乳首を攻めてくれるけど、効果なし。

だんだんと萎んでった。

なんだかんだ、終了。 プレイ後の談話あすか「あたし、シマリ悪いですか?」

「そんなことないだろ。いつもイッてるじゃん」

美緒「体調が悪いとか、調子よくないだけですよね?」

「オッサンに2回もやらせるのが無茶なんだよ」

あすか「本当に体力ないんだねー」

「ま、美緒ちゃんとできたし、俺はOK」

美緒「こちらこそ、ありがとうございます」

「ほんとに2でいいの?」

あすか「うん。美緒ちゃんの分だけでOK。この後、晩ご飯を奢ってもらう約束なんだw」

「飯くらい、俺が奢るよ」

あすか・美緒「ほんとー?」

「OKだぜ」その後、リーズナブルな寿司屋へ行き、流れで居酒屋へ…美緒から「ありがとうございました」的なメールきてるけど、

今後2人で会うかは不明。

性欲を持て余したら誘ってみるつもりだけど。

ちなみに、あすかと美緒は同い年で、本来の立場は大学生。 いずれにせよ、3Pは気が散るな、というのが俺の感想。

ビンビンでハメてる時に色々できたり、してもらえる快楽はあるけど、

店で2人分の金を払ってしようとは思わないな。


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2013年7月12日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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